バックナンバ- 2008年8月

icon_zamma.jpg8月31日(日)12時02分

夕べ書いたブログがどこかに消えてしまった。
8月8日から毎日何とか更新しているのだが、
初めの頃は、私が書いた原稿をスタッフに送り、
スタッフが立ち上げてくれていたのだが、
いつまでもそんなことをやっていると、
スタッフの気が休まることがないと反省し、
(特に土日、祝日など)
やり方を教わって、自分でやっているのである。

それでもかなり簡単なマニュアルにしてくれているので、
指示された順番通りやれば、
サッサッサッと立ち上がるのである。

つまり、
裏返せば「根本」が解っていないということだから、
夕べのように確かに書いた文章が、
突如、消えてなくなるというような事態になると、
自分の力ではどうにもならないので、
「これは明日、最初からやり直そう」と、
諦めるしかないのである。

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icon_zamma.jpg8月30日(土)23時59分

一時間前から書いているというのに、 何故かみんな消えてしまった。 今夜はこれまで。 また明日書こうと思う。 せっかく見に来てくれたのに、すみません!

icon_zamma.jpg8月29日(金)9時57分

土砂降りの中、
あの秋葉原事件の容疑者が住んでいた場所のすぐ近くを、
タクシーで通り抜けた私。
リアルとバーチャルが交錯し、何とも言えない気分だった。

いくつか工場は点在しているが、
殺伐とした感じはなく、
日本中でよく見かける、
どこといって特色のないのどかな郊外の風景が広がっている。

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icon_zamma.jpg8月28日(木)25時01分

お昼前の新幹線で富士山の麓まで講演に行った。
新幹線こだま号で三島まで行き、
そこからタクシ−で駿東郡小山町にある、
経団連のゲストハウスに向かった。

三島駅に降り立った時、
一瞬だったが、強烈な陽射しを感じた。
ところが、国道246号線を東に進むに従って、
空はどんどん暗くなり、
御殿場市に入った頃からは激しい雨に見舞われた。

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icon_zamma.jpg8月27日(水)23時52分

昨夜の新聞原稿2本は午前1時には書き終わり、
何年かぶりに、自分に向かって、
「よくやった!」と言ってやることが出来た。

前夜もほとんど寝ていなかったので、
今朝は朝刊が届く6時までは寝ていようと思ったのだが、
何故か3時半に目が覚めて、
4時にはベランダに出て、
朝顔たちに水遣りをしていた。

それにしてもこの数日間は、
一日の平均睡眠時間が3時間を切っているというのに、
眠くならないのはどうしたことだろう。

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icon_zamma.jpg8月26日(火)22時17分

夕べ仕事が終わったのが午前2時過ぎで、
ベツドに入ったのが3時過ぎ。
2時間弱眠って、5時に起床して、
家事と雑事を片づけてから松本へ向った。

この日は、
長野県が2012年に誘致を要望していた「技能五輪国内大会」と、
「アビリンピック国内大会」の開催が正式決定することになっており、
(何分にも国は単年度決済なので、正確な言葉としては「内定」ということらしいが)
私はその推進フォーラムに呼ばれて、
記念講演とトークセッションに参加したのである。

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icon_zamma.jpg8月25日(月)23時20分

久しぶりに新井満さんと電話で長話をした。
少し前に「club willbe」にお力添えをお願いする手紙を書いていたのだが、
いつもならすぐに連絡をくれる新井さんにしては珍しく、
何の音沙汰もなかったので、こちらから電話をしたら、
「妻と北海道の山にいます」との留守電が入った。
それから二度ほどすれ違いがあったのだが、
今朝ようやく話すことが出来た。

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icon_zamma.jpg8月24日(日)22時25分

人間って、その時、そのことを、
どうしてもやりたくないってことが、あるのですね。
それも、やればすぐ出来る、
まったく大したことではないことを。

夕べ、流しに出ていた鍋をどうしても洗いたくなくて、
ジッと鍋の前に佇んだきり、しばらく眺めていたのだが、
そのうち身体が凍りついたみたいになって、
動けなくなってしまった。

鍋は、夕食のあとで、
翌日使う野菜を下茹でした時に使ったステンレス製の鍋。
夕食の時に使った鍋類は、
きちんと洗って戸棚に収納したのに、
大して汚れているわけでもない、小ぶりなこの鍋には、
手を出したくないのだ。
やれば、5分とかからない単純作業が、
どうしてもやりたくないのである。

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icon_zamma.jpg8月23日(土)20時01分

名古屋に講演に行った。
朝、起きて名古屋地区の天気予報を調べると、
午後は雨になると言う。

本日の演題は「日本のものづくりについて」
昨年の「ユニバーサル技能五輪国際大会」以来、
時々こういうテーマの講演があるのだが、
「平和裏に夫を捨てる法」だの、
「蕎麦打ち男VSモグラ女、どちらに軍配が上がるか」
だのというテーマと違って、(こんなタイトルで講演したことはないが)
笑い声が響き渡るというような話ではないのだが、
一体どんな人が来てくれるのだろう。

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icon_zamma.jpg8月22日(金)19時59分

夕べ去年の日誌をパラパラとめくっていたら、
丁度今ごろは「ユニバーサル技能五輪国際大会」の、
PRのために、友人知人に手紙を書いていたと記録されていた。

11月の本番に向けて、
そろそろ参加国が決まり始めていた頃でもあって、
予想していたより参加国が多かったために、
競技にかかる費用が拡大化し、
関係者は嬉しい(?)悲鳴を上げていたのである。

結局、一番削りやすい広報費が日に日に削減されていき、
この頃になると、限りなくゼロに近くなっていたのである。

そこで仕方なく、メディアに影響力を持つ、
キャスター、論説委員、作家、学者、クリエーターなどに手紙を書いて、
PRをお願いする手紙を書いていたのであった。
メモを見ると、330通余りのお願い手紙を書いて、
お盆過ぎには軽い腱鞘炎に罹っていたみたいだ。

あれから一年.........か。
時間の経つのも早いが、忘れるのも早いものである。
.........そして、今年もまた、
「club willbe」への協力要請の手紙を書いて、
またもや軽い腱鞘炎にかかっている。

一年前よりずっと書いている数は少ないのだが、
気を遣いながら書いているせいか、
はたまた年のせいか、
肩は痛いし、目は縮れるし、
右手は親指周辺が痺れたまま、
よく曲がらなくなってしまった。

さてと、
今週末まではお休みの人もいるみたいだが、
来週はオリンピックも終わり、世の中は平静さを取り戻す。
私も今日、明日で熱をさまし、
秋に向かってcoolに動こうと思う。

icon_zamma.jpg8月21日(木)18時20分

夕べは二十数年ぶりに旧友と再会した。
ついこの間、新聞記事で消息が判ったので、
連絡をしたところ「会いましょう」ということになり、
ホテルのバーで会うことにした。

私の経験では、
55歳を越えたあたりから、
男の人はしばらく会わないと、
急に老け込んだ印象になることが多いのだが、
彼は仕事がうまくいっていることがそうさせているのか、
さすがに頭髪に白いものは目立ったが、
それ以外は最後に会った三十代後半の頃と変わらないイメージだった。

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icon_zamma.jpg8月20日(水)10時55分

今年の秋は緊張して過ごしたいので、
先ずは身体をスリムにしたいと思い、
「17日大安の日曜日から禁酒・禁米を敢行する」と、
親しい女友達に宣言した。
(「緊張」と「肥満」って似合わないものね。
「肥満」って「弛緩」と同じカテゴリーだよね)

彼女も秋からは心機一転して、
新たなスタートを切りたいと言うので、
「2人で一緒にダイエットをしよう!」ということになり、
16日の夜、ワインとウィスキーを飲み干しながら、
翌日からの「健闘」を誓い合ったのである。

そして、17日。
サザンのコンサート会場でのビールまでは我慢したのだが、
サザンの所属事務所のオオサト氏が、
帰りの車中で、奥さんから、
「今日は休肝日よね」と言われたのに対して、
「う〜ん.........ビールを軽く飲(や)るくらいはいいじゃん.........」と、
語尾が消えるくらいの小声で言った言葉が、
私の脳裏に深くこびりついてしまったみたいなのである。

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icon_zamma.jpg8月19日(火)

今年はかなりの数の知人友人が軽井沢に行っているらしい。
「明日から軽井沢なんだ」
「月曜日に軽井沢から戻ったのよ」
「妻は軽井沢だけど、僕は東京で仕事.........トホホ」etc.........
中には軽井沢で毎晩会食の予定が入っていると言う人もいれば、
毎夜あちらこちらで開かれるパーティーをはしごしているという人もいる。

そう言えば私も一時は別荘に憧れたことがあった。
別荘というより、今で言う「二地域居住」というようなことなのだが、
東京の他にどこかもう一箇所、拠点が欲しいと思ったのである。

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icon_zamma.jpg8月18日(月)

サザンの雨中コンサートに行った。
開演は18時なのだが、会場がスタジアムなので開場は15時30分。
私も17時には着いていなければと、16時には家を出たのだが、
この時既に小雨模様。
天気予報によれば降水確率は20~30パーセントだったので、
その昔Jリーグ開幕戦の時に貰った記念レインコートだけを持って出かけた。
(傘は使用禁止。「そんなの常識じゃん!」と息子に罵られた)

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icon_zamma.jpg8月17日(日)

仙台から長ナスの漬けものが届いた。
仙台の長ナスは人差し指くらいの大きさで、
今の季節しか収穫出来ない(少なくとも昔は)貴重なものだ。
仙台に住んでいた頃は、うちの母も漬けていたし、
隣近所のおばさんたちや親戚のおばさんたちも漬けていて、
それぞれの家の塩加減が微妙に違うので、
あちこちの長ナス漬けを食べ歩くのが楽しみだった。

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icon_zamma.jpg

「毎日更新」はいいのだが、
恥ずかしながら、
自分でアップすることが出来ないので、
いったんスタッフに送って、
彼らがアップしてくれるのを待つしかないのである。
だから、帰宅後急いで書いても、
スタッフが気づいてくれるのを、ひたすら祈るだけなのである。
(いくら経営者でも、夜中に起こしてアップさせるわけにはいかないもんね)

当番スタッフは3人いるのだが、
時々この3人ともがつかまらなくて、
日付が変わってからのアップになることもあるのだが、
これは自分で出来ない私が悪いのだから、
文句は言えないのである。

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icon_zamma.jpg8月15日(金)

朝5時、ベランダに出てみたら、朝顔が3つ咲いていた。
息子が小学生のころ、夏休みの宿題に持ち帰った朝顔が、
毎年花をつけ、種を取り、
10年間咲き続けているのである。
年々花がはかなげになっている感じもするのだが、
それもまた世の移ろいを見るようで趣深い。

横浜の家で父と母が二人暮らしの頃、
父にこの朝顔の種を分けたことがあった。
あの頃の花は今より大きく、色も鮮やかだった。
夏の朝、縁側から庭に咲く朝顔を見やりながら、
幸せそうな顔をしていた父を思い出す。

お盆で父は私たちの住む俗世に「帰還」しているらしいが、
あの庭に咲いていた朝顔の子孫たちが、
今も受け継がれているのを見たら、
きっとまた目を細めていることだろう。

朝顔の花言葉は、はかない恋、愛情。
今日はどうやら猛暑日になるらしい。

朝顔1.jpg

icon_zamma.jpg8月14日(木)23時46分


久しぶりに松居一代さんと会って食事をした。
彼女とは息子同士が同じ保育園だったことから知り合いになり、
折りに触れ会っているのだが、
いつも破格のエネルギーに圧倒される。

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icon_zamma.jpg8月13日(水)

さすがに今日の東京は人が少ない。
私が住む青山界隈は休日ともなると、
アーバンリゾートを楽しむ人たちでいっぱいになり、
うっかり普段着で、足りない食材を買いに走ったりすると、
おめかしをしてやって来た「観光客」と出喰わして、
恥ずかしい思いをすることがしばしばだ。

昼食は、最近ランチを再開した青山の「宮下」で、
上海万国博日本産業館の事務局長のアキオカさんと。
上海万国博日本産業館の総合プロデューサーは堺屋太一氏。
景気低迷の中、堺屋氏自ら企画書を書き、自ら企業を回ってプレゼンをしていると聞いて、
大いに励まされた。

その後、朝日新聞の取材。
テーマは「経済低迷を乗り切る団塊の知恵」
長い時間話してしまったので、
どうまとめられたかは掲載されるまで私にも分からない。
掲載予定は21日。

先週の花火大会あたりから体重がやゝオーバー気味なので、
夕食は森伊蔵と魔王の水割りを各一杯ずつと、
オクラと山芋のサラダにアサリの味噌汁だけ。
明日の朝の体重測定が楽しみ。

icon_zamma.jpg8月12日(火)

良かった!
まだ12日だ。
毎日更新しようと決めていたのに、今日は朝から終日手紙を書いていたので、
「書く」という行為の中に、ブログ原稿を書くことが埋もれてしまった。

書いていた手紙というのは、
「club willbe」に対する企業協賛をお願いする手紙のことで、
同封する企画書はワープロで印字されているのだが、
手紙はお一人お一人に手書きで書いているのである。

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icon_zamma.jpg8月10日(日)から11日(月)にかけて。

何十年ぶりかで浴衣を着て、
屋形船に乗って、東京湾大華火祭を観賞した。
広瀬川、信濃川、相模川、材木座海岸、多摩川、隅田川.........と、
各地でいいろんな花火を観て来たが、
何も遮るものない海上で、頭上に降るが如く迫ってくる花火は、
これまで体験したことのないものだった。

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icon_zamma.jpg2008年8月9日(土)

8月8日も、いつも通り慌ただしく過ぎた。
13時から「ふるさとテレビ 3周年記念シンポジウム」が憲政会館で開催され、
パネリストとして参加した。
コーディネーターを務める浅野史郎さん(元宮城県知事)に頼まれて行ったのだが、
同じパネリストとして参加していたインスパイアの成毛眞氏の話が目からウロコで、
行って良かったと思った。

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icon_zamma.jpg2008年8月8日 午前8時8分。
中国人ではないけれど、私も昔から「8」は好きな数字。
高校からの親友の誕生日もこの日。
その上、今日はこのサイトが立ち上がる日。
これまで発表できないでいたが、 私の新しいプロジェクト「club willbe」のお披露目だ。

午前0時。 この仕事がうまくいきますようにという願いと、
誕生日を迎える親友やスタッフや家族の健康を祈りつつ、 父にお線香をあげた。

このプロジエクトには、私のこれまでの仕事人生の全てを賭けるつもりだ。
多分いろんな場面で私自身が試されることと思う。

特にこの間いろんな形でお世話になってきた各界で活躍する方々には、
是非とも「club willbe」にもお力添えをいただきたいと思い、
毎日何通かずつか手紙を書いているのだが、
具体的なイベントではないし、期限があることでもないので、
果たしてどんな反応が返ってくるのかとても心配だった。

それが、真っ先に「応援します!」と言ってくださった11人の方々をはじめとして、
黒柳徹子さん、立松和平さん、中尾ミエさん、渡辺えりさん、松永真理さん・・・などから、
「頑張って!」と励ましの言葉が届いた。

みなさんの気持ちを裏切らないように一生懸命頑張りますので、
一人でも多くの方に会員になっていただきたいと思っています。
お友達にも勧めてください!

icon_zamma.jpg8月7日(木)

昨日は北九州・若松区へ行った。 国交省の視察なので、事前に注意事項があった。 「税金を使っての公費出張なので、マイレージは自粛してください」 公務員のマイレージはまとめてプールしておいて、 次の公的出張に使うらしいが、私たちは単に返上だけ。 朝早くから出張して手当ても何もないのだから、 「『強制』ではなく『自粛』なんだから、自粛しなくてもいい」とか、 「出張手当てもないのだから、民間委員のマイレージくらい手当ての代わりにすればいいのに」 と言う委員もいるそうだが、 たしかに民間航空会社に召し上げられるのも変だとは思ったが、 後でとやかく言われるのもいやなので、小心者の私は「自粛」した。

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icon_zamma.jpg8月6日(水)

朝9時、新規プロジェクトの説明のため、 某商事会社を訪問。
入り口からエレベーターホールに向かって、 どこからか湧いてきたみたいに、 大勢の社員が続々と入ってくるさまは、 エネルギッシュで、見ているだけで圧倒されるようだった。 白いシャツの腕まくりがクールな青年、 肌の露出も大胆な美しい娘たち。 硬質な空間に、いくつもの華麗な野心の花が咲いている。

そんな人の流れが9時20分にピタリと止まった。 ルーチンワークに彩られた一日の始まりだ。

夕方からは、 コピーライターの岩崎俊一さん、デザイナーの山岡茂さんら、 新規プロジェクトに実質的名形で力を注いでくれている関係者と、 我が社のスタッフとで内輪のキックオフ会を開き、 「厳しいことがあっても頑張ろう」と誓い合った。

時折りの大嵐。 外に出るたびに激しい雷雨に見舞われた一日。 弱気や不安や躊躇いが一気に押し流されのか、 今朝の私は清々しい。

これから国交省の視察で北九州へ。

昨日とはまったく違う動きの今日、 どんな出来事が待っているのか、 これまた楽しみだ。

icon_zamma.jpg8月4日(月)

今日は朝から新規プロジェクトのご協賛をお願いしにある企業に行った。 先々週、社長にお会いして、今日は専務に詳しい説明をした。 「前向きに検討しましょう」との言葉をいただき、 あまりの嬉しさに、汗みずくになりながらスキップをして帰途についた。

午後二つの打ち合わせがあり、 夕方から友人の紹介で某企業の副社長と会食をした。 友人は小声で「企画書を出して説明をしていいわよ」と言ってくれたが、 楽しいお喋りに座が沸き立っている時に、いくらなんでも無粋な気がして、 後日手紙を書くことにして、企画書は出さなかった。

明日も朝から企業行脚。 相手は私が協賛を頼みに来るとは思ってもいない人。 どこからどう切り出すか、これから朝までの間に考えなければならない。

icon_zamma.jpg>8月3日(日)朝

来週はいよいよ新規プロジェクトのキックオフなので、 今日はナカヤマと鎌倉市の大船観音寺にお参りに行くことになっている。

大船観音は、静岡県富士市に住んでいた十代のころから、 宗教とは関係のないところで、私には大事な存在なのである。 当時は新幹線の駅が近くになかったのと、 (後に「新富士駅」が出来たのだが) お金がなかったのとで、東海道本線を利用していたのだが、 私が若くて、最もエネルギーが漲っていた時代のシンボルなのである。

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icon_zamma.jpg8月2日(土)

平均年齢62歳の改造内閣。 手堅さが、埋もれかかっている実利を呼び戻すか、 それとも新たな動脈硬化を生むのか。 大人といえば大人の布陣だとは思うが、
オバマとキムタクの「CHANGE」に慣れてしまった人々にとって、 刺激不足は否めない。

昨日は8日プレオープン予定の新サイトの打ち合わせに、 かつて私が雑誌編集長をやった時、 コピーディレクターをお願いしたナガノ氏に来てもらい、 新サイトのワードチェックをお願いした。 「コピーディレクター」というのは、 私が勝手にネーミングしたものなのだが、 タイトルやリードなど、真先に読者の目に入る部分の、 テイストを統一する仕事をする人のことだ。

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icon_zamma.jpg8月1日(金)

4時25分起床。 夕べは8月8日に開設予定の新サイト(プレオープンではあるが)の企画で、スポーツプロデューサーの三屋裕子さんと対談した。

8日のサイト開設時に「一斉オープン」にしたいと思い、 これまでネーミングをはじめとして、 詳しい内容には触れていなかったため、 いろんな方から「全貌を教えて」という声が寄せられていた。

その都度「すみません!もうしばらくお待ち下さい」とお詫びしていたのだが、 これは、ティザーサイト(Teaser ~情報を小出しして焦らし、 好奇心を煽る広告手法)を狙ったわけではなく、 日々、スタッフ・関係者間で激論が交わされ、 刻一刻、内容が変わって行っているので、 期限を切って「一斉発表」をしなければ収拾がつかない、 というのが真相なのである。

いずれにせよキックオフまであと一週間。 今週末は眠れそうにない。

icon_zamma.jpg7月31日

一昨日、昨日は大阪にいた。 ゴールデンウィークに行った黒部ダム以来、 仲良しになった関西電力のキタノ氏から、 社内勉強会の講師にと依頼されて出かけたのである。

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icon_zamma.jpg7月28日(月)

昨日は富山県高岡市で開催された講演会に行った。 本当は5月25日に行われるはずだったのが、 富山空港が視界不良のため着陸出来ず、 3回ほどトライした後、 羽田に引き返してきたという(5月25日のブログ) あの講演会の再チャレンジである。 通常は流れてしまうことが多いのだが、 高岡の皆さんが「どうしても」と言ってくれたのと、 窓口になっていたイシクラ氏が「僕、残間さんの後輩です。 今の仕事(高岡市教育委員会・富山県民生涯学習カレッジ企画管理下主任学習専門員)をしてからというもの、いつか絶対に残間さんをお呼びしたいと思っていたんです」 と言ってくれた熱意が実を結び、再び出かけることが出来たのである。

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icon_zamma.jpg7月25日(金)

新しいことを始める時は暦が気になる。 今日は仏滅。 六曜の一つで、先勝、友引、先負、仏滅、大安、赤口.........と、 順繰りに回ってくるのだから、 気にしない方がいいというのが一般的な考え方のようだが、 何かを始める時は大安か友引がいいと思うし、 仏滅の日は何となく元気がなくなる。

でも、二十歳をすぎたら「天然元気」はあり得ない。 「元気はするもの、させるもの」なのである。 さあ、今日も一日「元気にしよう」と思う。

icon_zamma.jpg7月23日(水)

構想中の「大人のためのネットワーク」に、 講師やナビゲーターという形で参画いただきたいと思っている 作家、学者、クリエーター、ジャーナリストなどに、 「賛助会員」になっていただきたい旨のお願い手紙を書きはじめる。

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icon_zamma.jpg7月22日(火曜日)

4月6日に「やるぞ!」宣言をした「大人のためのネットワーク」だが、 いやぁ~想像していたよりずっと大変で、 本来ならこのブログにプロジェクトの進捗状況を書かなければならないのだが、 書く時間がまったく取れないのである。 今回はプロデューサーとしての最後の大仕事になりそうなので、 最初から「命がけでやろう!」とは思っていたが、 本当に毎日「死にものぐるい」なのである。

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icon_zamma.jpg6月25日(水)

一昨日6月23日は、 沖縄戦の戦没者を悼む「慰霊の日」だった。 またこの日は、沖縄が大好きで、 沖縄にことのほかの思い入れを持っている、 筑紫哲也氏の73歳の誕生日でもあった。

その筑紫さんは、 「18年余キャスターを務めてきた『NEWS23』を通して、 テレビジャーナリズムの確立に多大なる貢献をしてきた」ことが評価されて、 先頃「日本記者クラブ賞」を受賞した。 受賞の喜びは日頃お世話になっている仕事仲間や、 親しい友人たちと分かち合いたいとの筑紫さんのたっての希望で、 筑紫さんは誕生日のこの日、 一世一代のパーティーを催したのだった。

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icon_zamma.jpg6月16日(月)

土曜日、 いつものように「どよう楽市」に出演するため、 朝8時にNHKに行った。 8時35分から本番が始まり、 私が一週間の雑感を語る「今週の残間さん」というコーナーの喋りを終え、 次の「思い出ジュークボックス」で、 リスナーのリクエスト曲「スタンド・バイ・ミー」をかけ、 音楽が完奏し、もう少しで44分になるという時、 いきなり緊急地震速報が鳴り響いた。 (あとで調べたら、気象庁が緊急地震速報を出したのは、 P波を検知した4秒後の8時43分55秒だった)

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icon_zamma.jpg 6月3日(火)

東京地方もいよいよ梅雨入り。
朝から雨が降っている。

今日は息子の誕生日。
どうやって祝う気持ちを伝えようかと考えているうちに、
お互いのリズムがズレてしまい、
朝っぱらからつまらないことで衝突をして、
私はそのまま仕事へ。
本当は「この日だけは」と夜のスケジュールを入れないでとっておいたのだが、
息子にそれとなく聞いたら、
「部活もあるし、その後は友達と一緒だから」と軽く躱されたので、
「まあ青春期なのだから、そんなこともあるよな」と思い直して、
ひたすら仕事に没頭した1日だった。

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icon_zamma.jpg5月25日(日)

少し冷静になってみれば、
「今までこんなことが無かったのが不思議なことだったのかも知れない」と、
思えるのだが、いゃぁ、参った、参った、
まさかという事態に遭遇してしまった。

朝4時に起床して、5時半前に家を出て富山に向かったのだが、
羽田のカウンターで、
予約していたはずの富山便に私の名前が見当たらず、
調べてもらったら次の便に予約されているという。
それでも早く空港に着いたお陰で、
(私はいつも羽田には、60分から90分前には着いているので)
空席があり、一応搭乗はしたのである。
(その時は残席が一席だけだったので、「うゎっ、ラッキーッ!」と喜んだのだが・・・)

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icon_zamma.jpg5月22日(木)

春先からジワジワと体重が増えている。 3月末に伊東の断食道場で元に戻して来たのに、 わずか50日で元の木阿弥。 梅雨が終われば薄物の季節、このままではマズイので、 先週から昼食を家から持参した野菜中心のお弁当にして、 カロリーコントロールを試みているのだが、 あまりうまくはいっていない。

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icon_zamma.jpg 5月12日(月)

.........黒部ダム視察の続き。

黒部ダムをあとにして、 大糸線信濃大町駅から「あずさ号」で茅野へ。 茅野駅から今夜の宿舎である蓼科ブライトン倶楽部に。 ここは創業時にプロデュースを手伝ったホテル。 特に館内のアートワークスは銀座の画廊の女主人に依頼して、 二人で選定したもので、 長い渡り廊下に掲げてあるボタニカルアートは、 ロンドンの骨董街で探してもらったもの。 あれから20年ちょっと経つというのに、 古典の古さにいっそうの奥行きが加味され、 少しも褪せてはいない。 時を経て建物は古くなっても、 オペレーションする人の気持ちが絶えず旬を感じていると、 空間というのは錆びつかないものだと改めて実感した。

夜、蓼科にアトリエを持つ画家の福山小夜さんをホテルに呼んで、 ナカヤマと3人で、館内の和食堂「蓼」で食事をした。 これがまた、開業時から変わらぬ丁寧な調理と味に感激した。 食後、LibraryBarで軽く一杯やって、 翌日福山さんのアトリエを訪問することを約束してお別れした。

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icon_zamma.jpg5月7日(水)

3日、大型連休(NHKではこう表現するんですって)の後半初日。 「どよう楽市」が終わり、番組HPの 「はみ出し日記」を書いて、 急ぎ羽田空港に。 これから黒部ダム視察に行くのである。 羽田でナカヤマと待ち合わせて富山に。 富山空港からタクシーで電鉄富山駅に行き、 富山地方鉄道に乗って宇奈月温泉駅まで。 ここで今回ツアリーダーをしてくれる関西電力のキタノ氏と合流。 一緒に視察する関西地区の大学教授やビジネスマンたち。 初対面とは思えないほど打ち解けて、楽しい旅となった。

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icon_zamma.jpg5月1日(木)

いよいよ5月。 幼い頃から折りにふれ大人たちの口から、 「今日と言う日はもう二度と来ないんだよ」と言われてきたが、 言葉で解っていても心底身にしみてそう思うまで、 一定の時間が必要なのだろう。 近頃この言葉をしみじみ実感する瞬間が増えた。 若い頃は嫌なことがあると、 こんな日は一刻も早く忘れたいと思ったものなのに、 今はどんなことが起きても、 過ぎゆく一瞬一瞬が愛おしく、別れ難い気持ちになる。

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icon_zamma.jpg4月28日(月)

朝9時、放送局勤務の女友だちが訪ねて来て、 我が家で朝食お喋り会。 先週もカリフォルニア在住の女友だちが訪ねて来て、 朝ご飯を食べながら話して以来、このスタイルが定着している。 息子のお弁当作りがなくなって、ゆっくり起きてもいいのだが、 長い間の習慣で相変わらず4時半起きが続いているので、 朝食作りは朝飯前(?)なのだ。

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icon_zamma.jpg4月25日(金)

過日、骨董通りを歩いていたのは、 アイビーホールで開催された寺田千代乃さんの講演会に行くためだった。

目下、毎日のようにスタッフと新しいプロジェクトについて、 侃々諤々・喧々囂々意見を闘わせているのだが、 私も人の子、 時にネガティブな意見が出てくると、 「やはり無理かも.........」と萎えてしまい、 特効薬又はカンフル剤として、 誰か、強力な人の話を聴きたくなるのである。

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icon_zamma.jpg4月22日(火)朝3時8分起床。

今日は生島ヒロシさんの「おはよう一直線」に生出演のため、 いつもより一時間半早い目覚め。

19日の土曜日、クミコのコンサート(今回のコンサートテーマは、 「友よ!~あの出発ちを″青春″と呼ぼう~」)に行った帰り道、 一緒に行った旧友から言われた「言葉」が折りに触れ蘇ってくる。

コンサートの最後の方で、クミコがアカペラで歌った「友よ」 (1968年・岡林信康作詞作曲)があまりに素晴らしかったのに触発されて、 「友達論」に話が及んだ時のこと。 旧友がおもむろに言ったのである。 「年々歳々、気難しくなる一方のあなたを見ていると、 そのうち友達が誰もいなくなるんじゃないかと心配だわ。 もっとみんなと心を開いて楽しめないの?」

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icon_zamma.jpg4月19日(土)

毎週土曜は「どよう楽市」の番組があり、 朝7時半過ぎにはNHK放送センターに行くのだが、 土曜日のNHKは食堂も書店も閉まっていて人影もまばら、 とても静かで気持ちがいい。 平日は「出たい」「出させたい」「売りたい」「売れたい」.........と、 メディアの中で花を咲かせたいと願う人たちの、 肥大化された欲望が渦巻いて見えるような気がする空間が、 土曜の朝になると、県庁か市役所みたいな堅い空間に一変し、 すれ違うのは徹夜明けとおぼしき職員と修理工事の人や清掃の人くらい。 金曜午後の打ち合わせ時は、気圧されてうつむき加減に歩く私も、 この時ばかりは顔を上げて、中庭の植え込みだの壁に貼られているポスターだのを、 ゆっくり味わいながら、13階のラジオセンターまで歩いて行く。

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icon_zamma.jpg4月18日(金)

今週もいろんな人に会った。 新しい「大人のネットワーク」構築に対しても様々なご意見をいただいた。

三井物産戦略研究所長の寺島実郎さんは、 「これからのネットワークは人数が多ければいいというのではないと思う。 集まっている人の『質』の問題は大きいんじゃないかな。有象無象が10万人いるよりは、 積極的に関わりたいという賢い人3万人の方が、信頼感があるよね」

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icon_zamma.jpg4月17日(水)

16時から舛添要一厚労大臣提唱の「人生85年ビジョン懇談会」が、 厚労省の省議室で開催された。 この懇談会は舛添さん自ら委員を選んだということで、 メンバーは、テリー伊藤さん、菊川怜さん、岡田斗司夫さんなど 国の委員会としては異色の人たちばかりだ。

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icon_zamma.jpg4月16日(水)0時25分

始発の新幹線で京都へ行き、 最終前の新幹線で帰京。

午前中は今年の1月から私のもう一つの会社である、 「キャンディッド・コミニュケーションズ」と、 業務提携をしている萬田久子が出演するドラマ 「その男、副署長 ~ 京都河原町署事件ファイル」が、 撮影初日を迎えるというので、東映京都太秦撮影所に行った。 撮影中の無事故と高視聴率を祈願する式典への参列と、 関係者へのご挨拶をしに行ったのである。

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icon_zamma.jpg前回のブログに、 今までにないような「大人のネットワークを創りたい」と書いたら、 多くの方から激励メールが届いた。 うまくいくかどうか自信が無い時に、 見ず知らずの方から「頑張って!」という言葉をいただくと、 勇気と元気が百倍にもなる。

そんなみなさんの励ましを背中にしょって、 プロジェクト実現のために、この1週間沢山の人に会った。 商社の人、広告代理店の人、金融機関の人、大学教授、コピーライター。

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そろそろ東京の桜も終わりを告げ始めています。今年は例年に比べて少し長く咲いていましたが、それでもほどなく花びらは散り、来春まで長い沈黙に入ります。毎年桜花を見つめながら、来年の桜はどんな思いで見るのだろうかと考えます。
 今年も青山墓地、代々木公園、千鳥ケ淵、伊豆高原.........と、いくつもの桜を眺めながら「この先」のことを考えていました。
 
 実はこの6、7年ずっと考えてきたことがあります。
2001年、「大人から幸せになろう。」という自主企画イベントを終えた時から「いつか実現させてみたい」と思ってきたことなのですが、これまで一貫して若者が主役で来たこの国に、この辺で真の意味での「大人の文化」を根づかせたいと思っているのです。
 2005年に株式会社クリエイティブ・シニアを創社して以来、いくつかのシニアプロジェクトを立ち上げても来ましたが、ここでは歩みをさらに前に進めて、大人の手による大人のための組織(ネットワーク)を創りたいのです。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
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photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

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寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

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那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

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photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

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3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

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工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

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今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

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津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。