5/4(水)拙きブログではありますが、今日で1000日目になりました。

icon_zamma.jpg5月4日(水)29時32分

今日は、
ブログを継続して書くようになって、
丁度1000日目となった。
(その前を入れると1023回目になるらしい)


全国にいて下さる、
club willbeメンバーのみなさんと、
何らかの繋がりを持ちたいという一心で、
書いているのだが、
こんな拙き内容を、
しかも時には一度では読み切れないほどの長文を、
読んで下さっているみなさんに、
心から感謝したい。
本当にありがとうございます!

♥これからも、
その時々の思いを書き綴って参りますので、
どうぞよろしくお願い申し上げます。


............さて、さて、
今朝も昨日に引き続きスポーツジムに行った。
(「連続2日のジム通い」なんて、
初めてのことだと思ったので、
フロントの女性にさりげなく言うと、
「前にも一度ありましたよ」とのこと。
「でも、そのあと2年位いらっしゃらなくなりましたが」
ですって。今回も気をつけなきゃ......)

「ブログの連続更新1000日目」と言っても、
世の中にはなんら関係のないことなので、
感慨は一人で噛みしめるしかないと思い、
ウォーキングマシンの上で、
1歩1歩をしかと踏みしめながら、
1000まで数えた。

1000歩で約7分48秒。
ついでなので、好きな数字3を並べて、
3333歩を歩いてみたところ、
25分強かかり、
何だかんだで30分を歩いたら、
太ももが張り出したのでおしまいにした。

午前10時にはジムを出て、
近くのスーパーに立ち寄り、
母のお昼の食材と、
明日のための菖蒲を買った。
ここ数年、忙しさにかまけて、
兜を飾ったことがないのだが、
菖蒲湯にだけは入りたいと思うのである。
(明日は柏餅とちまきを買おう!)

このあと、
家電量販店に行き、
母のテレビと、
前から欲しいと思っていた炊飯器を買った。
(これ以上ご飯がおいしくなっては困るのだが、
今使っている炊飯器がかなり「歴史もの」になってきたので)

扇風機売り場に人が群がっていたので、
覗いてみたら、
5万円以上もする高級品から数千円のものまで、
多種多様な商品が並んでいた。
(う〜ん、何でも「商機」になるんですねぇ)

炊飯器を手に持って帰宅し、
ナカヤマに電話して、
「例の炊飯器を買ったわよ」と言ったところ、
「いくらで買ったの?」と聞くので、
購入金額を答えたら、
「それ、かなり高いですよ。私,調べてみたら、
ネットで買うとその金額より9千円も安かったですよ。
持って帰れるものは(設置作業の不要なものは)
ネットのほうが絶対に安いのです!」と、
いかにも「経理担当者」らしい、
キッパリとした反応が返って来た。
(喜び勇んで電話したのに......ガッカリ!)

夕食まで、
数時間の余裕があったので、
「冬物の片づけ」と、
「夏物の入れ替え」にとりかかった。

これは「予定表」の中で一番時間が読めない作業だ。
冬物には防虫・防菌・乾燥剤を入れて、
保管をしなければならないし、
夏物は初夏から真夏、さらには晩夏まで、
着る順番に並べておかなければならない。

「春に入れては秋に買う、秋に入れたら春に買う、
半年毎に〜」というちあきなおみさんの、
昔(1989年)のCMを思い出した。

半年毎に繰り返す作業と主婦の憂鬱。
(何だか解るよなぁ)

1989年と言えば、
世間では、キャリアウーマンだの、
フリンだのグルメだのブランドだのが、
溢れていたバブルの後期。
みんな刺激的な生活をしているのに、
私はこの薄暗い部屋で一体何をしているのだろう、
という主婦の孤独感を、
あのCMはうまく表現していたように思う。

あれから二十年余が過ぎて、
働く女性も増えて来て、
今では兼業主婦もごく当たり前になった。
(私も妻ではないが,主婦ではある)
生活周りのことは、
楽しくないこともないが、
時に孤独で憂鬱になることが、
ないではない。(つまり、複雑な心境なのである)

(*広辞苑によれば、
「主婦」とは「1)一家の主人の妻、
2)一家を切り盛りしている婦人、女あるじ」とある)


夕方になっても、
衣替え作業は終わらなかった。

真夏の服を着る頃には、
被災地にも、
少しは平穏な日常が訪れているだろうか、
などと思うにつけ、
主婦の憂鬱とは別種の深く重い憂鬱が、
頭をもたげて来るのだった。


......今日から1000日後、
私たちはどうしているのだろう。

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コメント(10)

残間さん、おはようございます。
ブログ読ませていただいてます。これからもず~と楽しみにしています。

Congratulations!
ブログ連続1000日、おめでとうございます。
大変なことですね。驚きと称賛。それにもまして、感謝の念でいっぱいです。この素晴らしい輪の中に自分がいる事が出来る幸せを、しみじみ味わっています。
私が参加させていただいたのは、ほんの半年くらい前、昨年の秋くらいからです。
しかしその間、どれくらい沢山の喜びと驚き、知識や情報をいただいた事でしょうか。
その上に考えられない位、色んな繋がりをいただきました。良き友人、知人にも恵まれました。
ウィルビーとこのブログのお蔭さまで、私の人生の舞台は格段に広がり、豊かなものになりました。
 
残間さん、本当にありがとうございました。
大きな感謝とお礼の気持ちは、とても言葉では表現できません。
くれぐれも、ご自愛下さいませ。
これからの、益々のご活躍とご健康をお祈り申し上げます。(ジムもがんばって下さい。)
 今夜は、グログの残間さんを見ながら、乾杯します。♫

 おはようございます。ブログ1000回突破おめでとうございます!多忙な中での1000回は大変な事だと思います。しかも指を痛めながらの長文ばかり、アイドルのブログの様にフィーツやランチを写メして「美味しかったでーす」みたいな乗りでしたらどんなに楽でしょうに(笑)なかなか日頃の自分の思いを吐き出す場所がありませんのでこちらのブログでは「水を得た魚」の様にパソコンを打つ指も軽やかになりますよ!職場の同僚や友人、兄弟にも自分の考えをぶつけてみるのですが、まるで外国人と話しているかの様に話が噛み合いません。皆さん余程現状に満足しているのか、諦めているのか、それとも問題意識さえも感じなくなっているのかと不安と言うか、孤立感さえ感じていました。しかし、残間さんを筆頭にこちらに投稿されている先輩方の御意見を拝見していると「溜飲が下がる」と言うか、「諦めずやってみよう」と言う気持ちが沸いてきますね。五木寛之さんは著書で「日本は下山の時代」と書かれています。戦後60年以上経過し、この国も老齢期、「生まれ変わる為の大切な過渡期」と言う意味かと思います。皆さん「頑張ろう」はいいのですが、これだけ時代が変わったと言うのに「頑張り方」が変わっていませんね。こちらの読者の皆さんの様に「違った切り口で見る」「方向性を変える」意識が必要かと思っています。日本人は特に物造りには長けていますし、汗水流して勤勉に働きます。ただこれからの時代は今の千倍、万倍「頭で汗をかく」事が欠かせないと思います。人間50年、100年先の事は解かりませんが、15年、20年先の事なら想像が出来ます。馬車馬の様に我武者羅に働く姿勢から「物事の切り口を変えて、頭で考えて仕事をする」そんな時代にしていきたいと思います。

 御子息の御就職、これまたおめでとうございます。私も今「再就職浪人」ですので肖りたいですね。もう42歳ですからやりたい仕事は年齢ではじかれてしまうのですが・・・でも40歳過ぎて要約「やるべき事」が見えてきましたので迷いはありません。東北の人達に負けない様に日々精進しますよーっ!!!

残間さん!ブログ1000日おめでとうございます!私は楽市
が終わってからのコメント仲間ですので・・・まだまだ浅いですが1000日を機会に改めて宜しくお願いします。(関係ない・・お呼びでない???あっ”失礼しました。)ってこんな言葉を想い出しました。^^;キャリアウーマンもだだの主婦も五分五分のブログのおかげで・・・気持ちに区切り
がつきました。中学からの友が兼業主婦なのです。彼女の
ブログを読むたびに複雑な自分がいました。でも・・息子の
問題彼女の職場の移動なので『うつ』になった時は50年来の
友の私の出番でした。何もしてはあげられなくても嬉しかったです。人間は1人では生きていけないし・・1人では生きていないのですね。知らない所でいろんな人と繋がって生きて
いるのですね。

ブログ連続更新1000日、おめでとうございます。

地震の為、停電で数日間見る事が、
出来ませんでしたが、残間さんのブログは、
私の日課になっています。

忙しくても、疲れていても、出張されていても、
睡眠時間を削って、更新されているので、
ありがたく見させていただいています。
本当にありがとうございます。

これからも、メンバーの方たちとの素敵な輪が
広がっていきますように。

ブログというと椎名誠サンの火祭りツアーにウィルビーメンバーで同行したことと、
浮き玉ベースボールの全国大会に参加した時のことを想い出します。
火祭りの時は、夜みんなで祭りを見学して喫茶店に入った時、
残間サンとナカヤマさんだけ仕事があるからといわれて、先にホテルに
引き上げられたんですね。
当時、ポニョは残間サンがどんなに忙しい方か全然知らなかったので
(ラジオで話されているのも知らない位でした)、「はぁ~い、がんばってくださ~い♪」
とか調子のいいことをいって、おふたりを送り出したのですが、
残間サンはたぶんブログを書いていらっしゃったのだと思います。
一方、アホポニョは、バカポニョ話で喫茶店で盛り上がっていたのでした(汗)。
深夜、ホテルのロビーでばったりお逢いした時、「ブログに今日のこと書いたからね」と残間サンに声をかけていただいた時も、「ありがとうございますっ」と
C調でお返事したものの、実は何のことかさっぱりわからなかったのでした(汗)。
ブログもウィルビーのサイトがあることも知らなかったのですから。
若かったんですね…笑。

浮き玉の時は少し大人になったので、ブログも読んでいました笑。
初日、南青山ぼちぼち団のメンバーで夕食を食べていると、東京で仕事を終えられた残間サンが到着されました。
食後、明日の試合の作戦を練り、その後、ワインを呑みながらおしゃべりをしていた
のですが、残間サンは殆ど呑まずに中座してブログを書きに部屋に戻られました。
咳が止まらないで、指が痛くて握手もできないような時でした。
バカポニョは、懸命にブログを書かれている残間サンに申し訳ないと、
殆どお酒を呑まずに試合に備えて腕立て伏せ&腹筋運動を
…している夢を見ながら爆睡しました笑。

1000回の内、その殆どが体調不良や睡眠不足とたたかいながら
書かれたものではないかと思います。
もしかしたら、関係者を傷つけることを恐れて、書きたくても書けなかったことも
あるのかもしれません。
そういうことも乗り越えて、これだけ読む人を励ますクオリティの高い面白ブログを1000回続けられたことに、心からの敬意を表します。
感謝の気持ちを込めて、バーチャルなバラの花を1000本贈ります。
瞳を閉じて受け取って、ココロの花瓶に活けて下さい笑。

残間様
今頃は1001回目のブログを痛い手で書かれていられるのかしら?。
しょうぶ湯はもうお入りになられましたか。
昨年は、せっかくのお湯にご子息が入らず....

孫が大きくなり男の子はと!近頃思うことが多くなりました。

多忙の中にも季節感を大切になされての生活が感じられ、
ブログから、あぁ~と四季を感じさせてくださいます。

私の中から「キャリアウ-マン」のイメ-ジが変わり..
残間様を好きに、一層尊敬するようになりました。

ジムもエステも、お続けになり益々素敵にお元気でいて下さい。

....職業の欄に「主婦」と書くとき、戸惑う事も無くなりました。

発売当時に買って、大切に大切に繰り返し読んでいた「雨天決行」を、度重なる引っ越しのせいで無くしてしまいました。
けれどもある日、20年近く諦めずに探し続けたおかげで、古本屋で新品同様を見つけました。あまりに嬉しくて残間さんにお手紙を書いたことがあります。
私ごときの嬉しいことをお伝えしても迷惑かもしれないなぁ…と思いつつ出しました。
当時のブログには、特に多忙で、目まぐるしい日常が綴られており
「書かなければいけない手紙が数通、かけなければいけない電話が数本」
とありました。私は手紙を出してしまったタイミングの悪さに、申し訳ない気持ちと後悔に襲われました。
ところが、2日後には返信のお手紙が届き、末文には
「何かの企画でお会いできますこと、楽しみにしております。お元気でね」
と書かれてありました。
多忙な中、私の一方的な思いを受け取ってくださったこと、ちゃんとお返事をくださったことが嬉しくて、嬉し泣きしながら拝読しました。

私にとっては対残間さん1人でも、残間さんにとっては対数千人。きっと見えないところで、大変なご苦労があるのだろうとお察しします。
時には“ブログはいいからゆっくり休んで下さい”と思うときもありますが、逆に、残間さんにとってブログをお休みすることがストレスになるのなら、お体を心配しつつも“ええーい、こうなったら思う存分書きやがれぇっ!”と思うこともあります。

いずれにしても、毎日毎日綴られているブログに、私はどれだけの勇気と元気と優しさをいただけたことか! 感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。

ブログ連続1000日おめでとうございます。ご健康に気をつけられ次は2000日(お忙しいのにすみません)めざしてがんばられてください。毎日読ませていただくのを楽しみにしています。

残間さん ブログの連続1000日 おめでとうございます。
コメントの投稿は余りしませんが、毎日楽しみに読ませて頂いてます。
毎日あんなにお忙しいのに睡眠時間を削ってまでも書いてくださる
優しさに感謝してます。(本当はお身体を心配しながら・・・・)
クラブ ウィルビーと出会い残間さんのブログを拝読し、新しい
世界が広がったことをとても嬉しく思ってます。

知的できれいな残間さんのお母様が若い頃に市会議員に立候補
されたことを伺い、さすが!と一ファンとして納得しました。

それから、息子さんの就職が決まり良かったですね。おめでとう
ございます。優しく親孝行な息子さんのご様子も時々読ませて
頂いてるので心からお喜び申し上げます。

4月19日の「日本の歩むべき道」の講演会に私も参加しました。
とても面白かったです。

「トップ ガールズ」も見に行きました。

最近見た映画で良かったのは「ザ・ファイター」「トウルーグリット」
「木洩れ日の家」「わたしを離さないで」など。
「ブラック スワン」が待たれます。

クラブ ウィルビーの事務局の人事も刷新され、皆様張り切って
くださるご様子でますます期待されます。
どうぞよろしくお願いします。

残間さん、いつも素晴らしいブログをありがとうございます。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。