12/29(水)年末恒例「五色豆」作り。

icon_zamma.jpg12月29日(水)24時26分

ブログ作成の欄が31日までしかないことに、
今、気がついた。
まだ3日分はあるが、
会社は昨日で終わってしまったし、
誰に連絡すればいいのだろう。
(こう書けば、スタッフの誰かは気づいてくれるだろう)
♥〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥


さてさて、
昨日のブログに「深夜納会」と書いたが、
実際は早朝までかかった納会だったので、
朝、10時に銀座に行くのは、
いささかきつかったが、
約束は約束なので、
9時過ぎに家を出た。

眠くてきつかったのではなく、
出かける前にやらねばならない「作業」があって、
時間がない中での「作業」だったので、
それがきつかったのである。

ナカヤマが帰って、
午前4時頃にベッドに入りはしたのだが、
2時間もたたないうちに目が覚めたので、
起きて、夕べするはずだった、
「作業」を開始した。

「作業」とは、
数の子と大豆の薄皮剥きのことで、
作業そのものは単純なのだが、
時間がかかるのである。

数の子は、
前々日の夜から塩出しをしていたのだが、
今日午後には漬け込む予定だったので、
朝のうちに数の子の薄皮(筋?)取りと、
前夜から魔法瓶の中で熱湯づけにしておいた大豆の、
(茹でるより、ほっこりするので)
薄皮取りをしなければならないのである。

これは、
昨年もたしかこのブログ欄に書いたと思うのだが、
仙台でお正月に食べる郷土料理、
(というほど大袈裟なものでもないのだが)
「五色豆」を作る為の下準備なのである。

亡き父が好きで、
昔は大晦日近くになると、
弟と私がスルメと昆布を細く切るのが、
年末の行事のようになっていたのだ。

茹でた大豆と細く切った昆布とスルメに、
人参の千切りと数の子を入れて、
だしを取った醤油に、
漬け込むだけの簡単なものなのだが、
手間だけはかかるのである。

元々塩辛い味が好きな東北人ではあるが、
昔は冷蔵庫もなかったから、
つけ込む醤油は生醤油に近いものだったのだが、
それだとあまりに塩分が多いので、
少し薄めるのだが、
母は昔の味が恋しいらしく、
毎年「昔は生醤油だったのに......」と、
不満げに言うのである。
(母は凄まじいほどの塩気好き)

漬け汁は、
醤油やお酒を入れるだけでは駄目で、
一度沸騰させて、
それを冷ましたものに、
漬け込まなければならないし、
大豆は食べる時に食感が悪いので、
一粒一粒薄皮を剥かないといけない(美味しくない)のである。
(もやしの根っこ取りが趣味の私としては、
この作業も嫌いではないのだが)

スルメと昆布の細切りは、
数年前までは昔のように足のついたスルメと、
板状になった北海道産の昆布を買って来て、
息子と二人でそれぞれを鋏で細く切っていたのだが、
手が痛くなるのと、
時間がかかりすぎるので、
最近はズルをして、
松前漬け用の昆布とスルメを買って来て、
使っているのである。
(既製品だと烏賊の足がないのと、
昆布が細すぎるのがやゝ難点)

午前6時過ぎから、
作業に取りかかったのだが、
数の子の筋取りと大豆の薄皮剥きが終わったのは、
出かける支度をする直前で、
それでも漬け汁はまだ完全には冷めていなかったので、
帰って来てからの作業とすることにして、
いったん休止した。

午後2時、
銀座での仕事を終えて帰宅し、
作業を再開した。

こんなにまでして作業を急いだのは、
明日からお正月休みに入る、
母のお世話をしてくれているニシダさんが、
この五色豆が好きなので、
「独り正月」に(ニシダさんの娘さんはアメリカ在住で、
この冬は帰れないので)食べて欲しかったからなのである。

夕方5時に無事作業は完了し、
我が家の分とニシダさんの分に分けて、
ニシダさんに「くれぐれも忘れないように持って帰ってね」と、
言い置き、18時半からの会食のための着替えをした。

家を出る時、
私がニシダさんに、
「今年もいろいろありがとうございました。
来年もどうぞよろしく!」と、御礼の挨拶をしたら、
ニシダさんが急に畏まって、
「来年も来ていいのですか?」と言うのだった。

「......私ももう年ですし、
仕事も十分には出来なくなっていますから、
心苦しくて......。
本当に来年も働かせていただいていいのですか」

そう言えば、
少し前に母が「ニシダさん、辞めるの?」と、
心配そうに聞いて来て、
私が「辞めるわけないじゃないの」と、答えたら、
ハッとしたような顔をしたので、
「妙なことを言うなぁ」と思っていたのだが、
それがこのことだったのだろうか。

「もちろん、来年もですが、
再来年も、次の年も、いつまででも、
ニシダさんが、もう嫌だと思うまでずっとお願いします。
私が居ない時の母の食事を作ってくださるのと、
母の話相手になってくださるだけでも、
(と言っても、最近は筆談が多いのだが)
とても助かっていますし、それより何より、
今や、ニシダさんは我が家の家族同然なんですよ。
仕事がどうのということより、存在そのものが大切なんですよ。
ただし、ニシダさんが身体がキツいと思ったら、
その時は言ってくださいね。それはそれでカバーしますから」

「ずっと気になっていたんですが、
年末なので、ここで聞いておかなければと思いまして。
でも、もうこれは駄目だと思ったら、
引導は渡してください。
何も出来ないのに居るのだけはいやなので、
その時は必ず言ってくださいね。お願いしますよ」

最初は不在がちな私に代わって、
夕方シッターさんと交代するまで、
保育園の迎えや夕食の支度など、
息子の身の回りのことをやってくれていたのが、
いつしか母の世話をしてくれるようになり、
考えてみれば15年余、
我が家に来てくれているのである。
初めて来た時が、今の私くらいの年齢だから、
身体もキツいのかもしれない。
来年はもう少し気をつけてあげなければなるまい。

しかし、
私が言ったことは本当のことで、
今やニシダさんは、
我が家の一員なのである。

あくまで「私の家」と言う、
プライベートな空間での仕事なので、
会社の仕事とは違って、
厳密な締め切りのもと、
社会的スキルを要求されるわけではないのだから、
無理のない程度に、
我が家を見守ってくれれば充分なのである。
(決して「家の仕事」を侮っているのではなく、
そしてもちろん「仕事は仕事」なのだが、
会社は社会的存在であるのに対して、
家の仕事は、私との個人契約なので、
クライアントの私が良ければいいのだと、
いう意味において「充分」だと言っているのである)

母も息子もニシダさんには、
遠慮がなく、
自分の気持ちをストレートに伝えられるようだし、
ニシダさんも言うべきことはビシッと言う人なので、
息子を怒ることもあるのが、
私にはなにより有り難いのである。

......それにしても、
今日声に出して言うまでには、
随分悩みもしたのだろう。

じっと私の目を見据え、
今まで見たことのない真剣な表情で、
覚悟を決めたかのように言う、
ニシダさんを見ながら、
こんなことを感じさせしまった私こそ、
申し訳ないなと思った。

「それでは来年も働かせていただきますので、
よろしくお願い致します」と、
心底嬉しそうに言ったあと、
「この五色豆、美味しそうですね。
お正月が来る前に食べてしまいそうです」と、
嬉しそうに言うニシダさんなのだった。

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他人と言う言葉には抵抗があるかもしれませんが、家の中に他人が常在していることは、大変良いことだと思います。私が子供の頃は、我が家にもそういう他人が多くて、子供心に不思議に思い、「あのおじちゃん、だれ?」と聞くと説明はしてくれますが子供に理解できるような近しい関係ではありませんでした。身内だけに囲まれて安住していると社会との関係性が希薄になるような気がします。今の日本の外交姿勢などもそれに近いのでは?

それでは良いお年を。

残間様、驚きました!
 私の実家も、同じ物を作ります。
此方では、「松前漬け」と云いますが。

我が家は母が宮城県の出でしたので、「松前漬け」には大豆は
入らないのです。

子供の多い我が家なので滋養のために入れた、
北海道名産大豆と思っていたのですが、母には故郷のお味だったんですね。
昆布スルメの寸法を合わせながら切るのはやはり子供でした。
上の姉達は、母の指導の下に、数の子の薄皮とり!
なぜか?真っ赤な人参が(干してある)入ってました。

そうなのです、丁寧にしないと数の子が破れえぐみ?が出るし
口当たりも悪くなるから
(刃物は使わないで手で千切ること)「ご馳走とは、字の通りなんだよ」と、
さして忙しそうでもない様子で、鼻歌を歌いながらも、

食べ物には、作るのも、食べるのも熱心な母でした。

近頃は干した塩数の子はあまり見当たらなくなりました。
数の子の塩抜き塩梅が?肝心なのよ、抜きすぎると苦くなる。

かなり名のあるお店でも!薄皮の付いた数の子を出してます。
大豆も、ずんだ餅の時と同じ薄皮取りが手間なのです。

思い出しました、母の手が二腕まで赤くなっていました。
夜は膏薬を焙ってつけていました。
今日、娘が来ます、松前漬けを教えます。

確かに生醤油のほうがおいしいですね。
イクラの時もそのほうが!美味いですよ。

渡辺淳一様の母上のイクラもそうです。
椎名様にも食べさせたい?イクラ丼です(笑い)。

さあ~はじめま~す。

大人のコンビニ、
 今ようやく買うことが出来ました。
気になっていましたが、なかなか巡り合えなくて?

新発売「彩り華やか 十六穀米弁当¥350円」内容は
ほぼ満点、526カロリ-まさに大人のための
低カロリ-弁当でした。
店員さんは?直ぐ店長さんが、是ですと!良い感じの応対。

ウィルビ-さんの品はなかなかここまでは来ないのですよ。
「手応えは有りますね」嬉しかった~。

売り方も上手い..汁物物もとのお方には「鯛入り焼き竹輪を」
おでん¥100円を50円にしています。お汁もたくさんで。

合計¥400円栄養価お値段ともに満点と思いました。

お店は...南10条の市電通りの、ススキノ繁華街に近い
宣伝によっては、良い売り場と思います。

お野菜も、小分けにして売っていました。

これからも行きたくなるお店でした。

来年は、このような品が色々と出来ると良いと思いました。

今朝の残間さんのブログにホロリとしてしまいました。ニシダさんとのやり取りと、残間さんのいつもながらの細やかな優しさに。。。
  自分の遠い昔の思い出の中に、似たような光景があったような気がします。

  残間さんの守備範囲の広さに驚愕しています。イチローも真っ青ですね。国や企業の大きな問題から、老若男女、すべての人々への細やかな心配り、多方面の企画、運営、テレビ、ラジオの出演から著作まで。挙句に毎日の心のこもったブログetc.
さらに、大豆の皮むきと数の子の薄皮取りですか
  残間さんだと、某有名料理店のおせちをお取り寄せして、なんて勝手なイメージ作りをしてしまった事を反省しています。もやしのひげを取るのもお好きとか。
  それは少しわかります。私のような平々凡々、何の取り柄もない主婦でも、ボケーと単純作業しながら音楽を聴いて、憂さ晴らしをします。包装に使うプチプチをつぶしながら、飽和状態の頭を落ち着かせたり。。。
  1度だけ横着をして、パンフレットの写真の誘惑に負けて既製品のおせちを注文した事があります。
  結果は後悔するばかり。見た目はきれいだけど、味は我が家のそれとは違う上に、無駄の多い事。おまけに長年主婦をしている悪い癖で、つい原価計算をしてしまって。怠けると碌な事ないですね。


  昨夜はジムが今年最後で、泳ぎ納めにのんびりと1キロ泳いできました。ジムのスタッフとプールにも一年間の感謝をして、いよいよ来年は念願のクイックターンに挑戦です。クイックターンをマスターして、華麗(のつもり)に泳ぐ自分を夢見て、一年間の健康に感謝です。
  これから、黒豆と数の子と田作りの準備、銀杏の皮むきです。

  残間さんの想像を超える行動力と処理能力に、脱帽、最敬礼です。ご自愛下さい。

> 深夜納会、、、
代表の様な現役バリバリが、『羨ましくもあり』、反面、『戻りたくもない』、、、微妙?な位置(年齢)にいます。
30日、早朝より正月に使う野菜を収穫し、発注してあった鏡餅・のし餅と正月用品の買い出しを済ませ、家内の実家へ正月野菜を届け、レタス畑(畝)に寒冷対策を施し、昔の様に正月準備に奔走する事も既に止めているので、これで今年も、全ての作業が終わりました。
2日来る娘夫婦と孫、横浜から帰省する息子夫婦が我家に集い賑やかになるまで、、、ひと時の静寂を、楽しむこととします。
外孫が出来てから、全ての時間軸と判断軸が、孫を中心に回っています。娘を嫁がせた寂しさは、既に何処かへ吹っ飛び、時々は娘が孫を連れて来るので、静寂を装いながらも心の中は、超ウキウキ!状態で年末を過ごすこととなります。
※町内の各家庭の元旦は、特産品の大高菜(野沢菜の原種?)を使ったお雑煮から始まります。
(txt end)

残間様、皆様、
 2010年も、いよいよ今日で終わります、
今年は、皆様に沢山の事を教えていただき
ありがとう御座いました。

面城生様、

旅の荷物を片ずけながら横浜で行った神奈川県立歴史博物館の
事を思い出しています。

今回は面城生さまのお蔭で大変興味深く見る事が出来ました。
特に相模の古代に生きた人びとの、
律令国家体制が成立するまでの...農耕生活などなど。

有りました!鍬、クワなどが木製だった時代の品々が~。

宮川香山の焼き物を観るのが目的でしたが、
横浜開港から近代化...の歩みなど?

面城生さまのコメントを思い出しながら拝観いたしました。

今日のブログも、以前にも有りましたが、大高菜とは?
私の母が昔取り寄せて、漬物にしていた野菜で、
株が大きく一枚の葉が根元の幅が18㎝位の少し辛みのある?
高さが60㎝?も有りましたかしら。

古漬けがまた美味しくオムスビにまいても、
きざんで納豆に入れても美味しく、炒めても。

自分が家庭を持ち漬物を漬ける季節には、
いつも思い出す菜っ葉です?
此方には有りませんし、どなたにお聞きしても....??

味噌漬け、粕漬け、醤油漬けも美味しかったのですが、
懐かしい母の漬物の味です。

見当違いでしたら、ごめんなさい。

ちなみに私のお雑煮には、干しぜんまい、
春採りの笹竹の子を瓶詰めにしておいた物をいれます。

今年はほろほろ鳥の肉とガラス-プで作ります。
たぶん、鴨か雉のお味に近いのではと、楽しみです。

今夜即席のカレ-ライスをほろほろ鳥のもも肉とス-プで
美味しかったです。

買い置きすると便利ですね。

来年もいろいろ教えてください。
私も娘達が孫を連れて来ます、入れ替わりに...♪♪(笑い)。

皆様、良いお年をお迎えくださいませ。


青森には[けの汁]という郷土料理があり我が家は汁物としてそれで年越しします

もともと冬時期の野菜保存食らしく
さいの目の大根・人参・高野豆腐・ごぼう・油揚・ふき・わらびをコトコト煮て
ずんだ(細かくした豆)をたっぷり入れて味噌で仕立てます

翌朝1日の食べ過ぎ飲み過ぎの弱った胃にも優しいほっくりしたお袋の味なんですよ

さあそろそろ甘露煮栗いっぱいの甘い茶碗蒸しと薩摩芋ベースの特製栗きんとんと青森名物[ナマコ]仕込みにかかります★

あら~古稀さん、コメントありがとうございます。
> 大高菜、、、
正月の餅菜として食べる程度なので、大きくありません。また、農家が市外へ出荷していたとのお話しもありません。
http://www.dentoudata.com/modules/blog/archives/340
今年は、種まきが遅くなったので、抜き菜を使う事になりました。江戸期は、干潟(年魚市潟=アユチガタ)のドロを塩抜きして畑に鋤き込み栽培していたので、もっと美味しかった!・・・と推測しています。今年から母の畑も全て担当する事になり、発酵微生物(糸状菌=納豆菌)を使った発酵土壌へ改良したので、江戸期の風味が戻った!・・・と考えています。
種も地元のJAで販売していますので、一度挑戦してみて下さい。
http://www.aichi-tanenae-org.jp/denntouyasai/ootakana/ootakana1.htm
元旦には、私が育てた大高菜の味を報告できます。お雑煮は、醤油味の汁に角餅を入れ、鰹節を振り掛けただけのシンプルな品です。
追伸:今年も寒波が到来し雪が降っています。
http://homepage1.nifty.com/JH2HTQ/dec-21-2010/05.jpg
(txt end)

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。