バックナンバ- 2009年3月

icon_zamma.jpg3月30日(月)21時40分

昨晩からの不調が未だ快復せず、
今日は何年ぶりかの「病欠」となってしまった。

朝10時からの社内ミーティングも、
藤間紫さんのご葬儀も、
明日にはパリに帰るという塩田ノアさんとの打ち合わせも、
萬田久子ちゃんの「朗読劇」公演も、
明日で会社を辞めて独立することになった社員の送別会も、
みんな行けなかった。
申し訳ないし、情けないし、悔しい。

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icon_zamma.jpg3月29日(日)27時03分

朝、起きたら、
咳は大分よくなっていた。
中棚荘の朝ご飯をいただいて、(麦ご飯にトロロ汁が最高だった)
ラウンジで女将さんと、
中棚荘が飼っている山羊や兎の話をして、
9時すぎに宿を出発した。
予定していた電車まで少し時間があったので、
小諸駅近くの「懐古園」に行った。

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icon_zamma.jpg3月28日(土)24時27分

先週に続いて、
今週も「どよう楽市」がお休みなので、
週末を有効活用しなければと思い、
ナカヤマと二人で信州にやってきた。

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icon_zamma.jpg3月27日(金)25時08分

咽喉の痛みはとれたが、かわって咳が出て来た。
私の咳は尾を引く傾向にあるので、
一刻も早く病院に行って、
吸入でもしないといけないのだが、
今日はどうしても時間がとれない。

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icon_zamma.jpg3月26日(木)23時58分

不覚にも風邪を引いてしまった。

少し前から兆候はあったのだが、
みんなに心配をかけるのはまずいと思い、
黙って治そうとしたのだが、
行きつけのお医者さんは学会で休診だし、
会議日程が目白押しで休むわけにはいかないしで、
なかなか治らないのである。

「どよう楽市」が高校野球中継のためお休みとなり、
声を出さなくていいとなった途端、
風邪を引くなんて、
私もヤキが回ったものだとガックリくるが、
悪あがきをしても仕方がないので、
やゝ強めの薬を飲みながら快復を待っている。

それでも、スケジュールは変更せず、
「町づくり」に関する取材と、
「club willbe」の企画会議、
4月1日から大阪に転勤する人がご挨拶にみえたのには、
きちんと対応した。(つもりだが.........)

夕方からは、
この日が来るのを指折り数えて待っていた、
鮫島有美子さんと風吹ジュンさんとの夕食会があった。
今日はここにもう1人女性ゲストが加わり、
あれやこれや話題を巡らせながら、
楽しいひとときを過ごした。

来週にはオーストリアに帰ってしまうという鮫島さんは、
メッシュの入ったショートカットのウィッグをつけて登場し、
一同を驚かせた。
(凄く可愛らしくイメチェンしていた)

風吹さんは、
先週杭州の「お茶摘み旅」から戻ったばかりで、
獲れたてのお茶と、
「多功能泡杯」というハンディーなお茶淹れ噐を、
お土産に持ってきてくれた。

お茶の話から、
「これから美味しいお茶を淹れてくれる和菓子屋さんに行こうよ」
という話になり、
デザートはその和菓子屋さんでということになった。

.........とても行きたかったが、
これ以上風邪を悪化させるわけにはいかないので、
私は行かないことにした。

サヨナラを言って、後ろをふり返ったら、
3人は如何にも嬉しそうに、
スキップでもしそうな感じで、
夜の町に消えていった。


icon_zamma.jpg3月25日(水)24時48分

朝起きて、机に向かう時、
テレビをつけても、放送らしい放送はまだ始まっていない。
(午前3時、4時台前半だと、民放各局は通販番組か古い映画、
NHKも21年度予算審議中継など、BGVにはなりにくい番組が多い)

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icon_zamma.jpg3月24日(火)26時31分

今日は一日中打ち合わせが続いた。
打ち合わせと打ち合わせの間には、
手紙を書き、電話をかけ、
気になりながら積み残していた案件を片づけた。
(最後の打ち合わせが終わったのは、午前1時すぎ。
久しぶりの「午前さま」だ)

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icon_zamma.jpg3月23日(月)24時55分

はじめに、
私の誕生日に際して、
沢山の方からあたたかいお祝いのお言葉を頂戴したこと、
とても嬉しく思っております。
ありがとうございました。
昨年の今ごろはお互いに存在さえ知らない者同士だったのに.........、
人生って、やはり素敵なものなのですね。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
さて、
沖縄の余韻を楽しみ間もなく、
またしてもアスファルト・ジャングルを飛び回る日常に戻っている。

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icon_zamma.jpg3月22日(日)25時18分

東京でも桜の開花宣言がなされ、
今週末あたりが見頃と言われていたのが、
どうやら今週は気温がガクンと低くなり、
「お花見は来週以降がベスト」と修正が出された。
しばし、花冷えの日々が続くらしい。

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icon_zamma.jpg3月21日(土)21時35分

風のせいなのか、空気のせいなのか、
沖縄はいつも私を解放させてくれる。

1日目はまだ東京にいる時の硬さが抜け切れずにいるのだが、
2日目の夜あたりから、
「素の自分」が自然に出て来るような気がする。
しかし、「あゝ、心地いいなぁ」と思った途端、
残念ながら帰途につかなければならないのである。

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icon_zamma.jpg3月20日(金)23時23分

昨夜は久しぶりに午前1時台に眠りに就くことが出来た。
朝もこれまたいつになく穏やかな目覚めで、
午前中は自室で本を読んだりしながら寛いだひとときを過ごした。

午後1時過ぎ、北谷の「沖縄国際映画祭」の会場、
アメリカンビレッジに到着した。
昨日のブログには書かなかったが、
この映画祭は吉本興業が主催している事業で、
吉本の芸人とスタッフを合わせれば数百人が沖縄に来ているのだという。

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icon_zamma.jpg3月19日(木)24時38分

沖縄に来ている。

北谷で「沖縄国際映画祭」というイベントが、
開催されているのだが,
友人がここで講演をするというので、
「どよう楽市」の休みを利用して聴きにきたのである。

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icon_zamma.jpg3月18日(水)25時01分

今日は人間ドッグの日。
日々、寝る時間を削って走り回っているわりには、
病気には神経質で、
検査だけは欠かさないのである。

これは恐らく若い頃病気ばかりしていたことが、
根底にあるからなのではないかと思うのだが、
人間ドッグは年に2回、
合間に、気になる箇所の部分検査をしているから、
年に最低でも4、5回の検査はしているのだ。

「わざわざ病気を探しに行っているのではないのか」と、
ナカヤマには言われるのだが、
毎日身体を酷使していることへの、
免罪符のようなものなのかもしれない。

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icon_zamma.jpg3月17日(火)23時33分

先週木曜日から開催されていた、
雑誌「広告批評」ファイナルイベント、
「クリエイティブ シンポシオン 2009」が、
今日の「言葉の宇宙」というプログラムで終了した。
(厳密に言えば、急遽日程変更になった、
秋山晶・岡康道・服部一成各氏による「ブランドの創造」
というシンポが日仏会館で3月31日に順延されるので、
それが最終となるのだが)

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icon_zamma.jpg3月16日(月)23時50分

久しぶりに大宅映子さんに会った。
お互いの事務所は徒歩で5、6分しか離れていないのだが、
なかなかお会い出来ない。
今日は読売新聞&club willbeのコラボ企画で、
インタビューをお願いしたので、
一目でも会おうと、前の打ち合わせが終わるや、
文字通り走って駆けつけたのである。

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icon_zamma.jpg3月15日(日)23時56分

最近は、互いに忙しくて、
めったに一緒には行けないのだが、
久しぶりに息子と2人でお墓参りをした。
お彼岸が近いので、
新しいお花が手向けられているお墓が多い。

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icon_zamma.jpg3月14日(土)24時15分

今日は今年度最後の「どよう楽市」だった。
来週、再来週と高校野球の放送があるので、
次の放送は来月4日、嬉しいことに3年目に入る。

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icon_zamma.jpg3月13日(金)23時50分

以前「満漢全席」の取材でお会いして、
「いつかまた、お会いしましょうね」と言っていた、
假屋崎省吾さんとひょんなことからお会いした。

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icon_zamma.jpg3月12日(木)21時33分


昨日の「キッズキッチン」と、
「放課後NPOアフタースクール」に対して、
早速「関わってみてもいいですよ」とのお返事をいただき、
ありがとうございました。

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icon_zamma.jpg3月11日(水)25時34分

お昼過ぎから東京新聞の取材で、
キッズキッチン協会が展開する、
「食育」に関する座談会に出席した。
メンバーは寺島実郎さん、木場弘子さんと私。
キッズキッチンは、
食育や児童教育などに問題意識を持つ企業、地方自治体、
学識経験者などを中心に、2005年に設立された団体で、
事務局は寺島さんが所長を務めている、
三井物産戦略研究所に置かれている。

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icon_zamma.jpg3月10日(火)19時38分


(睡眠不足で書かれると「読んでいる方が疲れる」とのご指摘、
心に突き刺さりました。それほどまでにする価値なんてない原稿ですものねぇ。好きで書いているのですから、遅くても気にしないで下さい。
余計な気を使わせてスミマセンです)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

以前から,何となく知っているのだが、
よく考えると、
その人が日々どんな生活をしているのかも、
(家族構成、住んでいる場所など)
どのようにして今日に至ったのかも、
「まるで解っていない」という人が、たまにいる。

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icon_zamma.jpg3月9日(月)25時25分

今日は、ある人の紹介で、
日本で初めてのペット専門の保険会社、
アニコム損害保険株式会社」を設立した人たちと会った。

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icon_zamma.jpg3月8日(日)23時14分

夕べ(今朝)寝たのが午前2時45分、
3時半には起きて、昨日中途半端に立ち上げてしまった、
ブログ原稿を再チエックしたり、依頼原稿を書いたりして、
品川駅発6時26分の横須賀線に乗るべく、
5時40分には家を出た。

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icon_zamma.jpg3月7日(土)14時30分及び25時01分

今日は、「どよう楽市」が終わるとすぐ、
タクシーに飛び乗って、
有明の「パナソニックセンター」で開催された、
「willbe パソコン教室」に駆けつけた。

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icon_zamma.jpg3月6日(金)24時41分

お昼を食べ損ねたので、
14時からのNHKの打ち合わせの席で、
みんなで何かをつまもうと、
美容院の帰りにクレヨンハウスの地下にある、
オーガニックの食品スーパーに寄ってみたら、
落合恵子さんにバッタリお会いした。

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icon_zamma.jpg3月5日(木)26時30分

今日のお昼はオーストラリア(シドニー)在住の友人と、
青山の「宮下」でとった。
彼女も私と同じような仕事をしているのだが、
ここ十年はテーマを「動物」に絞っている。

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icon_zamma.jpg3月4日(水)25時05分

二十代の雑誌記者時代、
五輪真弓さんにインタビューをしたことがあった。

「行き詰まった時、どんなことをしますか」
というような質問をした私に、
五輪さんはこう答えたのだった。

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icon_zamma.jpg3月3日(火)23時55分

今日は白金の畠山記念館 双清亭で、
「いわての器で、いわての食を楽しむ会」が開催され、
お招きを受けて出席をした。

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icon_zamma.jpg3月2日(月)24時44分

嬉しいことに、
4月からNHKラジオ「どよう楽市」が3年目に入ることとなり、
リポーターにお笑いコンビ「江戸むらさき」の野村浩二クンが、
新たに加わることになったので、
顔合わせとPR用の写真撮影会が行われた。

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icon_zamma.jpg3月1日(日)21時21分

今日から3月。
毎年3月がやってくると、
誕生月ということもあって、
「さあ、ここから改めてしっかりしよう!」と思う。

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icon_zamma.jpg2月28日(土)26時23分

生まれて初めて、ラグビー観戦をした。
この年になっての「生まれて初めて」は、
普通なら「知らないまま終わってもおかしくないこと」
という意味なのだが、いくつになっても「初めて」は愉しい。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。