3/1(火)春のお報せ&お願いと、ハードボイルドな夜。

icon_zamma.jpg3月1日(火)25時25分

昨日の、
私のブログへの書き込み欄を拝見して、
「あゝ、私はなんて素敵な人たちに、
囲まれているのだろう」と、
心底嬉しくなった。


時代を読み解くやわらかな知性と、
人を思い遣るあたたかな感性。
(弱気になっていた私も見抜かれてしまったし、
そういう時の発作的行動[肉じゃが作り]の真意も、
さりげなく分析されてあったし......)

私の拙き文章を手がかりに、
かくも素晴らしい、
言葉の数々を書き記して下さることで、
私はもちろんのこと、
どれほど多くの人が励まされていることか。
言葉としては記さなくとも、
日々、大きく頷いている方が沢山いるのではないかと思う。

♥このブログへの書き込みが多いのも嬉しいのですが、
club willbeのホームページの、
willbeメンバーの活動を紹介するコーナー、
「JOIN US」でも、
担当のセキが首を長くして、
みなさんの投稿をお待ちしています。

お蔭さまで,
日々当HPのアクセス率が高くなっていますので、
「いついつこんな会を開催します」とか、
「私、こんなことを始めました。ご一緒しませんか」と、
アナウンスをしただけで、
思わぬ人が駆けつけてくれたという、
嬉しいニュースも多数届いています。

あまりにビジネスビジネスしたものでない限り、
(会社の利益とストレートに繋がるものや、
鼠講的ビジネスの勧誘などはちょっと...××...ですが)
「こんなことをやっています情報」は大歓迎です。
是非お寄せ下さい。

簡単なメモ程度のものでもお寄せいただけたら、
セキが補足取材をさせていただいくなり、
時には私がお訪ねするなりいたしますので、
是非みなさんの身辺情報をお寄せください。
(何人かのみなさんの展覧会には伺いましたし、
これからも時間を見つけて、伺いたいと思っております)

♥♥また、近々、
willbeメンバーのみなさんの、
住んでいるところや、
出かけたところ(旅先など)で、
全国のwillbeメンバーに伝えたい、
「とっておき情報」を、
自由に書き込むコーナーも新設予定です。

このコーナーは、
今後みなさんの要望に添って、
テーマをどんどん広げていきます。
(テーマもみなさんで作って下さって構いません)

これは、
せっかくwillbeメンバーでいて下さっているのに、
地理的なことや、状況的なことで(育児や介護や闘病などで)
なかなかイベントに参加出来ない全国のwillbeメンバーのみなさんに、
(いや、全世界でした!club willbeには海外メンバーもいますので)
web上で自由に交流していただくことを一義に、
一番身近なテーマから始めることにしました。
(私も、もちろん、時々お邪魔させていただきます)

このコーナーから、willbeの旅企画や、
セレクト企画が出来たりしたら、
楽しみ方が深まりますので、どうぞよろしく!

以上、春一番のお報せでした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今日は、
数年ぶりに作家の矢作俊彦氏に会った。
氏は私と同じ1950年生まれ。
小黒一三さんもだが、
1950年生まれには、面白い男たちが多い。
(ただし、早生まれではないので「非団塊世代」だが)


私が雑誌編集長の頃からのつき合いなので、
30年近く知っているのだが、
氏はいつ会ってもハードポイルド、
人と会う時は、スーツにネクタイ(時々、蝶ネクタイ)
ポケットチーフは欠かさないし、
渋い帽子を被っていることもある。

前々から約束することはほとんどなく、
今日も「締め切り原稿を書き終えたら会おう」
ということになっていた。
お昼過ぎに「どう?」と、電話をしたら、
「何とか書けそう」と、言うので、
「書けたら、電話して」と、連絡を待っていたら、
夕方前に「書いたから,迎えに行く」
ということになって、会ったのである。

「ハードボイルド作家が、
太っていたのではカッコ悪いと思ったみたいで、
3ヶ月間で16キロも痩せたらしいよ」と、
共通の友人から伝え聞いていたので、
どんな風になっているかと思ったら、
それほど変わったようには見えなかった。

「一番太っている時に会わなかったからだよ。
きみとは5年、いや3年ぐらい会っていないだろ?
ピーク時は80キロもあったからね。
......特別なことはしていないよ。
食べていた量を減らしただけさ。
炭水化物は朝と昼だけにして、
その分,夜は酒を飲むんだよ。
お蔭で、昔、買って、
まもなく着られなくなった洋服が、
みな着られるんだ」

この日のスーツは38年前のものだということだが、
昔から「お金がなくても、安いスーツは買わない」と、
言っていた氏は、(滅多に買えなくとも、
買う時は気に入ったスーツしか買わない)
メンテナンスがいいのか、
まだまだシャキッとしている。
胸のポケットチーフも健在だ。

今夜会う場所も、
ダイエット中だろうからと、
お蕎麦屋さんか、
煮物のおいしいおふくろの味の店にしようと提案したら、
「あまり食べなくていいバーがあるんだ。
いや、食べものはあるよ。
昔キャンティにいた人が作っているから、
仔牛のカツレツもパスタも美味いんだけど、
食べなくてもいいんだ」という、
西麻布のバーに行った。

煙草は葉巻。
店の人が差し出す箱の中から、
私の知らない名前の葉巻を出して、
長いマッチで火を浸かるのだった。

お酒は赤ワインと氷の入らないハイボール。
(凍らせたソーダ水で作ると、
ソーダの泡がパシパシ弾けるのだという)
おつまみは野菜のミルフィーユとミモレットだけだ。

ところが、私には、
「ここのカレーは最高だぜ。
きみはポチャッとしていていいんだから、
構わず食べろよ」と、何度もしつこく言うので、
「あなたが食べたいんじゃないの?」と聞くと、
「ウン、少しだけね」と素直に認めたので、
よほど食べたいのだろうと思い、
(実は,私も食べたかったので)注文すると、
先ほどのミモレットについて来た、
小さな花びらくらいの薄いバケット(2センチくらいの長さ)に、
カレーをほんの一口のせて、
ハードボイルド映画の主人公のような風情で,
(大して食べたくもなさそうに)食べたのであった。

私の周りには、
博識の人が大勢いるが、
その中でも矢作氏は凄い知識量で、
「同じ年月生きているのに、
どこでこれだけの知識を得たのだろう」と、
驚嘆するばかりなのだが、
今夜も知らない話を沢山聞いた。
(でも、帰る頃には忘れていた)

帰途、
私が「買い物をして帰るから」と言ったら、
「僕も明日の朝飯を買うよ」と言って、
深夜スーパーの野菜売り場に行くことになった。

気がつくと、
氏のカゴにはクレソンとフルーツトマトと生ハムが。
私のカゴには納豆ともやしが入っていた。

ハードボイルドに生きるのは難しい。

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コメント(15)

残間様
 
昨日は良いひと時をお過ごす事が出来て良かったですね。

今、拝見いたし、うなずいている一人です。

決して、今の政治を肯定してはおりませんが、
私も、戦争が無いだけでも幸せと!

同時に、これからの日本を担う孫達の事を思いますと?。
何か、しなければと。

「孫力」をお話し下さいました小黒様♪♪嬉しかったです。
事実無気力でした時に、まだまだ出来ると思い立ちました。

確かに日常生活には、少しでも、<安い>方が良いです。

私が、家庭を持ちました時「卵、納豆、饅頭は」¥10円、
瓶入り牛乳は¥30円かけ蕎麦¥25円砂糖¥100円でした。

卵、牛乳の価格、砂糖は?あまり変わっていません、
何か不思議な気がします。

捨てている牛乳、牛、鶏を見るにつけ、哀しくなります。

たかしさま、
   同感です。
肉じゃが、おうち御家でいろいろでしようが?
此方では、味のしみ込んだ柔らかくの時は男爵薯、
煮崩れさせたく無い時はメ-クインを使います。

名の示すように5月に頂くのが一番美味しいのが、
5月の女王メ-クインです、昔は小粒でしたから、
そのまま、丸のまま、涼しい(寒い)所に保存でしたから!
芽が出ないままに、春を迎えました。
黄色になったお芋は、とても美味しく、母は洋食用にはと、
大切に種イモを残していました。
お芋、南瓜、枝豆も今はそれが出来なくなりました。

毎年新しい種を購入する!同じお味は望めなくなりました。

牛、鶏を、そして出来過ぎた野菜を、処分なされている!
我が子のように、育てた方々は本当にお気の毒と思い、
そして、何も出来ない自分に、苛立つ事もあります。

肉じゃがに入れる白滝、乾燥を常備しています、便利です。
お肉の買い置きが無い時には..コンビ-フも?

買いもの難民が増えています。
   

いいですねぇ〜ハードボイルド(^O^)憧れちゃいますやはり男も五十をすぎたらかっこよく生きなくちゃいけませんよね♪私もあやかりたい人ですね、残間さんのボーイフレンドは(^O^)私も今年の目標は謙虚にさりげなく、すこしだけかっこよく!なんです♪

僕は、五年前 人間ドックで右の腎臓に初期の細胞ガンが見つかり、摘出手術を受けました。 丁度、その頃、全く経験の無い部署に異動に成り、前の職場から引きずっていた、うつが酷くなり、何度ホームから飛び込もうと思ったかしりません。 クスリと仕事に対する意地で頑張りましたが、何故か体重がうなぎ登りに増加し、94キロになり、睡眠時無呼吸症候群にも、成って仕舞いました。 流石に、妻も心配し、地区の公民館でしているヨガ体操に誘ってくれました。 だるくて、やる気のない僕でしたが、何回か通っている間に、周りの人たちとも、親しくなって、周二回通ううちに、みるみる体重が減り、免疫力も、体調も精神的ストレスも良くなり、食事の管理も手伝って、二年間で27キロ減量され、今は快適な、体調を維持させてもらっています。 自分の努力は、周りの人たちの、温かく、さり気ない励ましと気遣いが有ったからこそ出来たのであり、心から感謝しています。 これからの人生は、失った自分探しと、社会にどう感謝の気持ちを還元して行くかを、皆さんと共に考えて生きたいと思っておりますので、宜しくお願いします。

残間さんの記事はもちろんのこと、
皆様のコメントも毎日楽しみに拝読しております。
読みながら大きく頷いているひとりです。
(読むだけで、中々書き込めないので申し訳ないと思いつつ)


矢作さんと残間さんの、買い物カゴの中味の違いに笑ってしまいました。
ハードボイルドからは、ほど遠いというか無縁な私には、
クレソンや生ハムはおしゃれすぎて、まず手は出ませんが、
納豆やもやしなら、ほぼ毎日カゴに入れる食材です。
私からは、充分、博学多識な残間さんも一緒なんだな、と思うと、嬉しくなりました。

「ハードボイルドだど!」(トリオ・ザ・パンチ)っていうカンジでいいですね笑。

…それにつけても、国会で何かあるといつも「大事件」が起こるような気が
しないでもないでもないでもないですね(どっちなんだ笑)。

…今夜はカボチャをハードに煮ております~♪

 寝すぎてしまいました。参りました。

自分が働いている埼玉県南埼玉郡宮代町では町が昨秋「婚活事業」を行いましたよ。この町は故カバ園長で有名な東武動物公園のある町です。12月のクリスマス時期になると見事なイリュミネーションが姿を現すのですが昨年は応募した男女にお手伝いをお願いしたそうです。勿論デート込みですよー。すぐとなりには「新しい村」という農業ファームがあり皆で田植えまで楽しんだとの事。「ZOO婚」と呼ばれるこのイベント、男女各20名が定員だったそうですが応募が殺到し各30名ずつ定員わ増やしたそうです。結果3組が婚約まで成立された様です。これは勿論「人口減を食い止めたい」という町の事業ではありますが、民間企業が絡んでいるのがいいと思います。


昨年話題になった板橋区の大東文化大学の「地域ネット高島平」もいいアイデアでしたね。高齢化の止まらない地元の団地に学生が率先して住まいを構え、地域の人々、高齢者、独居の人達と交流していこうという趣旨の様です。前述の宮代町にも日本工業大学という生徒数4千人規模の大学があります。人口3万3千人足らずの小さな町ですが、日中でも学生が街中を歩いている為活気がありますよ。商店街も地味ながら頑張ってます。シャッターの閉まっている店舗は見当たりません。学生限定のサービスを行っている商店も少なくない様です。役場に隣接するモダンな施設、進修館というコミュニテーセンターには週末になると何処からか「コスプレ集団」が集って来ます。その数ざっと300人でしょうか?無論若者ばかりですが、悪事を働いたり、治安を乱す様な素振りは見られません。草食なのか大人しいもんです。若い連中が街中に居るだけでこんなに雰囲気が違う物かと実感させられます。

    
上記の2例は皆さんもう御存知な事例かと思いますが参考にしたい物です。特に民間企業や地域の学校が力を添えてくれる所が肝かと思いますねー。各企業も経営が大変なのは理解しますが「物の見方」「物の切り口」を変えてみたらいかがかと思います。「少子高齢化」はもう歯止めがかからない事実なので、自ら率先して手を打っていきたいものです。「新商品開発」や「コストダウン」に目を奪われていては手遅れです。地域を発展、活性化させる方が遠回りの様で近道ではないでしょうか?自分の懐具合だけ心配している企業は淘汰されて当然かとも思います。


国の将来を憂う御意見が多い様ですが、考え方を変えたら少しは元気が出るのでは? まっ、総理がまた代わっても政権がまた代わっても「ねじれ」は依然続くのですから、暫くは我慢の時期。「この国は政治も経済のシステム、スタイルも賞味期限が切れた」と思ってはいかがでしょう。戦後60数年経ち、大国から押し付けられたシステムではなく「自分達で創り上げる」時なのではないでしょうか? 元サッカー日本代表監督の言葉でもこんなのがありました。「創り上げる事は難しい、でもそういう人生の方が美しいですと思いませんか?」ボスニア出身で常に政治と戦争に翻弄され続けた彼の言葉はいつも重いです。日本人くらい幸せな国は無いのですから上を向いて、凛としてやっていきましよう!!!
 
 

明日は、残間さんの新刊の発売日ですね♪何処の本屋さんで買おうかな?楽しみです!

残間様にご質問させていただきます。


新設予定の自由に書き込むコーナーとは、
先日提案された、いわゆる「掲示板」のことでしょうか?

それとも「掲示板」は、また別に作成されるのでしょうか?


と申しますのは、私が書きたいと思っているテーマは、
「とっておき情報」ではなく、
また「トークセッション」にも合わない、
別のジャンルの内容だからでございます。

P.S.ポニョ様

そのギャグは、私の記憶では、「ハードボイルドだど!」ではなく、
「ハードボイドドだど」だったと思います。

以前、新宿の紀伊国屋書店で、内藤 陳さんを見かけたことがあります。

残間さん著「人と会うと明日が変わる」
近くの大型スーパーの本屋さんに予約しています。

「明日」が楽しみです。

「ハードボイルド」グゥグゥ、素敵じゃないですか。
毎日、残間さんのブログを拝見して「里江子劇場」を見る思いで一喜一憂している私は、今日は心から安心して、楽しく頬が緩みました。
残間さんには、恋人未満、友人以上の素敵なボーイフレンドが沢山いらっしゃいますね。(ワイドショー目線でごめんなさい。)それも地位と実力を兼ね備えた、素晴らしい方々ばかり。
今回は、矢作俊彦さんですか。生き方は個性的で豊かな才能の持ち主でいらっしゃいますね。

まるで、ハリウッドのお洒落なコメディーを見ているようです。会話もしぐさも絵になります。
ラストにカゴがアップで二つ、一方には”クレソンとフルーツトマトと生ハム”もう一方には”納豆ともやし”
そして「TheEnd」の文字。最高ですよね。

女性は、やっぱり「アシュレイ」より「レッドバトラー」ですね。

じゃあ、「オラ、ハードボイドドだど」なのかな。
一応、確認してはみたんですが…
教えて下さって、ありがとうございます。

ぼくは学生の頃、八丈島の藍ヶ江で椎名サンの漁船の進水式に参加した時に
内藤陳サンと港で海風に吹かれながら、お酒呑んだんですけど、
ぼくが「人間、一生に呑める量は決まっているから、若い内に呑みすぎるとあとで
後悔するっていいますね」といったら、「青年よ、その考えは間違っているぞ。
さあ、呑みたまえ」と仰って、陳サン、ぼくのグラスにバーボンをドドッと
注いでくれました笑。
「反省します♪」といっておいしくグラスを干した、20代のポニョでありました。
(椎名サンのあるご著書の中に進水式を祝う島の人々のひとりとして、
ポニョも写っています笑)。

PS.「どよう楽市」の公開放送の招待ハガキに収録場所の地図がないので
困っています、という声をコメントに書いて下さいと、数人からお願いされたので、
よろしくお願いします☆

たかしさんのコメントはいつも「同感!」って思いで読ませていただいています。
宮代町は母方の祖父母のお墓があり何度も訪ねています。

長いコメントを書きたいのですが投稿エラーで今朝から失敗しています。
とりあえず投稿にtryしてみます。

 近内さんまた是非お越しやすー!!!クリスマスシーズンは役場の周りは「手造りイリュミネーション」で幻想的な雰囲気になるのですが御覧になった事ありますか?まだでしたら今年のクリスマスは是非!!! 手造りですが大した物ですよ!!!動物公園入り口の「竜宮城」の様な造りの小学校も町にアクセントを与えていますね。少子化で生徒数が減少している様手ですが何とか守りたいですね。ご家族と動物公園ってのもいいですよ。大人でも楽しめます。もし遠方でしたら役場のホームページも色々載ってますので一度御覧になってみては?先月は「キッズサミット」が開催されたそうです。この町は環境問題も子供達に浸透している様です。子供達は頼もしいですね。「バーチャル住民登録」なんてのも出来る様です。おそらく若手の職員の方達が色々考えてやってらっしゃるんでしょうね。小さな町ですが面白い町ですよー。

残間様
  美味しいそう、今すぐ食べたいと思うほどの肉じゃが!
美しい、器にきちんと納まって、あ~違う!!
色艶、形、盛り付けも....。
やはり、残間様流と、感心しております。

まだまだ、店頭にも、畑にも出回りませんが、
新芋が出ましたら、皮つきのままで、
じっくりと煮含めた、肉じゃがを作ります。
チヨットオスマシシテ白磁のお皿に装ってみます。

早めに床に就きましたら??時間に目覚めて仕舞いました。

我が事のように胸がトキメク、3月3日です♪♪。

私分、娘達にと、三軒の書店に注文してあります。

私立図書館にも希望を入れ、たくさんの人にもと思います。  

おはようございます?? 昨日は、睡眠導入剤をラム酒で飲んだ成果? 友達にメールしている間に寝てしまいました?? あ〜ら古稀様のおっしゃる通り、今は、食べ物をぞんざいに扱い過ぎですね?ゥ 高度成長期に、都市型社会となり農業や酪農、漁業を営む方が徐々に減り、都会では共稼ぎ家庭が増え、見かけ上は、豊かに成ったように見えますが、食生活に関しては、自分で原材料から、感謝して造るという事が少なくなりました。 便利という名の下に、スーパーが流行り、加工食費が氾濫し、パックし易い規格物が氾濫し、はねられたものはすてられる。 飲食店が増えることによって、いつでも、同じ原材料が必要となり、ハウスものが増え従って、太陽の恵みのない、味気ない食品の氾濫。 四季の味の感覚や待ちわびた心を失い、食の原材料やそれらを生産する人への感謝が薄れ、温もりのある食生活が薄れてきていますね。 食せることの神聖さや感謝の気持ちを大切にしなければ成らないし、毎日餓死していく人達に対する、贖罪の気持ちを持って、生きていることにも感謝して生かねばなりませんね。 家庭の味が一番ダ〜よ

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。