5/1(日)モードチェンジ。

icon_zamma.jpg5月1日(日)30時31分

さぁ、今日から5月。
そろそろモードチェンジをしなければと思う。
全てを忘れてではなく、
全てを引き受けた上でのモードチェンジ。


考え始めたら,
考え込むことばかりだが、
辛く哀しいことは、
しばし折り畳み、
奮い立たせるべきところは、
頑張って奮い立たせて、
少し加速度をつけて走り出そうと思う。

取り急ぎ、
このGWのうちに、
「やるべきこと」のリストを作成した。

1)☆さん、△さん、◆さん、◎さんに手紙を書く。
2)⁂さんに御礼の品を送る。
3)私の仕事部屋の小型地デジTVと炊飯器を買う。
4)ベンジャミンの植え替え用に、
  直径35センチ以上の植木鉢を買いに行く。
5)冬物を片付ける。
6)トランクルームの中を掃除する。
7)母と食事に行く。(お好み焼き?)
8)息子と食事に行く。
9)スポーツジムに最低2回は行く。
10)長らくご無沙汰の友人がやっているエステに行く。
11)美容院に行ってカラーリングをする。
12)映画を観る。(「ハワード・ヒューズを売った男」か、
 「SOMEWHERE」か「八日目の蝉」)

......何だか、地味なプログラムだなぁ。

それにしても、
3、4、5、7、8の5日間で全部達成出来るのだろうか。

昔から「予定表作り」が好きで、
時間軸に沿ってプログラムを考えただけで、
目標を達成出来たような気になる私なのだが、
(こういう人、多いですよね)
今回は「モードチェンジ」の為にも、
8割は達成させなければなるまい。

地味は地味なりに、
「よし、頑張ろうっ!」と、
張り切りモードにスイッチが入ったところに、
友人の建築家・隈研吾さんから電話が入った。

「これから世界一周「打ち合わせの旅」に出発するんだ。
羽田から韓国、タイ、イスタンブール、キプロス、ギリシャ、
パリ、デンマーク、ニューヨーク、ニューオリンズと回って、
15日に成田に戻って来る予定。
そのあと2日だけ日本にいて、
ロンドン、アルジェリア、リオンと続くんだよ。

モードチェンジ?
そうだね、日々場面がめまぐるしく変わるから、
毎日がモードチェンジだよね。
世界一周の航空券って、相当割安なんだけど、
同じ場所に行ってはいけないとか、
西に戻ってはいけないとか、東に行ってはいけないとか、
コードシェアをする航空会社によって、
それぞれルールが違うから、
パズルみたいなプログラムを作成しなきゃならなくて、
ちょっと大変だけど、これがまた楽しいんだよね。
何かが一つ狂うと、
その後の行程がメチャクチャになるので、
絶えずスリリングだしね」

いいなぁ、
西村京太郎シリーズの、
インターナショナル版みたいで。

私なんか、
場面(家)も登場人物(母と息子)も同じだからなぁ。
心ときめく事件には出遭わないよねぇ。

そこにまた電話。
今度は「どよう楽市」の元スタッフからだ。

「今,仙台に応援部隊で来ています。
ええ,宮本さんと同じです。
宮本さんも第3弾で、近々また来るみたいですよ。
楽市スタッフのフリーディレクターの面々も、
ボランティアでコミュニティFMの設立の、
手伝いに来ているみたいです。
やはり渋谷(本局)にいては判らないことも多くて、
いろいろ考えさせられています。
モードチェンジ......ですか?
そうですね、僕もここから何かが変わるかも知れません」

国境を越えながら、
被災地支援をしながら、
そして私のように家にいながら、
それぞれの、
モードチェンジが始まりつつあるようだ。

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コメント(10)

お早うございます。確かに毎日が(モードチェンジ)ですね。今日はかねてからたのんでいたバックを取りかたがた友
と、ランチのつもりだったのが・・11時に父のケヤーマネさんが来られるのをわすれてました。月末に家を空けていたので・・軽過ぎる話しですね。^^でも母上さまとのお好み焼
観葉植物の植え替、クローゼットの片付・・atc昼から出掛けよう!今朝は残間さんを身近に感じた私でした。^^)

モードチェンジ、良い言葉ですね。切り替えって大切ですね。
どよう楽市♪のリスナーの皆さんもブログでコメントされてますね。
私は、幻?どよう楽市の公開放送でお目にかかった、宮本アナウンサーとスタッフの皆さんとリスナーの皆さんと貴重なあの日のことは、忘れません。宮本さんを、親子で応援してます。

 こんにちわ。母の葬儀から一日空けてバタバタしております。まともに仏壇もない状態ですので。部屋が狭いので葬儀社提供の仮の祭壇も御断りした次第でして。4年前に亡くなった父の遺品の整理にも苦慮している次第です。父が写経をやっていたのですが結構な量でして、こういった物はどの様に処理したら良いのでしょうね?母は半身付随でしたので14年老人福祉施設に入所しておりました。引き上げてきた衣類や私物の処理にも追われております。しかし、偏屈で無趣味だった母を長期に渡り快適に過ごさせてくれた施設の皆さんには感謝の限りです。入所出来ていなかったらと思うとゾッとしますね。激務にも関わらずなかなか待遇改善が進まないそうです。今の社会に欠かせない仕事ですからスタッフの皆さんの労働条件が少しでも改善される事を願いますね。私もいずれ御世話になるでしょうから。

 この連休被災地にボランティアに行かれている方が多いそうですね。頼もしい限りですね。少しずつですが、危険地域も復旧して新たな作業と供に人員のニーズも発生するのでしょうね。我々が貢献出来るのはこれからなんでしょうね。東北と言えどもこれから気温が上がってきますね。夏を迎える前に1人でも多くの不明の方々が見つかる事を切に願います。これから東北が防災や地域復興、農林水産業再建などの世界的なモデル、情報発信地域になるといいですね。様々なイベントを東北で開催して欲しいですね。究極はサミットとかG7とかかな? 私の職場のアルバイトも秋の学祭の運営スタッフの様で色々頭を悩ませています。「今年は特別な年。皆で東北に行ったら?地元の大学とコラボして学祭やったらどう?」と提案した所 面倒臭そうな顔をしていましたが。そうですね、この震災を期に皆がモードチェンジするいい機会ですよね。仕事も学校も家庭も役所も。「この国がどうあるべきか?」過渡期に来ていますから絶好のモードチェンジの機会にしましょう!!!
 

こんにちは。
NHK朝ドラ「おひさま」のロケ地に家から一時間半くらいかけて徒歩で行ってきます。安曇野市豊科より

モードチェンジ、日本語で表現するとどうなるのでしょうか。

 カタカナ語が氾濫していますが、もっと日本語に的確に
表現できるようになりたいといつも思っています。
字幕を担当されていた清水俊二さんに取材された方の
感想に、清水さんの話されることばは、日本語で置き換えられるのは全て日本語で表現され、カタカナ語は「ラジオ」と「テレビ」だけだったと聞いています。

 ただ、あの頃よりカタカナ語で市民権を得ている言葉もあると思いますが、被災地のお年寄りには日本語に上手に
置きかけてあげた方がわかりやすい言葉もあるようです。

 東北だけでなく、関東の被災地のことも忘れないで
ください。がんばれ東北だけでなく、がんばれ東日本!!

 皆さんが希望している掲示板(?)のような話は
事務局で進んでいるのでしょうか。そのような場が
あればもっと皆さん自由に意見交換できるのかなと
少し思っています。

「予定表作り」
好きですね。節目節目にやっています。そして、
「プログラムを考えただけで、目標を達成出来たような気になる」
はーい、私もです。一応紙に書きだして完了すると、赤ペンで◎〇☓など記して自己満足をするのですが、歳と共に
未完成パートが増え続け、最近は何とかかんとか言い訳をひねり出して自分をなだめています。
”モードチェンジ”
5月にふさわしいですね。
チェンジする程の事もない、地味で平凡な環境にドップリの日々ですが、気持ちだけでも”チェンジ”して頑張ります。
今日は初日、冬物の入れ替えと窓ふき&台所の掃除、何とか〇をつけました。

隅研吾さん程ではありませんが、遠い遠い昔、世界をボーダレスに見る事が出来た、若さだけで生きていた時代を思い出しました。
今は世界はこんなに近くになったのに、自分にとっては限りなく遠い気がします。

モードチェンジは大切ですね。
それにしても、こちらは未だ寒いのです。
今もストーブ、寒がりばあちゃんは電気毛布のスイッチを入れてます^^;

でも、今日から一週間、義母のショートステイ♪(←この♪に、ふつつかな嫁の気持ちが^^;)
今日は「子どもの日」用のお餅を作り、送る準備色々。
お餅は義母が大好きなので、ホカホカを施設(車だと5分ほどなのです)に持って行って来ました。
喜んでいたけど、ちょっと離れたら優しさ成分が増幅するんですよね。
この一週間を次の暮らしの糧にすべく、ギアもニュートラルにして、心の中にも腐葉土を入れて耕すことにします。
そう、音楽も音量を上げて聞ける^^

寒いとは言え、桜は咲きました。5分咲きかな?
今日は風が強くて大変な一日でした。

モードチェンジ・・・良いですね。

今の私にとってモードチェンジは、
≪心機一転≫するための≪助走≫することでしょうか。

母への想い、茨城の実家への想い、今後の事・・・悩みは山積みですが。。。前々から予定していたこともあって4/30&5/01の二日間、所属するコーチングの団体の『講師養成講座』に頑張って参加して参りました。

プロフェッショナルとして既に活躍するコーチに混じってハードな2日間でしたが、人前でレクチャーするのは久しぶりで緊張しましたが、仲間に支えられ、元気になれるフィードバックもたくさんいただき、少し自信が湧いてきました。大震災後、混乱していた自分を少し取り戻した気持ちがいたしました。
目の前にある山を登り続ける限り、裾野って開けてくるんだなって思いました。今月末にはキャリアカウンセラーの認定資格の二次試験を控えております。

人生第2章は、これまでの体験とキャリアを生かして、対人支援のプロを目指すことに目標が定まってまいりました。道程ははるかかなたですが、一歩一歩頑張ろうって思います。

今晩はこれから手帳と向き合って私も5月の予定を練り直します(笑)モードチェンジするために・・・

明日は牡丹の花を見に『東松山牡丹園』に行こうと思っております。牡丹が見ごろの様です。牡丹は母が大好きな花で、福島の『須賀川牡丹園』に行った想い出があります。今回は独りドライブですが・・・母の写真も持って行こうと思います。

ぼくは池袋リブロの児童書コーナーによく立ち寄るのです。
先日、母の日のプレゼントを探している時に(絵本にしようと思って)、
「学研もちあるき図鑑 まるごと日本の季節」という本を見つけました。
「日本には1年で24の季節がやってきます。風や雨の名前、植物、動物、年中行事、旬の食べもの。二十四節季ごとの季節の楽しみ方がまるごとわかります」
と帯にあります。
啓蟄、春分、清明、穀雨、立夏、小満、芒種、夏至、小暑、大暑、立秋、処暑、白露、秋分、寒露、霜降、立冬、小雪、大雪、冬至、小寒、大寒、立春、雨水。
美しいイラストとともにやさしい言葉で、日本のそれぞれの季節のそれぞれの魅力を、こどもたちに伝えようとしているんですね。
言葉というのは不思議なもので、自分のまわりのごちゃごちゃしたものに
名前を与えるだけで、それが自分の中に取り込まれ、世界が一変して見えます。
1月、2月、3月…というよりも、それぞれの時期をそれぞれにふさわしい名前で
呼ぶことによって、季節の匂いが立ち、自然の色彩が鮮やかになります。
ぼくは草花の名前に疎いのですが、被災地のガレキの中で小さな花を見つけ、
そこから生きる希望を見出した方のニュースを見て、
ああ、ぼくだったらボーっとして見逃してしまうかもしれないなあ、と思ったのです。
福山雅治サンがガイドをつとめるNHKテレビの「最後の楽園」をよく観るのですが、
日本はホットスポットといわれる程、自然に恵まれた地域なんですね。
(このホットスポットという言葉も自然が豊かというだけでなく火山活動が活発な場所とか、周囲より放射能や化学物質濃度が高い所という意味もあって、複雑な思いに
なりますが…)
さあ、まもなく立夏。
モードチェンジにはふさわしい時期ですね。
風が薫り、柏餅のおいしい季節です笑。
「まるごと日本の季節」によると、柏の葉は新芽が出ないと古い葉が落ちないこと
から、家系が途絶えないようにという願いがこめられているそうです。ふむふむ。
浮き玉ベースボール再開近し、の便りも届いたし、ぼちぼち動き始めるかぁ…
(これじゃあ、啓蟄みたいかな笑)。

残間様
 予定表..きちんと!!
見習わなければいけませんね~でも出来ない、
したくない駄目な今の自分に怒っています。

まぁ、此方はまだ寒いし桜も未だだから一月遅れの...
モ-ドチエンジにと勝手な事を思っています..(笑い)。

先ほど!!昨日のこのコメントもNG...気付かず?

tomokoさん、お元気でしたのね、
私も何回も駄目でこの場をお借り頂き皆さまに教わりながら、

特に林さま、悠々さまには手に取るように教えて頂きました。
大丈夫ですよ、またお会い出来て嬉しいです。

keikoさま
お元気でしょうか...お大事になさって下さいませ、
そして、またお会いしたいです。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



2012年3月
2012年2月
2012年1月
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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。