バックナンバ- 2009年1月

icon_zamma.jpg1月31日(土)22時40分

私も時折り講演をしたり、
シンポジウムに出たりしているが、
出来るかぎり、
他の人の話を聴きに行くことを心がけている。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月30日(金)23時56分

朝、文化放送の「くにまるワイドごぜんさま」に生出演して、
「club willbe」の話をさせていただいた。
邦丸さんのパーソナリティーが素敵なので、
いつもとても気持ちいいお喋りが出来る。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月29日(木)23時57分 (今日はセーフ!)

お陰さまで「club willbe」は日々メンバーも増えて、
順調に伸展している。
目下、今年のプログラムを一つ一つ詰めている最中だが、
今日も午後3時からついさっきまでミーティングをしてきたところだ。

一つでも多くの魅力あるプログラムを作りたいと思っているのだが、
「やりたいこと」と実際に「やれること」の狭間で、
スタッフ一同ウンウン唸りながら、
知恵を出し合っている。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月28日(水)25時33分(本当は29日)

今年も「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会が行われた。
私はかれこれ10年近く「クリエイティブ部門」の審査員をやっており、
アートディレクター、コピーライター、漫画家、写真家、
音楽プロデューサー、放送作家などと一緒に、
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌の4部門の審査をしている。
今年から山田美保子さんと真木凖さん、
小山薫堂さんが新しいメンバーだ。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月27日(火)24時09分(本当は28日)

2005年に新潮社から出した「それでいいのか 蕎麦打ち男」が、
文庫になるという話は前にも書いたと思うが、
先週末に校正を終え、
今朝5時から新たに文庫版の「あとがき」を書いて、
午前10時半、編集者に送付して、
文庫化のための著者作業は完了した。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月26日(月)23時23分

育休を終えて、
先週仕事に復帰したカオリさんと、
小学一年生と幼稚園児、
二人の男の子を抱えて働いているヤヨイさんと、
昼食をともにした。
二人とも40歳。同じ職場で働いている。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月25日(日)23時55分

いつものことながら、
1月は、この先がどんな展開になるのかが気になって、
落ち着かない日が続く。

今年は経済環境が厳しいせいで、
そこに何とはなしの焦りの気持ちが加わり、
この数日、ナカヤマを相手に、
「この先、私の人生はどうなるのかしら?」などと、
埒も無いことを言っていた。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月24日(土)24時53分


22時過ぎから脇目も振らず、
拙稿の校正をしていたら、こんな時間になってしまった。
(このたび「それでいいのか 蕎麦打ち男」が文庫化されることになり)

続きを読む

icon_zamma.jpg1月23日(金)24時46分(本当は24日)

NHKで「どよう楽市」の打ち合わせを終えてすぐ、
木場公園特設シアターで開催された、
「ジンガロ」プレビュー公演を観に行った。

2005年に日本での公演が実現しているので、
知っている人も多いと思うが、
「ジンガロ」はパリ郊外のオーヴェルヴィリエに拠点を置く、
1984年に創設された騎馬オペラの劇団だ。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月22日(木)25時20分(本当は23日)

めったにお会い出来ないのだが、
どうしていらっしゃるのかと気になっている存在。
私にも何人かいるが、
そのお一人が松岡佑子さんだ。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月21日(水)25時01分(本当は22日)

今日は中部経済同友会に招かれての講演会で、
朝の新幹線で名古屋に行って来た。
事務局からいただいたテーマは、
「シニアパワーが新しい時代を拓く」というものだったので、
「club willbe」の話も少しさせていただいた。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月20日(火)23時07分

昨日の「視点・論点」出演に関して、
何人かの方から厳しいご意見を頂戴した。
このブログにもいくつかいただいたが、
私の出演そのものについてではなく、
「団塊世代」に対する反感が多く、
団塊世代を苦々しく思っている人がいるのは知っていたが、
これほどまでに嫌われているとは、
正直、思わなかった。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月19日(月)23時21分

今日はお昼から、
NHK教育テレビの「視点・論点」の収録があった。
いつもは「フリープロデューサー」と言う肩書きなのだが、
今日は初めて「クラブウィルビー代表」という肩書きで、
出演することになっている
放送は今夜、撮って出しだ。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月18日(日)23時50分

今日は「club willbe」の第一回メンバー交流会が開催された。
この間もこの欄に書いたが、開催決定まで時間がなく、
どれだけの方が申し込んでくれるか心配していたのだが、
募集して一日も経たないうちに満員となり、
事務局スタッフ一同大喜びをしたのだった。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月17日 (土)23時40分に書き始めて、 24時50分に書き終えました。(遅くなってすみません)


14年前の今日は、
阪神淡路大震災が起きた日だ。
「どよう楽市」も大阪放送局からの特別番組があるため、
放送時間が変更になり、
10時から11時までの1時間だけとなった。
特別番組のテーマが「生活の中の防災」というものだったので、
その後に続く我が番組も、
あまりに能天気なものではいけないということで、
「どよう楽市」も、
引き続き「我が家の防災」がテーマとなった。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月16日(金)23時58分

政府も企業も当てにならないと踏んだのか、
はたまた破れかぶれなのか、
あちこちで「個」がほつれはじめている気がする。
中には個が炸裂し、
心の裏側に隠していた欲望までが、
露骨に見えている人もいる。

今週はいくつかの会合に出たり、
何人かの人に会って、
しばしばそんな光景に出喰わした。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月15日(木)23時51分

人が何か新しいことを始めようという時、 いろんな形で「力を貸してあげよう」と言ってくれる人はいるが、 実際に力を尽くしてくれる人はそう多くはない。

思っていても、それぞれが日々生活をしているのだから、
当然といえば当然なのだが、
そんな中でも本当に力を貸してくれる人もいるのである。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月14日(水)23時30分

つい数日前の「時間持て余し状態」が信じられないほど、
昨日から今日にかけては忙しかった。

昨日は古巣のSBSで講演をしたのだが、
女性社員ばかりだと思っていたら、
男性社員も多く、
質疑応答を入れての1時間半はあっという間に過ぎ去った。

そのあと、
今では立派なオジサンになった同期の男の子3人が集まってくれて、
その中の一人のイシヤマ君(今はSBSの役員)の娘さん夫婦が経営する、
フレンチレストランで宴会となった。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月13日(火)15時25分

朝、起きがけの息子に、
「今日の授業は何時からなの?」と聞いたら、
「朝からその高いテンションは何なの?キモチ悪いなぁ」
と、言われてしまった。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月12日(月)20時01分

この3連休は、
今年初めての「どよう楽市」もあったし、
会食スケジュールもあって、
3日間完全な休みというわけではなかったのだが、
身体中の神経が弛緩してしまったような気がする。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月11日(日)18時33分

お正月の間、
いつもと比べればかなりの長い時間を一緒にいたせいで、
一緒にいることが「習慣化」したのだろうか、
母がしきりに「今日はどうするの?」「明日はどこに行くの?」
「いつならゆっくり話せるの?」と聞いてくるようになった。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月10日(土)6時42分

今週は多くの賀詞交換会が催された。
この手の会合は苦手なのだが、
新しいプロジェクトを開始したことでもあるので、
いつになく熱心に参加してみた。

経済界の重鎮が多数参加する賀詞交換会が、
ホテルの宴会場で開かれていたので行ってみたら、
この人たちにこの国の舵取りを任せておいていいのかと、
不安になる場面が多々見受けられた。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月9日(金)8時18分

プロデューサーの仕事とは、
ただ闇雲にコトを仕掛けるということではなく、
やろうとしていることが、
どこかで「新しい価値観の創造」に繋がっていないといけない、
と思って仕事をしている。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月8日(木)6時45分

最近、若く賢い女性に会うことが多く、 「頼もしいな」と思うと同時に、 その都度、我が身を省みて、 「年齢は違っていても同時代に生きているのだから、 私も頑張らなきゃなぁ」と、刺激を受けている。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月7日(水)7時7分

いよいよ今日7日は「club willbe」が正式スタートする日。
それに伴って、
ブログのタイトルも変更することにした。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月6日(火)8時55分

私のブログに対するコメントを読んでいると、
今の世の中、嫌気がさすようなことはいっぱいあるが、
こんな風に人をやさしく捉えてくれる人がいてくれるうちは、
「頑張ろう!」と素直に思えてくる。

私がそそっかしいばかりにそうなってしまった、
親指の怪我にまで、
お気遣いをいただいて本当にありがたいし、
新たな活力が湧いてくる。
(お蔭さまでアロエの汁を塗っていたら、大分良くなってきました)

続きを読む

icon_zamma.jpg1月5日(月)0時55分

1月5日午前0時。
今日から2009年の仕事が始まる。
どんな一年になるのか、希望と不安が交錯する。

お陰さまで、
お正月の間も「club willbe」に、
登録して下さった人が増え続けている。
毎日スタッフが登録者数とwebの稼働状況をチエックして、
知らせてくれるのだが、
一日としてゼロがないことが嬉しい。
そんなみなさんの声に応える為にも、
心楽しい、そして新しい自分発見につながるような、
多岐に渡った企画を考えている。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月4日(日)8時33分

過ぎてしまえば、三が日はアッという間だった。
今日は、明日から始まる「新しい年の新しい仕事」に向けて、
家の中の仕事空間を整備しなければならないし、
弛緩・肥大化した身体各所の修復もしなければならない。

家内整備作業のうち、
古い写真の整理は一昨日と昨日で終わったが、
3つある資料ボックスの中はまだ手つかずだ。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月3日(土)8時33分

仕事や住まいを失った人たちを対象にした、
「派遣村」の話が伝えらている中、
何事もなかったかのような穏やかな日々が続いている。

親しい友人から下記のようなメールが届いた。
「いよいよ資本主義の断末魔のような年の初めにしては、
富士山も鮮やかに、あまりにも長閑なお正月です。
幕末の清元に「のどけき春の朝ぼらけ、
梅に来て鳴くうぐいすの初音ゆずりて才若が千代の小鼓.........」
というのがあります。
一つの時代が終わる時って、
兆しがあるが故に、
馬鹿に平和な日常が訪れたりするんですね」
私も同じ心境だ。
 

続きを読む

icon_zamma.jpg1月2日(金)6時18分

やるべきことを列挙して、
それをいつまでにはやろうと、
先々まで予定を立て、ひたすら消化するという、
「忙殺の日々」に別れを告げ、
「その時、そう思ったから、そうする」
で行こうと決めてスタートした2009年だが、
やはり何となく落ち着かない。

続きを読む

icon_zamma.jpg1月1日(木)5時55分


あけましておめでとうございます。
.........と、言いたいところだが、
あまりおめでたくない新年となっている。
原因は指の怪我である。

続きを読む

フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



2014年2月
2014年1月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年9月
2013年8月
2013年7月
2013年6月
2013年5月
2013年4月
2013年3月
2013年2月
2013年1月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年9月
2012年8月
2012年7月
2012年6月
2012年5月
2012年4月
2012年3月
2012年2月
2012年1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年9月
2011年8月
2011年7月
2011年6月
2011年5月
2011年4月
2011年3月
2011年2月
2011年1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年9月
2010年8月
2010年7月
2010年6月
2010年5月
2010年4月
2010年3月
2010年2月
2010年1月

書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。