バックナンバ- 2008年12月

icon_zamma.jpg12月31日(水)7時07分

ここに来て、やらなければならないことが沢山出て来て、
時間が足りなくなってきた。
朝9時、息子と父のお墓の掃除とお参り。
今年1年見守ってくれた、
父以下6人のご先祖さまに感謝と新たな誓い。

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icon_zamma.jpg12月30日(火)6時17分

何年かぶりに、
せっかく東京でお正月を迎えるのだから、
それなりに楽しもうと、
築地市場に買い出しとシャレこんだ。

とは言え、
集合が午前10時という、
市場に行くにしては遅すぎる時間だったせいで、
既に場内、場外とも買い物客であふれ返っていた。

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icon_zamma.jpg12月29日(月)6時11分

昨日の朝、午前10時を過ぎた頃、
ナカヤマから緊張した声で電話が入った。
「大変です。会社に泥棒が入りました」
緊張はしているのだが、
話し方は実況中継のような冷静な口調。

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icon_zamma.jpg12月28日(日)6時03分

昨日の「どよう楽市」は、
山田パンダさんと紙ふうせんの2人を迎えて、
ライブ演奏を柱にした特別プログラムだったので、
すぐ横で生演奏を聴けるという役得のもと、
至福の時を過ごすことが出来た。

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icon_zamma.jpg12月27日(土)5時25分

会社の忘年会も終わり、
今年の仕事に区切りがついたはずなのに、
私自身は「区切り」という意識が稀薄で、
いつもの週末のような気がしてならない。

もっとも、今日はこれから今年最後の「どよう楽市」があるし、
その後もスケジュールが入っているし、
明日も、来週も人に会うことになっているから、
仕事自体がまだ続いてもいるのだが、
それにしてもここらで一つ、
大きな区切り感が欲しい。

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icon_zamma.jpg12月26日(金)5時22分

短大時代の友人たちと38年ぶりに再会した。
先月私がNHKテレビ「スタジオパーク」に出て、
「モヤシのひげ取り芸」などを披露しているのを、
グアム島で教師をしているカトウが偶然観て、
メールをくれたことから今回の再会劇になったのである。

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icon_zamma.jpg12月25日(木)5時57分

咽喉の定期検査に病院へ行った。
元々声帯が弱く、
これまでに声帯ポリープの手術も経験があるのだが、
ここ数年疲れると咳が止まらなくなるので(喋り過ぎとも言われている)
時々声帯の検査をしに病院へ行っているのである。

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icon_zamma.jpg12月24日(水)5時14分

夕方、六本木ヒルズに行った。
恋人たち、家族連れ.........イルミネーションの見学と撮影の人たちで、
歩くこともままならないほどの人波。
みんな幸福そうな笑顔。
独りで歩いている人は少ない。

遠くにオレンジ色に輝く東京タワーが見え、
シルバー・ブルーのクールな、
イルミネーションとのコントラストがキレイだったので、
私も1枚パチリ。

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icon_zamma.jpg12月23日(火)5時05分

新装成った紀伊国屋スーパーに行って、
店内をブラブラしていたら、
オードブルが並んだショーケースを見ている、
何となくカッコいい男の姿が目に止まった。

身のこなしは若そうだが、
白髪の配分から見ると、私と近い世代だろう。

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icon_zamma.jpg12月21日(日)23時31分

今日はスパイラルホールで開催中の、
シスカンパニープロデュース「渡辺えりの My Room」に行った。

パンフレットにえりさんの挨拶文が載っており、
「みなさまがスパイラルを後にするとき、
『よしっ、来年も頑張ろう!』と思っていただけたら、
本当に幸せです」と、書いてあるのだが、
まさにそんなステージだった。

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icon_zamma.jpg12月20日(土)22時50分のハズが21日5時15分になってしまいました。

「どよう楽市」が終わって、
母の夕食の食材を買ってから帰宅。
季節のグリーティングカード約50通に短い文章を書き、
15時半に近所の美容院へ行った。

この美容院へは週に1,2度シャンプー&ブロウに通っているのだが、
私を担当してくれていたリカさんが、
結婚する為に今日を限りに退職するので、
「記念シャンプー」に行ったのである。

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icon_zamma.jpg12月19日(金)23時49分

田原さんや田丸さんと約束らしきものはしたのだが、
今日の「筑紫さんのお別れ会」には、
実を言うと、行きたくない気持ちのほうが強かった。

亡くなった夜から収骨までそばに居させていただいて、
濃密な別れを体験した身としては、
大勢の人の中で、
イベントのような形式でお別れを言うのに、
いささかの抵抗があったのである。

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icon_zamma.jpg12月18日(木)22時51分

今夜は田原総一朗さん、田丸美寿々さんとの会食会だった。
煙草をやめて1年以上経ったと言う田丸さんは、
禁煙した他の人がふくよかになっていく中で、
相変わらずの美しさ。
どうしたらこんなにスリムでいられるのだろう。

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icon_zamma.jpg12月17日(水)22時24分

聞こえてくるのは、暗い話ばかり。
現実は現実として認識しなければならないが、
その現実をただひたすら憂いたり、糾弾したからと言って、
何も変わらないのも、もう一つの現実だ。

目の前に立ちはだかる壁に石をぶつけても、
みんな見ないふりをしてるだけで、
事態はぶつける前と、少しも変わらない。
うまくいかないことを誰かのせいにしても、
気持ちはいっこうに晴れない。

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icon_zamma.jpg12月16日(火)22時50分

クミコからファクスが届いた。
夕べ、彼女のライブに行った折り、
ステージに招じ入れられ、
ほんの少しトークをしたことへのお礼だった。

私ごときが何故クミコのライブでトークをしたのかと言えば、
昨日のクミコのライブのテーマが「山口百恵」だったからなのだった。

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icon_zamma.jpg12月15日(月)23時23分

朝、早く書くつもりが、どうしてもこの時間になってしまう。
この時間に更新して、また明日の朝5時過ぎに書くと、
間隔がなさすぎるので「それも気ぜわしいしなぁ.........」
と、思っているうちに、あっという間に時間が経って、
またもやこの時間にしか書けなくなる、
という悪循環だ。(半分言い訳)

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icon_zamma.jpg12月14日(日)23時08分

母のパスポート更新が出来たので、
有楽町の交通会館に取りに行った。

「名前と生年月日を聞かれるから、はっきり答えてね」と、
念を押した途端、母は頬を紅潮させ、
全身に緊張感をみなぎらせた。

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icon_zamma.jpg12月13日(土)13時47分

NHKラジオ「どよう楽市」から戻って、
書きかけのブログを見ようと思って開いたら、
みんな消えていた。
絶対に(神仏に誓って!)「保存」したのに、
きれいさっぱり消えている。

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icon_zamma.jpg12月12日(金)8時49分

椎名誠さんから、 過日終了した「willbeキックオフイベント」について、 嬉しいお手紙をいただいた。 独特の味のある文字。 薄水色の罫が入った「本の雑誌」の原稿用紙に書かれたお手紙は、 この先の私の人生の大きな励ましになることと思う。

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icon_zamma.jpg12月11日(木)6時37分

このブログはこれまで深夜、
「駆け込み」で書くことが多かったのだが、
(だから、私は密かに「シンデレラブログ」と呼んでいた)
今日からは過度に「書く時間」に拘ることなく、1211otsukisama1.jpg
一日一回、朝でも夜でも好きな時に書くことにした。

私はほぼ毎日、夜は仕事関係者との会食なので、
自ら定めた禁酒期間中でもない限り、
アルコール摂取は避け難い。
(「キライじゃない」ということなんだけどね)

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icon_zamma.jpg12月9日(火)23時58分

11時半から「日本創生委員会」の総会が経団連会館で開催された。
過日、willbeのキックオフイベントでお世話になった、
坂村健さん、寺島実郎さん、大石久和さんも委員になっているので、
折りを見てお礼も言わなければならない。

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icon_zamma.jpg12月8日(月)23時50分

今日は朝から、
キックオフイベントに対する「感想」が多数寄せられ、
その対応に追われていた。

昨日の私のブログを見て、
「私にも同じような体験があります」と、
書いてきた人が何人かいた。
脳内エンドルフィンのせいか、
アドレナリンのせいかを問うてきた人もいた。
(個人的にはアドレナリンのせいのような気がするのだが)

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icon_zamma.jpg12月7日(日)23時57分

2日間に渡るキックオフイベントが終わった。
お陰さまで、今日もフォーラム、
トークセッションとも大入満員だった。

実は昨日は1時間しか眠る時間がなく、
途中これまで味わったことのない、
不思議な境地を体験した。

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icon_zamma.jpg12月6日(土)23時00分

 「club willbe」キックオフイベント初日が無事終了した。

セミナー第1部に出て下さった月尾嘉男さんと坂村健さんは、
国の委員会や会議などではよく会っているらしいのだが、
今日のような公の場で一緒に話をするのは初めてに近いとのことで、
話は解説でも講義でもなく、
かなり踏み込んだ主観にまで及んで、
二人の話を何度も聞いている私からみても、
とても刺激的だった。

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icon_zamma.jpg12月5日(金)20時23分

いよいよ明日は「club willbe」キックオフの日。
いくら私の「仕事人生・38年間」を賭けた大仕事とは言え、
それは私の「勝手な思い入れ」にしかすぎないわけで、
他の仕事には関係がない話だ。

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icon_zamma.jpg12月4日(木)23時35分

今日は生島ヒロシさんがキャスターを務める、
CNBC「生島ヒロシのマネーサロン」に出演した。

日頃から大人が自立をするには、
「health」と「money」が必須要件です、
などと言っている私だが、
健康はともかく、
お金、特に蓄財に関しては、
からきし駄目なのである。

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icon_zamma.jpg12月3日(水)23時58分

東京ドームで開催された、
沢田研二「人間60年 ジュリー祭り」に行ってきた。

3日後にwillbeのキックオフイベントの本番を控えているので、
実際は少しの時間も惜しいのだが、
それでもこれだけは観ておいた方がいいような気がして、
ナカヤマを誘って出かけた。

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icon_zamma.jpg12月2日(火)23時50分

慶應病院のレストランで、
向井万起男さんとランチデイトをした。
何ヶ月かに一度、互いの近況を報告しあいながら、
大人の世間話をするのである。

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icon_zamma.jpg12月1日(月)23時38分

今日から師走。
12月とは思えないあたたかさだったので、
迷った末、コートは家に置いて、
ショールだけで出かけることにした。

そんな私に、
息子が「そんな薄着で大丈夫?」と聞いた。

言葉の中に、微妙な響きがあった。
身体を気遣っているというよりは、年齢を気遣っている感じがあった。
「年なんだから気をつけなよ」という感じ。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。