日本に、新しい大人をつくるネットワーク「club willbe」

icon_zamma.jpg2008年8月8日 午前8時8分。
中国人ではないけれど、私も昔から「8」は好きな数字。
高校からの親友の誕生日もこの日。
その上、今日はこのサイトが立ち上がる日。
これまで発表できないでいたが、 私の新しいプロジェクト「club willbe」のお披露目だ。

午前0時。 この仕事がうまくいきますようにという願いと、
誕生日を迎える親友やスタッフや家族の健康を祈りつつ、 父にお線香をあげた。

このプロジエクトには、私のこれまでの仕事人生の全てを賭けるつもりだ。
多分いろんな場面で私自身が試されることと思う。

特にこの間いろんな形でお世話になってきた各界で活躍する方々には、
是非とも「club willbe」にもお力添えをいただきたいと思い、
毎日何通かずつか手紙を書いているのだが、
具体的なイベントではないし、期限があることでもないので、
果たしてどんな反応が返ってくるのかとても心配だった。

それが、真っ先に「応援します!」と言ってくださった11人の方々をはじめとして、
黒柳徹子さん、立松和平さん、中尾ミエさん、渡辺えりさん、松永真理さん・・・などから、
「頑張って!」と励ましの言葉が届いた。

みなさんの気持ちを裏切らないように一生懸命頑張りますので、
一人でも多くの方に会員になっていただきたいと思っています。
お友達にも勧めてください!

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コメント(4)

以前より残間さんのブログを拝見し、
大人のためのネットワーク、楽しみにしていました♪
クラブ・ウィルビー(で発音いいんですよね?)
素敵なネーミングです。

いつも私たち同世代を鼓舞し続けてくれた
残間さんの新しい挑戦。
楽しみにしています!


『おめでとうございます。』
これからも楽しみにしております。
また、時々コメントを投稿させていただきます。

サイトのお披露目、おめでとうございます!!
いよいよ、着々と、じわじわと、という感じで、
こちらまで何だかワクワクしてきてしまいます。
来年、本格始動されるのを、楽しみにしております。

本日はお目にかかれて光栄でした。

08年8月8日、偶然にも私の第二の人生に関わる朗報があった日でした。
子育てしながら自分も楽しく働く環境を作ろうと模索中な中、
まず一歩前に進むことができた日です。
そんな私にとって、このプロジェクトはとても楽しみです。

「club willbe」のメルマガ、登録させていただきました。
プロジェクトの御発展と御成功を祈年しております。

今後とも、よろしくお願いいたします。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。