バックナンバ- 2009年4月

icon_zamma.jpg4月29日(水)24時55分

今日は萬田久子さんが出演している、
「黒革の手帖」が明治座で初日を迎えたので、
楽屋見舞いを兼ねて、
ナカヤマと二人で観にいった。

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icon_zamma.jpg4月28日(火)26時02分

先週に引き続き「ワイドスクランブル」に出た。
先週は「草彅問題」がニュース速報で伝えられた朝だったので、
番組は草彅クン一色だったのが、
今週は「草彅」の「く」の字もなく、
番組開始直前に「豚インフルエンザ」が、
人から人への伝染病と認定され、
「新型インフルエンザ」と名称変更されたこともあって、
「豚インフルエンザ」が話題の中心だった。
(ここでは判りにくいので、「豚インフルエンザ」に統一します)

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icon_zamma.jpg4月27日(月)24時47分

先週金曜日にお会いした、
ボストンからのお客さま、
バーンズ郁子さんと山本よしこさんと、
本来お二人をご紹介下さる予定だった、
早大教授の河東哲夫さんの3人で、
青山「宮下」でランチをご一緒した。

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icon_zamma.jpg4月26日(日)4時26分

連休初日の今日は、
29日と5月2日~6日までの「予定表」を作った。
私は、昔から「予定表作り」が好きなのである。

「予定表」は早朝のうちに難なく出来たのだが、
今日一日をどう過ごすかだけは決めていなかった。

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icon_zamma.jpg4月25日(土)25時08分

「どよう楽市」の本番&反省会を終え、
自宅に戻り、急いで洋服を着替えて、
江東区男女共同参画推進センターレクホールに向かった。

過日品川区で開催されたシルバー大学同様、
江東区でも今日から11月28日までの7ヶ月間、
「江東区パルカレッジ」という講座が開かれることになっていて、
開講日の今日、公開記念講演をさせていただいたのである。

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icon_zamma.jpg4月24日(金)23時21分

「どよう楽市」の打ち合わせのあと、
表参道の「ギャラリー コンセプト21」で開かれていた、
山本よしこさんの展覧会に行った。

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icon_zamma.jpg4月23日(木)24時53分

昨日、高松で「全身MRI」を撮り終わった時、
ナカヤマから電話が入り、
「明日の『ワイドスクランブル』に出てほしい」とのことで、
急遽、今日の出演となった。

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icon_zamma.jpg4月22日(水)25時15分

朝6時半に家を出て、羽田空港へ。
今朝の東京の気温は、この時間でも18度近く、
薄手のコートでも暑く感じる。

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icon_zamma.jpg4月21日(火)18時47分

朝10時過ぎから「品川シルバー大学入学式」の、
記念講演をするために荏原文化センターに行った。

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icon_zamma.jpg4月20日(月)24時08分

今日は年に何回もない、
珍しい一日だった。
朝から夕方まで、終日会社に居た(居られた)のである。

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icon_zamma.jpg4月19日(日)24時4分

18年前に「challenged」(チャレンジド。障害を持つ人たち)
のための自立支援組織・プロップ・ステーションを設立して、
「チャレンジドを納税者にするための活動」を展開している、
竹中ナミさん(通称ナミねぇ)の、
「日本の勇気ある女性賞」受賞記念&還暦記念コンサートが、
正午から、
六本木のライブハウス・サテンドールで開かれた。

♥「challenged」とは、
障害を持つ人を表す米語「the challenged」を語源とし、
「挑戦」という使命、課題、
あるいはチャンスを与えられた人という意味♥

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icon_zamma.jpg4月18日(土)25時10分

午後、神田神保町にある、
東京都麺類協同組合会館をお訪ねした。
今日はここで、
この秋「club willbe」で開催を予定している、
鵜飼良平巨匠による「willbe 蕎麦打ち塾」の、
打ち合わせをするため、
鵜飼巨匠と野澤事務局長に会いに行ったのである。

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icon_zamma.jpg4月17日(金)24時15分

朝起きたら,
またしても体調が怪しかった。
急いで病院に行って薬を貰い、
そのあとNHKラジオ「どよう楽市」の打ち合わせ会に行った。

16時過ぎに会社に戻り、
「club willbe」の連絡会議を開いた。

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icon_zamma.jpg4月16日(木)23時56分

以前からお会いしたいと思っていた、
産婦人科医・医学博士であり、
ウィメンズ・ウェルネス銀座クリニックの院長でもある、
対馬ルリ子さんとランチをご一緒した。

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icon_zamma.jpg4月15日(水)23時56分

家にあった風邪薬と胃腸薬を、
数時間おきに投与したこと(飲み過ぎなのだが)が効いたのか、
朝7時頃には熱も37度4分まで下がっていた。
病院に行こうかどうか迷ったのだが、
夕べのような「悪夢」は二度とごめんだと思ったので、
近所の病院に行ったところ、
あっさり「風邪ですね」と言われて、
夕べの七転八倒は何だったのかと拍子抜けした。

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icon_zamma.jpg4月14日(火)17時00分〜30時03分

今日は朝9時に、
日比谷の整形外科に母の薬を取りに行って、
その足で出社し、
十数分しか時間がなかったので、
早口でスタッフと打ち合わせをして、
このところ欠席がちだった外部の会議2つに出席した。

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icon_zamma.jpg4月13日(月)24時17分

朝から大腸の内視鏡検査に行った。
仕事柄なのか(「胃腸営業」?)消化器系が弱いのと、
父を大腸癌で亡くしているので、
消化器官の検査には神経質なのである。

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icon_zamma.jpg4月12日(日)24時12分

昨日に引き続き、
今日もピンク(色)の贈りものを探しに、
表参道、六本木ヒルズ、銀座を歩き回った。
銀座で何とか形になるものを手に入れたので、
久しぶりに銀ブラをしてみた。

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icon_zamma.jpg4月11日(土)23時52分

ここまでの一週間が「疾風怒濤の日々」だったせいで、
「どよう楽市」が終わった途端、
一気に力が抜けてしまった。

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icon_zamma.jpg4月10日(金)24時17分

2月25日に68歳で逝去された写真家・稲越功一さんを偲ぶ会が、
20時からシェ松尾・青山サロンで開催された。
会場に入ると、
ホール一面に桜の樹が据えられ、
満開の桜の花が咲きほこっていた。

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icon_zamma.jpg4月9日(木)25時03分

「大阪でもwillbeフォーラムを開いて欲しい」
との声が上がり、
いろいろな人の厚意が重なって、
本日めでたく実現の運びとなった。

丁度中尾ミエさんが、
大阪の帝国ホテル(プラザ2階尾山ギャラリー)で、
初の書道展を開催することになっていたので、
そのオープニングと合わせてはどうかという話になり、
中尾さんの一連のボランティア活動を応援している、
サンエリアの大ぞの千恵子さんの協力を得たのも大きかった。

中尾さんは、
胎内エイズに感染したカンボジアの子供たちの支援をはじめとして、
中越沖地震直後からは新潟県で米作りのボランティアをするなど、
近年ボランティア活動に勤しんでいるのは知られていることだが、
同時に趣味の世界の広がりもめざましく、
水泳は世界マスターズ水泳大会に出場するまでに熟達しているし、
今回個展を開催するまでになった書道も、
7年間、大阪在住の書家、
関岡昌子さんに師事してきた「結果」なのだという。

フォーラムのタイトルは、
「動こう、日本の大人たち」にしようと決め、
ならばもう一人のゲストは、
公務員から知事、知事から大学教授に「転身」した、
慶応大学教授の浅野史郎さんにお願いしようということになり、
友達のよしみで交渉したところ、
「その日その時間帯はたまたま大阪のテレビ出演の日だけど、
そちらを休んで行きます」との返事。
テレビ局の人には申し訳なかったが、
こちらに来てもらうことになったのである。

会場は帝国ホテル大阪「吉野の間」
ホテルの協力もいただいて、
お茶とスィーツをお出ししての和やかなフォーラムとなった。

中尾さんの「ここだけの話よ」と前置きしての恋愛話、
浅野さんの「東京マラソン」参加秘話など、
初対面とも思えぬ二人の軽妙なやりとりが楽しく、
最後に中尾さんが「可愛いBA~BA」を歌ってくれた時には、
予定時間を過ぎていた。
会場には、
フリープロデューサーの木村政雄さんが来て下さっていたのだが、
「いやぁ、面白かったですよ」との感想を寄せて下さった。

帰途、日本有数の桜の名所と言われる、
帝国ホテルの裏を流れる大川の桜を観て、
新大阪駅に向かった。

icon_zamma.jpg4月8日(水)23時56分

今日は夕方から栗原はるみさんの、
「著書2000万部突破記念パーティー」に伺った。
1989年に文化出版局から出版した「たれの本」から20年、
平均すると一年に100万部ずつ売り上ていることになるのだから凄い。

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icon_zamma.jpg4月7日(火)24時38分

朝、通りに出たら、
ランドセルに黄色いカバーをかけ、
頭に黄色い安全帽をかぶった新小学校1年生がひと塊になって、
集団登校をしているところに遭遇した。

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icon_zamma.jpg4月6日(月)24時45分

今年は「桜」をいつ、
どのような形で観るかについて、拘っていた。
何だか、今年の桜は、
今までとは違う気がするのである。

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icon_zamma.jpg4月5日(日)25時08分

みなさんの「ご厚意」に支えられて、
第一回「willbe フォーラム」が無事終了した。
先ず何よりも、
黒柳徹子さんと寺島実郎さんのお話が素晴らしく、
寺島さんのお話には大きく頷きながら聞き入る人が多かったし、
黒柳さんの感動的なお話には何人もの人が泣いていた。

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icon_zamma.jpg4月4日(土)22時05分

3週間ぶりの「どよう楽市」は、
折りからの北朝鮮ミサイル発射問題で、
途中、臨時ニュースが入るなどしたこともあって、
慌ただしいうちに番組が終了した。

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icon_zamma.jpg4月3日(金)23時57分

今日は久しぶりに向井万起男さんを慶應病院にお訪ねして、
恒例の「ランチデート」をした。
何ヶ月かに一度、病院の11階食堂でランチをとりながら、
最近の出来事をテーマによもやま話をするのである。

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icon_zamma.jpg4月2日(木)23時32分

4月になった途端、
街中に新入社員と思われる人たちを見かけるようになった。
今年の新人は全体に保守的でおとなしく、
入社したからにはその会社でずっと働きたいと言う人が多く、
プレイベートより仕事を優先させる、
という人が7割にも上っているのだという。

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icon_zamma.jpg4月1日(水)25時08分

「club willbe」へのご協賛企業への報告行の2日目。
咳は少し落ち着いてきた。

今日は伊藤忠商事の関連企業である、
オリエントコーポレーションの塩見副社長と、
KDDIの小野寺社長をお訪ねした。

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icon_zamma.jpg3月31日(火)24時03分

たとえ1日でも、
病気で仕事を休んだという「ショック」は大きく、
「駄目人間」になったみたいで、気が晴れない。
日頃から「元気はするもの、させるもの」などと言っているのだが、
自分の力だけでは、元気になれないみたいだ。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。