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大石静

脚本家

1951年東京生まれ。テレビ・映画・舞台のオリジナル作品を中心に多数の脚本を執筆。NHK朝の連続TV小説「ふたりっ子」では第15回向田邦子賞と第5回橋田賞をダブル受賞。その他の代表作として「功名が辻」、「長男の嫁」、「アフリカの夜」、「四つの嘘」、「セカンドバージン」など。また、多数のエッセイを出版する一方で、小説「愛才」「四つの嘘」「セカンドバージン」を発表し、作家としても注目を浴びる。

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大石静
脚本家
1951年東京生まれ。テレビ・映画・舞台のオリジナル作品を中心に多数の脚本を執筆。NHK朝の連続TV小説「ふたりっ子」では第15回向田邦子賞と第5回橋田賞をダブル受賞。その他の代表作として「功名が辻」、「長男の嫁」、「アフリカの夜」、「四つの嘘」、「セカンドバージン」など。また、多数のエッセイを出版する一方で、小説「愛才」「四つの嘘」「セカンドバージン」を発表し、作家としても注目を浴びる。

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