3月3日(木)26時45分
3月3日大安吉日。
あちこちの占いをみても、
運気はまぁまぁ好調みたいだし、
雛祭りの日を、
こんな「フンワカ気分」で迎えられるなんて、
嬉しいなぁと、独り言ちて、
またしても朝5時に、
発作的にお赤飯を炊いた。
(「あら〜古稀」さんのおっしゃるように、
雛祭りはちらし寿司が定番なのですが.....。
ちらし寿司は明日作ります)
.........自分から宣伝するみたいで、
恥ずかしいので、
出来るだけ自分の本の話はしたくないのだが、
(特に出版直後は)
「今回は今までと違って、新聞広告も出ないので、
もう少し自ら積極的に宣伝してくれないと、
誰も読んではくれませんよ。
それより何より、ブログの書き込みに、
あんなにあたたかな言葉を、
寄せて下さっている方々がいるのですから、
ブログでの御礼はしっかり言ってくださいよ。
このご時世、一人で照れている場合じゃないんですからね」と、
ナカヤマがうるさく言うので、
恥ずかしながら、言わせていただきます。
ポニョさん、ふぞろいさん、吉田さん、
初日にお買い上げくださったとのこと、
ありがとうございました。
他のみなさまもお気にかけて下さいまして、
ありがとうございます。
みなさんのお目汚しにならなければいいのですが......。
個人的な気持ちとしては、
willbeメンバーには差し上げたいくらいなのに、
諸般の事情で(企画を持ち込んでくれた編集者にも、
ナニガシお渡ししたいし、
広報宣伝を担ってくれるCANDID PRODUCEにも、
経費を払わなければならないし、
もし万一売れてくれたら、
willbeの運転資金にも入れたいしで)
そうもいかず.........お許しください。
♥♡〜〜〜♥♡〜〜〜♥♡〜〜〜♥♡〜〜〜♥♡〜〜〜♥♡〜〜〜♥♡
さてさて、
今日は待望の、
ファミリーマートの、
「おとなコンビに研究所 willbe meeting」が18時半から、
池袋サンシャイン60ビルにある、
ファミリーマートの会議室で開催された。
(参加くださった本日の特別研究員・サトウさんも、
拙著をお持ちくださり、
「サインを」と、言ってくださった。
サトウさんも、ありがとうございました。
今回の本のサイン第1号でした)
「willbe meeting第1回」のテーマは「スイーツ」
『特別研究員」として参加して下さった方、
10名のwillbeメンバーのみなさんが、
それぞれ素敵な方ばかりで、
「身内の身内」としては(身内のファミマの方々に対して)
ちょっぴり鼻高々だった。
私も初めてお会いする方がほとんどだったので、
果たしてどんな方がいらっしゃるのか、
(もしかしたらファミマメンバーが立ち上げれないほどの、
厳しいご意見をお持ちの方がいらしたら......など)
不安がないでもなかったのである。
(4月発売予定の新しいスイーツの、
試食もしていただくことになっていたので)
この中身に関するレポートは、
近々club willbeのHPで、
ご報告する予定だが、
お一人お一人のプロフィールもユニークで、
改めてwillbeメンバーの、
奥行きの深さを知る思いだった。
コピーコンテストで優秀賞を獲得し、
絵本の翻訳コンテストに挑戦中の50歳女性は、
海外生活の経験があるせいか、
添加物に大変詳しく、
緑豆や豆乳を使ったスイーツを提案してくれた。
糖尿病が持病という63歳男性は、
趣味が料理、畑作り、ウクレレ、太極拳等々。
甘いものが好きなので、
カロリーコントロールを視野に入れた、
スイーツの開発をして欲しいと、
ファミマスイーツ担当者に要請していた。
大学の非常勤講師を務める46歳の女性は、
日本古来の遊びや文化を楽しく気軽に体験出来る、
和の講座を主宰しているだけあって、
「和のデザート」の可能性を熱く語ってくれた。
私と同じ誕生日だと言う、
栃木県から来て下さった57歳の女性は、
毎日仕事の帰りにコンビニ(畑の真ん中にファミマがあるらしい)
に立ち寄って、必ずスイーツを買うが、
「これ,今評判なんですよ」とか、
「これ季節限定で、いついつまでなんでですよ」と、
店員さんが「言葉を添えてくれたら嬉しいのに」という、
コンビニサービスの根幹についてのご意見を下さった。
これには同席していた、
ファミマ・マーケティング室の岩崎室長が、
「お客さまに余計なことは言わずに,
出来るだけ速やかに、
用を足していただいたほうがいいのではないかと、
思って来ましたが......というのが、
コンビニに来店する方の中には、
対面販売の煩わしさを嫌う方が多いものですから。
そうですか......ここはコミュニケーションについて、
考え直さなければいけないかもしれませんね」と、
感じ入って、お話を聞いていた。
東京マラソンに2回の出場経験があり、
100キロのウルトラマラソンの完走記録を持つ53歳男性は、
6年前から料理学校に通い、
今ではパン、洋菓子、和菓子を創るまでになり、
(和菓子は習いに行ったおだという)
最近は器にも凝りたくて、
週末は益子で作陶生活を送っているという本格派。
各地の美味しいものを求めて、
全都道府県を回り,
どこにどんなおいしいものがあるか、
このお菓子は、どこの、どのお菓子の、
流れを汲んでいるのかまで知っている57歳の男性は、
病気になって27キロの減量を、
余儀なくされた経験を持つことも関係してか、
日本の伝統菓子や、
各地の季節の食材の重視を説かれていた。
大家族の中で、
永年主婦という立場で、
手づくりのおやつを作り続けて来たと言う64歳の女性は、
子供たちが独立した今、夫婦二人きりになり、
自ら作る機会は減ったのだが、
デザート好きのご主人が、
毎日のようにコンビニから買ってくるスイーツを見るにつけ、
物足りなさを覚えたのが、
(スイーツだけでなく、コンビニそのものにも)
今回のmeeting参加の動機だったという。
子供たちの手が離れてからしばらくの間、
自宅でケーキ・料理教室を開いていた経験もあるというから、
単なる「おやつ作りの上手なお母さん」ではなかったらしい。
大手電器メーカーの46歳営業管理職の女性も、
全国各地を飛び回っている毎日らしいが、
スカツシュ、お裁縫、梅干し漬けとピクルス漬け、
ハーブ育成......と、多彩な趣味を持ち、スイーツも大好き。
バレンタインデーには、
ココア味のソフトクッキーにピスタチオとゲランベリーの、
2種類のクリームを挟んだお菓子を作ったという。
「大人のスイーツはお酒と苦味のと酸味のバランスにあり。
これからのスイーツには、珈琲、カカオ、柚子、レモン、
リキュールなどにヒントがありそうな気がします」
というお話をしてくださった。
「willbe アカデミー」や「隠居大学」「寺島文庫」等の、
willbeイベントに多数参加経験ありの団塊世代男性は、
アルコールとスイーツの相性にこだわっていて、
市販されているものに飽き足らず、
時々自分で作るのだと言う。
「今回はチョコトリフとアーモンドチョコを作りました。
素人が手間ひまかけて、採算度外視をして作ると、
みんなが感動するようなものが出来るんですよね。
そこのところをプロであるみなさんがうまく調整して、
いつでもファミマに行けば手に入れられるというなら、
買わないわけにはいかないでしょう」とのこと。
私にサインを求めてくれた48歳のサトウさんも、
2年前から畑作りを始めているという。
「スイーツというと、女性のみをターゲットにした、
商品開発という印象を受けがちですが、
中年男にも是非「一言」もの申す機会を作ってください」
とのことで、男のスイーツについて、
積極的なご提案をして下さった。
予定時間を30分もオーバーしたのだが、
私自身はまだまだお話を聞いていたかった。
(いっそ、このまま「一緒に一杯」と、
いきたいところだったが、
涙を飲んで諦めて、会社に帰った)
.........ということで、
このmeetingは随時開催予定です。
はなはだ「条件」が悪くて申し訳ないのですが、
地方の方は、東京にいらっしゃるついでにでも、
来ていただけたら嬉しいですし、
こちらからも各地に出向いて行きたいと、
ファミマスタッフのみなさんとも検討していますので、
しばしお待ちください。
最後になりましたが、
♦林さん、
「掲示板」企画案、参考にさせていただきます。
重ね重ね、
ありがとうございました。














































みなさん、素晴らしいですね!!誠意と熱意を強く感じました(^O^)どんど夢が膨らんでいきますね♪
先程、川口アリオの須原屋で本を探しましたがありませんでしたので店の人に調べてもらったら、すでに売り切れてしまったそうです。「え〜!昨日でたばかりなのに〜」と聞いたら三冊置いてあったそうです。もちろん!早速注文してきました(^O^)店員さんに「話題の本だから沢山置いておいたほうがいいよ!」と言ってあげました。連絡がくるのを楽しみにしています。
こんにちは。
昨日はありがとうございました。
約20歳の年齢差のある男女各5名と言えども、ある一定方向に
ニーズの一致を見て、議論も収束して行くのかと思いきや、
かなり皆さん、スイーツに関しては一家言お持ちなんですね。
関心するばかりで「中年男子として一言物申す」には不十分
であったと些か反省しております…
しかしコンビニも主力購買層が今までのような「30代男性」
(←これは私には少々意外でしたが…)から団塊の世代の皆さんに
なって行くのでしょうから、昨日の会は相応に有益なもので
あったろうと思っております。
また、試食後には栄えある残間さんの新刊本サイン第一号に
輝く栄誉に浴すことが出来、まことに光栄です。
残間さん・事務局の皆さん、ありがとうございました。
ファミリーマートの企画会議の日と新刊発売日と素敵なひな祭りの一日となりましたね。残間さんの『人に会うと明日が変わる』のタイトルは残間さんそのものだと思いました。若い人達の就活がかなり深刻になっていますが、もっと上の年齢層だって深刻になっている世の中。が、大胆に動けなくても一歩、半歩でも前に向いて歩き出す。人と会うことで…なのですね。この本は、口コミで広がると思います。寝る間を惜しみながら書かれた本でしたね。感想もこれから全国から届きますね。
残間様
お元気そうなのが伝わってきます。
今までの吹雪がウソのような、陽射しに!!。
一面白銀の世界は、今年最後でした。
嬉しい電話が、さすが丸善!お待ちかねの本が届きました。
市内の一番良い場所から遠方に(車が置けられる)移動し、
なかなか、行けなくなってから久しかったのですが、
この本ばかりは、思い出の多い丸善でと決めておりました。
メトロの近くにも本屋さんは有ります、勿論そこにも申し込んであります、
「うなずき力」の時は、
サラリ-マンが立ち寄るこの本屋さんに、
その後お聞きしましたら、売れたそうです。
本来私は、立ち読みをしない方ですが、
この本が売れたらいいな~と思うときは、
意識して立ち読みをします。
??このお婆さん、何を読んでいるのかな?と、
覗き込まれることも有ります。
さあ~お天気の変わらぬ中に、急がず慌てず、
気を付けて行ってきます。
取りあえず、二冊、明日娘に送ります。
孫の好物のお赤飯と。
(!!実はあの時私もお赤飯でした)。
何時でも出来るように、小豆は割れない様に茹でて、
灰汁を抜いたお汁は、一回分ずつ冷凍にしています。
茹でたてと、変わらなく香りも楽しめます。
変わったお赤飯ですが...?
*十勝名産の大正金時豆で作られている、甘納豆。
大正金時豆の甘納豆をいれた(出来上がりに)お赤飯!!
薄い桃色が孫や若い方に喜ばれています。
では~行ってきま~す。
昨日、コメント欄に書き込みをして投稿したのですが
2回とも投稿エラーとなり送ることができませんでした。
今日改めて挑戦してみます。うまく送れるといいのですが
昨日待ちに待った残間さんの本「人と会うと明日が変わる」
が発売ということで、朝10時に書店に予約して取り置き
してもらい、後で取りに行きました。
残間さんがブログを毎日更新されその後睡眠時間を削りながら
書かれたことを思うと本を手にしたとき、胸がいっぱいに
なりました。
どきどき、わくわくしますが、心して読ませて頂きます。
まずは買いました。ご報告まで・・・・・・・
予約していた本屋さんで昨日買ってきました。
残間さんが、睡眠時間を削って書かれた大切なご本を、心で味わいながらゆっくり読ませていただいています。
読みながら、35年もお付き合いがあった友から「親しい人が近くに出来たので縁を切りたい」と伝えられ、もう10年が過ぎたことを思い出しました。
それでも・・・人に会うことは嫌いではありません。
残間様
!丸善が駅前通りの、しかも地下の出口から直ぐの所に、
先月1日に開店していました。
何か、巡り合いを感じました。
いかにも丸善らしい店内、暫く留守にしていたとはいえ?
イケないなあ~こんな事ではと、反省しました。
一冊は贈り物、丁寧に包装して桃色のリボンまで付けて♪。
大好きな丸善で、記念の本を購入できた嬉しさにるんるん、
入口の所に並んでいた、
「くじけないで」と「夢で逢いましょう」を買いました。
店員さんが、プレゼント用にしますか?と、
「くじけないで」これは良く売れていますよ今もと。
この本も、此処に置いてはいただけませんか?
お隣で若い女性「漢字学..?」を購入りしていたお方が、
手に取って読んでいました。
「重たいでしょうお届け致しますか」嬉しい言葉に感謝。
でも電車の中でも開いて...早く読みたいな~と。
最初にあとがきを、
次に「一期一会」のペ-ジを読ませて戴きました。
少し解け始めていた道路は、ツルツル、ピカピカ危険です。
「晴耕雨読」ならぬ外は吹雪、お部屋の中は温室のよう♪♪。
最適な時間が待っています。
好きなお香と優しいCDを聴きながら、幸せに感謝します。
昨日出られなかったので、今日こそと車で5分くらいの所
にある蔦屋に行った。ところが置いてない。東京のはずれとはいえ人口55万人の市である。ただ私の住んでいるところは、ウオーキング中にハクビシンに出会うと言う僻地の山の上。あーあー考えが甘かった。金曜はジムも休みなのでじっくり「人と会うと明日が変わる」を読み明かそうと、朝から気分はルンルンだったのに。やっぱり念を入れて予約して置くべきだった。
楽しみは先に延ばした方が。。。(負け惜しみです。)
明日、駅前の本屋へ行ってみます。
発作的赤飯ですか。流されやすい私は無性に赤飯が食べたくなりました。子供達がいた時は、よく作りました。もち米2合にうるち米を1合、それにささげを多めに入れた、
ちょっと品のない豆ゴロゴロの赤いご飯です。
お店のように、品の良い薄ピンクにチラホラ豆が入ってる赤飯とは違っていたけれど、子供達は大好物でした。
いつもささげは常備していました。赤飯てやっぱり幸せの印ですね。特におめでたい事ってないけど、明日は発作的赤飯のまねっこします。家人は何事かとビックリするかもしれませんが。
ウィルビーの掲示板ですがハードルを低くして、なるべく多くの会員が参加出来るような形をお願いします。
今のコメント欄は、ほんの一握りのかなり固定したメンバーの投稿に偏っている気がします。 私も長い間、輪の外側で見ているだけでした。もちろんそれでも十分に楽しかったですが、ある時一大決心をしてハードルを越えて見ました。どっと血が通ったように生き生きと、身近に感じられるようになりました。 きっと多くのメンバーの方は、遠慮して初めの一歩が踏み出せないのではないでしょうか。
皆様の博学と名文に圧倒されて、引いていらしゃるのではないでしょうか。
私の様にちょと図々しく出来ないでためらってる皆様、勇気を出して参加してみませんか!!!
「人と会うと明日が変わる」。
いつものブログとはまた違った雰囲気で、連作短篇集のような味わいが
ありますね。
トイレの臭気が漂う庭先でー。
白粉花の黒い実をつぶした中学1年生の少女の小さな手は、ある決意を胸に、
ここではないどこかを目指し、やがて広い世界で何万人という人と握手し、
迷っている人の背中を押し、人の心を揺さぶる手紙をしたため、
時にはステージでマイクを握り、原稿用紙に文字を埋め…
そして深夜のキッチンでひとり、肉じゃがを作るようになるのですね。
人の心の痛みを吸い取ってしまうから、
人の背中から不安感を拭ってしまうから、
時々、その掌が涙を零してしまうんじゃないかと
思ったりもしますが…
残間サンが明け方ひとり、キッチンでじゃがいもの皮を剥く時、もしかしたら白粉花の実をつぶした少女の顔になっているのかもしれません。
残間サンの書く小説もぜひ、手にしてみたいです。
…本日のブログ、読んでいるだけでヨダレが出そうになって困りました笑。
残間さん、こんばんは。雪道を車で5分とばし「人と会うと明日が変わる」を買ってきました。去年5月北海道釧路市へUターンしてしまい「クラブ・ウィルビー」に入会しそこないました。これから、読ませていただきます。
「このご時世、一人で照れている場合じゃないんですからね」というナカヤマさんの名言に感動したので笑、勝手にアマゾンの「人に会うと明日が変わる」のレビューを書いてしまいました笑。
残間サン、よかったら見てやって下さい。
…逆効果だったらごめんなさい(汗)。
う~、ぼくの部屋は暖房がないので寒いです~鼻水でる、凍りそう~♪
残間様、
土曜楽市!珍しく途中からですが聴く事が出来ました。
吹雪も納まり気持ちの良い朝を迎えました。
諦めていたラジオが突然話し出しました!!
まるで?私の気持ちに応えてくれるかのように♪♪。
<嬉しい>娘からの電話にも、後でと、
書き込みをして「送る」に....残念失敗?
間違って直ぐ閉じて仕舞いましたブログと同じではない!。
でも、次に欄を替えてNHKに....のペ-ジに。
たくさんの、お願いと希望を勿論「土曜楽市」を又と、
NHKさんしか出来ない番組、若い方も何時か、老いる?
ベストセラ-も良いけれど..ロングセラ-を大切に。
先月行ったNHK放送博物館の素晴らしかった事、
かっての名アナウンサ-様の意義あるお話に、
「温故知新」を感じ、次は孫を連れて行きますと。
今、アマゾンの齋藤 拓さんの読みました。
私は、まだ全部は読んでいませんが...楽しみです。
孫の好物の甘納豆入りのお赤飯と肉じゃがを作ってます。
近くのお店で自家用昨年の、
北海道産小粒のメ-クインを出してくれました、感謝♪♪。
ささげ豆、私も使います、
以前は自分の畑で遅くまで採らずに、良く乾燥させて保存。
それで蒸かしたお赤飯は自然のお味、
ほんわかとした中にもしっかりとしたおこわ(強飯)です。
そんな時のおかずは、お煮しめでした。
さや付ささげ、の柔らかくたいたのが沢山入った。