9/4(金)いよいよ、本格的な仕事のシーズンが来たようだ。

icon_zamma.jpg9月4日(金)19時09分

明日からNHKラジオが再開するので、
1ヶ月半ぶりに打ち合わせに行った。
スタッフも2人,変わっていて、
季節の移ろいを感じる。

番組がお休みの間中も、
番組宛のメールは沢山来ていたそうで、
中でも「我が家のニュース」コーナーに、
「介護」にまつわる話が数多く寄せられているという。

夏の間、私の周りでも、
親の介護の話は多かった。
久しぶりに帰省して,
親の進みゆく老化を目の当たりにして考え込んだ話、
姉妹兄弟に負担をかけている現実に直面した話......等々。

短い夏ではあったが、
その間に見え隠れした大人のドラマのいくつかを,
明日の放送で少しでもご披露(?)出来たらと思う。

さらに,
明日は「willbe アカデミー」の最終日。
浅葉克己さん制作の修了証書を渡し、
その後月尾先生を囲んで懇親会が開かれる予定だ。

さらにさらに、
明後日は、作家の三田誠広さんをお迎えしての、
パソコン教室が開かれることになっている。

さらにさらにさらに、
9月16日の「クリムト シーレ ウィーン世紀末展」企画について、
今日高島屋さんから、
「willbe特別鑑賞会にご参加のみなさまには、
その日に学んだ『成果』を発揮していただけるよう、
2枚のご招待チケットをプレゼントします。
お友達やご家族をお誘いくださって、
千足先生から伺ったお話を『再レクチャー』して差し上げてください」
という嬉しいお申し出があった。
(細かい話で恐縮だが、鑑賞券は1枚1200円なので、
大分お得になると思います。フォション特製の軽食、ドリンク、デザート付ですって。)

......というわけで、
この週末、「船を出すのなら9月」シリーズ第2弾は、
「どよう楽市丸」と「willbe丸」の船出につき合うことになりそうだ。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

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~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
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1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。