6月29日(月)24時18分
浅野史郎さんからの書き込み(このブログの6/25の投稿欄)
読んでいただけましたか?
あの書き込みの後、
ファイティング・モードにすべく、
スポーツ刈りに変身したとのこと。
一説によると「生島ヒロシさんの兄」みたいになったということなので、
近々勇姿をを見に行ってきますね。
6月29日(月)24時18分
浅野史郎さんからの書き込み(このブログの6/25の投稿欄)
読んでいただけましたか?
あの書き込みの後、
ファイティング・モードにすべく、
スポーツ刈りに変身したとのこと。
一説によると「生島ヒロシさんの兄」みたいになったということなので、
近々勇姿をを見に行ってきますね。
6月28日(日)23時56分
今日は午後2時から、
調布市の「男女共同参画推進センター」で、
講演会があった。
雨がポツポツ降り出したのに、
沢山の人が集まってくれていた。
会場を見回すと、
子育て中と思われる若い人たちも多かった。
(あとで知ったのだが、保育室にも沢山の赤ちゃんや子供たちがいた)
6月26日(金)24時35分
今日はいつにも増して、
忙しい一日だった。
朝4時に起きたのはいつものことだが、
ブログの校正をしてから朝ご飯の支度を済ませ、
息子を送り出してから、
8時半過ぎに代々木の整体に行き、
肩と背中と腰の凝りをほぐしてもらった。
(全身の凝りで吐き気をもよおし始めたので)
6月25日(木)24時34分
ブログを読んでくれている知人から、
「最近は身体のこと、特に病気の話が多いですね」
と指摘されて、ハッとした。
「病気の話は不快だ」と言われたわけではないのだが、
楽しい話ではないだろうと思ったので、
少し抑えなければと思っていた。
6月24日(水)23時15分
8月開講の「willbeアカデミー」について、
「人数が少ない」「日程に限りがあるので行けない」
「まとめてだと値段が高すぎる」.........等々、
当初、私たちが「どうしようか」と悩んでいたことが、
そのまま「疑問」や「ご意見」になっていて、
困惑するやら、申し訳ないやらで、
改めて「どうしたものか」と思い悩んでいる。
6月23日(火)24時02分
先日(この欄でも触れたが)
審査員各自による書類審査を終えた、
「地域づくり表彰」の第一回会合が開かれた。
審査委員が一堂に会し、
書類選考の集計結果を見ながら意見交換をして、
第二次選考通過地域を選び、
7月、8月の二ヶ月で現地審査をするのである。
6月22日(月)26時15分
私は、「女は~」だの「男は~」だのと「性差」で、
ものを言うのは好きではないし、
出来るだけそうしないよう気をつけてもいるのだが、
近頃、女と男は「やっぱり違うのかなぁ」と、
思わせられることが多くなっている。
6月21日(日)25時33分
吉田拓郎のコンサートツァー初日を観に、
名古屋に行った。
せっかくの拓郎コンサートなのに、
新幹線の中で仕事をしたくはないと思い、
前日根を詰めて仕事をしていたら、
寝る時間が2時間半しかなくなってしまって、
フラつきながら東京駅に向かった。
6月20日(土)25時18分
土曜の夜は、
一週間のうちで一番解放されるひとときだ。
昼前にラジオの生放送が終わり、
家に帰って、
「さて、今日は何をしようか」と考えている時がとても楽しい。
6月19日(金)25時44分
今日は、過日検査をした、
「膵臓炎の疑い」がはっきりする日だったのだが、
NHKの打ち合わせを抜け出して病院に行ったところ、
金曜日の午後の病院は大混雑で、
順番がなかなか回って来ないのである。
1時間半程待った時、
病院でこんなことを聞くのは躊躇われたのだが、
「あとどのくらいかかるのか」を恐る恐る聞いたところ、
次のスケジユールに支障をきたしそうだったので、
診察キャンセルの手続きをして、
検査結果を聞くのは見送ることにした。
6月18日(木)26時10分
朝、スポーツジムへ行った。
これで4週間(も)続いているのだが、
そろそろきつくなってきた。
小一時間、
サポートをして貰いながら、
ストレッチと筋トレを中心に身体を動かしているのだが、
これまでの3回ともが、
前夜遅くまで飲酒を伴う会食があり、
睡眠時間も3時間を切った状態で行っているので、
マットに横たわった瞬間、
そのまま何もせず、
休みたくなってしまうのだった。
6月17日(水)24時33分
「寝ても覚めても『club willbe』なのは解りますが、
何だか最近、頑張り過ぎみたいで、
読んでいてしんどいです」
という感想が寄せられた。
6月16日(火)25時36分
朝、起きて、
まだ意識がはっきりとは定まっていない時、
不意に「やり残したことがいっぱいあるのに、どうしょう!」という、
強迫観念に襲われることが多くなった。
6月15日(月)24時51分
今日は我が社のスタッフ、
マツダイラの写真展の初日である。
私が「club willbe 」を立ち上げる準備をしている頃から、
マツダイラは「吉永マサユキ+森山大道写真塾」に通い始め、
いよいよ今日、
その「成果」を見せてくれることになったのである。
6月14日(日)23時10分
今朝の新聞で、面白い記事を読んだ。
映像作家で多摩美術大学教授の萩原朔美さんが書いた、
「年令同一性障害」(?)についての記事だ。
萩原さんは団塊世代のすぐ上の、1946年生まれ。
祖父が詩人萩原朔太郎、
母は作家でダンサーだった萩原葉子さんである。
6月13日(土)24時44分
自分が「昔、どうだったのか」ということは、
案外覚えてはいないものらしい。
一昨日のブログの書き込み欄に、
「あなたは高校時代『有名になりたい』と言っていましたよね」
というのがあったのを見て、
「へぇ、私がそんなことを?まさか、でしょう」と心底驚き、
以来、自分で自分が信じられない。
6月12日(金)25時31分
これは今に始まったことでもないのだが、
「club willbe」を立ち上げ、
時間が経つにつれて増える一方なので、
さてどうしたものかと、
悩んでいることがあるのだ。
6月11日(木)23時36分
三社祭の時にお会いした瀬戸山玄さんが、
訪ねて来られた。
瀬戸山さんは1953年生まれ。
早大卒業後、荒木経惟氏に写真を学び、
映像制作会社を経て、
写真・映像・ノンフィクションライターを合体させた、
「ドキュメンタリスト」(記録する人)という肩書きで、
有名無名を問わず、
魅力的な人生を送っている人を、
フィールドワークしているクリエーターだ。
6月10日(水)25時03分
「何とか直さなければいけない」と思いながら、
なかなか克服出来ない癖。
いつしか元々持っていた性質のように身についてしまい、
どんどん直せなくなってしまっている習い性。
「習慣はついに第2の性質になる」とは、
よく言ったものだ。
6月9日(火)24時43分
見事なホワイトアスパラガスを出してくれる、
ドイツレストランで、
久しぶりに月尾嘉男先生とゆっくりお話をした。
主なテーマは8月に開催される、
「club willbe」の夏季特別講座「ウィルビーアカデミー」の、
進捗状況を報告することだったのだが、
(先生のご指導の下、カリキュラムなどを決めているのである)
世情の分析から近未来の展望など、
興味深い話が満載で、実に贅沢な時間だった。
6月8日(月)23時57分
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
会社組織というものは生きものであるから、
生命には限界があり、
それは概ね30年と言われている。
人間の還暦は60歳だが、
会社の還暦は30歳ということか。
先月で会社を創って30年目に入ったこともあって、
「会社」というものについて考えさせられている。
6月7日(日)24時34分
今日は、葉山・茅山荘での「willbe坐禅会」が行われた。
沢山のご応募をいただいたのだが、
室町時代の建物での坐禅会なので、
少人数しか入ることが出来ず、抽選にさせていただいた。
中には「必死で早くに申し込んだのに.........」
と言って来た方もいて、本当に申し訳ない。
6月5日(金)24時35分
浅野さんへのあたたかい励ましの言葉、
ありがとうございました。
プリントアウトをして、病院に届けておきます。
昨日、私が病院に行ったとき、
浅野さんは、
「身内や友人の励ましも嬉しいけれど、
特に親しくはない人が、
心配してくれたり、力づけてくれると、
凄く勇気が湧いてくるんだよね。
そういう気持ちに報いるためにも頑張らなきゃって.........」
と、言っていたので、とても喜ぶと思います。
6月4日(木)23時47分
今日になって、
一部メディアに書かれてしまったので、
ご存知の方もいるとは思うが、
先週、「親しい友人が厄介な病気になって.........」と書いた、
その「親しい友人」というのは、
浅野史郎さんのことで、
「厄介な病気」というのが、
急性白血病だったのである。
6月3日(水)25時08分
今日は愚息の二十歳の誕生日。
夕べ、午前0時になるや、
息子は「わっ、二十歳になったよぉ!」と叫んだのだが、
まだ原稿書きの終わらない私が、
「この時間、あなたはまだ生まれていないわよ。
あと1時間15分後よ」としれっと答えたら、
その場の空気が急に沈んだ。
肝心の時に照れる私の悪いクセ。
6月2日(火)24時50分
今日は新しくなった経団連会館で、
「日本創生委員会」が開かれた。
新しい経団連会館は、
元あった場所でも隣接していた日経新聞社と、
JAビルとともに移って来たので、
結果的には新しいビルが3つ並んで建つという、
立派なビジネスゾーンになっているのだが、
こんなご時世に竣工してしまったことを、
大々的には知られたくないのか、
さしたる宣伝はなされていない。
6月1日(月)24時33分
月曜朝の定例ミーティングが終わってすぐ、
ビーズ刺繍デザイナーの田川啓二さんが打ち合わせにみえた。
過日、ここでも少し触れた「十日町ツアー」の実現性を、
改めて検討しようということになったのである。
9月1日(水)
壮行会の看板
8月28日(土)
一か月ぶりの「どよう楽市」。
ばんばひろふみさんと尾崎亜美さんと一緒に
8月27日(金)
水浸しのアルバムと段ボール
8月22日(日)
受講生の写真を撮る浅葉克己さん
気合が入っての講義
8月21日(土)
東大赤門前にて
準備をするwillbe事務局の面々
8月18日(水)
15年間引き継がれた朝顔の種
今年は花の数が少ない
8月16日(土)
那須塩原駅前。「おっかけオバサン」の見物席
8月14日(土)
屋形船から見た花火
東京湾大華火祭
8月12日(木)
ホーチミン廟。カメラ撮影はこの距離からがギリギリ
バッチャン村。工房にて
8月11日(水)
ハロン湾の假屋崎さん。「今度は泊まりがけで来たいなあ」
8月10日(火)
文廟の孔子像前にて
ホテルロビーに生けられた假屋崎さんの花
假屋崎さんと
8月9日(月)
ハノイDAWOOホテル到着。イベントスタッフと
大使公邸でレセプション。ご挨拶をする坂場三男大使
8月1日(日)
挨拶をする大里洋吉会長
♪東京ブギウギ♪ 虎姫一座
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