10月1日(金)27時41分
22時すぎ、軽井沢から帰京。
今日は最終新幹線ではなかったが、
それでも午後からずっと刺激的な会議が続いたので、
不快ではないが、
ちょっとした疲労感がないではない。
会議のテーマは、
「21世紀型グリーン革命。〜創出される巨大市場を、
日本はいかに捉えるか?』
鉄鋼、造船、金融、流通、大学.........etc
さまざまな領域のCEOが一堂に会しての会議で、
私など本来そこに座る資格はないのだが、
クライアントから「是非に」とのお誘いを受けたので、
「枯れ木も山のにぎわい」と思いつつも、
どんな議論が交わされるのかをこの目で見たくて、
行くことにしたのである。
それでも、
何も解らないまま出席したのでは、
誘って下さった方に恥をかかせることになると思い、
トーマス・フリードマンの「グリーン革命」を斜め読みし、
(上下巻。700ページもあるのだ)
「低炭素化社会」に関する資料も読んで行ったのだが、
議論が多岐に亘ったため、
あまり役には立たなかった。
BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)の、
ミドルクラス激増に見られる、
エネルギ―消費も大きな問題だし、
水の問題(水ビジネス)や、
クリーンエネルギ―としての原子力の問題、
果ては「スマートシティ」の可能性まで、
この時代の環境問題が、
如何に広範で複雑な課題を抱えているかを、
凝縮して学ぶことが出来た。
スピーカーの中には外国人もいたので、
同時通訳のシステムが導入されてあったのだが、
70代,60代が多いワークショップメンバー約20名の、
ほとんどが不要みたいで、
ほんの2,3人しか使わないのである。
(私は最初の頃は見栄を張っていたが、
後半はレシーバーを耳に当てていた)
それどころか、
外国人スピーカーには直接英語で質問をしたり、
コーヒーブレイクの時にも英語で雑談を交わしたり、
この時代のCEOは、
大したもの(大変なもの)だと感じ入った。
〜〜〜〜〜〜明日は「どよう楽市」もあることだから、
ここで眠ろうと思ったのだが、
.........このブログを書くことだけに気が急いていて、
昨日のブログの書き込みコメントを読んでいなかったので、
それだけはしなければと読んでみたところ、
ウーム........。
私が内心、とても懸念していたことが書かれてあり、
どうしたものかとしばらくの間、
考え込んでしまった。
言い訳がましくなるので、
(潔くないとは思うのだが)
今やwillbeメンバーは、
私の心の友(ソウルメイト)だと思うので、
書かせていただくことにすることにした。(ここまで45分,考えて)
あまり露骨にはお報せしなかったが、
(それでもここではそこはかとなく書いて来たつもりだが)
今回の交流会はようやく大阪での公演が実現した、
中尾ミエさん製作のミュージカル「ヘルパーズ」を、
「応援しよう」(みんなで観ましょう)ということから、
始まったもので「ヘルパーズ」を観ていただいたあとに、
中尾さんを囲んで交流会をしようということが、
発端だったのである。
当初 willbeメンバーだけでいけるかなと思っていたのだが、
なかなか数がまとまらなかったので、
顔が広い大ぞのさんの友人・知人のみなさんにも、
声をかけさせていただいたのだった。
その結果、
中には大ぞのさんの仕事仲間もいれば、
先般このブログの中でご紹介した、
友人同士で「近居」しているジャーナリストたちや、
「ヘルパーズ」に関心を寄せて観に来てくれた、
介護関係者や老健施設のみなさんなどが、
駆けつけてくれたのである。
お怒りになっていた男性のテーブルが、
たまたま大ぞのさんの仕事仲間の方が、
ほとんどだったのかもしれないし、
せっかく名刺を沢山持って来てくださったのに、
一人寂しく帰られた方のテーブルも,
仲間内でお座りになっていた方たちだったのかもしれない。
これはひとえに事務局の(私とナカヤマの)
「怠慢」なのである。
当初、
willbeメンバーだけのテーブルを作るとか、
全席指定にしようと考えたのだが、
(重なる言い訳で恐縮だが)
何分にも人手がなく、
会場設営の点からも時間的にも難しかったので、
「全席自由席」を敢行したのだった。
構想5年,中尾ミエさんは、
ミュージカルにはなりにくいテーマを、
「明るく楽しいミュージカル仕立てにしてでも、
みんなに介護のことを考えてほしいの」という思いから、
自分でお金を集め、自分で役者を交渉して、
ようやくここまでこぎ着けた「ヘルパーズ」だったので、
(ご本人はわざと「私のギャラもまだ貰っていないの」と、
あっけらかんとしかおっしゃらないのだが)
この間の「大変さ」をそばで見ていた私や大ぞのさんは、
私たちに出来る範囲で、
応援しようということになったのである。
willbeメンバーならこうした「趣旨」を、
解ってくださるのではないかと思ったのだが、
今、改めて考えると、
これは私の「思い上がり」だったと深く反省させられる。
苦言を呈してくださったお二人は、
純粋にwillbeメンバーと「交流をしたい」と思って、
いらしたわけだから、
そういう思いで来てくださった方には、
お気持ちを裏切ってしまったと思う。
ただ、交流会も回が重なると、
私がメンバーお一人お一人に、
「一言インタビュー」をすることで、
「みんなも頑張っているんだと思うと励まされる」
と、言う方もいれば、
「人の自慢話みたいなことは聞きたくないので、
「やめてほしい」と言う人もいればで、
(「私は今,こういうことをしています」という程度の話なのだが)
づしたらいいのかと,未だ試行錯誤の毎日なのである。
「club willbe」も、
スタートから少し時間が経ったので,
こうした言いにくいことを言ってくださるのは、
心を開いてくれていることの現れなのだろうと思っても、
どうしたら一人でも多くの人に満足していただけるのかと、
夜も眠れなくなるのある。
今回は「ヘルパーズを応援したい」という、
テーマがあるとどうなるのかという新しい試みで、
的が絞れる会になるのではないかと思ったのだが、
これは私の誤算だったようだ。
当然のことながら、
「ヘルパーズ」をご覧にならない方もいれば、
関心がない方がいても不思議はなかったのだが、
大ぞのさんがお連れくださった方々はほぼ全員、
「ヘルパーズ」をご覧下さっていたこともあって、
中尾さんの口から制作過程の話を、
伺おうということにしてはいたのだが、
それでもその話は10分足らずだったはずだ。
あとは、年を取るということをどう捉えているのか。
それぞれこの先、介護をされる側になったらどうするのか。
仕事、友人関係,親.........などとづつき合って行くのか.........等、
わずか1時間くらいではあったが、
決して中尾さんだけの話に終始したわけではなかったと思うのだが、
中尾さんのインパクトの強さのせいで、
そう受け取られたのではないかと思う。
(ここは中尾さんに申し訳ないことなので、
すべて私の進行の仕方が悪いと思って、ご容赦願いたい)
.........ということで、
ご気分を害された方には心からお詫びを申し上げます。
私の非力故、
足りないところばかりですが、
これからもどうかよろしくお願いいたします。
.........先週同様、またもや土曜の朝が明けていく。
明日の朝も、
濃厚コーヒーのお世話にならなければ.........。
♥明日のラジオ(もう今日だけど)
倒れているかいないかどうか、
口がモゴモゴしていないかどうか聴いてみてね。
人生は修行の連続、
しばし頑張らなくては.........。














































お早うございます!何故?何故?昨日のコメント、こちら迄、悲しくなりました。入会無料で、主催者が、しっかりしているから参加されている方は、大勢いるはずです。交流会やイベントに参加出来なくても、残間さんのブログから、ヒントもらったり、元気もらってる、そんな声も聞きました。あまりに、コメントが、きつかったので、驚きました。つい、先日、ウィルビー交流会で、出会ったメンバー同士で、食事会がありました。(その時の参加者もきのうのブログコメント驚いていると思います。)幹事役を、買って出て下さった方が、わかる範囲で声を、かけて下さいました。「残間さんを、誘えるように、何かテーマ決めて、集まりたいですね!集まって下さって有難うございました。楽しかったですね!お互い頑張りましょう。また会いましょう!」「一人でも参加できるから良いですよね。」私は、何度か、イベントや交流会へ参加させていただきました。が、テーブルによって、殆ど、お話しなく帰宅したことも、あります。だけど、楽しくなかったとか、面白くなかったとコメント欄に書いたことは、ありません。意見が、あれば、ウィルビー事務局様宛てに、連絡させていただくと思います。生身の人間だから、完璧に万人に合わせては、不可能だと思うのです。だけど、食事会へご一緒した、メンバーも、皆さん大人だから、みんなが、同じなど思われていないと思いました。以前にも、昨日も、コメント欄でhayashiさんのご提案のウィルビーのメンバーの掲示板を、作成していただくと、有り難いです。私は、遠方から、各地から知人、友人が残間さんのブログ楽しみにしていますし、いつか、私の住む街にも来てくれると、楽しみにしています。昨日のコメント欄に書き込まれ方は、かなり勇気もある発言だと思いました。言わなければいられない気持ちだったのですね。人間相性も、あると思います。私も、ありました。だけど、それは、ウィルビーの交流会に限ったことでは、ないと思うのです。ふぞろい?完璧じゃない?それがまたウィルビーの良さでもありませんか?参加する前に、「私みたいなボーっとしている専業主婦なんて参加する場所じゃないわよ。」 と、控え目な友人も参加して一歩踏み出しました。ウィルビー事務局様、ウィルビーメンバーが、気軽に交流出来る掲示板を、是非ともお願いします。
残間様、今回私は新潟から初めて参加させて頂き本当に良かったと思いました。昨日、新潟に戻り私の周りの大切な方々に、早速交流会や、ヘルパーズの事などを話しながら本当に楽しかったし、中尾さんの舞台は、介護の事が良く分かって色々な方々に為になる物だと思い、新潟でもやりたい!と心から思いました
お声も掛けて頂き、また中山さんにも時間の変更などお一人お一人に連絡されてる姿に感銘を受け、素晴らしい会だと改めて思った次第です。このような会を主催される方々の大変さは、自分自身も色々な現場でのイベントなどで経験している為、全ての方に満足頂ける事は、大変難しい事と理解しております。
私も新潟から一人で参加しましたが、幸いにして一人でいらっしゃった地元大阪の素敵な女性と隣同士になり、お友達になる事が出来て本当に楽しい一時を過ごす事ができました。
いつもと違う場所で、全く知らない人との偶然でまた必然的な出会いができる素敵な場所だとウィルビー関係者の方々に感謝です。
一人で来られて寂しい思いをされたメンバーの方々、次回はお友達になってくださいね!私はこの会の、肩書きを捨てて一人の人間と言う肩書きで生きよう!と言う言葉に心惹をかれました。
その素晴らしい出会いの場で、自分磨きができたらなぁ~と思っていますので、これからも宜しくお願い致します。
テレビで見る有名な著名人である残間さんや、中尾さん、井村さん、大ぞのさんなどに、フレンドリーにフランクにお話をして頂けた事を心から感謝致します。本当に楽しい会でした。ありがとうございました。
ウィルビーのキャッチコピーは、「人間という肩書きで…」でしたね。
とてもコワイ言葉ですね笑。
名刺から会社名等の「肩書き」を外して素の「人間」になった時、何が残るのか。
お金か知識か人脈か…
志とあたたかさではないかと、ぼくは思うんのですが。
その高さと熱さの程度が、「ひととなり」であるように思います。「器」であるように感じます。
ぼくは、どんなに有名で社会的な地位が高い方でも(その逆の場合も)、自分が実際に逢ってみるまでは、(決定的な)評価は下さないことにしています。
人につけ、物事につけ、固定的限定的に見ると、見誤ることが多いのではないでしょうか。「歴史」を持ち出すまでもなく。
学生の頃、英文解釈の授業で、「単語」をバラバラに考えるのではなくて〈文脈〉の中でとらえなさい、といわれたことを想い出します笑。
ウィルビーのあり方を語るのは、顔をつき合わせての方がいいんじゃないかなあ(だって、結局、顔をつきあわせるんですよ笑)。文章の場合は、特に名前を明かさない場合、キツメになってしまうことが多いんですよね(メンバー相互の「連絡」に限った交流の場所を作るのには賛成です)。逢ってみると意外と…ということが多いです(実感)。ぼくなんかアホだから、名前も明かすし、すぐに逢いにいっちゃいますけど。まあ、逢って、大ゲンカしたこともありますけど笑。
おお、もうすぐラジオですね。
今日もいい天気だなあ~♪
交流会のご意見・・・考えさせられました。私も時々イベントをします。反省会での感想は大半が「良かった」、後日やんわり、or こっぴどく批判をあびることもあります。そのたびに、万人向けのイベントって不可能?なんじゃないか・・・発案者、主催者とスタッフ、参加者が本当に一つの目的を共有することって無理?主催者の裏事情(下心?)をどこまで話すかも考えちゃうし、それが一番問題を生むのかなって気がします。これだけの多種多様な活動を完璧にこなす残間さんは聖徳太子の生まれ変わりと信じて疑いませんが、それでもこんなこともあるんだと逆に安心しました。そして、きちんと対処する姿勢にまたまた感動しています。
クリスマスパーティ、その他のイベントを考えている今日この頃、良い勉強になりました。
残間流イベントプロデュース術講座あるといいなあ~
新米の季節・・・是非新潟で!!
心のひださんの投稿、溜飲が下がる思いで読みました。アラ還世代(特に女性)が行動を始めたことに異論はありませんが、残間さんの眼鏡を通した世界で行動していていいんですか?ぞろぞろと集団で行動する習性がある世代ですが、ここでもっと自分を深める時間をじっくりとってはいかがですか。受験勉強の広く浅くしかやってこなかった世代としては
willbeメンバーになって1年と3ヶ月、で気がついた事。
それは自分のずるさとしたたかさ、、、です。
『一言インタビュー』も聞きたくないし、しゃべりたくないし。
できれば『やめてほしい』とも思う一人です。
じゃどうしたいの?
そのような、一言インタビューがあると予想される、時と場所には行かない。参加しない。
以前入っていた会で、自分のポジションを探すのに苦労しました。
『右向け』と言われれば全員右向かなければならないような、コワい
(今時どこかの宗教団体のような、個人プレイが許されない)人たちがトップに立ち、片や一人ポツンと、自分から話す事も出来ない私。(要するに浮いていた)
こういうのを見て、いや見かねて『どうしたの?』と声掛けてくださる
キトクな方もいるのですが、それすら『うざい』と思う私でした。
増々一歩も、二歩も退いて全員を、会を傍観してました。
自分からは動かない。
これでは自分も、周りも何も変わらないんです。(アカデミーの受け売り) 密かに自分は変わりたいとは思っているんですよね。
どうしても自分の経験から、自分で作った見えない囲いに縛られて
外に出ようとしないんですよね。
外国に留学した人が、24時間日本人とつるんで、日本語のみを話し
、日本の話し、わざわざ何をしに、何のため外国へ来たのか?
というのを聞きました。
私のような団塊の世代の特徴だと言われますが、これだけ人数が多く、
常に競争、競争の中で生かされ、まごまごしていると、『ここはどこ?
私は誰?』と解らなくなります。(単なるボケ?)
その中で目立とうとする者もいるし、私なんぞ集団にまぎれてちゃっかり
美味しいとこ取りする方です。
世の中本当に色々な人いますよね。
同じ考えの、環境の、仕事の関係の付き合いだった狭い範囲でいた時より
ずっと広い、深い世界に踏み出したと思います。
そういう意味でも入会して良かったと、私は思います。
ましてメンバー以外の人とも話が出来るなんて、それも予想もしていなかった人が目の前に転がっているんですよ。
これこそ『もったいない』ではありませんか?
話は変わりますが、私の従弟のかみさんはアメリカの白人です。
テレビを見ているとき、『この人カッコいいよね』と話してきたので
『でもゲイなんだよ』と返すと、『え〜? もったいない』と日本語で言ってました。(使う意味が違うだろ!)
話を戻して皆さんのコメントにある様に、万人を満足させる又、
納得させる事は不可能です。
だから私は自分が納得できる、また共感できる部分だけ聞いています。
それ以外は無視と言ったら怒られますか?
大人の対応していただきたいと、願います。文句にしか聞こえません!ブログ読んでいるだけの人間からは、冷静に見て、この場で、どうのこうの?中尾さん、井村さん、大ぞのさんへの批判にも感じました。残間さんへ対してもです。コメントの中にありますように、万人にうける完全版等あり得ません。例えば応援している野球チームのファン感謝祭で集まる会とは、明らかに違いうのですから。初対面で意気投合など、そうそう、ないと思います。私も、参考になりました。さらり流す、かわすことも、大人の流儀では、ありませんか?掲示板が出来ても、個人攻撃や誹謗中傷なら、やめたほうが宜しいですね。世代間でなく、個人個人の人間性だと、コメント拝見して思いました。勿論、みんなが、同じ意見、考えでないことは、承知の上コメントさせていただきました。生意気に聞こえたら、申し訳ありませんでした。コメントも、他で見かけるブログより、質の高い心ある大人のコメントだから、私は、残間さんのブログ興味ひかれます!
しげべ〜さんの意見も、耳にしました。しげべ〜さんが、おっしゃる通りですよね。積極的消極的な人それぞれです。私も、テーブルによって全く話し出来なくて嫌なら参加しなければ、いいわけですが、声を、かけて下さると、嬉しいし、ある程度の年齢になりますと、男女問わず、友人が出来る機会ありません。しげべ〜さんも、ウィルビーへ参加されて、気持ちが大きく変わったお一人なのかと、コメントから思いました。良いことですよね。
昨日からのコメントを拝見して、感じたことを書きます。
①今回のイベントは、まず中尾ミエさんのプログラムがあって、その後中尾ミエさんを囲んでの交流会だというニュアンスは、私も認識していました。
昨日のようなお怒りのコメントが出てくるとは、想像もしていませんでした。
②人の性格は十人十色で、発言の仕方もそれぞれのスタイルがあるのは分かりますが、どんなに批判的な内容であっても、それを聞く方の気持ちを考えた上での発言は大切です。
特にこういうネット上の言葉だと、よけいにキツさが強調されます。
異論・反論、大いにけっこうですが、節度ある表現を望みます。
③私が提案させていただいている「メンバー専用掲示板」は、交流会などのイベント専用ではなく、各自が自由に気軽に発言できる場をイメージしています。
このブログでのコメント欄でも、メンバーのやり取りはあるにはありますが、あくまでも残間さんのブログ内容に関連した発言にとどまざるをえません。
交流会での自己紹介にしても、時間が限られているので、長々と語るわけにはいきません。
掲示板ならば、自分の思いを制限なく語ることができます。
また、様々な事情で交流会に参加できない人でも、メンバー間の交流に参加することができます。
こうした使い方をイメージしています。
club willbe に入会しようと思われた方ばかりなので、2チャンネルのような無法地帯にはならないと信じています。
hayashi様に大賛成です。大人のブログだと思います。クレームは、クレームなりに、ドキリとするようなキツイコメントは、やめて下さい。クレームは、クレームでわかりますが、そこは、皆さん大人ですから、節度ある表現でコメントお願いします。
こんにちは。
いつもブログを楽しみにしています。
大阪での会についていろいろなご意見があるようですね。
まず、主催されてる方への私の意見です。
他の方もおっしゃってますが、100人なら100人が満足する方法はないと思います。
限られた予算と人手で、知恵をしぼって最大限の努力をされているのだから、
それで十分ではないでしょうか?
数人しかいない家族の満足する料理に頭を悩ませる私は、そう思います。
それから、参加される方への私の意見です。
なんだか一人で手持ち無沙汰なように見える人がいたら、
ちょっと声をかけてみてはどうでしょうか。
こちらへ来られませんかと
誘ってもいいと思います。
せっかく色んな地域から色んな方が来られているのだから、初対面の人とこそ交流したいですよね。
何かの集まりや会などは、主催者だけで作るものではなく、
参加者にも大きな役割があるのだと思います。
その場に居たわけではないので、想像でものを言いました。
昨日交流会の不満を書いた者です。
自分では分かりませんでしたが、ご指摘の通り、きつい言い方になっていたかも知れません。
昨日の場合、主催者がどうこうというより、グループで参加されたかたが、もっとオープンに接してくださっていたら、違った印象になったのではと思います。
グループ参加の場合に、一人参加の方が混じられたら、その人を孤立させない気遣いをしなくてはいけないなと、自分自身も振り返りつつ、感じています。
また、コメントの書き方でも勉強させていただきました。昨日のコメントを読んで不快に思われた方には、お詫びいたします。以後最新の注意を払いながら書くようにいたします。
しげべ~さんと同じく、私も一言インタビューは苦手です。新年会の時、後ろの席で前のほうの盛り上がりか伝わってこず、残間さんのインタビューが始まって「え!これを延々とやるの」と思ったら、途中で逃げ出しました。笑
でも、交流会がお好きで何度も申し込まれていらっしゃる方も居るのですから、人それぞれです。
会費を取られているわけではないのですから、残間さんが眠る時間をさいて頑張って書き続けてくださるブログからたくさんの元気、情報をもらってそこから、自分なりの消化していけば良いと私は思います。
今まで辛口になる感想はメールで送りました。
でも、感じた本音をコメントしてくださった方もあっての
今日の皆さんのコメントになって、きっと残間は感謝していると思います。
私も、ちょっと本音を、、、。
ウィルビーのイベントに参加して、これから楽しみ!と思えるお友達にも出会えました。
感謝しています。
オイラはふと思った。
なんか、一昔前の結婚式の披露宴のテーブル座席表に似てるなぁと・・・
上司席では序列があったり・・・
何やかやと「配慮」が必要だったなぁ。
そういえば、自分がお呼ばれする立場になっても、
テーブルによっては「浮いた」時もあったっけ・・・
「期待」して出席する場合、必ず自分の中には「期待値」が存在してます。
このことは、期待値が内在する以上、
必ず「実感」との対比が発生します。
先日、高野山の宿坊に泊まってきました。
「お客さまの声」として、こんなコメントが書いてありました。
せっかく「貴賓室」に泊まったのに最悪だった。もう二度と泊まることはない・・・とのこと。
その宿坊では、貴賓室は「特別室」の次に「高いお値段」のランキングとのこと。
何があったのでしょうね?
>・・・見栄を張っていたが・・・
ってところがとても「らしく」て、おもしろかったです。
「ミエ」といえば、
思い出せないくらい大昔、
紅白歌合戦が東京宝塚劇場でやっていた時、
劇場前で初めて生の「スター」を見たのが中尾ミエさんでした。
スターが本当の「スター」であった時代、
(つまり、見ることは出来ても手の届かない、ずっとずっと遠くの存在といった時代)
テレビで見るのと違って「ほっそり」として、光輝いていたっけ。
(当時のテレビではポッチャリ映って見えていたらしい)
今で言うところの「オーラ」があったのだ。
オイラにとって中尾ミエさんは、
初めての生スターなのでした。
ついでに、何かと中尾ミエ=可愛いベイビなのだが、
オイラは、♪片想いが大好きなのです。
作詞は安井かずみさんですね。
これって本当に名曲だと思いませんか?
色々な人の意見を「聞く」ことは、とても大切ですが、
書かれた「コメント」を真摯に考えるのではなく、
その人の気持ちになってみることが大切だと思います。
つまり、「共感」するのです。
自分=その人、になった時(なれた時)
きっと次への対処法が見えてくると思いますよ!
窓を開けると、どこからともなく香るキンモクセイが、
秋の訪れを教えてくれる。
涼やかなトケイソウの花が、
まだ暑かった夏を思い出させてもくれる。
(トケイソウ 英名:passion flower 激怒の花ではなく、「ザンマの受難の花」の意味?)
今日は、秋の夜長の濃厚お紅茶を飲みながら、
オイラの大好きなRob Thomasの ♪Mockingbirdでも「聴く」ことにしよう。
ねぇ、知ってる?
素晴らしい事!と思いました。近頃めったに出合わない光景?思いおもいを忌憚なくコメント出来、その反応が即って、平和な事と嬉しく感じました。正直なのですね、皆様が書かれていられること!立場、感じ考え方もいろいろあっていいなあ〜。参加出来ませんでしたが、なんとなく伝わって来ます。「一座建立、亭主四部に客六部、相客に心せよと……」優しい思い遣りが全てと…みんな素敵な方々の集まりですね〜。こんな元気を戴ける会に入会させていただいた事に喜びを感じてます。「人には添ってみよ、馬には乗ってみよ」出る釘は討たれる!出過ぎた釘は、討たれ無いですとか………残間様、なにはともあれ、命あっての……です。資金繰りが出来て、理想に近づくのではと思いますので少し長い目で行きませんか。ご退院直ぐの参加だけに、期待が叶わなかった事、またの機会に期待しませんか。貴方さまのお力添えも私期待致します。病後季節の変わり目お大事に。
大阪のメンバーさんの再度のコメントに敬意を表します☆
メンバーの意見交換の場をネット上に作るならば、残間サンの許可を頂いて、メンバー有志の自主管理ということになるでしょうね。どんな場合も、責任は自分たちで持つ、ということです。そうしてこそ初めて、節度も生まれるとぼくは思います。
willbe大阪交流会に参加された方が、とっても羨ましいです。熊本に住んでいる私からすると、行きたくても遠くて行けなかったので、参加すること、そのものに意味があるように思います。自ら行動された方は素晴らしいです。きっと、皆さん、残間さんの事が大好きだからこそのご意見だったのですね。 出来れば、労を労う言葉を聞きたかったです。一人、一人の感性は違いますから、満足や叶わぬ思いもあったかも知れませんが、言うは易し行うは難し。 残間さん、今朝のラジオも聴きましたよ♪ 毎日のブログ更新ありがとうございます。ワクワクしながら読んでます。
【大前提】
club willbe 会費 */無料/*
【動員力】
1. willbeアカデミーの著名な講師陣
※あの受講料で、よくやるよ!(経営学的に不可能な陣容と内容)
※残間さんの人脈の豊たかさに驚いています。
2. willbeパソコン教室
※あれだけ丁寧な個人レッスンはあり得ない!
※パソコン教室に参画する大企業がclub willbe
を大切に(特別な存在として)考えている証しなのでは?
上記の二項だけみても、club willbe に入会している価値が(将来性が)ある。
・・・と考えています。
※ファミマでも成功してるし、こんなにも特異な団塊の世代の
無料会員制組織は捨てがたい!!!・・・のでは?
辛口のコメントは、club willbe に期待する側面が強ければ出て来るのが当然であり、個人的には十分に許容の範囲内にある辛口コメントで、交流会の状況と期待値との差の怒りが、よく理解できる内容でした。
(txt end)
今夏のwillbeアカデミーでの残間さんの言葉を思い出します。
「隅の方でつまらなそうにしている人や批判の言葉こそを聞くようにしている。どうすれば満足してもらえるのかと。」
そのような内容でした。基本的に成功した内容でも、次のステップのために課題を見つけていこうとする姿勢を表した言葉と思い、感銘を受けました。
willbeは新しい試みです。今回のように問題が出てきていろいろな見方考え方が出てくることがむしろ当然と思います。
「交流」をねらいとするプログラムの運営は難しいのではないか、と私は考えます。
長いことそれぞれの場所で人生を築いてきている人たちが集まり交流を深め語り合うには、共通の目的や関心が必要ではないでしょうか。
私は自分自身が興味と関心を持てる内容のプログラムに参加することにしており、その場でどなたかとお話できればとても大きなおまけ、と考えるようにしています。むしろその方が共通の話題があり、お話がしやすいのです。
ここで皆様のコメントを読ませて頂くだけでも、とても素敵な大人が日本にはたくさんいると思えるので、私にとってはとても大きな喜びです。
みんなと残間さんの力でwillbeを大切に育てていきましょう。
大阪の交流会に、初めて一人で参加させてもらいました。実は私も、大阪のメンバーさんと同じような感想を少し感じました。ウィルビーで肩書きのない、興味を同じにする素敵な人に出会いたくて、それとくやしいほど、山口百恵「蒼い時」からずっと面白そうなことを次々実現していかれる残間里江子さんという人をこの目で見てみたいという思いからの参加でした。残間さんには完敗です!(何をライバル視してるんやー)弁舌さわやか、気遣いばっちり、思ってよりずっとスマート!。残間さんに会えただけで、7000円の元は取れた感じです。(いかにも大阪的感想)ただ交流会参加者のなかに、違った活動されているメンバーの方がグループで参加されていて、その方たち
のウィルビークラブの認識度が、個人で参加したものとは少し
違っていたように思います。会を重ねるにしたがって、メンバー同士が仲良くなりすぎて、新しい参加者が入りづらくなる事は、どんな会でも良くあることですが、ウィルビークラブは、できればそういう、仲良しクラブではなく、好奇心で繋がる個と個のつながりのクラブであって欲しいと思います。また機会があれば参加させて頂きます。大阪のメンバーさん、またお会いするの楽しみにしています。
◆ご批判は覚悟で、残間代表と事務局に無許可の掲示板を開設しました。
※90日間、書き込みがなければ自然消滅します。
※長い文章よりも、時節に合った画像と想いを綴った掲示板を目指しています。
※掲示板初心者の書き込み練習用のつもりです。
(間違えたら、こちらで勝手に消しますから、お気軽に書き込んで下さい!)
掲示板URL: http://club-willbe.bbs.coocan.jp/
(txt end)
面城生さま
練習用の掲示板ということですが、
やはり事務局から正規の掲示板が出るまで、
待つ方がよいと思います。
hayashiさんのご意見を尊重します。
書き込みをされても、掲載しない旨を明示します。
(txt end)