バックナンバ- 2008年9月

icon_zamma.jpg9月30日(火)23時48分

今日はディズニーシーに行った。 正確にはオリエンタルランドに知人を訪ねたのだった。 一昨年、東京ディズニーリゾートの仕事をした際、 域内のレストランでアルコールを飲むことが許されているディズニーシーは、 今後「大人のディズニー」を標榜すべきとの提案をしたことがあった。 黒木瞳さんをイメージキャラクターにした最近のPR展開は、 そこに繋がっていると自負しているのだが、 その延長線上で「club willbe」でも、 ディズニーシーを舞台にした文化催事が出来ないかと相談に行ったのである。

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icon_zamma.jpg9月29日(月)16時55分

今日はナカヤマがクモ膜下出血で倒れてからちょうど5年目。 奇跡的な回復を見せたあと、 ナカヤマは毎年この日を「健康記念日」にして来たのだが、 5年目を迎えた今日をもって「快癒」したということになるのだそうだ。 「今日からは生命保険も掛けられるのよ」と、 元生保社員だったナカヤマも嬉しそうだ。

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icon_zamma.jpg9月28日(日)23時04分

高野山へ行って以来、 藤原新也さんはどうしているのかと気になっている。 私が初めて真言密教に興味を抱いたのは、 氏の「全東洋街道」を読んだ頃からだったように思う。

藤原さんのことは'72年の「印度放浪」で知り、
'77年の「逍遥游記」で大ファンになり、
幸運にも共通の友人がいたことから、
親しく話をさせていただく間柄になって、
厳格な視座に立った氏の深い洞察力の虜となっていた。

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icon_zamma.jpg9月27日(土)23時54分

夕べ、吉永みち子さんから電話があり、久しぶりにお喋りをした。 約1時間いろんな話をしたのだが、 一番印象に残ったのが、 目下彼女が「運動」に凝っているということだった。

4月6日に数年ぶりでスポーツジムに行き始めた私だったが、
続いたのはゴールデンウィークまでで、
いつの間にか元の木阿弥、
一時は引き締まったかに見えた二の腕も、
今では再び水袋のようにタプタプになってしまった。

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icon_zamma.jpg9月26日(金)23時53分

毎日こんな雑文ばかり書いていていいのだろうか、 と不安になる。 ここ十年、毎日更新しているという糸井重里さんのサイトを見ると、 テーマに基づいた正統的なエッセイが書かれてある。 何時に何をしたみたいな日記的記述はほとんどなく、 普遍的な話題がほとんどだ。

忙しさにおいては私の比ではないと思われる、
茂木健一郎さんのブログを見ると、
毎朝6時か7時台に更新していて、
こちらは「昨日の出来事」が主流ではあるが、
会った人との記念写真などが添えてある。

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icon_zamma.jpg9月25日(木)20時06分

高野山で新しいエネルギーを貰ったせいか、 今朝はとびきり元気だった。 珍しく朝やることがなかったので、 新聞3紙を丁寧に読んだ後、 発作的に「雷おこし」を作った。

以前「どよう楽市」で取材に行ったトビーに貰った、
「雷おこし手作りセット」が残っていることを思い出したのである。
材料がセットになっているので作り方は簡単なのだが、
まさかおこしを手作り出来ると思っていない人からすると、
大変なことに思えるらしい。
箱に収まっているおこしは大した感動は無いが、
出来て少しだけ熱をさましたおこしは、落花生も香ばしく、
想像以上のおいしさだ。
(熱々もおいしいが、うっかりすると口の中が火傷する)
10個に切って会社に持って行ったら大好評だった。

「私の一番好きなお菓子がおこしだってこと、知っていました?」
大きい固まりを頬張りながら、喜色満面で聞いたのはナカヤマだった。
もちろん、そんなこと知る由もなかった。
(うなぎパイと柿の種だと思っていた)


高野山から帰ったら、
奥の院に入定した空海を思って、
自らの欲望に対して(特に食欲に対して)
抑制を加えようと決めていたのに、
翌日からいつもは食べないおやつ類まで食べてしまうなんて、
(おこしの他に、高野山土産のきんぴらごぼう風味の揚げ菓子と、
胡麻せんべいも食べてしまった)
何たるていたらく。

空海が「食うかい?」に聞こえたらまずいではないか!


icon_zamma.jpg9月24日(水)14時05分

今、新幹線の中。
もっと簡単だと思ったのに、なかなか繋がらない。
私は乾電池のようなものを差し込めばすぐに繋がると思っていたのだが、
ナカヤマが新幹線の中からオフィスに電話をして、
説明を受けながらあれこれやって、
新大阪から約1時間後、やっと繋がったのである。

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icon_zamma.jpg9月23日(火)23時15分

ノートPCを持って出掛けた。
道中、ブログの原稿を書こうとデータ通信カードを
南海難波駅近くの家電量販店で購入。
だが残念ながら高野山エリアは接続不能。
ナカヤマが観光協会に行けばインターネットが使えるはずだと言うので行ってみたが、
設置してあるPCしか使えず断念。
帰りの新幹線までブログ原稿は書けないので悪しからず。
高野山より。

icon_zamma.jpg9月22日(月)23時58分

朝、9時から胃の内視鏡検査に行った。 ナカヤマには「趣味のように検査をしている」と馬鹿にされるのだが、 今年3回目の内視鏡検査だ。

職業病のようなもので、
これまでにも胃潰瘍と慢性胃炎は経験しているのだが、
今回ばかりはこれまでの症状とは違い、
7月末から胃がシクシク痛み出し、9月になっても治まらないのだ。
新しいプロジェクトを立ち上げようという時に、
大きな病気に罹っていたりしたら大変なことになるので、
とにかく「現実」を知るべきだと、
内視鏡検査を申し込んだのである。

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icon_zamma.jpg9月21日(日)23時15分

朝からメールや原稿を沢山書いていたせいで、 ブログのことを忘れていた。 過日「いやなことばかり覚えていて、いいことは忘れる」 と私に書かれたナカヤマが、 あのあと、会う人ごとに「あの片仮名のナカヤマさんですよね」 と言われることが多いらしく、 「やはり書いて貰うと、人が覚えてくれるからいいわね」 と急に気持ちが変わって、 最近は「今日のブログが楽しみです」などと言ってくるのである。

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icon_zamma.jpg9月20日(土)23時58分

今週末は久しぶりに自由な時間があるというので、 「怠惰」のツケを支払うべく、 心身ともの「修復」に時間を使うことにした。

とは言え、
エステに行くほどの時間はなかったので、
先ずは六本木ヒルズの美容院でヘアケアをしてもらい、
そのあと偶然近くにいるという友人と合流し、
カフェでワインを飲んで、
待ち合わせていたナカヤマと「Sex and the city」を観た。

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icon_zamma.jpg9月19日(金)19時23分

先週の沖縄から、あたかも伴走しているかのように、 私の周りにいる台風13号の動向が気にかかる。 明日の「どよう楽市」も一部プログラムが変更になるらしい。

夕べ懸案だった書かなければならない手紙と、
しなければならない連絡電話は、この時点で全部終了した。
この清々しさ、本当に気持ちがいい。

今日はさらにご協賛を決めてくれた企業の担当者から、
あたたかい励ましのお手紙や電話を頂戴して、
望外の喜びを味わわせていただいた。
いくら大企業であっても、
このご時世にご協賛をして下さるということ自体、
そう簡単ではないのと思うのに、
わざわざ激励のお手紙まで書いて下さるなんて、
涙が出るほど嬉しかった。

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icon_zamma.jpg9月18日(木)23時40分

毎朝起きると、今日中に電話をしなければならない人、 手紙を書かなければならない人のメモを作る。 夜、寝る前にそのメモを読み返して、 どれだけ達成出来たかを検証し、 翌日に向けて新しい目標を掲げて、再び走り出すことにしている。

この2日ほどは、やりおおせなかったことばかりで、
メモを見るたびにイライラして気持ちが滅入る。
書かなければならないお礼状は半分まで書いてそのままになっているし、
かけなければならない電話一本がかけられないのである。

とにかく時間がないのである。

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icon_zamma.jpg9月17日(水)23時55分

今日も間もなくシンデレラタイム。 一日が終わろうとしている。

高校時代の親友の妹さんの訃報に接した。
親友は三人姉妹の長女、10年近く両親の介護を受け持っている。
昨年お父さんが亡くなり、今はお母さんの面倒をみているのだが、
腰が痛いと言うお母さんを、
「名医」と評判の整形外科が家から近いということで、
先週から妹さんがお母さんを預かっていた。

お母さんと二人で買い物に出かけ、
帰宅して駐車場に車を入れようとしたその瞬間、
車が突然バックで発進し、
妹さんは振り落とされたらしい。

お母さんは車から降ろしていたので無傷だったのだが、
縁石にぶつかって止まった彼女は、
そのまま意識不明に陥ってしまったのである。
鼻血は出ていたが、目立った外傷もなかったので、
お母さんはまさか大事に至るとも思わず、
黙々と娘の鼻血を拭いていたというのも哀しい。
 
彼女は夫と二人の息子を残して駆け足で旅立った。
52歳。ご冥福をお祈りしたい。

icon_zamma.jpg9月16日(火)23時05分

朝6時半に家を出て、札幌に向かった。
睡眠時間は2時間弱、
さすがにボーッとしている。
羽田空港で、
チェックインした客が来ないということでかなり待たされて、
千歳空港に着いたのは定刻から40分遅れの10時過ぎだった。

千歳空港駅からJR快速エアポート号で北広島駅へ行き、
「北海道企画振興部地域づくり支援局地域活動促進グループ」(長い肩書!)
の担当者と待ち合わせて、長沼町のグリーンツーリズム、
(農家に泊まって農業体験をすること)を視察するのである。

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icon_zamma.jpg9月15日(月)23時58分

23時にはほとんど書き上がっていたブログ原稿が、
どこかに忽然と消えてしまった。
この直前まで読売新聞の原稿を書いていたのも、
突然動かなくなって、慌てふためいたのだが、
何とか半分だけは救済出来て、
続きを書いて、今度はいざブログをと思ったのに、
どうしたことだろう。

2泊3日で椎名誠氏と一緒に過ごして、
(公式的なシーンだけだが)
この先、私がどうあるべきかも含めてとても参考になった。
 

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icon_zamma.jpg9月14日(日)6時55分

午前3時半、激しい雨音で目が覚めた。
外は暴風雨。
密閉されたガラス窓を通しても凄まじい雨音なのだから、
実際戸外に出たらどうなることか。

ところが、午前6時50分。
まさか、と我が目を疑った。
奇跡が起きたとしか思えない。
雨が上がったのである。
出発の7時半には青空さえ見え出したのには驚いた。

ところで椎名誠さんの野球大会だが、

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icon_zamma.jpg9月13日(土)19時57分

沖縄に到着。
初めてPCと一緒に飛行機に乗ったのだが、
専用カバーの上にさらにスポンジを二重にするなど、
丁寧に運んできたので、
機嫌をそこねることもなく、無事繋げることも出来た。

これから先に着いている人たちと合流して、
どこかで食事をしてこようと思う。
何をしに沖縄に来たのかも含めて、後ほどお報せします。
(泡盛でつぶれていなかったらの話ですが)

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icon_zamma.jpg9月12日(金)11時28分

昨日のブログにナカヤマから強いコウギ、 いや哀しい「独白」があった。

「私は今まで、あなたが私を戯画化して、
難しい話をあなた流に味付けすることに対しては、
一度も文句をつけてはこなかったけれど、
今日のブログはちょっとひどすぎると思うわ。
私は恩義に感じたことについては、
胸の奥深くにまで刻印して決して忘れてはいないし、
その人が何かで困っていたら、
命を賭しても救うつもりよ。
酷いことも恩も両方とも忘れないという風に書き直して欲しいわ」

半分ジョウダンだとみんな判るじゃないの、
そんなにムキにならなくてもいいのに.........とも思ったが、

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icon_zamma.jpg9月11日(木)8時45分

今日の飛行機でアメリカに行く友人が、
「JALで行きたかったんだけど空いていなかったので、
UAで行くのだけれど、今日UAっていうのもねぇ.........」
と言うのを聞いてハッとした。
今日は9・11.だったのだ。
「出発4日前でもUAは空いていたのよね」
と言うのも頷ける。

それにしても、こんな大事なことを忘れるなんて.........。
新聞もテレビも、ほとんどのメディアが総裁選に大きく紙面を割いていて、
アメリカ関連では、
人気上昇中のペイリンアラスカ州知事のメガネが福井産だということが、
取り上げられている程度。

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icon_zamma.jpg9月10日(水)7時45分

今朝起きた時、
昨日の今ごろは文恵ちゃんは生きていたのだと思うと、
たまらない気持ちになった。
新聞によれば5時50分頃に意を決したらしい。
改めてお線香をあげて、手を合わせた。

今日も私のスケジュール帳には、
今日会うであろう何人かの人の名が記されている。
お願い事を持って私から会いに行く人もいれば、
取材に来てくれる人もいる。
大半は初めてお会いする人だ。
どんな人と、どんな会話を交わし、
そこからどんな縁が繋がるのだろう。

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icon_zamma.jpg9月9日(火)23時55分

親しくしていた草柳文恵ちゃんが亡くなった。

今、私の目の前には一昨年の冬、
新年会の席で文恵ちゃんと一緒に撮った写真が置いてある。
彼女にしては珍しく胸が大きく開いたクリーム色のドレスに、
茶色のチョーカーをつけたオシャレないでたち。
堅苦しい印象にしないためなのか、
赤い縁のメガネが華やいだ笑顔と溶けあって、
愛らしい表情を創り出している。

帰宅してお線香をあげて手を合わせた瞬間、
文恵ちゃんのいろんな表情が浮かんできた。

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icon_zamma.jpg9月8日(月)19時16分

今日はこれから「club willbe」の「クライアント営業」があるので、
また出かけなければならないのだが、
一昨日のように、深夜帰宅して失礼なブログになると困るので、
何としても正気のうちに原稿を書かねばと、
急ぎ、出先から戻ってきたのである。

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icon_zamma.jpg9月7日(日)9時40分〜20時22分

夕べの「落書きみたいなもの」は、
我ながら、みっともないにも程がある。
(申し訳ありませんでした)

上書きをして、消してしまおうとも思ったのだが、
こういう日もあったのだと、我が身に刻印させるために、
消さないで、このままにしておくことにした。

夕べは書き始めたら、急に気分が悪くなり、
あれ以上書き進めることが出来なくなったのである。
それでも「毎日更新」を課しているからには、
何か一言でも書かねばならぬと、
襲い来る眩暈と闘いながら、
ようやくあれだけを書いたのだった。
自己管理も含めて、まことに恥ずかしい限りだ。

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icon_zamma.jpg9月6日(土)23時58分

久しぶりの「どよう楽市」は、
「楽しい」の一語に尽きるひとときだった。
朝行くと、スタッフの間にも緊張感が走っていて、
気持ちがいい。

書きたいコトはいっぱいあるのに、
時間があまりにないので、
この続きは勝手ながら、明日にしようと思う。

icon_zamma.jpg9月5日(金)8時8分

二日続けてベランダに蝉の死骸があった。
いくつもの花を咲かせた朝顔も、
葉が黄色くなり始めている。
半袖のシャツで水やりをすると、
剥き出しの腕が小寒い。

「ああ、夏も終わりなのだ」と思う。

蝉の亡骸は、
可哀想だが手を合わせた後で捨てるしかないが、
黄色くなった葉は、
どの段階で枝から離して捨てるか、迷う。

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icon_zamma.jpg9月4日(木)23時58分

新聞に出たり、ラジオに出たりしたことで、
急に「club willbe」サイトへのアクセスが増えて、
全国各地からお問い合わせをいただいている。
同じようなことを考えていたり、
すでに仲間とwillbeのような、
コミュニティーを実践している人も沢山いることを知って心強い

シニアコミュニティーの中には、
「私たちだけでやりたい」という人たちもいるが、
オリジナリティーを発揮して、
自分たちだけでやるというのも一つのやり方だとは思うが、
壁を作らず、
みんなと手を繋ぎ合うのも一つのやり方だと思う。

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icon_zamma.jpg9月3日(水)23時54分

今日は大安。
テレビの占いもgood.
いけない、いけない、今年は暦や占いを頼りにしないで、
自力で運を開こうと思っているのに、
つい気になって観てしまった。

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icon_zamma.jpg9月2日(火)21時10分

突然、船を降りた船長を責める声が轟いている。
船長を失って、迷走する乗組員たち。
長い航海の間には、暗礁に乗り上げる日もあるだろうとは思っていたが、
まさか、こんな形で船の上に取り残されるとは思っていなかった乗客たち。
新船長の舵取りのもと、正しい針路は指し示されるのだろうか。

.........そんなことを思ったり、言ったりしていたら、
夕べから胃がシクシク痛み出して来た。
福田さんのことが関係しているのではなく、
このところ続いている睡眠不足のツケが回って来たのだと思う。

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icon_zamma.jpg9月1日(月)23時25分

9月になって、
気持ちを新たに頑張り直そうと思っていた矢先、
福田総理電撃辞任のニュースが飛び込んできた。

月尾嘉男先生と幸田真音さんの対談の司会進行を終えたあと、
鮫島有美子さんと会って話をしているところに、
ナカヤマから「福田総理が突然辞任したので、
明日の朝出演することになっている、
『生島ヒロシのおはよう一直線』の内容が変わります」
との電話が入った。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。