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清水浩

慶應義塾大学 環境情報学部教授

1947年宮城県生まれ。75年東北大学工学部博士課程単位取得退学。(博士号:工学博士)
76年国立環境研究所(旧国立公害研究所)入所。82年アメリカ・コロラド州立大学留学(14ヶ月)。87年国立環境研究所地域環境研究グループ総合研究官。97年退官後、慶應義塾大学環境情報学部教授に就任、現在に至る。
主に環境問題の解析と対策技術についての研究(電気自動車開発、エネルギーシステム開発)に従事。以後、30年間で8台の試作車開発に携わる。
2004年からは電気自動車の市販に向けた研究を行う「Eliica」プロジェクトに技術統括リーダーとして参加。09年からは神奈川県と共同で電気バスの開発も手掛ける。
著書に『温暖化防止のために 一科学者からアル・ゴア氏への提言』(ランダムハウス講談社,2007)、『脱『ひとり勝ち』文明論』(ミシマ社,2009)など

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清水浩
慶應義塾大学 環境情報学部教授
1947年宮城県生まれ。75年東北大学工学部博士課程単位取得退学。(博士号:工学博士)
76年国立環境研究所(旧国立公害研究所)入所。82年アメリカ・コロラド州立大学留学(14ヶ月)。87年国立環境研究所地域環境研究グループ総合研究官。97年退官後、慶應義塾大学環境情報学部教授に就任、現在に至る。
主に環境問題の解析と対策技術についての研究(電気自動車開発、エネルギーシステム開発)に従事。以後、30年間で8台の試作車開発に携わる。
2004年からは電気自動車の市販に向けた研究を行う「Eliica」プロジェクトに技術統括リーダーとして参加。09年からは神奈川県と共同で電気バスの開発も手掛ける。
著書に『温暖化防止のために 一科学者からアル・ゴア氏への提言』(ランダムハウス講談社,2007)、『脱『ひとり勝ち』文明論』(ミシマ社,2009)など
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