4/2(土)こんな時に.....不可思議な睡魔の訪れ。

icon_zamma.jpg4月2日(土)25時38分

♥今日も、willbeメンバーのみなさま、
ブログへのコメント、ありがとうございます。
景子さん、初メール、嬉しかったです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今日は、
朝8時すぎ、
三屋裕子さんと、
私たちの共同支援プロジェクトについて、
最近では恒例となりつつある、
スポーツジムでの会議を開催した。

情報を手繰り寄せれば寄せるほど、
一方的に被災地を訪れるのは,
迷惑になる感じなので、
私たちは時間をかけて、
じっくり取り組もうと、
改めて確認した。

今日は14時から、
バレーボール協会のメンバーが新宿駅で、
急遽、募金活動をすることが決まったのだが、
私は先約があって、
どうしても行けなかったので、
三屋さんに思いを託し、
椿山荘で予定されていた会合に出席した。

フォーシーズンズホテルのロビーには、
人がいっぱいだった。
それも結婚式に参列する人たちが多いようで、
華やいだ服装の人たちがあちこちで談笑していた。

聞くともなしに話を聞いていると、
「姪っ子も延期しようかと随分迷ったらしいんだけど、
4月になったことでもあるし、
東京にいる人間は出来るだけ経済活動をして、
お金を回さないといけないという思いもあって、
やることにしたらしいんだ」
「ホテルは人が沢山いるだけでも安心するよね」
「お祝い事をしている人がいると、
知らない人なのに、何だか祝福したくなるよね」
みんな震災を意識しながらも、
何とかここを乗り切ろうとしている姿が、
印象に残った。

会合が終わり、
15時半に家に帰った途端、
突然めまいと頭痛がして気分が悪くなり、
ベッドに横たわった。

......目覚めたのは19時。
一瞬、朝かと思い、
「あっ、お母さんに朝粥を炊かなきゃ」と、
思ったところに、
息子がジャニーズファミリーの募金活動、
「Marching J」のボランティアから、
帰って来た気配で、
記憶が戻り、
夕方になったことを知った。

「声、枯れているでしょ。
ファンの人たちが怪我をしないように、
ステージの前に立っている、
人間バリケードみたいな役だったんだけど、
誘導するのに大声を出さなくちゃいけなくて、
明日は声が出ないかもしれない。
でも、今更ながらエンタテインメントの力って、
凄いなぁと感じたし、
いろんな意味で勉強になったよ」と、
掠れ声で言いながら、
友達との待ち合わせに出かけてしまった。

母が空腹なのではないかと、
慌てて電話をすると、
「食べるものはいっぱいあるから大丈夫。
それより,疲れているんだろうから、
今日はもう寝なさい」と、言われ、
それでもいつもなら何かを作って持っていくのだが、
どうしたことか気力が湧かないのである。

そして、また2時間,
眠ってしまった。

ここで、
昨日から気になりながら、
電話が出来ないでいた、
生島ヒロシさんに電話を入れた。
昨日生島さんからは、
伝言という形ではあったのだが、
「妹の遺体が見つかったらしいという報せが入ったので、
気仙沼に確認に帰ります」という、
連絡が入っていたのだった。

電話を入れたら、
今夜は弟さんたちと、
白石蔵王の近くにいるのだという。

「確認に行ったんですけど、違いました。
遺体確認の前に何人もの方の写真を見せられるんですけど、
お一人として安らかなお顔はしていませんでいたね。
その後で住んでいた家があったところに行ったんですが、
映像では分からないけど、
匂いが凄いんですよ。
旧友がヘドロの処理をしていましたが、
経験したことのない匂いでした。

2箇所だけですけど避難所にも行ったんですが、
避難所には人がいないんですよ。
東北人は、大勢の人が慰問してくれるのを、
心苦しく思ったり、
苦手だったりしますからね、
メディア関係の取材者が来るのも、
辛いのかもしれませんね。
それより住んでいたところに戻って、
確認をしたり、片付けをしたりしたいんでしょうね。
それ以外にも知人や親戚を頼って、
別の場所に移って行ったみたいです。
......三屋さんや残間さんたちがやろうとしている支援活動も、
おっしゃる通り、
長いスパンでやったほうがいいと思います。

僕は明日、もう一度気仙沼に行って、
月曜の朝からはまた元気に仕事をします。
先週、妹が夢に出てきましてね。
『お兄ちゃん、もういいから、いいから』って言って、
階段を上って行ったんですよ。
僕が何かしてやろうと思っても、
いつも『いいから、いいから』って言う妹でしたからね。
僕も......受け入れなければならないのかもしれません。

残間さんも眠れるときは寝て、
元気でいて下さいよ。
このところ見ていると、
絶対に限界が来ていると思っていましたから。
良かったじゃないですか、眠れて。
さぁ、さぁ、また寝て下さい」

電話を切った時には,
またすぐ眠れそうだったのだが、
今日は既に5時間もお昼寝をしてしまったせいか、
そうはいかず、
午前1時を過ぎてしまった。

せっかく目が冴えてきたので、
willbeメンバーが送ってくれた、
「ADVICE 本の原稿を読む」の仕事( 原稿読み)をして、
睡魔の再訪を待とうと思う。

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コメント(10)

 睡魔の訪れは、最近の運動の成果ではありませんかね。
頭痛を伴ったということですが、これは24時間戦う残間さんの、生活の副作用ではないか、と。
 残間さんが、眠った、寝た、と書かれたら、こっちはほっとします。

いつも早朝からリスナーを元気にしてくださる生島サン。情に厚く、投書を読みながらリスナーの苦労話にもらい泣きしてしまう生島サン。世の中の不条理に本気でマイクに怒りをぶつける生島サン。朝も早よからしょうもないギャグでみんなを笑わせてくれる生島サン。
人間的な、あまりに人間的なアナウンサー、生島サン。

…こんなにつらい里帰りはないですよね。
ぼくだったら怒りの感情を親しい人にぶつけてしまうかもしれません。
こんな時にも気遣いをされて…
ラジオを聴き続ける位しか、ぼくにできることはありませんが、応援しています。

テレビニュースでジャニーズ事務所のメンバー総出演でチャリティーイベントを行い、数十万の人が集まったことを知りました。息子サン、あの会場でボランティアをされていたんですね。

日本を覆う暗雲の中にも、いくつもの希望の光が、見えます☆

このジャニーズのチャリティーイベントですが。

うちの娘は、3日間連続で出かけております。

初日は朝5時半起き、2日目は5時起きで出かけましたが、
人が多すぎて、もっと早く行かないといい場所で見られないので、
本日は朝4時起きで、始発にのって出かけました。


まあ、ご苦労なことですが、朝早く起きて、娘を起こし、
朝食を準備するこちらの身にもなってくれ、
というところです。

昨夜は、何が何でも朝4時より前に起きねばならぬと、
目覚ましを何個もセットし、緊張して早々と寝ました。

震災後、何か自分が考えること全てが、虚しい、無意味な、偽善的な感覚に陥らされます。今、何も出来ない寂寥感、に苛まれ、夜眠れません。遺体が見つかった方々は、さぞかし、怖い思いのまま、押し潰され、又、濁流に流されながら、溺れ苦しみ、亡くなられたんでしょう。 怖く、苦しく、痛かったんね。でも、見つかった方は、表現出来たけど、行方のまだ分からない方々は、今、どこで、何を思っているでしょうね。陸上で在れば、荒野の中で、捜索して呉れている人々が近づいて来る度に、出せない声で、叫んでいらっしやるように、思う。ここです。ここですたすけてて、だけど、探して下さっている方には、聞こえない。海に流された方々は、冷たい暗い海底で、何を思っているでしょうね。津波が押し寄せて来る。逃げる迫ってくる、足元に波が、でも水に足元取られながらも逃げようとする、波が飲み込む。あ。 今海底で、何を思っているでしょうね。行方不明の方々全員が、発見されないと、生かされている我々は、一生、その方々のことを、頭のどこかに無意識の中で思いながら、生きて、でも、あの世に行けば、先に待っていて、くれて、やあて、ことに。なってくれるよね。く

お早うございます。nhk TV 『ルソンの壺』を観て、ブログをみました。
生島ヒロシ様・・・妹さんの御冥福お祈りいたします。合掌
keikoさん(日本が故郷)そうです。『we areしんせき』
と印刷してティシヤッをきておろれましたよ!『nhk tvきらっと光る』番組で・・・安心してください、私もいつもそう思っているから観た時にはうれしかったです。
このブログを見させてもらっていたら特におもいます。日本
は狭いです。西も東もあるもんですか何処に住もうが・・・
日本中親戚!!!、
残間さん・・・確かに毎日毎日私なんかが想像以上にお忙しとはおもいますが???『ちから』の配分をして下さい母上が
心配しますよ・・・

母の命日も近いのですが、何だか父母恋しくて…お墓参りにいきました。お墓をきれいに磨き、心のお掃除も一緒にしてきました。

椿山荘のお客様の話ですが一理あるようです。
私が住まいする山形県でも歓送迎会や披露宴の自粛で予約キャンセルが相次ぎ、ホテルや料理店の多い所で千万単位の減収との事です。
関係者のコメントで「被災者支援しなければいけない立場の者が支援を受けるはめになりそうだ。」・・・です。
一部でも元気で充実した所が無ければ気持ちも物も分けてあがられないし、何もかも沈滞させる事になります。
今日よりは明日を考えるのなら一歩ずつ踏み出す事も大事だと思います。
人が亡くなった時に四十九日までの七日毎の“忌日”という先人が残してくれた習慣にも意味がありそうです。
精神的、肉体的にあると言うバイオリズムに関係が有るのかも知れません。
いつも冷めた言い方しか出来ず申し訳ありません。

"恒例になりつつあるスポーツジムでの会議”
もちろん、メインは運動?ですよね。いえいえ、運動が付録でもいいんです。残間さんの日常にジム通いが加わって何だかとても嬉しいです。きっとそのうち、効果が表れると信じています。

”お一人として安らかなお顔はしていませんでしたね。”
生島さんのこのお言葉には、胸が痛みます。なんであの方達が犠牲になったのか。神の領域でしょうが、つらすぎます。まして身内の方のお気持ちは・・・

4月になって、見違えるほど周りは平静を取り戻してきました。良い事だとはわかります。そうあるべきだとも思います。しかし、どこかで被災者の方達に申し訳ない思いが
強く、心から楽しめない、後ろ髪を引かれる思いがあります。
私達は長く長く思いを持続して、支えていかなくてはいけないのですが、その為にNHKラジオの一部はこの震災情報の専門放送に充てていただけないものでしょうか。
被災地と被災者の情報のすべてを、一本にまとめてそれだけを放送する。何年もずーとフォローして欲しいですね。
メディアの役割は大切で大きいものです。

”眠れるときは寝てお元気でいて下さいよ”
生島さんのお言葉に納得です。
眠るのが趣味?の私は反対に眠れなくなりました。
今まで寝過ぎましたから、これで良いのでしょうね。

林 正さま
お嬢様との微笑ましいご様子、笑ってしまいました。
若いって素晴らしいですね。そのエネルギーに感服です。
その情熱はお父様譲りなのでしょうね。

杉本太郎さま

お墓参りをすると、気分が落ちつきますね。

震災後2.3日は埼玉の母や姉が、私達の安否を心配していました。連絡できた時には、「心配で々…たまらなかった」と言われました。
逆な立場だったら、私だってそう思います。

まだ、一ヶ月経ってないんですよね。重い々時間。

仙台港から離れた場所に、夫の眠る墓が在りましたが……
4才の外孫が、私に電話で言いました。
(自分の家の庭に)「じっちのお墓、僕が造ってあげたよーだから、ばっぱ心配しなくてもいいよ」と。
小さな手で穴を掘ったのです。

今は、いろいろ心痛がありますね。
皆さんが大変な厳しさに、立ち向かっていらっしゃる!

昨夜、TBSの情熱大陸のゲストが元TBSアナウンサーで今、TBSラジオのパーソナリティーをされている、小島慶子さんでした。その中で生島ヒロシさんのご兄弟が小島さんのラジオ番組に出演されて避難所にある捜索情報をテレビの画面に映して欲しいお願いをされていた場面が番組で紹介されていました。仙台で頑張っている、NHKアナウンサーの宮本愛子さん、TBSラジオのパーソナリティーの小島慶子さんとラジオからの情熱や声に救われたり、癒やされ人は、たくさんいたことだと思います。これからも、ラジオ通じて動いて行くものがあると思います。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



2012年3月
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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。