バックナンバ- 2009年7月

icon_zamma.jpg7月31日(金)23時55分

今日はコピーライターの岩崎俊一さんの出版記念会が開かれ、
私が(拙いながら)司会を務めた。

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icon_zamma.jpg7月30日(木)24時09分

背中痛は「加齢に起因するものらしい」と書いたら、
「それなら(病気じゃないのなら)様子見をしていた案件は、
実行してくれて大丈夫なのではないのか」
との問合せ(再度の要請)がいくつか来て、
スケジュール調整を担当しているマツモトから、
「ブログを見て『お身体、大丈夫のようですね。
改めてお願いします』という話がいくつか来ているのですが.........」
と困惑顔で言って来たのには、驚いた。

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icon_zamma.jpg7月29日(水)24時11分

たまには「萎えたzamma」でいいじゃないと、
多くの方が慰めてくださったお蔭で、
随分気はラクになっていたのだが、
それでも気になる、
かれこれ1ヶ月も続いている背中痛の「原因」を突き止めたくて、
病院に行った。

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icon_zamma.jpg7月28日(火)24時32分

朝9時半、
「club willbeの前途」を心配してくれている、
某広告代理店の社長が、
若者2人を伴って現われた。

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icon_zamma.jpg7月27日(月)24時56分

今の気持ちを正直に書くなら、
「何だか気が乗らないなぁ」
ということになるのかもしれない。

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icon_zamma.jpg7月26日(日)25時03分

息子が旅立って2週間余、
少しずつ「私の生活」が築かれつつある毎日だ。

私の性格からすると、
ある日パッと一変させてしまいたいところだが、
まとまった時間がとれないため、
なかなか一気には変えられそうになかったので、
焦らず、イラつかず、
一つずつ片づけることにしていた。

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icon_zamma.jpg7月25日(土)26時45分

ここ1ヶ月くらい、
「何となく体調が良くない」と言っていたナカヤマが、
急に元気になった。(らしい)

「やはり、気候のせいだったのね。
昨日あたりから調子が戻って来たわ。
それにしても、
昔は木の芽どきからゴールデンウィークまでくらいが駄目だったのが、
最近は梅雨が明けるまで使いものにならなくなってしまって、
半年近く故障していたんじゃ、この先どうすればいいのかしら。
でも、とにかく元気になったんだから、頑張らなきゃね。
そうそう、今夜あたり例の仕事、やっちゃいましょうよ」

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icon_zamma.jpg7月24日(金)24時35分

大人たちの「シーン」と「役割」の拡大化をはかりたい、
簡単に言ってしまえば、
大人たちの「出番」を増やしたいとの思いから、
「club willbe」を立ち上げたのであるが、
趣味の領域や目的がはっきりしているイベント企画などに、
大人たちを誘う(いざなう)のはそう難しいことではないが、
仕事とかNPOなど継続性を求められる領域に、
大人たちをフィットさせるのは簡単なことではないらしい。

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icon_zamma.jpg7月23日(木)23時44分

丸一日ペースダウンをしたら、
体調は大分回復した。
(ご心配をおかけして、申し訳ない)

これまで大抵のことは「気力」で乗り切れると思っていたが、
いよいよそうもいかなくなったと解った。
かくなる上は、睡眠時間をもう少し確保しなければと考え、
ベッドに入る時間を午前0時とし、午前5時までは何とか眠り続けられるよう、
体内スイッチを切り換えることから始めようと思っている。

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icon_zamma.jpg7月22日(水)22時50分

茨城県商工会女性部の講演会で、朝から水戸に行った。
ここの商工会女性部は、
全国でも有数の積極展開をしている会だとは聞いていたが、
今日の講演会も150人と聞いていた定員を大幅に上回り、
350人もの女性が駆けつけてくれたのだという。
それもそのはず、桜井会長の存在感が圧倒的で、
「とにかく、茨木の女性を自立させなきゃ!」と、
迫力満点の風情で、檄を飛ばすのだった。
やゝ体調不良だった私も、会長のエネルギーを分けてもらって、
何とか無事講演を終えて帰京した。

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icon_zamma.jpg7月21日(火)24時54分

「club willbe 農業体験ツアー」のメインイベントである、
「雑草取り」だが、いざ田んぼに行ってみると、
最初の一歩を踏み出すには、ちょっとした勇気が必要だった。
考えていたよりずっと田んぼが深かったのと、
水の分量が半端ではなかったのである。

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icon_zamma.jpg7月20日(月)海の日26時13分

行って来ました、農業体験ツアー。

自分で主催していて言うのは気が引けるが、
それでもこの気持ちが抑えきれないくらい、
素晴らしい旅だった。

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icon_zamma.jpg7月19日(日)5時15分

昨年の8月8日から今日まで、
雨の日も、風の日も、
沖縄に行こうとも、高野山に行ってもパソコン持参で、
このブログは毎日更新しているのだが、
今日という今日はピンチなのである。

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icon_zamma.jpg7月18日(土)23時47分

今日の「どよう楽市」は、
いろんな意味で、
後々まで思い出に残ることと思う。

ゲストで来てくれたチェリッシュの二人とも、
元ガロの大野真澄さんとも、
初対面だったのにも関わらず、
いつになく意気投合し、
(私は、こう見えて、結構な人見知りなのである)
一過性の出会いだけでは終わらないような気がする。

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icon_zamma.jpg7月17日(金)23時49分

朝3時に左ふくらはぎが攣(つ)った。
「こむら返り」である。
「あっ、攣る!」と思った時には、攣りはじめていた。
揉んだり、温めたりしても治らないので、
8時半に整体の先生に診てもらった。
大分良くはなったのだが完全回復ではなかったので、
11時からはジムに行って、
ストレッチの先生にマッサージをしてもらった。
相当長く揉みほぐしてもらったが、
カタマリの芯の部分に小さなシコリが残っていて、
この時間になっても筋肉痛が残っている。

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icon_zamma.jpg7月16日(木)24時56分

一昨日「やらなければならないこと」として書いた、
メモのほとんどをやり終えた。
手紙はまだ全部を書いてはいないが、
かけなければならない電話は全部かけた。
多分、この欄に書いてしまったからだと思う。
(我らの世代って「宣言」すると、やるよね。)

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icon_zamma.jpg7月15日(水)24時46分

この季節、
企業は先月末の株主総会後の人事異動が実行される時期だし、
役所でも異動が発表になっている。

今週に入ってからだけでも、
文書による報告も含めると公務員の友人・知人たちからは5人、
企業で働く友人・知人たちからは10人近い異動の報せが届いた。

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icon_zamma.jpg7月14日(火)23時45分

何(なに)と言って、大きな問題もないのだが、
そこはかとない「停滞感」があって、
気持ちが重い。

この時期、そんなことを言おうものなら、
「猛暑のせいですよ」とか、
「やはり、息子がいなくなって淋しいんでしょ」とか、
「何と言っても歳なんですよ」などと、
解りやすすぎる「反応」が返って来そうなので、
口には出さないでいたのだが、
何とも気分がスッキリしないのである。

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icon_zamma.jpg7月13日(月)24時17分

今日は、
5月17日に亡くなった頼近美津子さんの「お別れ会」が、
お茶の水にある日本大学カザルスホールで開催された。

パイプオルガンの音色が響く場内に入ると、
ステージ正面に、
色とりどりの花々に囲まれた頼近さんの遺影が飾られてあった。
遺影を飾るお花が白い花ではなかったのと、
ピンクの色鮮やかなプラウスを着て微笑む頼近さんの遺影が、
黒ではなく、白い縁どりだったこともあって、
ホールはやわらかな雰囲気に包まれ、
「お別れ会」とは思えぬ華やぎがあった。

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icon_zamma.jpg7月12日(日)24時34分

昨年暮れに続いて、
グアム島から一時帰国中の友人を囲んで、
「ランチでも一緒に」ということになり、
短大時代の女友達8人がお茶の水に集まった。

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icon_zamma.jpg7月11日(土)24時01分

私はせっかちな性格なので、
こうと思ったらすぐにそれが実現出来ないと、
イライラするというイプなのだが、
最近は「そうそう思い通りにはいかないのねぇ」
という諦めの境地に達し、
半分でも叶ったら「良し」としょうと思うまでになった。

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icon_zamma.jpg7月10日(金)23時55分

朝、スポーツジムに行って、
サポートストレッチをした。
今日で5週目。(これまでの最長不倒記録だ)
最近、起床時に軽いめまいがあるのだが(時々、壁などにぶつかる)
ジムに行って、少し身体を動かすと、
気分が良くなるから不思議だ。
(と、思い込もうとしているのかも知れない)

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icon_zamma.jpg7月9日(木)23時36分(でも、実際に立ち上げたのは、 10日午前7時23分)

悔しい!
昨晩全部書き上げたのに、
朝、最後の一行を書き加えて、
立ち上げた瞬間、
全文が消えてしまった。

これは「もう書くな」ということかも知れないが、
あまりに悔しいので、
力を振り絞って、
思い出せる範囲で書こうと思う。

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icon_zamma.jpg7月8日(水)23時54分

明日の朝、旅立つというのに、
夜になっても愚息の支度がなかなか整わず、
と言って、
私にもやることが山積していて、
手伝う余裕もなく、
いつもながらの雑ぱくな夜が更けていった。

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icon_zamma.jpg7月7日(火)23時55分

今日は七夕。
年間を通して、さまざまな季節の行事があるが、
仙台で育ったせいか、
七夕にはひときわ思い入れが強い。

7月7日から何かを始めたり、
7月7日までに何かを達成させたり、
「七夕を期して」という感じで、
「決心」や「期限」として捉えている。

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icon_zamma.jpg7月6日(月)26時23分

間もなく愚息がいなくなるので、
独り暮らしを少しでも明るくしようと(?)
居間の照明を変えることにした。

昨日、クミコのコンサートに行く時、
コンサート会場近くの家電量販店に駆け込んで、
急ぎ照明器具を購入した。
(こういう時は、もちろんご協賛企業の製品を買う)

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icon_zamma.jpg7月5日(日)24時03分

今日はインテルとclub willbe の共催企画である、
「大人のためのパソコン教室」第3回が開催された。
特別ゲストは天野祐吉さん。

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icon_zamma.jpg7月4日(土)24時11分

夕方、横浜で、
「明治大学校友会神奈川県東部支部総会」という催しがあり、
記念講演の講師として参加した。
先月浜松でも同じような企画があって、
やはり講師として参加したのだが、
元明大生たちと話せば話すほど、
明大出の人って特徴的だなぁと思う。

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icon_zamma.jpg7月3日(金)24時36分

朝から3つの外部打ち合わせと2つの内部打ち合わせがあり、
最後の打ち合わせの赤坂からタクシーに飛び乗り、
渋谷のEGG MANに行った。

NHK「どよう楽市」で、
レポーターを務めている「トビー」こと飛岡宏年さんが、
「モスキート」という芝居に出るのを観に行ったのである。

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icon_zamma.jpg7月2日(水)24時05分

景気は底を打ったと言われ始めているが、
会社のある青山付近は空き店舗や空き室が増えている。
さすがに表通りはそう多くはないが、
大通りを一本中に入ると、
あちらもこちらも空室だらけだ。

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icon_zamma.jpg7月1日(水)23時45分

夕方、栗原はるみさんと落ち合い、
一緒にちょっとした買い物をして、9時前に家に帰った。
(平日に「9時前の帰宅」なんて、何ヶ月ぶりだろう)
「夕飯も.........」と言われたのだが、
楽しげな「誘惑」に何とか打ち勝って、今日は帰ることにした。
明日は「スポーツジムの日」でもあることだから、
夕べからの寝不足を解消させ、
体調を整えておかねばならないと思ったのである。

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icon_zamma.jpg6月30日(火)27時08分

NYから友人が来て、
話し込んでいるうちに、
気がついてみたら午前1時を過ぎていた。

最初のうちは、
NYの近況を聞いたり、
家族の話をしていたのだが、
彼が毎日このブログを読み、
「club willbe」のサイトをも丹念に見ていることから、
この先の私の仕事に対して、
具体的かつ厳しい助言を与えて貰った。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。