バックナンバ- 2008年10月

icon_zamma.jpg10月31日(金)23時57分

明日はNHKのラジオの生放送だというのに、
間もなく日付が変わろうとしている。
最近は23時を過ぎるとシンデレラの心境になり、
一刻も早く家に帰りたくなる。

昨日から今日にかけて、
スケジュールの合間をかいくぐって、
いろんな催し物に行った。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月30日(木)23時20分

今日は東京都中央区主催のパネルディスカッション、
「70歳就労社会の実現に向けて」でコーディネーターを務めた。
基調講演は堀田力さんの「高齢者は能力の宝庫」と題したお話だった。。
最近、堀田さんの著作「挑戦!」を読んで、
とても感動していたので、お会い出来て嬉しかった。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月29日(水)23時08分

昨日の「新現役ネット」の大阪大会は、
コーディネーターの私が言うのもおかしな話だが、
とてもいい会だったように思う。

ゲストは森本哲郎さんと木村政雄さんだったのだが、
森本さんからは日本語の特色と日本語の変化の歴史について、
木村さんからは関西弁の魅力と威力について、
いずれも奥の深い楽しいお話だった。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月28日(火)10時01分

今日は「新現役ネット」の助っ人で、大阪に行くことになっている。

夕べ書いたブログを見ると、
書いたばかりのブログ原稿が消えて、
慌てふためいているさまが目に浮かぶ。
(本当は「男の女に対するサービス」について書いたのだが、
夕べのショックが大き過ぎて、今日は書く気がしないので、
また後日改めてにさせていただきたい。私のミスなのに、スミマセン!)

続きを読む

icon_zamma.jpg10月27日(月)23時29分

21時すぎからこのブログの更新原稿を書いていたのだが、
信じられないことに、
何かの拍子で全て消えてしまった。(こういうことはこれで3回目だ!)
今さらながら、私はハイテク弱者なのだと反省する。

club willbe」に参加して下さる方々からも、
「実は私PCをしていないのですが、どうしたらいいですか」
との質問をお受けすることが多い。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月26日(日)23時58分

中尾ミエさんから、
過日の自主製作ミュージカル「ヘルパーズ」に対しての、
お礼の電話が入った。
最初の頃の台本を読ませていただき、
私なりの感想を述べたり、
新しい車椅子を普及しようとしている若き経営者を紹介したりはしたが、
大したこともしなかったのにと恐縮しつつ、
近々会食の約束をした。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月25日(土)23時59分

何十年ぶりかでレイトショーに行って、
今帰宅した。
観た映画は「P.S. アイラヴユー」
予告編で観ていた限りでは、
甘ったるい恋愛ものかと思っていたのだが、
しっかりしたストーリー仕立てになっていて、
トクした気持ちにさせられた。

ああ、こう書いている間に25日が過ぎてしまう!
この続きは.........P.S. I will see you again tomorrow.

icon_zamma.jpg10月24日(金)23時55分

今日はひょんなことからNHKの福地会長にお会いした。
九州の友人が会うことになっていたのに便乗する形でお目にかかったのだが、
会長になるずっと前に二度ほどシンポジウムのパネリスト同士で、
お目にかかったことがあるだけだったので、
覚えていてくださっているかどうか解らなかったのだが、
しっかり覚えて下さっていて、
会長室でしばし楽しいひとときを過ごした。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月23日(木)23時30分

6時50分発の富山便は富山上空で揺れ、
帰りの羽田便は羽田沖で横風に煽られ、
見たところ乗客に子供は一人もいなかったのに、
ヒェ〜というような声が上がった。
ナカヤマなら「降ります!」といったかも知れない。

.........いつだったか一緒に広島出張に出かけた時、
羽田空港で飛行機が滑走路を走り始めたかと思ったら、
「使用機材の電気系統に一部不具合があって離陸が遅れる」
というアナウンスがあって、しばらく停止していたら、
ナカヤマは手を挙げて「私、降りますッ!」と言いかけたのである。
ワンマンバスから降りるみたいに、いかにも軽く。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月22日(水)22時44分

東京での仕事が山積しているため、
今夜の飛行機で富山に行く予定を急遽変更して、
明朝6時50分の便で行くことにした。

思えば、今年は富山に縁があった。
春に高岡市で開催予定だった講演会が天候不順のため富山空港に着陸出来ず、
富山市の上空を旋回しただけで羽田に戻ったのも印象的な出来事なら、
夏に再度講演をしに訪れたのも珍しいことだったし、
(こういう時はほとんどが中止となる)
その講演会で知り合った役所の人との交流も続いているし、
(数日前に「club willbeに入会しました」とメールをくれた)
ゴールデンウィークに黒部ダム視察をした時も富山を経由だった。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月21日(火)19時57分

朝、生島ヒロシさんの番組「おはよう一直線」に出るため,
家を4時45分に出た。
午前1時05分にベッドに入り、2時50分に起きたので、
 ちょうど私の睡眠の1単位である1時間45分眠っただけだったので,
(寄る年波で,持続睡眠時間が1ユニット1時間45分なのである)
この時間になると正直のところちょっときつい。

(生島さんの番組から帰って来て、
少し眠ろうと思ったら、生協の配送は来るわ、
宅配便は来るわ、母に部屋の電球が切れていることに気づくわで、
時間が足りなくなり、そのまま国分寺の講演会に出掛けることにしたのである)


続きを読む

icon_zamma.jpg10月20日(月)23時59分

先週金曜日の朝の「とくダネ!」で、
キャスターの小倉智昭さんが、
映画「マルタのやさしい刺繍」を絶賛していた。
最近の小倉さんの推薦するコンテンツは、
いずれもいい線を行っているので、
これもきっといい映画なのだろうと思って、
出かけてみた。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月19日(日)23時45分

ピカソと言えば、何と言っても華麗なる女性遍歴が有名だ。
そしてそれはしばしば芸術家故の所業と、
好意的に解釈されている。
今回の展覧会を機に、作品と照らし合わせながら、
改めて「ピカソと女」について考えてみた。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月18日(土)23時50分

昨夜は2時間半しか眠れず、
栄養ドリンクを飲んで気合いを入れてから、
NHKラジオの「どよう楽市」に行った。

今日のゲストは以前からお会いしたいと思っていた、
前田美波里さんだ。
1948年生まれの団塊世代。
今年還暦なのだが、
黒のミニワンピースにルーズブーツがよく似合っていて、
少女のように可憐だった。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月17日(金)23時58分

今日はバレーボール協会の初会合に出かけた。
会自体は199回目の開催なのだが、
私が理事に就任して初めての会合だった。

威張って言うことでもないが、
「運動神経欠如」の私が理事というのだから、
会の雰囲気が判るまでは、
発言を極力控えようと思っていたのだが、
情報開示にまつわる話が出た時、
ついに口を開いてしまった。
それでも自己主張をしたわけでもないので、
猫をかぶっているよりはマシだったかも知れない。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月16日(木)23時45分

今しがた桃井かおりさんの「紫綬褒章を祝う会」から帰ってきた。
最近はアメリカと日本、半々で暮らしているというが、
背中が大きくあいた朱色のドレスで現われたかおりさんは、
またひと回りスケールが広がった感じがした。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月15日(水) 17時45分

昨晩はジャニーズ事務所のメリー喜多川さんにお会いした。
メリーさんとはかれこれ三十数年のつき合いなのだが、
私が「これからやろうとしていること」を知っていていただきたいと思う方で,
その時々、時間をとっていただいて、
ご報告に伺う(勝手に)ことにしているのである。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月14日(火)8時45分

家では新聞を3紙とっているのだが、
毎朝階下の郵便受けまで行くのは大変なので、
「必ず受け取りますので、部屋まで持ってきて下さい」と、
お願いして部屋まで持ってきて貰っているので、
朝5時50分から7時10分までの間は、
ドアフォンに耳を澄ませていなければならないのである。
ベランダに出ていたり、トイレやお風呂に入っていたりして、
ドアフォンを聞き逃したのでは、
配達してくれる人達に申し訳ないので、
毎朝この80分間は緊張して迎えるのである。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月13日(月)23時45分

私の心身を巣くっている、
「ワーカホリック・モーレツ菌」除去のための修練第2弾。
今日は、精神を解放するために芝居と映画を観ることにした。

芝居は、willbeのサポーティングメンバーにもなって下さっている、
黒柳徹子さん主演の「ローズのジレンマ」
4年前にも上演していて、私はそれも観ているのだが、
今回はそれにも優る素晴らしい出来栄えで、
今さらながら黒柳さんの中に「女優の本質」を見たような気がした。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月12日(日)22時01分

3連休の真ん中の日曜日。
昨日に引き続き、
朝からwillbeのことを考え続けているのだが、
一人で考えていても仕方ないので(淋しいので)
スタッフを巻き込んで(イヤな上司!)
連休明けにやるべきことを指示していた。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月11日(土)17時40分

土曜のこんな時間に家にいるのは何年ぶりだろう。
もっとも昨日スタートしたばかりの「club willbe」に、
何か不測の事態が起きたらすぐに会社に駆けつけられるようにと、
待機中でもあるので、ボンヤリはしていられないのである。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月10日(金)8時8分

2008年10月10日。
気持ちのいい秋空だ。

いよいよ今日、「club willbe」がスタートする。
朝5時、ベランダに出たら、
夏の間私を励まし続けてくれていた朝顔が、
いくつもの種を付けていた。
一つずつ丁寧に種をとって、
保管のためのガラスケースに入れた。
来年もこの日が迎えられますようにと念じながら。

昔の人は子どもが誕生するまでを、
「とつきとうか」という言い方をしたが、
willbe誕生までの日々も期待と不安の連続だった。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月9日(木)22時00分

明日午前10時に「club willbe 」がオープンする。
この時間、スタッフ全員で明日に向けて、
ウエッブサイトの最後の仕上げに入っている。
私は会食をしていたのだが,会社が気になって仕方ないので、
相手に非礼を詫び、急ぎ戻って来たのだ。

聞けばスタッフは夕食もまだだという。
中には昨日の昼から食欲が無くてろくに食べていないという者もいて、
これから出前のお弁当をとることになった。

思いは明日のブログに繋げて、
今夜は仕上げの作業に取りかからせていただきたい。

See you tomorrow!

icon_zamma.jpg10月8日(水)18時38分

朝、歩いて会社に行った。
パンツスーツに踵の高さ7センチのハーフブーツを履いて、
ムキにならずにゆっくり歩いた。
動くことへのハードルを低くしたら、
歩くのもそう苦ではなくなった。(と,思いたい)

続きを読む

icon_zamma.jpg10月7日(火)23時57分

今日は大安吉日。
10月10日に読売新聞に掲載予定の広告の校正刷も終えたことだし、
大問題も起きてはいない、久しぶりに平穏な日々だ。
こんな風に、
ことが自然に流れている時こそ、陥る罠が待ち構えているので、
気を抜かないでいこうと、いつにもまして張り切っていたのだが、
時間が経つごとに何となく気持ちが沈んで来るのだった。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月6日(月)23時55分

メディアは連日アメリカの金融破綻のニュースを伝えているが、
事態がリアルに伝わってくるまで何日間かの時差があるのか、
あるいは元々私たち一般市民には余り関係のない世界での話なのか、
今のところ他人事のように捉えている日本人がほとんどだ。

金融のことは私にはあまり縁のない話だが、
目下新しいプロジェクトを進行中の身としては、
経済の動向には敏感にならざるを得ないのが実情だ。

今日は、来る12月6日、7日に開催される「club willbe」の、
キックオフイベントの新聞告知の締切りで、
ご協賛、ご協力を決めて下さった各企業の、
ロゴマークの最終チェックが今しがた終わったばかりである。

連日メディアが喧伝している厳しい経済情勢を考えると、
果たしてこの先プロジェクトが順調に進行していくのかどうか、
正直のところ不安にもなってくる。

そんなところに、
今日は偶然3人のアメリカに住む日本人女性から連絡があった。
NYに住むフリーライターの女性は、
「結婚したのでしばらくは家のことをしようと思って仕事は辞めたの」と言い、
ロスに住むコンサルタントをしている女性は、
「来年は大学に行こうと思って」と言い、
シカゴに住む観光ガイドの女性は、
「年末までに一度帰るわね」と、
いずれも大して深刻ではない様子なのである。

少し踏み込んで、
金融破綻以後の暮らし向きについて聞いてみたら、
3人とも異口同音に、
「メディアは『経済はこの先、2年から4年は回復しないだろう』
と言っているけど、今はまだ一般庶民層にさほどの悲愴感はないわね。
ただクリスマスには大量のレイオフがあるだろうという予測があるから、
決して明るくはないけど、それでも何とかなるんじゃないかと、
思っている人が大半なんじゃないかしら。
怖いものはなるべくギリギリまで見たくないものね」
と、言うのである。

何処も同じ秋の夕暮れ、ということか。


icon_zamma.jpg10月5日(日)22時20分

先週、三屋裕子さんに会った折り、
4月に3年10ヶ月ぶりに再開したスポーツジム行きが、
またもや頓挫していると告げたら、
「行ったら30分歩こうと思っているとしたら、
6割の『18分でいいや』と思わないと続かないものなのよ。
残間さんの性格だと4割でいいんじゃないかしら。
4割だと思うと、ハードルが低くなるでしょ。
とにかく回数を増やすことから考えた方がいいと思いますよ」
とのアドバイスを受けた。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月4日(土)23時55分

今日の「どよう楽市」のゲストは、
福岡県の糸島というリゾート地で、
カフェレストランを経営する日高さんという人だった。

興味深かったのは、このお店を50代から70代までの4組の夫婦で、
経営しているという点だ。
2組くらいなら解るが、4組というのは珍しい。
しかし、考えてみればなかなかいいアイディアだと思った。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月3日(金)23時35分

最近「きょうだい」って、何なんだろう。
私の場合は姉弟、つまり弟がいるのだが、
同じ東京に住んでいるというのに、
めったに会うこともない。

喧嘩しているわけでもないし、仲が悪いわけでもない。
母が私と一緒にいるので、母の安否確認の電話はあるし、
年に数回は母に会いに来ることもある。
父の法事にも夫婦で参列するし、
息子の演奏会に来てくれることもある。

続きを読む

icon_zamma.jpg10月2日(木)23時49分

  私が「団塊世代」にこだわるようになった直接のキッカケは、 「それでいいのか 蕎麦打ち男」と言う本を書いたことからなのだが、 このたび文庫化が決まり、 今日は版元の新潮社の編集担当者が打ち合わせにみえて、 来年3月に刊行されることになった。 単行本が文庫化されるのは初めてのことなので、 素直に嬉しい。

実は「モグラ女の逆襲―知られざる団塊女の本音」に次いで、
秋には新しい本を出すという話が進行していたのだが、
新春から「club willbe」に専心していたため、
一行も書けないままここに至り、
春の終りまでは親切に項目出しをしてくれていた担当者も、
さすがに呆れたのか、何も言って来なくなった。

目下東京新聞に「人生相談」を、
神奈川新聞には団塊世代にまつわるエッセイを連載しているのだが、
今週はここに寺院の僧侶を対象にした雑誌「寺門興隆」の原稿と、
2本の雑誌インタビューの校正があり、
あとは毎日このブログを更新するのに精一杯で、
またしても約束の原稿には手をつけることが出来なかった。

単行本など長い原稿は、
まとまった時間がないと書き出す気になれないので、
これまでは伊東の断食道場に籠ったり、
息子が合宿などで家に居ない時を狙って自宅篭城を決め込んだりしたものだが、
今は自由になる時間がほとんどないのである。
 
ほどなく母のデイケアセンターの文化祭もあるし、
息子の定期演奏会もある。
母は私が見に来ると思い込んでいて、先週から展覧会用の絵を描いているし、
息子も私が聴きに来ると思い込んで、練習に余念がない。
10日からは「club willbe」の会員募集も始まるので、
スポンサーとの緊急ミーティングも増えてきた。
二人のハレの舞台に行けるか行けないか、
運を天に任せるしかない。

追伸)
「40代ですけど、クラブに入れますか?」というご質問をいただいた。
もちろん、大歓迎です!
スポンサー向けの企画概要書には、
「ターゲットは40代からの女性と、その配偶者や異性の友達」
と謳ってありますが、自分で「大人」だと思えば何歳でも拒否は致しません。
どうぞふるってご参加下さい。

icon_zamma.jpg10月1日(水)23時58分

8月の長さに比べたら、9月は何と早く過ぎたことか。 こんな感じでこの先の3ヶ月が行き過ぎたら、 あっという間に2008年は終わってしまいそうだ。 何とかもう少し時間の密度をあげなければと、 家中にある5つのカレンダーを10月に替えながら、 焦る気持ちを決意に変えた。

続きを読む

フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



2014年2月
2014年1月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年9月
2013年8月
2013年7月
2013年6月
2013年5月
2013年4月
2013年3月
2013年2月
2013年1月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年9月
2012年8月
2012年7月
2012年6月
2012年5月
2012年4月
2012年3月
2012年2月
2012年1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年9月
2011年8月
2011年7月
2011年6月
2011年5月
2011年4月
2011年3月
2011年2月
2011年1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年9月
2010年8月
2010年7月
2010年6月
2010年5月
2010年4月
2010年3月
2010年2月
2010年1月

書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。