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クラブ・ウィルビー代表・残間里江子 プロフィール

1950年仙台市生まれ。
アナウンサー、雑誌記者、編集者を経て、
1980年 株式会社キャンディッド・コミュニケーションズを設立。
雑誌「Free」(平凡社刊)編集長、
山口百恵著「蒼い時」の出版プロデュースをはじめ、
映像、文化イベント等を多数企画・開催する。

1986年、各界で活躍する女性105人のパネリストによる「地球は私の仕事場です」、
1991年には各界有識者134人のパネルリストによる「21世紀への伝言」、
2001年には、栗原はるみさんから小泉総理(当時)まで、
各界で活躍する119人のパネリストによる10日間連続大型トークセッション
「大人から幸せになろう」をいずれも自主企画事業として実施して、
大きな反響を得た。

2007年には、「ユニバーサル技能五輪国際大会」総合プロデューサーを務め、
29万人を超える来場者を記録した。

2009年には、既存の「シニア」のイメージを払拭した
新しい「日本の大人像」の創造を目指し、
会員制ネットワーク「クラブ・ウィルビー」
(http://www.club-willbe.jp)を設立している。

総務省「定住自立圏構想研究会」委員、法務省「裁判員制度に関する検討会」委員など
行政諸機関の委員を数多く歴任。
また、「ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン」評議委員なども務める。
著書に『引退モードの再生学』、『人と会うと明日が変わる』、『閉じる幸せ』など。

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