バックナンバ- 2009年12月

icon_zamma.jpg12月30日(水)25時52分

今夜は、
30年近くつき合っている、
男友達2人と食事をした。

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icon_zamma.jpg12月29日(火)25時41分

「息子さんのご帰還ですよぉ~」
午前0時近くに、
愚息がこう言いながら帰って来た時、
私は事務所にいるヒロモリ・セジマと、
「club willbe」のHPに載せる原稿の件で、
ああでもない、こうでもないと、
込み入ったやり取りをしていた最中だった。

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icon_zamma.jpg12月28日(月)26時04分

年賀状書きは、
夕方ぎりぎりに何とかやり終えた。
前夜が1時間程度しか寝んでいなかったので、
途中書きながら、
眠くて机の前に突っ伏してしまったこともあったが、
マツダイラのサポートを得て、
忘年会場へ行く直前に郵便局に運んだ。

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icon_zamma.jpg12月27日(日)25時02分

朝からずっと年賀状を書いている。
昼過ぎに母の夕食の買い物をしにスーパーへ行くために、
いったん中断したのだが、
支度を終えるとすぐ再開した。
夕方からは、
萬田さんと彼女の仕事関係の人との会食があって、
再び中断したのだが、
今(0時57分)帰宅して、
これからまた書き始めるところだ。

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icon_zamma.jpg12月26日(土)25時33分

ここに来て、
時間が無くなり、
慌てふためいている。

仕事納めまで2日しかないというのに、
何も出来ていない。
今日はナカヤマも、
やり残した仕事を片づけるために、
休日出勤しているのだが、
私は先ずは「どよう楽市」などの日常的な仕事を、
こなさなければならない。

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icon_zamma.jpg12月25日(金)25時21分

朝から「club willbe」のサポーティングメンバーに、
「年間活動報告書」を送るべく、
手紙を書いていた。
これが終われば今度は年賀状。
1500通ぐらいはあるが、
せめて一言でも直筆での言葉を添えたい。
明日、明後日で出来るかどうか.........。
少しぐらい手が痺れても、動くうちは頑張ろうと思う。

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icon_zamma.jpg12月24日(木)24時47分

12月は1日から15日まで、
アルコールとは「絶交」していたのだが、
16日に「仲直り」をしてからからというもの、
ほとんど毎日会っているという「親密な関係」が続いている。
会っている時は心底楽しい友なのだが、
正気にかえって一人になった時、
「あゝ、夕べはもう少し早めに別れれば良かった」と、
ちょっぴり後悔し、
それでもまた翌日会ってしまうのである。

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icon_zamma.jpg12月23日(水)24時45分

今日は祝日だが、
朝からいろいろな所に生き、
いろいろな人に会った。

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icon_zamma.jpg12月22日(火)26時06分

来年はこれまでにない、
厳しい経済情勢になりそうだと、
予見している人が多いようで、
暮れの挨拶が単なる挨拶ではなく、
来年の仕事についての、
具体的な「営業活動」になっているという話は、
この前もこの欄に書いたが、
年末が近づくに従って、
その傾向はますます強まっている。

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icon_zamma.jpg12月21日(月)25時21分

今日は、
「club willbe」が設けている、
「willbe基金」の理事会を開いた。

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icon_zamma.jpg12月20日(日)25時41分

私が初めてブログを書いたのは、
2005年1月18日。
しかしその頃は、
自分で立ち上げることが出来ないこともあって、
とても毎日とはいかなくて、
飛び飛びで書いていた。
「毎日更新」を誓って書き始めたのは、
2008年8月8日からで、
そこから今日まで丁度500回。

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icon_zamma.jpg12月19日(土)24時53分

「どよう楽市」も、
来週で今年の放送が終わるというので、
中継を担当している「江戸むらさき」の2人が、
目黒で中継をしたあと、
所属事務所のスタッフを伴って、
NHKに年末の挨拶に来た。

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icon_zamma.jpg12月18日(金)25時03分

今週は水曜日に、
厚労省のメンタルヘルスポータルサイト、
「こころの耳」プロジェクトで、
ご一緒していた京都文教大教授の島悟さんが亡くなって、
ショックを受けていたところに、
今朝、元NHKの理事の伊東律子さんの訃報に接し、
二重の衝撃だった。

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icon_zamma.jpg12月17日(木)24時38分

朝5時45分から、
生島ヒロシさんの「おはよう一直線」に出演をした。
以前は局まで行っての出演だったのだが、
制作費削減策の一環なのか、
半年ほど前から、
自宅からの電話出演となっている。

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icon_zamma.jpg12月16日(水)24時55分

「身体検査ウィーク」第2弾は、
今年2回目の人間ドックだ。
このあと、歯科(健診)と整形外科(棘上筋断裂の治療)が、
残っているのだが、
これらは「治療」なので、
「総合的な検査」を、ということで、
人間ドッグを受けることにしたのである。

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icon_zamma.jpg12月15日(火)23時51分


日常的に親しい友人の「作品」というものは、
案外しっかりと把握はしていないもので、
何かの拍子に見たり、読んだりして、
「あゝ彼女は今、こういう事に関心を持っているのか」とか、
「知らない間に、こんな領域までカバーしていたんだわ」と、
感心したり、敬服したりすることが、
最近とみに増えている。

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icon_zamma.jpg12月14日(月)24時57分

この週末、
多数の励ましのお言葉をありがとうございました。
とても嬉しく拝見しました。
結局、皆さんに勇気づけていただいて、
何とか走る事が出来ているのだということも実感しました。

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icon_zamma.jpg12月13日(日)24時18分

近頃、
私の周りではアラ還世代の「歌う女」が増えている。

1970年代の終わり頃、
海外から「女の自立」をテーマにした映画が、
大量に入ってきて、一挙に公開されたことがあった。

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icon_zamma.jpg12月12日(土)26時08分

12月に入ってからの「どよう楽市」は、
この一年を振り返る感じの企画が続いているため、
私も「2009年の総括」をせざるを得ない雰囲気になってきた。

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icon_zamma.jpg12月11日(金)25時33分

ご心配をおかけしていましたが、
今日、検査の結果が出ました。

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icon_zamma.jpg12月10日(木)25時08分

今日もいろいろあったが、
.........とても素晴らしい一日だった。

厚労省のメンタルヘルスのポータルサイト、
「こころの耳」のシリーズインタビュー,
「生きる力」の次回ゲストが、
日本自殺予防学会理事長であり、
日本いのちの電話連盟常務理事の,
斎藤友紀雄氏にお願いをし、
午後2時から、
私のオフィスでインタビューをさせていただいた。

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icon_zamma.jpg12月9日(水)25時41分

午後、文化放送の、
「大竹まことゴールデンラジオ」に生出演。
メンタルヘルスのポータルサイト、
「こころの耳」について話をした。
大竹さんと私は同じ学年。
ついつい話題は「団塊世代の動向」になる。

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icon_zamma.jpg12月8日(火)24時28分

夏に「willbeアカデミー」を開講した際に、
修了証を創って下さった浅葉克己さんと、
遅ればせながらではあるが、
お礼を兼ねての食事会を開いた。

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icon_zamma.jpg12月7日(月)25時06分

朝10時から、
産経新聞の「報道検証委員会」に出席。
今日のテーマは、
「民主党新政権」と「裁判員裁判制度」に対する、
産経新聞の報道姿勢について。
委員は、土肥孝治元検事総長、葛西敬之JR東海会長、
田久保忠衛杏林大学大学院教授と私。
役員会議室に幹部他関係者が約20人、
女は私一人だ。

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icon_zamma.jpg12月6日(日)24時51分

朝、新潟の萱森農園の「伝」を炊いて、
おにぎりを作り、
母に届けて、
その足で東京駅に向かった。

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icon_zamma.jpg12月5日(土)22時25分

今日はNHKラジオが終わってすぐ、
新幹線に飛び乗り、浜松市に講演に行った。
主催が「暴力追放と交通事故・薬物乱用防止市民大会実行委員会」
というもので、犯罪抑止における「大人の役割」について話をした。
(「交通事故」についても、高齢社会が進展すればするほど、
高齢者は被害者にもなり得るし、加害者にもなり得るので、
両方の側面から「個」を守るためには、
どんな「手だて」があるのかについての話をした)

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icon_zamma.jpg12月4日(金)24時53分

NHK「どよう楽市」の打ち合わせのあと、
勝どき2丁目の倉庫ギャラリーで開催中の
~左官職人 挟土秀平「土と水陽」展~を観に行った。

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icon_zamma.jpg12月3日(木)25時51分

今年8回目を迎えた、
「ふるさとCM大賞」の審査会に出席するために、
朝、9時過ぎの東北新幹線で仙台に行った。

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icon_zamma.jpg12月2日(水)24時55分

みんなに心配をかけるから、
身体の不調はあまり書かないようにと、
身内からはアドバイスされているのだが、
私が「甲状腺機能に異状があるようだ」と書いたら、
「私もです」「私は10年前から薬を飲んでいます」
「私は手術をしました」等々、
同じ病気を持った人たちから、
さまざまな情報をいただき、大いに励まされた。

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icon_zamma.jpg12月1日(火)25時21分

互いに「会いたいね」言いながら、
なかなか会えないでいた梅田みかちゃんが、
新刊「主婦の掟」を持って訪ねてきた。
つい「みかちゃん」などと書いてしまったが、
彼女が高校生ぐらいの時から知っているので、
親戚の娘みたいな感じなのである。
近くのレストランでランチをとりながら近況を聞いた。

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icon_zamma.jpg11月30日(月)24時33分

この物語が日本で、
芝居として上演されるという話を聞いた時から、
是非とも観たいと思っていた、
「グレイ・ガーデンズ」を観た。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。