4/1(金)嘘がつけないApril fool。

icon_zamma.jpg4月1日(金)29時05分

keikoさん、
浪江町はコスモスの町、
町の鳥はカモメですよね。
請戸川のサケ漁も凄い光景ですよね。
太っちょの焼きそば、
「浪江焼きそば」は愛Bリーグでも評判の味でしたね。


あの美しい海辺の町で、
大切なご両親の消息が不明......。
哀しみは如何ばかりかとお察しします。

ただ、調べてみると、
みんながみんな津波に、
巻き込まれたわけでもないようで、
実態が掴めないというのが、
実情とも言われていますから、
どうか諦めないでください。

こんなにも辛い時に、
私のブログにコメントを下さったお気持ち、
しっかり受け止めておきます。

.........今日は4月1日、
エイプリルフールだった。
それなのに誰にも楽しい嘘はつけず、
ジョークすら出てこなかった。

TVはそろそろいつもの番組に戻りつつあって,
空疎な笑いが一瞬を彩っている。
会社の近所のお店も今日4月1日から、
営業時間が長くなったところが多くなったけれど、
町はみんなの哀しみの影を見つめているかのように,
暗く淋しい空気に染まっている。
でも、一方で、
この静かな暗さに救われてもいる私だ。

時間が経てば、
以前のような生活が戻るのか。
それともあんな風には二度と戻らないのか。

辛くとも,苦しくとも、
私たちは生命あるかぎり生き続けなければならない。
生きて、生きて、生き抜いて、
目の前にたちはだかる壁を切り崩していこう。
その先に微笑みかける希望の光があることを信じて、
一歩を踏み出そう。
......くじけそうになる自分に、
もう一度喝を入れ直した。


keikoさんのコメントを読みながら、
こうしてお互いがお互いの存在を確認し合い、
励まし合えることが、
どんなに幸福なことなのかに気づかされました。

ありがとう、keikoさん、
ありがとう、willbeメンバーのみなさん。

これからも共に歩いて,
生きましょう。
(行きましょうではなく、生きましょう)

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コメント(15)

残間さんのブログを通して人の出会いが繋がって行くのですね。
「音楽で腹は、ふくれんけど心は、ふくれた。」
今日で最終回を、迎えたNHKの朝ドラ『てっぱん』の中のセリフでした。
ここは、「言葉で心がふくれる」ですね。

はい!
御意!!

あえてここで…
私の自分を信じるための
奮い立たせるための
10カ条を書かせてもらいます

「人生の根本姿勢」

1 前向きに考える

2 根気強く顔晴る

3 自信をもつ

4 前向きな想像をする

5 祈る

6 自分を肯定して見る

7 信じる

8 愛する

9 努力する

10 神を信じる


みんなで
積極的な考え方で生きてまいりましょう!!!

おはようございます!昨日は例年とは違った“エイプリルフール(April Fool)”確かに笑えない?笑える状態ではない!そんな今年の4月1日でしたネ。毎年、この日の「風刺の聞いた“エイプリルフールの記事”」楽しみにしていたのだが・・。私も息子達との会話用に書き込んでいるブログ〔農業じゆう人〕に「どよう楽市」リスナーの強い要望で“復活されるようになりました!”と書き込もうしてました。しかし、情勢が一転しましたので、どのようなものか?迷いましたが、息子達他、開く人は少ないのと“災害とは関係ない”と」判断し、昨日思い切って書き込みました。楽市のリスナーで知っている方で見た方もいるかも知れませんが・・・早く、皆さんが復活して「笑えるエイプリルフール」が迎えられる事を望んでいます。

メンバーの中には言葉ではいい尽くせない哀しみの渦中にある方もいらして、その方の心身の平安をお祈り申し上げるしか術のない自分がもどかしいですが…

最近ぼくは意地のように、芝居や美術展に出掛けています。友人の演劇人たちの立場ははっきりと分かれています。早々に公演中止を決める人。今だからこそ敢えて幕を開ける人。
ぼくはどちらも見識だと思うので、中止と聞けば、再開を心待ちにしていますとメールし、誘われれば出掛けます。新宿の地下劇場とか、下北沢のスズナリなんかだと地震があったらヤバイかもと思いますが、劇場をあとにする時には生きるチカラが湧いてきます。

SHOW MUST GO.

昨日はメンバーの方と南青山の岡本太郎記念館に行き、帰りにパンケーキを食べてきました。
今、目の前に太陽の塔のレプリカがありますが、あの70年の大阪万博のパワーの象徴だったアートを見つめながら、自分の心の中に太陽が昇るのを待っています。

LIFE MUST GO ON.

keikoさん、貴女が元気でいる事がご両親の為ですよ。泣いていいんですよ。こんな時泣かない人はいませんよ。
お身体をくれぐれも御自愛下さい。宮本アナが6ℓの水(ペットボトル)で髪,体,を洗うのではなく・・・他の女性アナの話しなんですよね。はやとちり,しました。でも宮本アナも似たような生活なんでしようね。負けないで下さい。たくましいのは,
女性なんです。『願晴れ!』ガンバレ!応援しています。

 残間さん、そしていつもこのお部屋を訪ねて、お話の輪を広げて下さる皆さま方に、心から感謝いたします。

 keikoさんへの言葉かけがたくさんありました。ここでは、頑張って生きてとは言えません。これまでよく生き抜いて来られたのですから。
 私自身も頑張れと言われるのが辛い時期が長くありました。この大震災は、大きな損失をもたらし、苦しみ悩みもがきながら生きていく人々が増えるのでしょうか?いいえ、得るものもきっとあるのではないかと信じます。縁の薄かった方々との絆は深まり、知らない人々と出会い、助け合い、慰め合い、そこから生まれる愛こそが真実なのだということを。愛は裏切りません。愛は妬みません。決して自慢しません。傲慢になりません。自分の利益を求めず、受けた悩み苦しみ悪をいつかは気にすることなく、不正なことは喜ばず、真理を喜んで生きていくのです。それは、愛はすべてを包んで、すべてを信じて生きていけるからです。世のすべてを希望とし、これからも耐え忍びながら生きていきたいものです。残間さんのおっしゃった、これからも生きて生きて生き抜いて、辛くても苦しくても皆さんと一緒に歩いて生きましょう。
 この言葉に触れた私も、勇気が湧いてきました。愛の言葉は、聖書では“愛の賛歌”と言われて、大変親しまれています。ここに記したものは、私が話言葉として、少し分かりやすく書いたつもりです。

 すみません、私の信仰を言い表したようで、申し訳なく思います。けれど、この愛の言葉で救われる方がきっといらっしゃると、心から信じてやみません。
 昨日はエイプリルフールでしたが、皆さまのように愉快な嘘は言えず、また聞けませんでした。東北地方の被災地では新入社員の入社式が報道されました。きっとこの困難な道を先輩方と共に職の重さを担いながら、一歩ずつ復興の道を歩んでいかれることでしょう。応援しましょう。拍手で(パチパチ)エールを送りましょう。

 高校野球は、いよいよ明日が決勝戦ですね。我が九州福岡県の九州国際高校と、神奈川の東海相模高校が決まりました。いい試合が、期待出来そうです。被災地の皆さまに励みとなり、勇気を与えてくれるはずです。待ちましょう、春はもう来ました。佐賀の桜はもう5分咲きです。桜前線も北へ向かっています。

1月16日から地震の為
兵庫県の娘の所に、お世話になっています。
4月1日の日経新聞の夕刊で
『学びのふるさと』を見まして
感動して何回も読ませていただきました。
これからも皆に感動を宜しくお願い致します。

パソコン初めて記念日です!

 景子さん?=keikoさんでしょうか?今、兵庫県の娘さんのお宅に、避難して来ていらっしゃるのですね。よかったです。本当にほんとうに。新聞を読む余裕も出てこられ、感動されたとのこと、嬉しく思います。明るい希望の日は必ずやって来ます。生意気なこと言って申し訳ありません。

 先ほどのコメントで、佐賀の桜は5分咲きです。と書き込みましたが、あれから市役所まで期日前投票に出掛けました。そうしたら、桜の花はもう満開に近くなっていました。とても綺麗に咲き誇っていました。“花の命は短くて苦しきことのみ多かりき”、と林芙美子がうたっています。また来年も再来年も、桜の花は咲きます。桜は、日本の誇りの花ですね。例え苦しみが多くても、命のありがたさを噛み締めながら帰宅しました。自転車で…。チャリーン

本日のコメント欄について、雑感を少々。

この上のコメント欄で、景子さん=keikoさん?
と書かれていますが、
文の内容からして、このご両者は別人だと思います。


杉本さんの「人生の根本姿勢」10カ条は、元気な人にはよいと思いますが、
悲しみの底にある人、失意の人には、
ちょっとtoo muchでは?と思います。

悲しいときは、思いきり悲しみにひたればよいと思います。


皆さん、こんばんは。

私の娘の嫁ぎ先では、お米を作り、農協に半分納めています。 ジャガ芋 人参 ほうれん草 ブロコッリー等〜
宮城県の南部です。街の人が「チロリン村」…と… 言う人がいるらしいです。
勿論 娘は「…?」
私が子供の頃、NHKTvの人形劇。 その後 「ひょっこりひょうたん島」?
懐かしいです。
つまり 娘の今住む場所が、昔の建たずまいなのです。夏には【蛍】が光ります。
5月、例年通り 田植えをすると言っています。
「自分達が作った物は、食べるよ」と、ハッキリと言う娘の逞しさ!!!

春1番には 蕗の薹ー
5月には 竹の子ー
旬のものを届けてくれます。
秋の収穫迄、無事に過ごせますように、と私は祈ります。
ささやかながらもー

仙台では桜ー
今年は、いつ頃 咲くのでしょうか…
安心 安全な暮らしを取り戻したい…心から願います。

小楠 知恵子様
コメントありがとうございました。
たまたま同じ読みなのですが・・・
keikoさんでは、ありません。
偶然なので驚きました。
関東在住で主人も無くなり一人暮らしなので
阪神大震災を経験した関西に嫁いだ娘が
地震が落ちつくまで、こちらに来てほしいと連絡があり
お世話になっています。
私はパソコンも出来ないので
大好きな残間さんの事を尋ねたところ
こちらに辿りついたのです。
新聞の記事も切り抜き・・・感激いたしました。
今回の地震で辛い思いをしている方達が
早く笑顔になってもらえればと
京都に、お参りに行きました。
keikoさん 頑張ってくださいね
陰ながら応援しています。

林 正様
ご丁寧なコメントをありがとうございました。

残間さま 皆さま

個人的なことを書きましたのに、
たくさんの温かいコメントを
本当にありがとうございました。
何度も読んでまた泣いて、
心が少し軽くなりました。

残間さん、請戸のことを書いてくださって
ありがとうございます。
請戸は半農半漁の小さな村です。
「ふるさと」を失うことが
こんなに辛いこととは思いませんでした。

今、日本中が被災地と被災者を応援して
くださっています。
これからは日本が私のふるさとです。

もう少し元気になったら、
皆様が私にくださった温かいお気持ちを、
今度は私が、辛い思いをされている誰かに
差し上げたいと思っています。

”どよう楽市”の代わりに聴いている永六輔さんの番組中
永さんは何度も強調されました。
「天災は言いようのない悲しみ。
 人災は言いようのない怒り。」
本当に私達は今、原発事故に気を奪われ生活のすべてに待ったを掛けられています。放射能事故は終息するまでに7代かかるそうです。何という恐ろしい負の遺産を子孫に残す事になるのか、考えるだけで恐ろしい事です。
政府、東電の責任は言うに及ばず、私達も便利さの上にあぐらをかいていたのでは猛省すべきだと思います。
ドアーの前に立つとドアーが開く、トイレの便座は一日中
温かく、昼間より明るい夜の照明、犬も歩けば自動販売機に当たるほど、田んぼの中までジュースの自動販売機が立っています。全部電気です。どこから?原発に頼って、便利を享受していたのです。
「Back to the past.」
古き良き時代を見直す時ですね。

「Back to normal.」
大宅 映子さんが今朝のラジオで強調されていました。
不必要に自粛をして、これから長きにわたって被災者を支えていかねばならない私達が元気でなければ、どうやって
支えていけるのか、いつも心は寄り添いながらはやく普段の暮らしに戻り、経済力をつけなければ何の助けも出来ません。悲しみにくれてばかりいないで、自分達の役割を認識しなければと思いました。

 Keikoさんの故郷 浪江町は素敵な所ですねー!「福島最東端の町」なのですね。自分は修学旅行以来福島を訪ねた事がないもので勉強してみました。悠々さんも述べられていますが俺達はこんなKeikoさんの素敵な故郷を犠牲に便利過ぎる暮らしを謳歌していた訳です。テレビやラジオでは政府や東電への批判ばかりが目立ちますが反省すべきは我々国民ではないでしょうか? メディアも色々大人の事情があるらしく今まで原発の問題には及び腰でしたね。

 被災者の皆さんの大半の方々は「また故郷に戻りたい」とおっしゃっています。故郷ですから当然でありましょう。ただ、1000年に一度の大災害とは言えまたあの場所に居住して頂くのがいいのか考えてしまいますね。首相も昨日被災地を視察された様ですが、俺が行政の人間だったらどう判断するかな?町の景観を変えてしまう程の巨大防波堤を幾重にも築いて高台を新たに開発するのか?地震の多い土地柄だけに高台は高台で土砂崩れ等のリスクはないのか?地元の皆さんにとっても「想定外」の津波であったとはいえ、2度とあって欲しくない・・・今度ばかりは住民の皆さんも行政とじっくり話し合って町作りに参画して頂きたいです。

 Keikoさん、吐き出したい事がありましたらこの場で吐き出して下さいね。そう、悲しい時はたくさん泣いて下さい。残間さんも色々複雑な心境ですが、俺達はたくさん宿題がありますから一つ一つ解決していきましょう。    
    「闇があるから光がある!」です。
 

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



2012年3月
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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。