バックナンバ- 2010年2月

icon_zamma.jpg2月27日(土)24時25分

今日は、
「clubwillbe」の旅行企画、
「椎名誠さんと行く勝山左義長祭り」
の出発日だ。

みんなは朝8時に新宿に集まり、
貸し切りバスで出発となったのだが、
私は、ラジオの生番組があるので、
終わり次第、
飛行機で追いかけることになっていたのである。

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icon_zamma.jpg2月26日(金)26時27分

昨夜はwillbe交流会のあと、
スタッフ反省会があり、
帰宅してブログやら原稿やらを書いていたら、
午前2時を過ぎてしまった。

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icon_zamma.jpg2月25日(木)25時31分

先ずはお礼を一言。

昨日の、この欄の、
「折り鶴プロジェクト」( 正確には「INORIプロジェクト」)への、
早速のお返事、ありがとうございました。
クミコさん、平栗さんも喜んでいました。
鶴のサイズと送り先ですが、
サイズは恐竜みたいに巨大なものは(まさか......ね)
ちょっと困るみたいですが、
基本的には自由です。
因みにCDに添付されている紙片は118ミリ四方です。

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icon_zamma.jpg2月24日(水)23時58分

歌手クミコの、
パーソナルプロデューサーをしている,
平栗氏が訪ねて来たのは、
約1ヶ月間前のことだった。

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icon_zamma.jpg2月23日(火)26時06分

元気が足りない時には、
自分よりケタ違いに元気な人に会うか、
見るからに不元気そうな「どん底人間」なのに、
それでも頑張っている人に会うかすると、
元気になる。

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icon_zamma.jpg2月22日(月)24時47分

「平成22年の2月22日」ということで、
今日は記念すべき1日らしいが、
何事もなく一日が過ぎた。

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icon_zamma.jpg2月21日(日)24時21分

朝、4時起床。
母に朝食用のお粥を作り、
次いで、昼食にお赤飯を炊き、
(お祝い事は無かったのだが、最近楽しいことも少なそうなので、
たまにはおこわもいいかと思い)
6時に、就寝中の母のところ手紙を添えてに持って行って、
6時半に家を出て、東京駅に向かった。
今日は「20世紀の皇室」インタビューの仕事で、
神戸・大阪日帰り出張なのである。

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icon_zamma.jpg2月20日(土)24時12分

明日、千秋楽を観ようと思っていた、
三枝成彰オペラ「忠臣蔵 外伝」が、
急遽、神戸・京都に出張が入って行けなくなったので、
今日午後の回を観に行った。

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icon_zamma.jpg2月19日(金)24時57分

我が母は、当年とって93歳。
あと1ヶ月も経たないうちに94歳になるのであるが、
別の部屋とはいえ、
同じ屋根の下に住んでいると、
「人が老いて行く」過程を見せつけられることが多く、
その都度考えさせられる。

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icon_zamma.jpg2月18日(木)24時51分

昨日の「ほろほろ鳥」の件に絡んで、
club willbeの本来の目的、つまり理念は,
何だったんでしたっけ」という、
改めての「問いかけ」があり、
willbeが「モノ」を扱う(売る)ということに、
少なからぬ抵抗感を持っている人がいることを知った。
と、同時に「やはりそうだろうな.........」とも思った。

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icon_zamma.jpg2月17日(水)24時12分

お昼前に、
コラムニストの天野祐吉さんが訪ねてみえたので、
ランチをご一緒した。
天野さんは、昨年、
30年続いた「広告批評」を終刊させ、
名刺の肩書きを「隠居」に変えて、
毎日ドタバタしている私とは違って、
マイペースでゆったりと仕事をしている。

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icon_zamma.jpg2月16日(火)29時33分

今日は一日中、時間との闘いだった。

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icon_zamma.jpg2月15日(月)25時10分

今日は、
先ずはお詫びをしなければならない。

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icon_zamma.jpg2月14日(日)24時05分

昨日から「冬季オリンピック」が開催されていることから、
私の週末の雰囲気が違っている。

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icon_zamma.jpg2月13日(土)26時38分

昔、一緒に働いていた人たちとの会食会があった。
中の一人が九州の実家に帰って家業を継いだことで、
なかなか揃っては会えなかったのだが、
久しぶりに「仲良し5人組」が集まって、
それぞれの「今」を語り合った。

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icon_zamma.jpg2月12日(金)24時52分

朝、胃と背中に痛みを感じたので、
このところ休み気味だった整体に行った。

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icon_zamma.jpg2月11日(木)24時11分

建国記念の日の今日は、
朝から冷たい雨が降っている。

お昼に「ワイドスクランブル」に出たあと、
久しぶりに身体が空いたので、
かねてより時間が出来たら、
ゆっくり行きたいと思っていた、
浅草・二天門の、
アミューズミュージアムに出かけてみた。

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icon_zamma.jpg2月10日(水)25時18分

皇室企画のインタビューで、
美智子皇后のデザイナーである植田いつ子さんにお会いした。
植田さんとは20年ほど前、
私が金子由香利さんのコンサートプロデュースの、
お手伝いをしている時にお会いしたことがあるのだが、
植田さんもその時のことを覚えて下さっていて、
インタビューは「まぁ、お久しぶりですねぇ」という、
植田さんの言葉から始まった。

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icon_zamma.jpg2月9日(火)24時57分

午後4時過ぎ、
立松和平さんの訃報が届いた。

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icon_zamma.jpg2月8日(月)25時21分

立春も過ぎたというのに、
「新年会」がまだまだ続いている。

1月中は会社主催の、
いわゆる「賀詞交換会」のような、
公的色彩の強い会合が多かったのだが、
2月になってからの会は、
私的な仲間との会合が多くなっているようだ。

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icon_zamma.jpg2月7日(日)23時39分

暦が変わって、
最初の日曜&大安の日の今日、
横浜に住む、
高校の時の同級生と誘い合って、
大船観音へ行った。

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icon_zamma.jpg2月6日(土)24時56分

今日は「新現役ネット」の新春の会に参加した。
理事長の岡本行夫さんが海外出張中なのと、
副理事長の加藤タキさんが所用で欠席なので、
昨年理事になったばかりの新参者の私に、
「代役」を務めるようにとの「お沙汰」が、
(とてもお二人の「代役」になどなれないのだが.........)
濱事務総長からあったので、
及ばずながらではあったのだが、
参加させていただいた。

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icon_zamma.jpg2月5日(金)24時29分

新しい年を迎え、
何か新しいことをやってみたいと思い、
出版社の新企画に参画することにした。

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icon_zamma.jpg2月4日(木)23時40分

今日は立春。
新しい季節の到来を感じた。

午前11時から、
今年初めての「日本創生委員会」が、
東京会館で開催された。
他に仕事が重なっていたのだが、
ゲストスピーカーが前原国土交通大臣だったので、
実際に会ったら(見たら)
どんな感じの人なのかを知りたくて、
出席した。

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icon_zamma.jpg2月3日(水)25時41分

萬田久子ちゃんのお伴で行った、
高岩寺の節分会だったのだが、
今年私が年女だというので、
萬ちゃんは私に内緒で、
私にも豆まきをさせてやって欲しいと、
お寺にお願いしてくれていたようで、
到着するや、あれよあれよという間に、
ご住職のお母さまが指揮をして下さって、
裃を着せられてしまった。
最後に袴の紐をギュッと結ぶところは、
居合わせた中村嘉葎雄さんが、
正式な結びかたで締めて下さった。

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icon_zamma.jpg2月2日(火)25時37分

今日、NHKから、
「4月から『どよう楽市』のパートナーが替わります」
という発表があった。

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icon_zamma.jpg2月1日(月)24時03分

この時間、外は雪。
一時みぞれになったのだが、
今は「横なぐりの雪」になっている。
(と、フジテレビのアナウンサーは言っているが、
雪も「横なぐり」で良かったのかしら?)
窓の外は寒そうだが、
私の心はほんのり温かい。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。