バックナンバ- 2010年11月

icon_zamma.jpg11月29日(月)24時36分

♥たしかに「willbeライブ」はいいかもしれませんね。
バンドに限らず、
コーラスや楽器演奏もあっていいかもしれませんね。

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icon_zamma.jpg11月28日(日)26時22分

♥米倉誠一郎さんのライブに行って下さったみなさま、
ありがとうございました。
目下米倉さんは中国出張ですので、
私から編纂して送っておきます。

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icon_zamma.jpg11月27日(土)25時11分

昨日のT.Nさんの書き込みにもあった、
私も米倉誠一郎さんのバンド(The Searching Cranbury)の、
ライブ(夜の部)に行って来た。

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icon_zamma.jpg11月26日(金)24時47分

夕べ、
断食サナトリウムのお風呂場で量った体重は
来た時より約1キロ減だったのだが、

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icon_zamma.jpg11月25日(木)23時57分

今日は、
一年中でどうしても忘れられない日だ。

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icon_zamma.jpg11月24日(水)25時51分

朝10時の[踊り子号」で伊東に到着。

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icon_zamma.jpg11月23日(火)24時05分

勤労感謝の今日は、
今年最後の「willbeパソコン教室」が開催された。

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icon_zamma.jpg11月22日(月)23時56分

少し前から右手の中指と薬指と、
その下の掌の上部が痛かったのだが、
真っ先に直すべきは「咳」のほうだろうと、
そちらに専念していたのだが、
人間は現金なもので、
咳が治った途端、
今度は手指の痛さが気になり始めた。
前回行きつけの整形外科医は、
変形性関節証と腱鞘炎だろうという診たてで、
いよいよそちらの治療に当たらなければならないみたいだ。

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icon_zamma.jpg11月21日(日)25時09分

昨日の夜、
かなり遅かったので,
少しはゆっくりしようと思っていたら、
またもや母からの電話で強制起床だ。

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icon_zamma.jpg11月20日(土)26時15分

「どよう楽市」が終わり、
NHKを出たところで、
何か予感がしたので、
家に電話を入れたら、
息子が出て、
少し慌てている。

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icon_zamma.jpg11月19日(金)23時14分

(この後、アクシデントがあって校正が遅れ、
立ち上げるのも大幅に遅れてしまいました。すみません)

今日は父の10年目の命日だった。
午後からは仕事があるので、
午前中に息子と二人でお墓参りに行った。

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icon_zamma.jpg11月18日(木)24時39分

Tokyo Disney Seaには、
純粋な遊びではなく、
来春にでも「club willbe」と一緒に、
何か企画が立てられないかと思い、
視察を兼ねて出かけたのである。

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icon_zamma.jpg11月17日(水)24時15分

今朝はとても寒く、
本格的な秋の到来を実感した。
空は澄み、景色は美しく、
食べもの、飲みものもすこぶる美味しい季節。
体重増加も気にはなるが、
それより荒れ性の私には辛い季節だ。
何しろ4歳からアカギレが切れていたというのだから、
筋金入りのカサカサ女、
手足はもとより顔が粉ふきイモにならないよう、
保湿を心がけなければならない。

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icon_zamma.jpg11月16日(火)24時21分

朝10時から、
法務省で開催された、
「裁判員制度に関する検討会」に出席。

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icon_zamma.jpg11月15日(月)24時47分

東北大学での講義は、
元々はその昔、文科省の男女共同参画室にいて、
後に東北大学の理事になった、
オリハラ氏からの要請だったのだが、
氏は今夏国立博物館に転勤になってしまい、
実質的には辻村みよ子法学部教授からのお招き、
ということになっていたのだった。

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icon_zamma.jpg11月14日(日)24時45分

咳が出なくなったので、
この間延期していた(せざるを得なかった)
スケジュールを積極遂行することにした。

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icon_zamma.jpg11月13日(土)26時18分

今日の「どよう楽市」のゲストは、
佐伯チズさんだった。

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icon_zamma.jpg11月12日(金)30時21分

今日中(12日中)にブログを書こうとして、
23時過ぎ、PCの前に座ったら吐き気と寒気の二重奏。
せっかく咳が下火になったと思ったら、
再度風邪ひきなんて哀しすぎると思い、
何もかも投げ打って就寝した。

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icon_zamma.jpg11月11日(木)25時14分

今日は、
「皇室の20世紀」の取材で、
栃木県那須町の千振(ちふり)開拓地に行った。

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icon_zamma.jpg11月10日(水)25時47分

昨日のブログと、
間が空かないうちに、
今日のブログを書く時間が来てしまった。
(昨日のブログも読んでね)

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icon_zamma.jpg11月9日(火)26時08分

今朝から咳がほとんど出なくなった。
(......と言ったら、今、また少し出たけれど)
でも今日のは「コホン、コホン」程度。
先週までは「ゴボ・ゴホ」と、
「ゴホン・ゴホン」の組み合わせだったのだから、
かなり快方に向かっているのだと自己判断する。

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icon_zamma.jpg11月8日(月)24時14分

今日は朝から咳が大分治まり、
夜の会食でも2、3度しか咳き込まなかった。

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icon_zamma.jpg11月7日(日)24時01分

一喜一憂、朝改暮変(とも言うのよね)
......何か小さなことでも、
気分が変わる今日この頃、
いくら秋でも困ったものである。
で、今日は少し元気、心が喜んでいる。

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icon_zamma.jpg11月6日(土)24時33分

いやぁ、参りました。
上げたはずのブログが上がっていなかったばかりか、
文章が消えてしまい、
さらには家のパソコンがまったく動かず、
ドタバタしたあげく、
出張用のノートパソコンで上げてみることにしました。
すみませんです!

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icon_zamma.jpg11月5日(金)26時20分

重い原稿を書き終えたので、
(ボツ原にして貰うつもりだが......)
このへんで気分を変えようと、
夕べは軽い原稿を書いたのだが、
「軽さ」の方向性が違っていたみたいで、
若い方の編集者から、
「重箱の隅をつついているようで恐縮ですが、
今度は肝心なところが抜けているような気がします」
との評が寄せられた。

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icon_zamma.jpg11月4日(木)25時08分

朝、「皇室の20世紀」のインタビュー後記を書いて、
その後、このところ書けずに苦しんでいた、
来春刊行予定の書き下ろし単行本の原稿に取りかかった。
咳だけが書けない理由ではなく、
書いていた内容が今の自分には「重すぎるもの」だったのだと,
その項を書き終えてから気がついた。

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icon_zamma.jpg11月3日(水)24時27分

今日は大安吉日。
今年の残り60日をいい形で乗り切りたいのと、
私の咳を完治を祈念して、
大船観音に行った。

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icon_zamma.jpg11月2日(火)24時39分

朝、東京新聞の「人生相談」の原稿を書き、
本来なら電話をしたい案件を、
少しずつ沈静化しつつある咳攻撃を避けるためには、
なるべく「無言の行」を続行しなければと、
メールにしたら、
3時間続けてのメール打ちとなり、
今度は右手の中指・薬指の腱鞘炎が暴れ出した。

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icon_zamma.jpg11月1日(月)23時56分

さぁ、今日から11月。
2010年も今日が305日目、残りは60日だ。

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icon_zamma.jpg10月31日(日)24時51分

台風は何とか行き過ぎて、
時折り小雨のぱらつく天気ではあったが、
club willbe「サントリー白州蒸溜所プレミアムツアー」は、
実施され、とても楽しい小旅行となった。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。