バックナンバ- 2008年11月

icon_zamma.jpg11月30日(日)23時33分

日曜日には珍しく、
午前中の早い時間から講演の仕事があった。
母校である明治大学の父母交流会から招かれ、
拙き話をさせていただいたのである。

久しぶりに訪れる神田駿河台の母校は、
かつて私が通っていた頃の面影はなく、
近代的なキャンパスに様変わりしていた。

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icon_zamma.jpg11月30日(日)7時56分

きゃ〜ぁ!
何か大事なことを忘れていると思ったら、
ブログを立ち上げることを失念していた。
ここ数日、さすがの私も睡眠不足に、
頭がボンヤリしがちだったのだが、
それにしても一番大事に思っていることを忘れてしまうなんて、
我ながら情けない。

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icon_zamma.jpg11月28日(金)23時34分

豚狸顔で「スタジオパークからこんにちわ」に出演した。
事前に届いていたのは簡単な進行表だけだったので、
どうなることかと思ったが、
担当ディレクターの今井さんの親切なアテンドと、
司会の武内陶子さんの巧みなリードで、
何とか無事にくぐり抜けることが出来た。

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icon_zamma.jpg11月27日(木)25時33分(正確には11月28日の午前1時33分)

「みやぎふるさとCM大賞」の審査番組収録のため、
朝10時すぎの東北新幹線で仙台へ。
これは宮城県内の市町村が、
それぞれの地域の30秒CMを作って応募してくるもので、
大賞を受賞するとそのCMが1年間に365回放送されるのである。
大賞の他に金賞が60回、銀賞が50回、銅賞が40回、
そして演技賞や演出賞等の特別賞を受賞すると30回放送されるのである。

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icon_zamma.jpg11月26日(水)18時40分

今日は「ワイドスクランブル」に出演した。
久しぶりだったのだが、
スタッフがみんないい人ばかりなので、
古巣に帰って来た時のような懐かしさと、
居心地の良さに、
楽しいひとときを過ごさせてもらった。

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icon_zamma.jpg11月25日(火)23時58分

朝食に玄米の重湯をいただいて、1125omoyu1.jpg
断食道場をあとにした。
(たった2日間でも、断食明けの補食の重湯は,
ことのほか美味しく感じられ、
毎回「ああ,食べられるってこんなに幸福なことなのだ」
との感慨に浸るのである)

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icon_zamma.jpg11月24日(月)21時33分

朝、この施設の主宰者である石原結實先生にバッタリ出くわした。
先生は私の顔を見るなり、こう言った。
「おや、残間さん、ずいぶん若返ったね」

うわっ、やっぱりそうなのか。
今朝起きた時から気になっていたのだが、
何だか顔の稜線が弛緩してしまったように感じていたのである。
しかも、時間が経つごとにどんどんひどくなるのである。

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icon_zamma.jpg11月23日(日)19時55分

朝、起きたら胃腸はスッキリ、
いい気分だ。空腹感もさほどない。
しかし、時間が経つにつれ、
「何も食べていない」という気持ちが先にたって、
いまいち気合いが入らず、仕事ははかどらない。

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icon_zamma.jpg11月22日(土)23時56分

夕方、伊東の断食道場に着いた。
(「道場」と書いたが、
正確には「ヒポクラティックサナトリウム」という施設だ。)

昨日から背中が痛かったので、
先ずはお風呂にでも入ろうと、
ひと風呂浴びたところ、
温泉の効能なのか、安心したのか、
抗いがたい睡魔に襲われた。

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icon_zamma.jpg11月21日(金)23時31分

連休中にやっておかなければならないことが徐々に決まってきた。
先ずは、来る12月6,7日に開催されるキックオフイベントの、
各パネリストに関する資料読み。
次いで、club willbeの入会登録メンバーが、
エントリーシートに書いてくれた内容の分析。
読まなければならない本3冊。
手紙4通、葉書5〜6通。

このまま東京にいたのでは全部をやりきれないので、
明朝、NHKラジオ「どよう楽市」の仕事を終えてから、
伊東の断食道場に行くことにした。

そう決めたら、しばし肉は食べられないので、
ナカヤマと二人で焼き肉屋に行き、
遅い夕食をとった。

明日は、断食道場からお届けしたい。

icon_zamma.jpg11月20日(木)23時58分

今だから言えるのだが、
12月6日、7日のキックオフイベントが、
なかなか満員にならなかったので心配していたのだが、
ここにきて電話でも購入出来ると告知した途端、
(willbeの特設電話に電話を頂けたら、
そこでもチケットはお取り出来ます、としたら)
急速に申し込みが増えて、
午後、ほぼ満員になった。

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icon_zamma.jpg11月19日(水)23時55分

午前中、MIZUNOの2009年春夏の新作水着発表会に行った。
今はSPEEDOに地位を奪われてはいるものの、
社内の開発チームは「MIZUNOの技術力」を再認知して貰えるよう、
目下一丸となって頑張っているのだとか。

「自信もあります!来年をみていて下さい」
担当者の力強い宣言を聞きながら、
この時代、追われるより追うもののほうが、
強いなと思った。

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icon_zamma.jpg11月18日(火)24時34分

今日は午前中、Pマーク取得のための勉強をした。
1998年に始まったこの制度の審査をクリアして、
Pマークを取得している企業は1万弱しかないのだが、
私の会社は、これからますます個人情報は厳格に、
保護していかなければならないので、
目下社員全員が真剣に勉強をしているのである。

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icon_zamma.jpg11月17日(月)23時55分

滅多にこんなことはないのだが、
今日は一日中気持ちが萎えていた。
これだという理由はないのに、
何となくスッキリしないのである。
不快なこともなければ、イラついているのでもなく、
ただひたすら心が沈んでいるのだ。

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icon_zamma.jpg11月16日(日)23時55分

私には、
その町に近づくと、
その町にちなんだ歌が口をついて出て来ると言うクセがある。
今日も朝起きた時からから「♪潮来の伊太郎〜♪」と言うメロディーを、
繰り返して歌っている私だ。

東京駅から総武線に乗り、
成田で鹿島線に乗り換えて潮来まで行き、
そこから車で15分程行った行方市の、
レイクエコーと言う施設で「生涯学習セミナー」が開かれ、
講師として招かれ、拙き話をさせていただいた。

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icon_zamma.jpg11月15日(土)23時57分

テレビ朝日の開局記念番組「告知せず」を観た。
癌患者を演じた高畑淳子の奥行きのある演技がよかった。
その前に、午後1時半からフジテレビの、
「風のガーデン・後半戦突入SP~人は最期に何処に還るのだろう」
を観たせいで、
日々あまたの憂いはあるが、元気でいられれば上出来、
それ以上を望んだら「バチが当る」と思うに至った。

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icon_zamma.jpg11月14日(金)22時45分

11月も半分が過ぎようとしている。
この週末あたりから、
12月6日、7日に開催される「club willbe」キックオフイベントの、
準備にとりかからなければならない。

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icon_zamma.jpg11月13日(木)23時56分

福岡で田原総一朗さんと、
経営戦略セミナー「日本の行方と九州の可能性」に参加した。

田原さんは私の顔を見るなり筑紫さんの話を始め、
未だに筑紫さんの死に大きなショックを受けているようだった。

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icon_zamma.jpg11月12日(水)23時58分

夕べから半ば徹夜状態で、
明日福岡で開催されるシンポジウムの「予習」をしていたため、
今日はお昼すぎの出社となった。

会社のある青山3丁目にさしかかると、
消防自動車のサイレンが鳴り響き、
よく見ると外苑西通りを千駄ヶ谷方面に少し入ったあたりから、
白煙が立ちのぼっている。

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icon_zamma.jpg11月11日(火)20時50分

これからの日々、
「100年に一度の危機」や「世界恐慌並みの不景気」に見舞われる、
と言う人がいるかと思うと、
「アメリカはともかく、日本は大丈夫」と、
楽観的な人もいる。

「来年の今ごろは、景気は回復しているさ」と、
言う人もいれば、
「抜け出すのに10年はかかると思うよ」と、
悲観論をまくし立てる人もいる。

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icon_zamma.jpg11月10日(月)18時25分

朝起きたら、一瞬今日が何曜日なのか判らず、焦ってしまった。
朝,と言っても、眠れぬ夜が続いていて、
今朝は一番初めに目が覚めたのが午前2時半で、
瞬間「あれっ,今って、いつなんだっけ?
これは昼寝なのか、
本寝なのか(こんな言い方があるのかどうか解らないが)
どっちなんだろう」と、
メモリー・ロス状態に陥ってしまったのである。

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icon_zamma.jpg11月9日(日)23時00分

筑紫さんのご葬儀、告別式に参列した。
ご自宅で近親者のみで執り行うということなので、
遠慮したほうがいいようにも思ったのだが、
最後までお見送りをしたかったので、
伺うことにした。

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icon_zamma.jpg11月8日(土)2時38分

11月7日午後1時50分すぎ、筑紫哲也さんが亡くなった。
約30年間、時には兄のように、
時には先生のように、
慕ってきた大きな存在だった。

8月8日から毎日必ず更新してきたブログだが、
今日7日だけは書けなかった。

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icon_zamma.jpg11月6日(木)23時55分

作家の山崎洋子さんと電話で話した。
「毎日あなたのブログを読んでいるんだけど、元気にしてるの?」
「元気は元気ですけど、いろいろ辛いこともあるんですよ」
あんまりやさしい声で聞かれたので、
つい本音がポロリと出てしまった。

ようやく「club willbe」が上手く回り始めたと思ったら、
思わぬ方向から礫が飛んで来るのには驚いた。
しかも、同業に近い人たちから。

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icon_zamma.jpg11月5日(水)23時38分

アメリカ大統領選挙は、バラク・オバマが勝利した。
この先果たして、changeし続けていけるかどうか。
期待感が大きいだけに、
常に新しい刺激を創出し続けなければなるまい。

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icon_zamma.jpg11月4日(火)23時59分

昨日は、
私のつまらない愚痴に対して、
何人かの方からあたたかい励ましの言葉を寄せていただいた。

中には「今までは、あなたのことは睡眠時間3時間を強調している、
最強の女というイメージで受け止めていましたが、
あなたも生身の人間だったのですね」
といった感想が寄せられたのは嬉しかったが、
やはり大人げないことだったと反省もしている、

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icon_zamma.jpg11月3日(月)22時33分

今日は 文化の日。
今年は、何かにつけ「日」が気になる。
特に今日の「文化の日」は、
今やっている「club willbe」が広義の「文化活動」だと思っているので、
来年の今ごろ、果たしてこのクラブがどうなっているか、
気になって仕方がない。

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icon_zamma.jpg11月2日(日)22時10分

昨日から明日までの3連休は、
先週末に「club willbe」の新聞広告が出たので、
もしかしたら誰かから問合せ電話が入るかも知れないというので、
スタッフが交代で出社している。

私も昨日NHKラジオが終わったあと、
少しの間会社に行ってみたのだが、
思ったより電話は入らなくて、
みんな声には出さないが少しガッカリしている様子。

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icon_zamma.jpg11月1日(土)23時55分

今日の「どよう楽市」のゲストにお呼びしたのが、
「母が重くてたまらない」の作者・信田さよ子さんだったことが、
どこかで影響したのかもしれないのだが、
(忙し過ぎて、最近母に全く優しくしていなかったのが、
気になっていたのだ)
今夜は母と一緒に食事をしたいと思った。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。