3/2(水)「掲示板の企画案募集」と、小椋佳さんの琵琶音楽会。

icon_zamma.jpg3月2日(水)27時39分

♥いくら何でも、
昨日のブログは長過ぎました。
すみませんでした!


いくつか質問をいただきましたので、
短めにお答えします。

*肉じゃがは、
煮崩れしにくいメイクィーンで作ることがほとんどです。
(手に入らない時は男爵のことも)
今回は「新じゃが」とだけ書いてあったのですが、
カタチは小型男爵風で、
煮崩れしないという点ではメイクィーン的でした。
(もっと沢山作ったのですが、あまりに大量なので、
写真は一部を盛りつけたものです)

*近々新設予定の、
自由な書き込みが出来るコーナーですが、
(通常は「掲示板」と言うらしいですね)
このところの林正さんなどのご意見を拝見して、
実はいささか迷いが生じています。

スタッフ間でも、
あれもやりたい、
これもやりたいという、
さまざまな希望があるのですが、
システムを構築するのにお金がかかることと、
人が足りないということもあって、
初めからいくつもの掲示板サイトは作れないのです。

そこで先ずは、
懸案事項である、
全国各地にいらっしゃるwillbeメンバー同士が、
「繋がっている」という、
実感を持っていただくことを柱に、
大括りのテーマを設定し、
(例えば,みなさんの住んでいる地域や、
訪れた土地の人・コト・モノについて)
自由に書いていただこうかという意見が、
スタッフ間では、
主流の意見になってきているのです。

ただ、それでは、
あまりに「容易すぎる」のではないか、
との意見もあって、
まだどこから始めるか、
絞り切れてはいないというのが,
正直なところです。

そこで、みなさんが、
どんな「willbe掲示板」を望んでいらっしゃるのか、
( 「掲示板」と言うネーミング以外にないかどうかも)
率直に書いていただきたく思います。
(林さんは、既に具体的な構想をお持ちのようっですので、
是非お聞かせ下さい)

元々、
メンバーと一緒に創り上げたいと思って、
立ち上げたclubなのですから、
是非、是非、ご意見をお寄せ下さい。

♥〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥

今夜は、ミューザ川崎シンフォニーホールで、
『小椋佳音楽会"琵琶と歌おう"」を聴きにいった。

小椋さんは、
少し前に「どよう楽市」のゲストで、
出て下さったのだが、
その時のもう一人のゲストだった、
石川セリさんからメールが来て、
「一緒に小椋さんの琵琶コンサートに行きましょう」
ということになり、
待ち合わせていくことになっていたのである。

ところが、
朝メールが来て、
熱があるので、
今病院に来ているのだという。
インフルエンザの疑いもあるらしい、
というので、
今夜は安静にしていた方がいい、
との結論になり、
急遽、
昔から小椋佳ファンのナカヤマを誘って、
川崎に向かった。

新橋から東海道本線で18分。
どこにもつかまっていないのに、
倒れないくらいのラッシュは何年ぶりだろう。
京浜東北線なら、
駅と駅の間隔が短いので、
少しは動けるのかも知れないが、
東海道本線に乗った為、
新橋〜品川間が、
これほど長かったのかしらと思うほど、
1分ごとに息が苦しくなるのだった。
(男性乗客の表情等、いろいろ感じさせられるひとときだった)

肝心の琵琶コンサートは、
小椋さんもプログラムに書いていらしたが、
あくまで「琵琶が主役」のコンサートということで、
私にとっては初めての体験だった。

『木戸をあけて」「泣かせて」『少しは私に愛を下さい」
『シクラメンのかほり」など、
小椋さんの名曲を、
10人の演奏家の奏でる琵琶の音に乗せて、
小椋さんが歌ったのだが(時に「琵琶歌」にして)
「弾く」というよりは「叩く」という感じの、
鋭利な琵琶の音が、
ホールの隅々にまで一直線に響き渡る、
緊張感のあるステージだった。

小椋さんが、
井上陽水さんと一緒に創った、
「白い一日」を、
琵琶の伴奏で、
小椋さんが透明感いっぱいに歌った場面だけでも、
セリさんに観せたかった。

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コメント(10)

小椋さんと琵琶の音♪琵琶の音と小椋さんの曲はどんな雰囲気だったのか?残間さんのブログ読みながら伝わって来ました。先程、六本木の本屋さんで『人と会うと明日が変わる』買いました!今日中に一気に読んでしまいそうです。私は、この本の題名通り、残間さんと出会い、ウィルビーと出会い…そこから又友達、仲間が出来て…残間さんのお名前を、初めて知ったのは、『蒼い時』でした。勿論、当時、読みました。母が私に内緒で寝床で読んでいたのを、思い出します。ウィルビーへの企画がたくさん全国から、送られて来るでしょうね。

『本』の出版おめでとうございます!小椋圭さんですか、いいですね!私は苦学生時代に初めてバイトをしたのが上野のナガフジの隣にあったサンキョウというレストランだったのですが、そこが小椋圭さんの親戚がやっていたお店でよく来ていましたまだ、そんなに有名じゃない頃でしたからあまり関心がありませんでしたが御徒町にすんでいたようです。その後就職して第一勧業銀行のジムセンターで仕事をしていた時に朝、夕に社内に流れてくる音楽が小椋圭さんの歌でした。それから縁を感じてよく聴くようになりました。たしか琵琶は小椋さんの息子さんの下の子が重病にかかられて体がふじゅうになられて社会で一人でも生きていけるようにと一緒に始めたのが最初だったようです。どちらにしても良かったですね〜。羨ましい〜です(^O^)

今、池袋のリブロで「人と会うと明日が変わる」を手に入れました。
あとがきだけ、目を通させていただきましたが、この爽やかなカワイイ装丁の本がぼくの所に来るまでに、どんなにステキな出会いがあり、どんなに熱いやりとりがあり、そしてまたどんなに困難な状況の下で残間サンが原稿を書き上げられたかを知って、目頭が熱くなりました。
たぶん今も大変なプロジェクトに取り組まれているのだと思いますが、ぼくたちがその大変さを知るのは、プロジェクトが成功したあとになるのでしょう。
「死の床にあっても、素敵なお医者さんと恋愛談義をしていたいし、最期の脈を取る看護士さんに『あなたは、これから何をしたいの?』と、問いかけてもいたい。
私は死ぬまで人に会っていたいのである」
残間サンの真骨頂ですね。
丁度、電車が有楽町に着きました。
これから東京国際フォーラムで、ICTのお勉強です笑。

【「掲示板」の内容について】

私が「掲示板」を提案させていただいた当初の目的は、
地方在住の方や、諸般の事情でイベントに参加できない方が、ネット上で交流の場をもてるようにするためです。

また、交流会などは、どうしても首都圏が中心になるので、
掲示板で相談できれば、それぞれの地域の方々が、自分たちの都合のよい場所で、自主的に交流会をもてる、という目的も考えていました。


これとは別に、個人的に書きたいテーマもありました。
それは「エンターテインメント」に属する類のものです。

私はアホな小話を作るのを得意としており、頭の中のノートには、原稿が何枚もできております。

気分転換に、こういうものも発表できれば、と思っていますが、
ここは大人のコミュニティの場でもありますので、
そういった内容は不適切である、ということなら、
それは取り下げてもかまいません。

全て事務局の方針にしたがいます。


また、別件で検討していただきたいテーマがあります。

それはネット上での、音楽発表の場です。

メンバーの方々には音楽をやっておられる方が多くいらっしゃるようですが、
実際の会場で生演奏をするとなると、なかなか大変です。

ネット上ならば、都合のよい時に投稿し、聴きたい時に聴ける、というメリットがあります。

容量の制限など、課題はあると思いますが、
こんな音楽発表の場もご検討いただけるとありがたいです。

(コメントでなく「書き込み」です。スミマセン!)

オイラはふと思った。
本のタイトルは「人と会うと明日が変わる」となっているが、
「人と会う」とは「自分に会う」こと。
なのですね!!

拝読させて戴きました。
ブログからどんな情況の中で執筆されていたか知ってましたので、
まずは3月3日ご出版おめでとうございます!

そして他の誰よりもこの本は「息子」さんにとって宝物になると思います。

オイラが「息子」さんと同世代の頃は、
自分の出生について興味はなかった。
(というより、生まれてこなければ良かったと思っていた)
何かのキッカケで、オイラの生まれた時の事を「聞く」機会があっても、「フ~ン」という感じで聞き流していた。(と思う)
そして月日は流れ、ゴーギャンの絵ではないが、
そういえば自分はどうして生まれてきたのか?に興味が向き始めた時には、既に「聴くべき人」はいません。

「残間里江子」を知っている人にはもちろんですが、
「ノウ・ハウ」が書かれてますので、
本のタイトルに目が留まり、
「何か」を変えようと感じている人のヒントになればいいですね。
(この箇所があの「ダメ出し」されたところなのかな?)

「疎遠になった人と会う」での「ナカヤマ」評は、
この本のテーマ(とオイラが勝手に思っている)でもある、
「人と会う」とは「自分に会う」こと。
なのだと思った。

ということで、今夜はオイラの大好きな中島みゆきの
♪南三条を聴くことにしよう。
ねぇ、知ってる?(よね!)

(許せないのは 許せなかったのは
・・・・
自分のことだった)

私も、林様に同感のところがあります。海外から、地方からメンバー登録してくれた私の友人、知人も残間さんのブログ読んでいます。ウィルビーは、色々可能性がありますよね。海外も地方もメンバー同士の交流できるような企画がたくさんありそうですね。暗いニュースばかりで…だけど、残間さんの本の題名じゃないけれど、人と会うと明日が変わる!ですね♪いつも、残間さんのブログ、コメント、楽しく拝見してます。

残間さんの発作的肉じゃが、とっても美味しそう。
ジャガイモの煮含めたあの色「This is nikujyaga.」
仕事が出来る女性は料理が上手である、と聞きましたが正しくその通りですね。

小椋佳さん、やっぱり「シクラメンの香り」ですね。
布施明の歌も素敵だけど、小椋さん自身の歌は心にしみる
哀愁があり好きです。小椋さんと琵琶の伴奏、想像もつきませんが、神秘的でしょうね。

残間さんは心も体も十分に栄養をとっていらっしゃるから、あんなに睡眠時間が少ないのに、いつも美しく輝いていられるのでしょう。エネルギーに満ち溢れ、バンバンご活躍できるのでしょう。とても凡人の物差しでは測りきれません。

「人と会うと明日が変わる」
残間さんとお会いして、人生が変わりました。

残間様
  
   10月10日大切にお腹の中で育ててきたお子様を
出産した喜びと同じような記念日!!お祝い申し上げます。

待ちに待った今日でしたが!自然には勝てませんでした。

昨日からの吹雪が、この冬一番の大雪となりました!!。
外出は不可能、見ているだけでしたら、美しい牡丹雪、
45㎝の積雪と気温マイナス7℃、風が吹き溜まりを作り。
子供の頃からの記憶にも有りません。

雛祭りの頃には、屋根の雪も氷柱も溶けてきて危険。
雪の中から泥んこ道が顔を出していましたのに??。

大雪の年は豊作、そうと希望を持ちながら雪との戦いです。

有り合わせで雛祭りの定番ちらし寿司を、
仏壇の前で賑やかに皆で食べました(口に入るは私のみ)。

皆さまのコメントは、あまり読まないうちに、早く手にと。

美味しい物は後にとも?言いますから。

【「掲示板」の内容について】(追記)

中高年になったからこそ語れるもの。

それは「人生」についてであります。

これまでの人生。
今後の生き方。

多種多様な人生があると思います。
参考になる部分も多いと思います。

これこそが、まさにメインのテーマではないでしょうか?

残間様、スタッフの皆さま、
  昨夜は楽しい時をお過ごしと思っています。

「掲示板」の内容、林 さまの、
中高年になったからこそ語れるもの。

私もその様におもいます。
特に今まで生きてきた過程、良い事も失敗の経験も含めて。

これからの人生、何よりもまだまだこれからのお方に、
少しでも、お役に立つ事が有ると良いと思います。

家に居ながらにして、見知らぬ方々と、
音楽♪♪を通して、繋がらったら素敵ですね。

春の淡雪とは??!!今も大変な猛吹雪です。
ベランダの中まで積もっています。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。