バックナンバ- 2011年4月

icon_zamma.jpg4月29日(金)29時55分

さっきブログを書いてから、
まだ数時間しか経っていないので、

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icon_zamma.jpg4月28日(木)27時33分

文化放送「大人ファンクラブ」の収録は、
相方の大垣教授に、
ニンニクの匂いも気取られないまま、
無事終了した。

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icon_zamma.jpg4月27日(水)29時17分

ここ1週間、
左右の手の指が痛くなって来ていたのだが、
いつものことなので、
「痛い、痛い」と言ったところで、
痛みが消えるわけじゃないのだからと思い、
どこまで痛くなるか、
「ここが痛みのピークだ」と思うまでは、
己の忍耐力を試していたのだが、
(外科的な痛みって「生きている」ことを、
実感させてもくれるので、そうイヤでもないのです)
遂に耐えきれなくなって、
午後、整形外科に行った。

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icon_zamma.jpg4月26日(火)29時11分

☆たかしさん、
お母さまのご逝去、
心からお悔やみ申し上げます。
哀しみの中にも、
優しさがあふれている、
たかしさんの文章に心打たれました。

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icon_zamma.jpg4月25日(月)28時58分

今日は「無」という感じの一日だった。
無為、無色、無常、無念、無力......。

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icon_zamma.jpg4月24日(日)29時33分

気になりながらも、
この1週間は一度もジムに行けなかった。
(気になるだけでも、凄い「進歩」なんですけど......)

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icon_zamma.jpg4月23日(土)27時56分


またしてもパソコンの調子がおかしく、
書いた原稿が送信出来ない。

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icon_zamma.jpg4月22日(金)28時44分


設計会社に勤務する旧友に会った。
「久しぶりに会ったんだし、昼ご飯、一緒にどう?」と、
誘われたので、ついていくことにした。

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icon_zamma.jpg4月21日(木)28時34分(書き終わり)

*ブログを書き終えて、
さてUPしょうとしたら、
「保存」が利かなくなっていて、
立ち上がらないのである。

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icon_zamma.jpg4月20日(水)28時55分

3月11日の地震で、
家中の食器が全て破損したという、
仙台の従姉に送ろうと、

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icon_zamma.jpg4月19日(火)24時16分

  

♥UPしたとばかり思っていたのに、大失敗!
生島さんの番組から帰ってから気がつきました。

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icon_zamma.jpg4月18日(月)28時44分

無事だけは確認したのだが、
その後詳しい話をしないでいた、
仙台の親戚と話をした。

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icon_zamma.jpg4月17日(日)29時13分

林さん、
昨日のブログに書いた、
「個人的相談事」は、
willbeメンバーからではないのですよ。
(私の、極めて「個人的な繋がりの人たち」からなのです)

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icon_zamma.jpg4月16日(土)31時45分

今日は心身共の、
「メンテナンスday」にしようと決めて、
朝はジムに、
その後手足のネイルと美容院へ行き、
ついでにアルマーニでコートのお直しを頼み、
夜は上海博で活躍した秋岡栄子さんと、
久しぶりに「黒澤」に行って、
食事をした。

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icon_zamma.jpg4月15日(金)28時29分

NHK仙台放送局に、
応援部隊で行っている宮本愛子アナから、
現地報告メール第4弾が届いた。

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icon_zamma.jpg4月14日(木)28時44分

この1ヶ月の、
自分の心の推移をみていると、
人間って、
生きていくためには、
自分を自在に、
変容させてしまうものなのだなぁと思う。

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icon_zamma.jpg4月13日(水)29時16分

桜の花が散り始めるのと重なって、
樹々が芽を吹き始めた。

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icon_zamma.jpg4月12日(火)30時21分

今日は生島ヒロシさんと話をした。
震災後、
電話では何度も話しているのだが、
直接会うのは初めてだった。

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icon_zamma.jpg4月11日(月)28時18分

昨日は上野に行った話を書きましたが、
何を隠そう、
当初は浅草の「虎姫一座公演」に行こう、
ということになっていたのです。
(willbeメンバーにも会いたくて)

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icon_zamma.jpg4月10日(日)29時13分

東京に戻った瞬間から、
仕事のメール、電話がいっぱい入り、
それに答えつつ、
母を連れて選挙に行った。

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icon_zamma.jpg4月9日(土)21時25分

「距離を置く」ことは、
なかなかいいことだと、
今回の伊東行で改めて思い知った。

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icon_zamma.jpg4月8日(金)21時13分

昨晩の地震は、
ここ伊東市の山際は、
小刻みな揺れは感じたが、
大丈夫だった。

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icon_zamma.jpg4月7日(木)21時51分

 


石巻に支援物資を届けに行った、
石原左知子さんからメールが届いた。

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icon_zamma.jpg4月6日(水)26時20分

友人、知人の、
ボランティア活動が盛んになってきた。
募金活動ではなく、
時間と身体を使っての「活動」だ。

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icon_zamma.jpg4月5日(火)29時36分

東日本大震災が起きる前から、 中国で仕事をしていた友人が久々帰国し、 夕食をともにした。

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icon_zamma.jpg4月4日(月)29時51分

「猪苗代湖ズ」のことは、
震災直後にクリエイティブディレクターの、
箭内道彦さんから直接聞いていました。

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icon_zamma.jpg4月3日(日)25時05分

久しぶりに日曜日の銀座に行ってみた。

4丁目交差点から、
新橋方面に1ブロック歩いた中央通りで、

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icon_zamma.jpg4月2日(土)25時38分

♥今日も、willbeメンバーのみなさま、
ブログへのコメント、ありがとうございます。
景子さん、初メール、嬉しかったです。

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icon_zamma.jpg4月1日(金)29時05分

keikoさん、
浪江町はコスモスの町、
町の鳥はカモメですよね。
請戸川のサケ漁も凄い光景ですよね。
太っちょの焼きそば、
「浪江焼きそば」は愛Bリーグでも評判の味でしたね。

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icon_zamma.jpg3月31日(木)29時34分

♥小楠さん、
「どよう楽市」HPから、
こちらに飛んで来てくださって、
ありがとうございます。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。