久しぶりの幸運日

icon_zamma.jpg9月3日(水)23時54分

今日は大安。
テレビの占いもgood.
いけない、いけない、今年は暦や占いを頼りにしないで、
自力で運を開こうと思っているのに、
つい気になって観てしまった。

しかしそのお陰で、
今日1日スケジュールを変更することなく、
日程を消化することが出来たように思う。

朝、起きた時、
夕べの熱は下がっていなかった。
肩の痛みはとれていたが、胃痛は相変わらずだった。
この分では9時半からの財務省の会議は無理だと思い、
急遽、病欠の手続きを取ろうとした。

ナカヤマに電話をしようと思ったその時、
テレビの星占いが、
「今日の牡羊座の運勢は最高。積極的に動こう」
と、記されたのである。

久しぶりの幸運日。
こんな日に病欠なんてもったいない!
会議までを逆算するとあと45分しかない。
急いで髪にドライヤーをかけ、
メイクをし、今日のラッキーカラーの黒色のスーツを選んで、
出かけることにした。

9時半から11時半までは財政制度等審議会。
その後、11時半からは同じ4階フロアの別室で、
「地域貨幣」についての別の会合があった。

財政制度等審議会では、
会いたいと思っていた人と会うことが出来た。
渡辺恒雄氏、竹中ナミさん、幸田真音さん、河野栄子さん.........。

一昨日会ったばかりの幸田真音さんは、
「夕べ一晩中原稿を書いていて、一睡もしていないのだけど、
このところ欠席が多かったので、無理して来たの」
と言う割には元気溌剌、肌もツヤツヤしている。
少なくとも私は夕べ5時間も眠ったのだから、
見習わなきゃ。

午後は会議が二つ。
最後は広尾のイタリアンレストランで会食をして、
今日の日程のすべてを無事終えることが出来た。

さて、
この時間、熱が下がって、気分も上々。
時計を見れば、あと6分で9月4日が始まる。

またしても時間切れ、
とりとめも無い文章、お許し下さい。

カテゴリ:

コメントを投稿する

      

フォトアルバム

5月16日(水)

photo_nikki
開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

photo_nikki
江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

photo_nikki
真新しいユニフォームを着たスタッフ。

photo_nikki
340mの高さから下を覗く。

photo_nikki
地上451.2mから眺める景色。

photo_nikki

photo_nikki
最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

photo_nikki
打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

photo_nikki
昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

photo_nikki
浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

photo_nikki

photo_nikki
手足とも緑色に。



5月5日(土)

photo_nikki
手際よく芝の手入れをする学生。

photo_nikki
雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

photo_nikki

photo_nikki
花の直売店。

photo_nikki
熱気球体験も人気。

photo_nikki

photo_nikki
野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

photo_nikki
「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

photo_nikki
2キロの蕗の皮。

photo_nikki
虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

photo_nikki
熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

photo_nikki
港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

photo_nikki
法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

photo_nikki
神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

photo_nikki
品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

photo_nikki
その2



4月18日(水)

photo_nikki
1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

photo_nikki
施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

photo_nikki
初めて搭乗した「スターフライヤー」

photo_nikki
楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

photo_nikki
「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

photo_nikki
茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

photo_nikki
お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

photo_nikki
加賀乙彦先生とツーショット。

photo_nikki
willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

photo_nikki
試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

photo_nikki
霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



2012年3月
2012年2月
2012年1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年9月
2011年8月
2011年7月
2011年6月
2011年5月
2011年4月
2011年3月
2011年2月
2011年1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年9月
2010年8月
2010年7月
2010年6月
2010年5月
2010年4月
2010年3月
2010年2月
2010年1月

書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。