1/19(水)「willbeの未来像」を考えた。

icon_zamma.jpg1月19日(水)24時56分

♥献血へのご協力と、
メンバーのみなさんの「赤十字」への思い、
近衛さんに必ずお伝えします。


(こんな風にみなさんが考えて下さり、
直ぐに行動に移して下さる話を聞くと、
「あゝ、club willbeを立ち上げてよかった」と、
しみじみ思います。ありがとうございます!)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今日のメインイベントは、
ファミマの「大人シリーズ」の、
春の新作試食会だった。
麺類、お弁当、パン、デザートと、十数種類。
いずれも美味しいもので、
中には「これ、安すぎない?」というのもあった。
いずれにせよ、試食のたびごとに、
進化していて嬉しい。

......その後の「ファミマPJ」であるが、
いよいよ本格始動することになり、
近々willbeメンバーとの、
定期的なミーティングをスタートさせようと思っている。

これまでにも、
willbeメンバーにはお弁当の開発企画や、
アンケート調査にお力添えをいただいているが、
ファミマ社内でも、
とりわけ上田社長が「大人コンビニPJ」には、
多大なる期待を寄せており、
(社長も私とほぼ同世代で、「大人のコンビニ」が、
積年の課題であり、夢だったのだという)
今春から「とにかく『大人コンビニ』のアイテムを増やそう」と、
いうことになったのである。
(アイテムが一定量ないと、存在感がないし、
品数が多くないと、加盟店各社はコーナーも作りづらいので、
お客さんに「大人コンビニ商品」だと、
認識して貰いにくいのである)

世の中をきちんと見据えてる人が多い、
willbeメンバーのみなさんは、
解っていると思うが、
会社という組織は、
上層部が思っただけでも,
現場が思っただけでも、
ガラッと変わるというほど単純なものではなく、
我がキャンディッドのような、
スタッフ全員の顔も思いも解リ合えるくらいの、
極小組織でも、
一つことを徹底させるのは難しく、
私が声を枯らして叫んでも、
そこに小石のような小さな障害物があっても、
なかなか先には進まないのである。

先ずは「小石」の所在を確認し、
どうしたら最短で取り除けるかを判断し、
撤去を断行するまでに、
一定時間はかかるのである。

ファミマの場合は社員数も多いし、
何よりも加盟店のオーナーのみなさんの、
理解を得なければならないし、
さらにはそれが店々の店員さんの、
具体的な行動に繋がっていかなければならないので、
それ相応の時間はかかるのである。

そんなわけで、
1ヶ月半か2ヶ月に一度程度、
我がオフィスのささやかな会議室かファミマの会議室かで、
企画開発会議をやることになったのである。
時には、
ミーティングメンバーで一緒にファミマを訪れ、
一緒に買い物をしながら「感想」を述べ合ったり、
その時々大括りのテーマを設定して、
楽しく軽やかな「willbe meeting」を、
開催したいと思っている。

ただしこれは、
ファミマPJをもっとwillbeに近づけて欲しいという、
「私の思い」に端を発しているので(つまり私の側からの提案なので)
今のところ予算計上は出来ないのである。
(交通費などの最低費用は捻出しようと思っているが)

せっかく「感度」のいいメンバーが、
揃っているのだから、
メンバーの知恵や技を出して貰って、
私たちが「欲しいモノや欲しいコト」を、
共に創って行きたいという、
元々のwillbeのコンセプトにも敵うし、
それがいつの日かwillbeの「自立」に繋がっていくかもしれないと、
淡い期待もしているので、
是非みなさんのお力を貸していただきたいと思っている。

そうはいっても、
主婦たちのアイディアをベースに大ヒットした、
「食べるラー油」のように大成功した暁には、
相応の「ご褒美」は、要請したいと思っているが............。

ミーティングの中身は公開して、
willbeのHP(時にはファミマのHPにも)で、
誰が何を言ったかを、
座談会形式で発表していきたいと思っている。
(適宜編集し、各自の許可を得た上ではあるが)

willbeから新しい消費アドバイザーや、
商品開発のスターが出現したら嬉しいし、
その時は私がプロデュースをさせて欲しいと思っている。

さらにファミマで成功したら、
「これもwillbeメンバーで考えてくれませんか」と、
次々に依頼が舞い込み、
やがて「club willbe」がアイディアの宝庫として認知され、
その時は新しい形の「ソーシァルカンパニー」として、
船出が出来るかもしれない......等々、
私の夢は膨らんでいるのだが............。

かつてこのようなことをみんなが考えた時期があって、
「主婦のアイディアで生活用品を」とか、
「お母さんのアイディアで育児用品を」という、
会社やプロジエクトが、
相次いで立ち上がったことがあるのだが、
いずれも上手くはいかなかった。

それは、
マネージメント側がいい加減で、
しっかりした売り込み先を確保出来なかったり、
アイディアを出した人たちが、
アイディアになってもいないことを、
珠玉のアイディアだと勘違いして、
法外な報酬を要求したり、
要は互いの信頼関係が稀薄だったということが、
原因なのである。

このへんをclub willbeなら克服出来ると思うし、
私自身、プロデューサーの端くれとして、
大人たちに新しい「カタチ」の、
活動の場を創るのが使命とも思っているのだ。

♥詳細は、
近日中に事務局から発表することになっていますので、
その時はよろしくお願いします。
基本的には私が進行司会をしますので、
みなさんにお会い出来るのを楽しみにしております♥

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コメント(13)

2月6日の黒柳さんのトークイベントへ友達と出掛けます。友達から、「今年は、私も出掛けるわよ。だから楽しいと思うイベントあったら誘って?いつもどこで見つけて来るの?」と、言われました。正直、今回のトークイベント、残間さんのブログ読んでなければ、ファミリーマートへは、よく出掛けますが、黒柳さんのチケットの件わかりにくかったです。私は、以前、二度程、講演会で黒柳さんのお話し聞く機会に恵まれました。友達は、初めてだから今からとても楽しみにしています。

おはようございます。

コンビニに関連して、僕の身近な関心事として、移動範囲が制約されるようになった人々(年齢だけでなく、ハンディキャップを抱えた方々も含めて)への購買機会の提供があります。

僕の居住する郊外の住宅地(大手不動産会社が開発した約二千戸の戸建て住宅地、人口約六千人)でも開発完了後約四半世紀が経ち、住民の高齢化が進行中です。街の中央にあったスーパーマーケットが近隣に開業した複数の大規模ショッピングモール(必ず大手スーパーが入居)に対抗できずに撤退をしてしまいました。

これらのショッピングモールは、基本的に車での来場を想定しているので、運転の出来ない人々にとっては、どんなに安くて良い物を売っていても存在しないのと同じ事なのです。

車の運転が出来なくなった後の食品や日用品の購入をどうすべきか、今から考えておかないと結構面倒なことになりそうです。
ネットによる購入と配達サービスとか徒歩圏内への一種のミニコンビニの出店とか解決策はありそうですが、本当に有効なのか分かりません。

単なる商品開発だけでなく、今後の社会の方向性までも含めた視点が必要かと思います。いくらよい製品を作っても、必要とする人々に最適なルートで提供できないと意味がありませんので。


面白ろそう〜楽しそう♪ 私もそういえば若かかりしころ、昭和60年まだコンビニがこれから増強するであろうころ、ある会社で直営のコンビニを20店展開するので企画開発・管理社員を募集している会社があったので何の知識もなかったのですが、その仕事に飛び込みました。当時はまだポスレジさえもなく発展途上でありましたが素人の強みで直営店を10店舗まで作り、その長としていろいろと企画開発営業そして管理の全てをやったことを思い出します。もう、コンビニ業界の化石ですがこんな面白い企画は是非ぜひ参加させてください。昔とった杵柄をお見せできたら嬉しいなぁ〜♪

ファミマPJの企画、残間さんのブログを読みながら、(一人で勝手に)ワクワクしてます。私も参加してみたいなぁ・・・。
タンカーが往路は水を載せて、帰路は原油を載せるように、ファミマのトラックが、物だけでなくいろんな企画を載せて地域間を走るようになるといいですね。

「欲しいモノや欲しいコト」を共に創っていく、「新しいカタチの活動の場」。 ファミマPJを手掛かりに、残間さんの夢、club willbeに賭ける情熱がひしひしと伝わって、メンバーの一員として興奮を覚えます。

20年余り前、消費生活アドバイザーの第10回資格試験に合格。(1980年に始まり、現在30回目です。)
現在まで5年毎の更新講座を受講し、(無事故無違反のペーパードライバーみたいなものですが)主婦プラスα の目で色んな問題に対処出来ると自負しています。
「ファミマPJ」に何らかの形で参加させていただければ
とても嬉しいです。

SportKiteさんのコメント「必要とする人々に最適なルートで提供」する事が出来れば、コンビニの大きな新しい使命が生まれるのではと、期待します。
SportKiteさんと同じ環境にいますが、個人商店はほとんどシャッターを下ろし、スーパーも閉店を余儀なくされ、コンビニがあるだけです。そのコンビニは食品から雑貨、
諸々のサービスまで、なんでもありの文字通り便利屋です。しかし、そこまで足を運べない多くの老人達が、日々の暮らしもままならない、不便な暮らしに耐えています。
民間企業の知恵で何かの手を差し伸べられないものでしょうか。

今、サンシャイン60の17階にあるファミリーマート本社前です笑。
残間サンがファミマのサイトもあると仰るので開いてみたら、本社所在地が出ていて、うちから歩いて行けるところなので、じゃあ、行ってみっかと来てみました。
っていうか、しょっ中来ているところですね、ここは笑。今までご挨拶しないで、いけないポニョでした笑。
トイレに「うがい薬コロコロ」があったお陰で、のどが楽になりました。流石です。
同じサイトにある残間サンへのインタビュー、「『日本の新しい大人たち』に選ばれるコンビニへ」、拝読しました。「『個』を大事にするコンビニであって欲しい」等、示唆に満ちたお話ですね。
さっき、母と大喧嘩してしまいました。今、ケイタイメールを教えているのですが、あんまりわからず屋なんだもん。
しょうがないから「お母さんに教わったので、ダシを最後にに入れたら、煮込みうどん、おいしくできました」とメールしたら、「そうてしよう。すなおに人のいうことを聞くものてす」なんて、メールが返ってくるのです。まだ濁点が上手く打てないみたいなんですが…
ポニョだって、うどんの作り方くらい、知ってらあ(怒)。…で家を出てきちゃったんで、近所のサンシャインまで来てみた、というのが実態です。
ちょっとカッコつけました笑。

帰りに今度は現場の視察だなと思って笑、池袋東口のファミマに入ったら
「もちっとあんドーナツ」100円が87円だったのでレジに持って行くと
ファミマTカードを薦められました。
話しを伺うと、ぼくのは古いカードで、作り替えると
いろいろ便利なことがあるそうなので、申し込みました。
お茶とスナック菓子をプレゼントしてくれました。
ファミマは今、様々な改革を進めているんですねー。
そのお店、活気に満ちていました。 

残間様、
   大寒の今日もお忙しく外出ですか。、
私も頑張って外出しました。

早くと思いながら延ばし延ばしにしていた、
チケット購入!出来ました♪♪。

何軒かあるファミリ-マ-トの中で、
昨年12月30日に行った店舗を選びました、

私が店内を見ていましたら!店長さんが来て
「大人のコンビニをお探しですか」この間の方ですね。
一度行っただけです。

「今日は何をお探しですか」
初めての私は器械の種類も解らずウロウロして居ました。

銀行の所に居たのでした(恥ずかしい)。

「大丈夫ですよと」手際良く教えてくれました。
対応もまさに「大人のコンビニ」でした。

未だお若い、爽やかな青年でした。
僕は雇われ店長ですから、何か良い案が有りましたら、
教えて戴きたいと、名刺を遠慮がちに出しました。

雪国は買いものが大変です、
昔の御用聞きのシステムを、いま又見直す時期とも、
時間を決めて配達する、そんな時はパ-トの人を雇うとか、
地区を割り当てるとか、....?

毎日転んで怪我をする方が多い北国です。
今も、テレビのニュ-スでお亡くなりになられた人がと、

御用聞き、配達付のコンビニは助かります。
売り上げにも繋がると思います、ご検討を願います。

それと、一般の方にも分かるような宣伝?も必要ではとも。
チケットが売れたのは初めてだとか!!

「黒柳さんのト-クなら」と言ってました。

「虎姫一座」のチラシをこの次に貰ってきて、
置かせて戴きます。

イチロ-タさま、どうぞ昔取った杵柄、
お若い方にも、伝えて下さいね。

一人暮らしのご老人で買い物に出かけるのが大変、あるいは用事があったときに子どもを誰かに頼めない・・そんな方々のためのサービス業を起業できないものか?と友達と探った事がありました。実際にご家庭にはいっての仕事ですから信用性、また、コストの問題、色々なトラブルもでてきた場合にやはり、無理だと断念しました。
昔ならご近所で解決できたような事もできなくなくなった現在、コンビにで”サービスを売る”という発想は悲しすぎますか(笑)?
車の運転が出来ないので買い物をしてきてほしい、庭の草むしりをしてほしい、ペットの散歩をお願いしたい、etc
そんなサービスをコンビに電話一本で頼める事ができたら便利かな~と思いました。

 近内さんへ、こんにちわ。いやいや「悲し過ぎる」なんて事全くありませんよ。と言うか近内さんの「コンビニでサービスを売る」という発想こそが核心なのです。俺も小売業に長く従事してますが、業界の人間はとにかく「内向き」。「商品開発」っていう視点から全然脱却出来ていないのですね。「物を売る必要」はないのです。「良質の物・美味しい物を低価格で売る店」は星の数程あるので必要ありません。「大人コンビニ」が目指すべきは社会的弱者に対する生活者支援出来る店だと思います。今回はSportskiteさん、Salaさんの御意見も必見ですね。御2人の言葉にはヒントが隠されていますね。ファミマの社長がどの位の見識と覚悟で「大人のコンビニ」をやろうとしているか解かりませんが是非皆さんの言葉を胸に刻んで欲しいな。ファミマはコンビニの中では「接客」「惣菜・弁当類」が同業他社にかなり劣ります。同業他社の商品・接客も是非研究して、また異業種から学ぶ所が多々ありますから是非「内向き」から外に目を向けて発想の転換をして頂きたいですね。我々「売り手」も顧客の「WANTS」に応えるのではなく「隠れたNEEDS」を追求したいくべきです。消費者の皆さんは「店が無くなって不便」と言う位なら地域のお店を「買い支えて」あげて下さい。そして1円でも高い商品を買ってあげて下さい。「安売りの商品は買わない」くらいの骨のある消費者になって頂きたいです。今回は近内さん等の御意見に敬意を表したいと思います。

たかしさん
ご賛同意いただ行きまして嬉しく思います。
地域のWillbeのメンバーの方々が「サービス事業」に参加できると(もちろん、それなりの研修を経て・・)それなりのことが出来そうな気がしますね。
昔はご近所との付き合いもあり、頼んだり、頼まれたりした事がもう今は田舎でも難しい時世です。
"人が人でしか出来ないこと”・・これをコンビにで出来れば独り暮らしの方や、一人で子育てをしているお母さんの手助けを出来るかもしれませんね。

コンビニの現状って20年くらい前のIT業界のようです(コンビニ業界の事を知りませんので、消費者目線で)。

自信を持って開発した良い物だから買えとか売れて当然だという発想では誰もついてこなくなります。Big Blueの一時期の衰退がまさにそれだったのです。

消費者が必要としているの物は何か、困っていることは何かをつかんで、それらに対する解決策を提供するところにWin-Winの関係ができあがるように思います。
例として、「お客様のためなら他社製品でも使え」という発想も必要かもしれません。
「大人コンビニ」ってどの視点で考えられているのでしょうか?僕には、よくわかりませんが何だか押しつけのように感じます。
コンセプトは?

IT業界では今でこそ"Solution Provider"(問題の
解決策の提供者)という言葉を誰も当然なこととして捉え、敢えて言わなくなりましたが、ここまで20年近くの時間が必要でした。

勝手に思いつくまま、自分の関わっていた仕事の視点で捉えるのが楽なので、書いてみました。

コンビニの老人向けの販売があると助かります。
お弁当の宅配もしてくれるようになったら
これからの独居老人は、いろいろな面で期待ができる。
例えば、お弁当届けたときに元気か同化の様子も
チェックしてもらい、何かあれば支援の場所に
連絡してくれるというシステムができたらと思う。

行政は訪問というサービスがほとんどない。
福祉課にまず相談に来てくれと、そればかりだ。
役所に行けるなら、まだその方は元気なのだ。

コンビニが将来的に、福祉に係わってくれたら
高齢者はコンビニを多いに活用するのではないだろうか。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。