4/1(木)「取り越し苦労」だといいのだけれど.........。

icon_zamma.jpg4月1日(木)25時05分

腰痛は相変わらずだが、
「不意の痛み」は自分が、
「生身」だったことを再認識させられ、
それはそれで興味深い体験ではある。

さて、
今日は4月1日、
新年度のスタートだ。
要の時は、何か言っておかなければと思い、
スタッフを集めて、
新年度を迎えるに際して、
この先どう仕事を進めて欲しいかについて話をした。

お蔭さまで、
「club willbe」はその後も順調に推移はしている。
「順調」ではあるが「課題」がないわけではない。

一見大きな問題がないように思えるこういう時こそ、
細部をよく点検して、
「不具合の兆し」を感知していなければならない、
と思うのである。

私はこう見えて、
臆病なところがあって、
うまく行っている時の方が、
うまく行っていない時よりずっと不安で、
無理にでもホツレを探し出したくなるのである。
浅学非才の私が何とか仕事を続けて来られたのも、
「臆病」に端を発した「杞憂」
つまり「取り越し苦労」があったから、
という気がしてならない。

ある日起きたら、
willbeメンバー全員がいなくなっていたらどうしよう。
協賛をしてくれている企業が全部撤退したらどうしよう。
スタッフが私に愛想を尽かして、
全員辞めていったらどうしよう.........等々、
いつも「最低・最悪」を視座の主軸に置きながら、
ドキドキしながら仕事をしているのである。

「ドキドキ」は、
時に私を謙虚にもしてくれるし、
思いもよらない人のやさしさに気づかせてくれることもあるしで、
今や私にとっては大事な「気つけ薬」でもあるのだが、
ここで注意をしいなければならないのが、
「ドキドキ」が「クヨクヨ」になってはいけないということだ。
「クヨクヨ」は「取り越し苦労」を、
本物の苦労に導いてしまうことが多いのである。

今朝も、
メンバーの方の中に「club willbe」を,
ある宗教団体の隠れた広告塔だと誤解している人がいるので、
「もっときちんと説明したらそうですか」と、
親切なご忠告をしてくれた人がいたのだが、
まったくの事実無根なのであるから、
一笑に付していればいいかもしれないのだが、
「取り越し苦労派」の私としては、
放ってはおけないのである。

そう思っている人が誰なのかが判ったら、
出来るだけ速やかに直接話をして、
誤解を解きたいと思うのである。
さらには、
スタートから時間が経って、
少し落ち着いたことで、
私たち事務局サイドも気が緩んではいないかを、
総点検しなければならないと思うのである。

このところwillbeイベントの折りや、
HPを見てメールや手紙で、
ご意見や感想を寄せてくださる方が増えているのだが、
それらの大半が好意的ということに甘えてはいないか。
苦言や反論が届かない耳になってやしないか。

最初の頃は、
この手のクラブを理解して貰うには時間がかかるだろうから、
浸透するまでの間、
「あらぬ誤解」をする人もいるのではないかということで、
「政治と宗教には距離を置いている」ということを、
明示しようということにしていたのだが、
好意的な人たちに囲まれている間に、
「ここまで来たらもう大丈夫。みんな解ってくれているわ」と、
思いこんでやしないだろうか.........。
いいと言われたところだけを見て、
不安を感じるところや期待が外れているところ、
思ったよりうまくいっていないところを、
直視しないようにしてはいないか.........。

平時の今だからこそ、
ここを徹底検証し、
もしホツレが見えたら、
即補修に取り掛からなければならないと思うのである。

これはよく考えてみれば、
スタッフにハッパをかけることではなく、
実は私自身の問題なのである。

私は想念(思い)の中で「取り越し苦労」はするのだが、
「うまくいっていない現実」を直視するのは、
苦手なのである。
バッドニュースは一刻も早く知りたいくせに、
自分でバッドニュースを探し当てるのは弱いのである。
出来ればワンクッション置いて、
「伝聞」で聞きたいと思うのである。

しかし、還暦を過ぎた今、
そんな脆弱なことではいけないと、
自らを奮い立たせて、
willbeの「現実」を直視してみ
ることにした。

全部は書けないので、
思いつくままいくつかを列挙してみると.........。

気になる「現実」その1。
会社を辞めて自由時間が増えた男たちの間で、
写真愛好家が増えている昨今、
少しでも「技」を磨いて欲しいと思い、
私たちの世代の憧れの写真家・立木義浩氏にお願いして、
「監修」と「指導」(アドバイス)をしていただいているのだが、
(willbeウェブ企画 「巨匠・立木義浩が選ぶ1枚」
思ったより投稿数が多くないのが気になっている。
(「見ていて楽しい」とか「心が休まります」といった、
撮らない人からのご意見は多数寄せられているのだが)

これは、
立木氏の存在が大き過ぎてハードルが高いせいなのだろうか。
それとも掲載の仕方が悪いのだろうか。
展示・展覧だけでなく、
立木先生を囲んでの「撮影会」など、
もっと立体的なイベントのほうがいいのだろうか。

気になる「現実」その2。
つい先頃、某新聞社から(と、わざわざ書いているのは、
お察しの通り、ご協賛下さっている読売新聞ではない、
ということなのだが.........)
「噂によれば、情報に聡く、地頭のいい人が揃っていという、
willbeのメンバーの方々に『親の婚活見合い』についての、
ご意見を是非伺いたい」との要望にも、
(willbeウェブ企画 Talk session 「私はこう思う」
思ったよりリアクションがないのはどうしたことだろう。

寄せられているご意見は、
いずれも論理的で文章力のあるコメントが多く、
そこは凄いと思うのだが、
もう少し多くの意見が集まってくれてもいいのになぁと、
淋しい気持ちがするのである。
(「くだらない!」でもいいし、
「私もやりたいけど、どうすれればいいの?」でもいいのだが)

これは、
テーマ自体に関心がないのだろうか。
メールやブログへの書き込みはともかく、
総じて「自分の意見」を外に出すのが苦手なのだろうか。
それとも私たち事務局の熱意が足りないのだろうか。

目下「club willbe自立策」の一環として、
ある企業と「willbeメンバーと一緒に商品開発をしたい」という、
話を進めている最中なのだが、
開発メンバーを募集してもリアクションはあるのだろうか、
と、ちょっと不安になってくる。
(「私たちの欲しいモノを(コトも)私たちの手で創ろう」という、
willbeの元々のコンセプトとも重なるし、
「大人たちの埋もれている才能を発掘したい」という、
プロデューサーとしての私の思いとも重なるので、
是非とも成功させたいのである)

.........というわけで、
憂いは尽きないのだが、
ここまで来られたのだから、
もっともっと「やれるわよ!」とも思っていて、
諦めてはいないのである。

長いこと、
私の「取り越し苦労物語」に、
(「取り越し苦労」だといいんだけど.........)
つき合って下さってありがとうございました。

杞憂を取り去る「秘策」があったら教えて下さいね。
「投稿写真」「婚活談義」もお待ちしています!

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コメント(6)

残間様大丈夫でしょうか。痛い所が有るのは辛いものです。
それなのに、親孝行されて偉いと言うか羨ましいと言うか・・・

私も両親がお母様と同年位です。リタイアして自由の身になったので
何処かに連れて行ってあげたくても、「もう無理だ」と引かれてしまい淋しいものです。
車椅子を使ってでも姉と連れて行きたいのですが残念で仕方ありません。

残間さんはお忙しいさ中、これでもかと親孝行をされて本当に偉いと思います。
ただ腰痛は疲れやストレスも要因になります。お母様をかばっての一寸した斜体とか。
くれぐれもお大事になさってくださいませ。

痛い場所があるのは辛いですね。どうぞ痛みが取れます様に。
私は、今色んな事に模索中の者です。父母を看取り、
シングルで育てた一人娘も亡くしましたから、さて仕事以外に自分の生き方をと
手探り状態で、毎日を過ごしています。まぁ、今で云う「お一人様」です。でも、模索中とか手探りもなかなか居心地が良く、残間さんの企画に巡り合う事を楽しみにしています。今は、コンサートや舞台を観に行ってますが、やはり仲間を見つける事は出来ませんもんね。

その後、腰痛は如何ですか?お母様にとっては、この上もなく楽しい旅になられた様でよかったですねー!お疲れ様でした。年寄りを支えながら歩くのは、本当に大変なことです。私も母を外に連れて行くたびに、自分が疲れてしまい、よくダウンしたものです。腰痛は疲れのサインですので、気をつけてください。暖める事をお勧めします。ホカロン貼るのがいいかな?それと、骨盤ベルトをすると体を動かすのが楽になりますよ!私の経験から・・・くれぐれもお大事になさって下さい。

その後、腰痛は如何ですか?お母様にとっては、この上もなく楽しい旅になられた様でよかったですねー!お疲れ様でした。年寄りを支えながら歩くのは、本当に大変なことです。私も母を外に連れて行くたびに、自分が疲れてしまい、よくダウンしたものです。腰痛は疲れのサインですので、気をつけてください。暖める事をお勧めします。ホカロン貼るのがいいかな?それと、骨盤ベルトをすると体を動かすのが楽になりますよ!私の経験から・・・くれぐれもお大事になさって下さい。

今日はラジオの日ですねー。
ぼくは仕事なので、録音して聴かせていただきます。
遅ればせながら、「モグラ女の逆襲」も読み始めました。いろいろいう人が出て来たということは、それだけ注目されて来た、ということですよねー。向かい風が無いと、高く舞い上がれないし…。
みんながおうえんしてますよ。がんばってー♪
…お腹が空いたので、こんな時間にコロッケ揚げて、2個食べちゃった笑。

残間里江子様

こんにちは。

私は米国ロサンゼルス在住(22年在住)ライターで、本日、某米国大手企業のウエブサイト記事執筆の途中で(リサーチでグーグル検索をしている最中に)、このページを見つけました。

“杞憂”というのは、“ネガティブ思考”だと私は考えます。

一般に、“人間の人生は、その人が考えていることが実現するもの”と言われていますが、その通りです。

ですから、“杞憂”をする代わりに、“今、この一瞬を楽しもう!”、“今、こうしよう!”、“次はこうしたい!”、“こうやって、周りの人たち、世界の人たちをエンターテイメントしよう!”などなど、今を楽しみながら、次の瞬間も楽しんでいく姿勢を大切にしていると、“杞憂”は自然と消えていくと、私は信じています。

謙虚さ、控えめ、真面目、、、これは日本人の素晴らしい気質、国民性です。わび、さびも日本人の素敵な美意識のひとつです。が、時に、外(外国)から見ていると、日本人の人たちがとても“ネガティブな人種”に見えるのです。“周りの人の目を意識しすぎて、周りの人の為に生きているようで、自分の人生を楽しんでいないように見える”のです。

他人への思いやりも大切ですが、まず自分を大切に、つまり、杞憂、取り越し苦労で自分を苛めないことが大切だと私は思います。

これまで素晴らしいお仕事をなさってきた残間さんが、ご自分で『浅学非才の私が何とか仕事を続けて来られたのも、「臆病」に端を発した「杞憂」つまり「取り越し苦労」があったから、
という気がしてならない』とお感じになられるのも、とても残念です。

日本人の方々は、他人からポジティブなニュースや嬉しいニュースを聞いた際に、“自慢話だ”と感じる人が多いようですが、これはとっても“ネガティブな思考の表れ”のひとつだと思います。

米国人の多くは、“楽しいことを他人とシェア(共有)しよう!”、“相手のよいところを見たら伝えよう”(これを日本ではお世辞と言ってしまう!)と思うのが常です。ですから、嬉しかったこと、楽しい話、成功した話などをお互いお喋りしています。ほとんどの人はこれを“自慢話”などとは感じません。皆が楽しい話&嬉しい話を共有して、皆で幸せを作っていく、、、のです。

残間さんの『willbeメンバー全員がいなくなっていたらどうしよう。協賛をしてくれている企業が全部撤退したらどうしよう。スタッフが私に愛想を尽かして、全員辞めていったらどうしよう』というお言葉は、残間さんを信じて一緒にお仕事をしている方々に失礼な言葉です。特にご自分に対して、とても失礼な言葉ではないかと私は感じます。

『私は想念(思い)の中で「取り越し苦労」はするのだが、「うまくいっていない現実」を直視するのは、苦手なのである』というお言葉に、真の謙虚さは見当たりません。

『気になる「現実」その1』で、気になったのは、『会社を辞めて自由時間が増えた男たちの間で、写真愛好家が増えている昨今、少しでも「技」を磨いて欲しいと思い』という残間さんの思いです。ここにメンバーの方、ユーザーの方を楽しませようという気持ちが伝わってきません。“写真愛好家”にとっての写真の見せ方は色々。せっかく、日本の“集団生活(ビジネス社会)”から解放された方々をひとつの枠にはめずに、さまざまなニーズをお考えになられたら、もっと参加者は増えると思います。

日本に新しい大人たちを作ったら、今度は世界の大人たちとも繋がっていって下さい。日本の外、米国ロサンゼルスよりお祈り申し上げます(ちなみに、私は無宗教です。 笑)

ロサンゼルスにて
2010年4月2日
ライター
藤本庸子(ふじもとようこ)

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。