11/29(月)2010年は今日で333日目、速かったなぁ。

icon_zamma.jpg11月29日(月)24時36分

♥たしかに「willbeライブ」はいいかもしれませんね。
バンドに限らず、
コーラスや楽器演奏もあっていいかもしれませんね。

最初はそう大規模には出来ないかもしれませんが、
willbeメンバーは全国にいますから、
ブロック大会も出来るかもしれませんね。
ちょっと考えてみますね。
(順位はつけず、昔の「文士劇」みたいに、
愛好者が出るという感じで)

余談ですが、私、昔、
「スター誕生」「レコード大賞」
「NHKのど自慢チャンピオン大会」の、
審査員をしていたことがあるのですよ。

「スタ誕」は、結構長くやったのだが、
「レコ大」は、2年目の最終審査会の席で、
「私が見たことも聴いたこともない曲が、
賞をとることに違和感を覚えます」と言ったら、
それきりお呼びがかからなくなった。
(この一言が関係したとは言い切れないが......。
それに、この発言には前段があって、
「私はエンタテインメントの可能性を信じています。
と言うより、私自身が1曲の歌で力を与えられたり、
人生を考えるキッカケになったり......歌の力を信じています。
だからこそ、敢えて申し上げるのですが〜」と言ったあとで、
前述のことを述べたのだが、
同席していたある作曲家に「正論は言わない方がいいよ」と、
諌められたということを、
今、急に思い出した。

♥何はともあれ、
音楽は人の心を豊かにしますから、
是非みなさんの演奏をお聴きしたいと思っています。
(実際にどれだけの方が何を演っているのか、
アンケートをとらせていただいてもいいですか?
ボリュームを知らないと、会場確保の問題などがありますので)

さてさて、
あら〜古稀さんには叱られそうだが、
完徹しました!
脱稿は午前5時55分(「go~go~go」に合わせて)
就寝は午前6時24分。
9時には電話で起きたが、
拙稿が一段落したことで、
気持ちがよく、
今日一日、
一切眠気は感じなかった。

夕方からNHK「どよう楽市」のスタッフが、
来春の特別企画の打ち合わせにみえた。
「どよう楽市」は4年も経とうとしているので、
ここらで何か新しい企画にも挑戦しようということになり、
さまざま意見交換をした。

私のスケジュールにも、
少しずつ来年の仕事が入って来ている。

明日は11月最後の日。
残りの2010年を丁寧に歩みたい。

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コメント(10)

残間様、完徹(貫徹)笑っています。

お元気なご様子が伝わって来ました。
出来るとき、ヤリタイ時が♪♪

日野原先生も、家人に叱られながらも時々徹夜をしたいと。
実は私も...そうなので自分に言い聞かせていますが。
一人住まいの気楽さから、なかなか守ることが難しいです。

不思議に..眠くない、疲れないから困る!!
私は昼間、眠くなれば何時でも眠れるから良いのですが~。
徹夜の後は、心臓にお気をつけてください。

今から「レオニ-」を観に行きます。
老人割引¥1000円です、映画館に行く回数が増えました。

娘達の田舎にも皆で希望し(社会福祉共議会に働きかけ)て
叶いましたと、今からチケットを沢山の方にと弾んだ声で♪♪

最後のほうにモエレヌマ公園が出る!その時のエキストラが
私たちのお仲間で~すから、と。
松井さまの作品は、心が打たれる、考えさせられるから。

「正論が通らない..」ありますが、残間様通して下さい。
「無理が通れば、道理が引っ込む??」嫌です。

親子の絆が、深まります「感謝」しています。
私は、音痴ですが、音楽は好きです♪昔心が病んだ時、
音楽が助けてくれました。

残間様、皆様、頑張って企画してください、お願いします。

大変ご無沙汰しております。
「8・8・8を心密かに今年のシンボルにしていたのよ。」
2年前のメールをふと整理していて、残間さんの数のこだわりを再発見、再認識。今日も「333、〜脱稿は午前5時55分(「go~go~go」に合わせて)」と軽やかに数字が舞っていますね。
変わらずお元気で何よりです。
『同席していたある作曲家に「正論は言わない方がいいよ」と、』のくだりでは笑ってしまいました。「それを言っちゃおしめえよ」寅さんと正反対だけど、どこか寅さんと似ている残間さん。かわいくて本音元気なお姉さんはいつもはつらつとして若さを与えてくれますね。
めまぐるしいメリーゴーラウンドのような残間さんの人生の中の「一コマ」でご一緒できたことをうれしく思っております。2年前港区役所でご一緒しました池田です。
私も後8ヶ月で映画鑑賞が¥1000-、とお仲間に入ることになります。
12月になります。朝夕は乾燥で喉に来ます。激労にお気をつけて何時までも深い洞察と豊かな文化をご教授ください。

え~、残間サン♪

本日、ポニョは「福山雅治大会」を決行いたしました。
アマゾンから「THE BEST BANG!!」が届いたので、CDをプレーヤーにセットし、アールグレイの紅茶を沸かしてペットボトルに詰め、全40曲を唄いまくりました笑。
本編のCDは3枚あるので、ライブは3部構成となりました。松下奈緒サン他、友人の写真を飾り(オーディエンスですね)、残間サンの写真(一緒に撮っていただいたもの)をスペシャルゲストとして正面に置き、午前10時に開演しました笑。
途中、地震が起こったので、「客席のみんな、大丈夫だよ。ぼくが側にいるよ~」と声をかける気配りも忘れません笑。
休憩を挟んで3時間のライブを終えると、クタクタになりました。
我ながら本当にアホだと思い、反省しつつ、お腹が空いたので蕎麦を茹でて食べました。

残間サン、ポニョのココロの歌が届きましたか(んな、わけないか)?

先日、予約していた「サエラ」の「うた~60歌謡曲」のCDが届き、素敵な歌声を連日聴き、ひとりで盛り上がっています!!

他にも嬉しいことがあり気分が高揚しています。

そして今日「どよう楽市」の来春の特別企画があるかもしれないと知り、今からワクワクしています!

「どよう楽市」がオープンして来春で丸年なんですね!

2007年春に「どよう楽市」と残間さんに出会えたことで、写真の投稿を覚え、趣味を広げることができました。

今週は故郷から投稿します。


「willbeライブ」についてご検討いただき、ありがとうございます。


私は人前で演奏するのが、好きで好きで大好きで、ライブで緊張したことなど、一度もありません。

ギターを持ってステージに立つと、気合いが入り、「なりきって」しまいます。


昨年、大学時代のバンドを再結成し、他のメンバーには卒業後、音楽活動からはなれていた人もいますが、
私は卒業後も、インディーズ・バンドでギターを弾いたり、PTAバンドで演奏したり、その時々で何らかの音楽活動を続けてまいりました。


自分で言うのもなんですが、いいギタリストだと思っています。
ぜひ私の音を、皆さんにお届けしたいです。

先ほどのコメントに 大事な数字が入っていませんでした。
「どよう楽市」は来春で丸4年なんですね。

先程、ウィルビーからイヤー・エンド・パーティの当選メールをいただきました。
ありがとうございます。
いつもラジオで大宅サンの歯切れのいいお話を拝聴しているので、残間サンとの最強タグが楽しみです笑。

とはいうものの…
ぼくは結婚式とかで同じテーブルでじっとしているのが苦手なので、ちょっと不安です(汗)。
その前に「西麻布」に足を踏み入れるのは初めてなので、たどり着けるかがとても心配(大汗)。
「西麻布」で思いつくのは、「とんねるず」位だし…
新宿と池袋なら自信あるんですけど…
それで、きっとナイフとフォークがいっぱい出るんでしょ。
そういうのは18年前に銀座のはずれの「パリの朝市」というレストランでデートして以来だから、どうしたらいいのか全然わかりまへん(冷汗)。
ウィルビーのサイトには「お気軽に」って書いてありますが、緊張して、
「残間サン、明けましておめでとうございます!!」とかいってしまいそうです笑。

遅くに失礼致します。残間さん、hayashiさん、音楽活動大賛成です。只今、東京ドームのボンジョヴィのライブの帰宅途中にコメントさせていただいています。実は、私の隣席の皆さんは、五十代、六十代、女性、男性、一人で来ている方々で、本当に音楽好きなライブの良さを、わかっている大人の姿が目につきました。演奏したり歌ったりで、全国へ広がって欲しいですね。オヤジバンドばかりクローズアップされてますが、今日の姿から女性達も歌いながら叫びながらで楽しそうでした。ウィルビーで音楽の輪も来年活動開始になりそうですね。

私もwillbeライブぜひお願いしたいです。提案してくださった方どうもありがとうございます。

1回の組数が多いと1組1曲になると思いますが、
バンドだとセッティング等のための入れ替えが時間もかかり
けっこうたいへんです。
音響も考えるとリハーサルも必要になるかもしれません。

結局どういう形式でやるかで全然違ってくると思います。

「レオニ-」観てきました。
感動しました、涙が、お隣の方も...。

松井監督に感謝。
素晴らしい芸術の陰に、親子の愛が有って初めて完成した!

可愛い子には旅をは、洋の東西を問いませんが、
あの時代、凄い...私にはとても出来ませんでした。
レオニ-のお母さんの愛、哀しみも切なくて胸が詰まり。

津田梅子とレオニ-が、その部屋の壁に!
葛飾北斎の浪、ルドゥ-テの薔薇が、
松井監督の細やかな配慮を感じました。

モエレ沼公園♪♪良い所に在ります、近くには温泉や施設も
ありますから、皆様いらしてみませんか?

良い映画を教えて下さいました事に感謝いたします。
夜の外出は、久しぶりです。
クリスマスにはまだですが、私には一足はやいサンタさん。
帰宅しましたら、嬉しいお知らせが届いていました。


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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。