1/29(土)PC故障、途中までですが......。

icon_zamma.jpg1月29日(土)30時45分


実は、
「willbeフォーラム」の懇親会を終えて、
すぐに帰宅したのだが、

引き続き、
大腸ポリープ切除後の経過が思わしくないのか、
前夜45分しか眠らなかったせいなのか、
原因が定かではないのだが(両方?)
お腹が痛いのと立ちくらみで、
立っていられなくなり、
洋服を脱ぐや、
直ぐに横になった。

しかし、
明日の高知での講演レジュメを、
まだまとめていなかったのが気になって、
23時から作り始めたのだが、
集中力欠如で、
全くはかどらず、
25時頃までグチャグチャしていたのだが、
思い切って中断して、
少し仮眠した。

27時(AM3時)に再起床して、
レジュメ、ブログと書き始めたのだが、
ブログ原稿を作成中、
今度は途中で、
パソコンの「保存」が利かなくなってしまった。
作成途中で申し訳ないが、
出来たところまでの掲載となるのをお許しいただきたい。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥


NHK「どよう楽市」も、
その後のwillbeフォーラムも,
みなさんのお力添えのお蔭で、
何とかやり果(おお)せた。

特にwillbeフォーラムは、
会場の雰囲気がよかったせいで、
パネリストのみなさんも、
自分の体験に根ざしたいいお話をして下さり、
時間を20分ほどオーバーしてしまった。

参加メンバーは、
女性が65名、男性が30名。
willbeの企画に初参加の方が34名、
参加者の平均年齢は57歳だった。
中には新潟県や、
三重県から駆けつけて下さった方もいた。

club willbeでは、
入会時に「現在の関心事」を、
エントリーシートに記入していただいているが、
それによると、
障害者支援、人道支援、環境保護運動など、
公共性の高い領域への関心のあるメンバーが、
数多くいることが解った。

「自分もやってみたいが、キッカケがつかめない」
「積極的に活動している」
「活動をしているが限界を感じている」
「今一つ、達成感がない」と、
その有り様はさまざまなのだが、
私は「club willbe」をスタートした時から、
今日のようなフォーラムをやりたいと思っていたので、
実施出来たことだけでも大きな喜びを感じていた。

と,言うのが、
「社会活動」というような硬いテーマを、
真正面から捉えたフォーラムを、
いつ開催するかについては、
他の企画へのメンバーの参加状況を見ながら、
その機会を冷静に検討していたのである。

クラブの一番最初のイベントにしたら、
「退く人」もいるような気がしたし、
かと言って、
エントリーシートに、
「ボランティアやNPOに関心あり」と、
書き記して来た方たちの多さを考えると、
いつまでも「無視」しているわけにもいかない、
と思っていた。

(ここで,突如「保存」が利かなくなり、
ヒロモリに電話をして、
無理矢理起こして助言を受けた。29時45分)

只今30時25分、
ヒロモリの指示通りやったところ、
修復成ったが、
残念ながら、高知に行くための、
支度をしなければならなくなってしまった。

続きは,今日のフォーラムの総責任者である、
「club willbe」HPの編集長のタカハシが、
一両日中に詳細レポートを、
書くことになっているので、
お待ちいただければと思う。

いずれにしても、
「私に解るかしらと不安でしたが、
みなさんのお話を伺ったら、
『社会活動』と言っても、
あまり堅苦しく考えなくていいのだと、
思えて来ました」という感想が多く、
コーディネーターとしてはホッとしたところだ。

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コメント(6)

フォーラム、ご成功おめでとうございます!みんながもっともっと積極的に参加できるイベントをこれからもどんどんお願いいたします。しかし…残間さんの超過激な生活習慣なんとかならないものでしょうか。心配です

残間サン。
とても楽しい会でしたよー。
「社会活動」というとちょっと堅苦しい会になるかな、いやだなあと思っていました。
ぼくの周りの「社会活動家」の方たちは崇高な理想を掲げていらっしゃるし
一生懸命努力されているのはわかるんですが、ぼくから見ると〈悲壮感〉が漂う
感じがしていたのです。
それと、異端を嫌うというか、少しでも流儀が違うと批判されるような
昔の学生運動のセクトみたいだなあ、と思うところが無きにしにもあらずでした。
もうちょっと大らかにできないものかと、大ざっぱだと批判されるポニョは思って
いたのです。
昨日のゲストの方々は、スタイルがみんな違って、そこがとてもいいと思いました。
ぼくが特に惹かれたのは、小黒一三サンのスタイルですね。
飽きっぽくてお祭り好きのポニョにぴったり笑。
ぼくは、学校を建てたり等の活動を継続してやり続ける方には敬意を表しますが
その都度イベントを立ち上げる方がいいなあ。
ポニョは小黒サンの「SMILE AFRICA」のアフリカの地図がキレイで
見惚れてしまいました笑。
雑誌「孫の力」の宣伝紙、読売新聞にもぜひ、折り込んで下さいね笑。
巴馬ロハスカフェの地図、ずっと手帳に挟んであるのです。
近いうちにお邪魔します。
今回、ゲストのみなさんとの「近さ」を感じました。
ぼくが以前参加した同じようなテーマのシンポの時は大会場で
大学の大教室の授業のように話がとても遠く感じられましたが…。
何でかな、と思ったら、ゲストの話の所々で残間サンの的確なツッコミ
(時々フォロー)笑が入るのです。
こういうフォーラムでは得てしてゲストが長々としゃべり、客は所々疑問を感じてもそのまま置いておかれ、ゲストはどんどん遠ざかり、気がつくと客(ポニョ)は居眠りということが多いのですが、今回はポニョが「あれ?」と思うところで残間サンが
「それはこういうことですか?」と発言されるので、ぼんやりポニョも置き去りにされること無く笑、安心して楽しくお話を伺うことができました。
ライブ感があって、こういうスタイルはいいですねー。
最後に。
ポニョはゲストの田中先生の右襟についていたシルバーのブローチが
ずーっと気になっていたのですが、あれはネコですよね?

残間さん、それにしましてもハード過ぎるスケジュールに胸が痛くなります。人間業とは思えません。「ほぼ徹」の次は、仮眠2時間ですか。私は2時間だったら叩き起こされても起きられません。(比較の対象が間違っていますが。。。)全部放棄して寝ているかも。(放棄する物もないのですが。。。)残間さんのお仕事の重要さと、それに対する責任感の強さだと思いますが、身体は資本の一部です。食事で睡眠はカバー出来ないと思います。3時間睡眠で十分の人もいれば、7時間は寝ないとダメな人もいるとは思いますが。(私は後者です。昔、「悪い奴ほど、よく眠る」という映画があった気がします。)

ポニョさんの今日のコメント、感服です。昨日の”ウィルビー新春フォーラム”の様子が過不足なく手に取るように理解出来ました。ポニョさんは、林正様のコメントにあった様に、天才なのでしょうね。それも努力の末ではなく、
生来の!!学校の先生は多分見る目がなかったのでしょうね。今からでも遅くはありません。その博覧強記の才能を益々爆発させて下さい。そのうち、ウィルビーの会員の中に、ポニョさんのファンクラブが出来るかも。。。
楽しみです。(おばさんばかりで不本意でしょうが。)

はくしょん。
…つーのはもうやっちゃたしなあ…
ナカヤマさん、どうしたらいいんですかあ?笑。

(小さな声で)
悠々サン。
ありがとうございます。
でも、ぼくは気が小さいもんですから、ここにポニョの名前を目にする度に
セキが止まらなくなっちゃうんです(汗)。
昨日も懇親会で、「わたしのコメントにお返事なかったですね」って
感じ良くですが、いわれてしまって…。
ゴメンナサイ、でもぼくのブログではないので書けませんでした
とその美人に素早くビールをついで許していただきました笑。

ぼくは寝不足だと物凄く不機嫌になっちゃうんです。
昨日も殆んど寝ていなかったので、感じ悪く思った方が
いらっしゃったかもしれません。
ぼく自身が、オレ、今日イライラしてるな、と思っていました笑。
それに対して残間サンは美事でしたよー。
とてもにこやかな司会ぶりで、発言の内容が誤解を招きそうだと
やさしくフォローして、逆にその発言がどんなに素晴らしいものであるかを
みんなに気づかせてくれるので、ゲストからも感謝されていました。
ぼくは、てっきりフォーラムにそなえて休息したんだなって思いました。
懇親会の時も「おなかは大丈夫ですか?」と、そっと尋ねたら
残間サンは何もいわずに微笑まれたので、(ああ、よかった)と思って
いつものバカ話をしてしまったのです。
これだから、「あなたって鈍感ね」ってよくいわれるんですね笑。
ホントは人間の脳はレム睡眠とノンレム睡眠を合わせて90分のセットを
最低2回繰り返さないと、情報の整理と記憶の定着が測れないはずなんだけど
残間サンを見ていると、一般人の常識が当てはまらないみたいですね笑。
ヨガの行者は片目ずつ眠れるから、ずっと起きていられると
読んだことがありますが…。
ある動物は右脳と左脳を交互に休ませるから眠らない、と聞きますが…。
これ以上の詮索はやめましょう笑。

残間サン、2月6日の黒柳徹子サンをフューチャーしての
「ダ・ヴィンチの謎」のイベントにぜひ、ご参加下さい!!
と呼びかけていらっしゃいました。
椎名誠サンとの旅でご一緒したメンバーの方は遠方にお住まいなんですが
会場でぼくと密会することになっています笑。
日比谷公園に作られたダ・ヴィンチミュージアムのサイトを覗いてみたら
とても楽しそうですね。
たくさんチケットが売れると、残間サンの免疫力も高まるんじゃないかなあ…。
ぼくは、え~、明日、ファミマで買います笑。
また長くなってしまいました。
恐縮です。

>クラブの一番最初のイベントにしたら、
「退く人」もいるような気がしたし、

今回のフォーラムをいつ開催しようかと考えていたんですね。
さすがと思いましたが、私も残間さんの身体が心配。
少し労わって下さいね♪
と言ってもなすべき事が沢山なんですね。
どうしたらいいものか??

ポニョさん
私もポニョさんのコメントで
♪♪行った気分で新春フォーラム~♪♪
でした^^
「はっくしょん」の次は「ニャ~オ」かな?
ポニョさんのファンクラブが出来たら、私も末席にお願いしますね♪
ばあちゃんですが^^;

私には、場違いかな?社会活動?私自身、特に何も活動していないし、実際に立ち上げて頑張っている、ゲストの皆さんに圧倒されました。それと、同時に自分自身の人生を見直す機会になりました。柴俊夫さんの俳優とは、違う、ボランティア活動されていて次世代の子ども達を、応援したいと言う熱い思いが伝わって来ました。凄くストレートとで、今出来ること、やらなければの思いが、行政任せでは、いけないことが、とても伝わって来ました。柴さんと言えば、子どもの頃に兄弟で『シルバー仮面』を、観ていたことが思い出されました。今、タイガーマスク運動と全国で広がりを、見せていますが、ウィルビーのサポーティングメンバーのシルバー仮面の柴さんも有言実行の人だと感じました。会場で質疑応答で残間さんに指名されていた、光安久美子さんとも、帰り際に、少しお話しが出来ました。光安さんも、長年されていた、お仕事を引退され、外国の恵まれない地域へ渡り、私の残りの人生をかける…まだまだ、お話しを、お聞きしたかったです。私も、柴さんや光安さんの年齢になる頃には、自分がすべきことやるべきことを、しっかり、見つけていたいです。ソトコトの編集長の小黒さんが懇親会へ参加されていたら、お聞きしたいことと、お礼が申し上げたかったのですが残念でした。社会活動と少し離れるかもしれませんが、昨夏、椿山荘の婚活パーティーへ勇気出して参加された方が楽しかったと言われていました。
長文で大変失礼しましたが、残間さん、お身体、どうぞ大切にして下さい。
これから、もっともっとウィルビーの出番がやって来ますね。学生さんの姿を、又見つけて、嬉しくなりました。若い人達も、気楽に参加して欲しいですね!

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。