久々の名古屋、久々の野田地図(NODAMAP)

icon_zamma.jpg1月21日(水)25時01分(本当は22日)

今日は中部経済同友会に招かれての講演会で、
朝の新幹線で名古屋に行って来た。
事務局からいただいたテーマは、
「シニアパワーが新しい時代を拓く」というものだったので、
「club willbe」の話も少しさせていただいた。

駅から会場まで乗ったタクシーの運転手さんに、
「名古屋の景気はどうですか?」と聞いたところ、
「完全に前向きとは言い難いですが、それでもトヨタが底を打ったというか、
少しずつ上向きなってきている感じが伝わってきますから、
もう大丈夫なんじゃないでしょうか?」
という返事が返ってきた。

東京でも大阪でも景気低迷が問題視されていた時、
名古屋だけはうまく行っていると言われていたのだが、
ここ数ヶ月名古屋も低迷していると言われ出していたのが、
ここでトヨタ自動車が新社長にしたことが、
オバマ新大統領就任のイメージと重なり、
日本経済に新しい風を吹き込んでくれるような期待感に繋がっているようだった。

講演が終わるや、
すぐに名古屋駅に行き、新幹線に飛び乗って東京に戻った。
事務所でいくつかの連絡事項を確認し、
慌ただしくシアターコクーンに行き、
待ち合わせていた萬田久子ちゃんと野田地図「パイパー」を観た。

「夢の遊眠社」時代から野田作品は1作も欠かさず見ているのだが、
久しぶりに、小気味よく言葉が乱舞する野田ワールドを堪能させてもらった。
(宮沢りえは野田秀樹に鍛えられたのか、活き活きとした演技が光っていた)

あまりの疲れに、思考が停止し、
今夜のブログは子供の日記みたいな内容になってしまったが、
「毎日、どんなに疲れていても、
『アイウエオ』であっても、とにかく何かは書かなければならない」
との思いで書いたので、
粗末な内容はご容赦いただきたい。

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コメント(1)

お疲れ様でした!
あいかわらず、
八面六臂の大活躍という感じですね。
時節がら、ご自愛専一で
ますますのご活躍お祈り致します。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

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引退モードの再生学

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残間里江子
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新潮社
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モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

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残間里江子
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日本経済新聞出版社
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1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

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【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。