6/1(水)今年のrainy season( 梅雨)は、business の 試金石です。

icon_zamma.jpg6月1日(水)27時32分

朝、5時半、
玄米に十五穀を入れて炊いたご飯を食べて、
パワーをつけた。

(おかずは納豆・おくら、神戸の新もの小女子つくだ煮、
息子の夜食の残りの玉葱たっぷり牛丼、
自家製胡瓜と大根のぬか漬けなど)

今朝のテーマ音楽は、
「折衝事」のある日の定番である、
中島みゆきの「maybe」
「♪〜なんでもないわ 私は大丈夫、
 どこにも隙がない。
〜〜〜中略〜〜〜
私をいつも守ってくれるのは、
 パウダールームの自己暗示〜♪」

この曲をバックに流しながらメークアップ。
詞は聴こえているのだが、
それでも何だかイマイチ決まらない。

そこで、
最近の定番曲、
「夢だもの」(中島みゆき)をかけたのだが、
それでもまだ気持ちが弛緩している。
いけない、いけない、
もう少し緊張しなきゃ。

で、聴いたのが、
同じアルバムの中の、
「負けんもんね」という歌。

これまで何度もメロディーは聴いていたのだが、
タイトルのせいか、
垢抜けしない三枚目の歌だと思い込み、
単にサウンドとして聴き過ごして来たのだが、
今朝はそのタイトルに妙に魅かれたのだった。

そして、
改めてじっくり聴いてみたら、
私の心境にピッタリだった。

「♪〜失えば その分の、
何か恵みがあるのかと、
思う期待のあさましさ。
〜〜〜中略〜〜〜
味方もなく ゴールもなく、
人生は希望を踏みつける。
負けんもんね 負けんもんね。
負けとる場合じゃないんだもんね。
〜〜〜中略〜〜〜
負けんもんね 負けんもんね。
あの人がいるから 負けんもんね〜♪」
(著作権のことがあるので、
例によって原文不一致,句読点は私がつけたものです。
是非原曲を聴いてください)

「あの人がいるから」の、
「あの人」は、
多分恋人のことなのだろうが、
私の場合は、
willbeのメンバーのみなさんであり、
スタッフの面々だが、
「負けんもんね」は、
まさに今朝の私の気分そのもので、
1回聴いてやめられず、
とうとう3回も聴いて、
ようやく前向きな闘争心が注入され、
元気に家を出たのだった。

会社に行く前に、
父の眠るお墓に立ち寄り、
お墓まわりをきれいに掃除し、
今日から始まる「営業活動」が、
実り大きなものでありますようにと、
お願いをした。

お墓から会社に行き、
営業シートと事業報告書をとって、
14時、大手町の某企業を訪問した。
1階のパウダールームでみだしなみを再チェックし、
背筋を伸ばして、
高層階の役員室に向かった。

お会いした方がいい方だったので、
プレゼンテーションも、
いい雰囲気で終えることが出来たが、
それが即ご協賛に繋がるというようなものではなく、
後日、関係部署の人に紹介をするという、
お約束をいただいて、
辞去した。

時計を見ると、
次の仕事まで少し時間があったので、
歩いて数分のところにいらっしゃる、
産経新聞の住田社長に、
「アポなし訪問」が出来るかどうかの、
電話を入れてみた。

すると、
「今、出先から帰る途中の車の中なんだけど、
あと10分か15分で会社に戻るからいらっしゃい」と、
言っていただけたので、
産経新聞社に伺って、
住田さんのお顔を見ることにした。

5月29日の産経新聞の読書欄に、
私の拙著(「人と会うと、明日が変わる」)についての、
インタビュー記事が載ったことへの御礼からはじまって、
(と,言っても、このインタビューは私から住田さんに、
お願いして実現したのではなく、
担当記者自らが推薦してくれたのであるが)
私が学長を務める産経新聞主催「大手町newsカレッジ」のことや、
お互いの身体のこと(最近,とみに病気の話が多くなっている)
ひいては今日中に不信任案が提出されると言われている、
今の政治状況にまで話が及び、
最後にさりげなく(?)「営業話」をして、
大手町をあとにした。

夕方、来週開催される、
「裁判員裁判制度の検討会」の下打ち合わせをし、
次いで11日の「椿山荘 蛍鑑賞会」の件で、
打ち合わせにいらしていた林さんに挨拶をして、
明日胃の検査をするので、
飲食を21時までに終えなければならないので、
今日は早じまいをさせてもらうことにした。

                

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コメント(9)

お早うございます。もう一昨日になるのですが、ウィルビーの告知欄からワイン会へ!ウィルビー交流会がきっかけで顔馴染みになったメンバーが中心で三度目の食事会となりました。今回は、ウィルビーの告知欄へも掲載して新しく仲間入りのメンバーも増えました。いつも、幹事役を買って下さるIさんのお蔭で今回も、美味しいワインと料理とお腹の底から笑ったり、励まし合ったりしてあっという間に時間が過ぎました。その食事会で話題に出たのですが、「ウィルビーは全国にメンバーがいらっしゃるので、地域地域で今回のような集まりがメンバー同士で告知欄から広がったらいいね。」と話しました。
今月は、椿山荘の蛍♪の集まりもありますね。
東京だけでなく、地方のウィルビーメンバーの皆さんも告知欄を、利用して楽しまれることを、是非ともオススメします。
ワイン会のメンバーから口々に、「幹事役のIさんと、残間さんに感謝!」『人に会うと明日が変わる』も話題に上がりました。ワイン会は、まさに、残間さんの題名通りでした。

昨日はなにか50年の気象予報の中で6月1日としては一番の低い温度だったそうです。ラジオ番組の川柳では菅さんにおもいっきりの皮肉を込めて

首筋はすでに
スーパークールビズ!

なんて笑っちゃう句を読んでいました(^○^)

今日の午後からの不信任案の結果はどうなることでしょう〜

今の国難を救えるのは
我欲・私欲を捨てて勇気をもって立ち向かえる人物でしょうね

まだまだ地震は一休みしていますが、この何か変な大自然。余談はゆるせませんこの先何が起きるかは、神のみぞ知る、そんな状況には変わりありません。
私としては何が起こっても『動じない』
でいる為に、とにかく今出来ることを悔いのないように良い意味で「やりたいことを最優先にやっていこう」と心に誓いました!

政治家たちに「なにやってをだ!」と声たかだかに言いたいですが、自分自身もそんなことを言われないよいに真心込めて今『縁』ある方々と接していきたいと思っています。

昨日の昼のテレビで残間さん,クミコさん大石静さん三人娘さんを観ました^^)元気な残間さんを観て嬉しかったです。
『負けんもんね♪~』って響き九州弁に聴こえますけど...標準語ですかね?たぶんイントネーションでどちらにでも聴こえる
のでしょうね。残間さんも好きな曲を聴いて一日の気合”を入れるのですね。杉本太郎一さま同感です。こんな時に国会は何をしているのでしょう?国民からバカにされてますよ。

今、都内の劇場に居ります。冗談みたいですが、明日から3日間公演する詩劇の稽古をしております。
ウィルビーに入会して1年と少し。残間サンの「人に会うと明日が変わる」じゃないですが、ポニョの人生も物凄いイキオイで変わって行きます笑。
芸達者の役者サンに囲まれてタジタジですが、負けるもんかぁ。

事務局の皆様

昨日の打ち合わせは、私の都合により、夜の時間にしていただき、申し訳ございませんでした。

ウィルビー・メンバーでホタル観賞会ができたらいいなと、
昨年から漠然と考えていたのですが、
ホタルの季節を迎えるちょうどいいタイミングで、掲示板が立ち上がったので、
提案させていただいた次第です。


これとは別件で、音楽関係の企画も考えております。

これは秋頃に、音楽スタジオの広い部屋か、またはライブハウスを貸切にして、
楽器を持ち寄っての発表会やセッションなどを考えています。

具体的な話には、まだなっていませんが、
場所や開催方法などは、後日また事務局の皆様とご相談しながらすすめていきたいと考えております。

楽しみにお待ち下さい。


残間さん
「営業」の日々、お疲れさまです。
willbeのみんなのために企業行脚の日々なんですね。
私たちは、残間さん初め事務局の皆さんにおんぶに抱っこでいいのかな?と思う時もあるのですが、もし苦しくなったら、メンバーにお話くださいね♪^^

さて、本日のみゆきさんの「負けんもんね」は『真夜中の動物園』の中では「夢だもの」と共に好きな曲です。
「今日以来」「鷹の歌」は、うんうんと肯く正統派みゆき節で、「夢だもの」「負けんもんね」は、ちょっとお茶目なみゆきさんが伝わる曲だと思っています。
「夢だもの」の後半
どうせゆめだもの・・・ゆめだもの
この部分は、コンサートだときっと茶目っ気たっぷりに歌うのでは?と聴いています。

それと「負けんもんね」は、最初の
あぁ あきもせず  あぁ うみもせず  
の『あぁ』が絶妙だと思っています^^
そして後半
♪まけんもんね~ まけんもんね~♪
この冬の応援歌でした^^

そんな訳で、先日車中でボリュームアップで聴きたいと車内持込の『真夜中の動物園』を、家の中でボリュームダウンで聴いていました。

残間様
パワ-をつけて「折衝事」に!いざ....。
「..♪~私は大丈夫、」何か自信が無く、一歩踏み出せない時の!
呪文のように、母が云ってくれた言葉でした。
此方の方言にも「負けんもんね」...と云います。

確かに、垢抜けしませんので?最近は聴く事の無い発音です。
でも...私は時には方言でしか言い表せないなぁ~?って。

昔...会社を一代で成功された方が云いました。

「営業とは!毎日の自分で有るのよ」と。

初めて残間様にお会い為される方は、別としますが...
残間さまと何度かお逢いなさったお方とは、
「大丈夫」と思いますよ。

この時期、企業が経費を節約するとしたら、
窓口は最初に思い浮かべる事「協賛」かも....!?。

決断して下さる方、視野の広さに期待致します。
其の為にも「協賛していて良かった」と思って頂けるようにと
残間様、ミノヤさま、ナカヤマさま、スタッフの皆さまが
日夜、頑張って下さって居られるのですもの☆☆☆。

厳しい今日ですから、
昨年とはまた違ったご苦労が多い事と思います。

どうぞ..背筋を伸ばして堂々と、前進なさって下さい。
「不景気な時にでも!何か有るものです」と云われた事を
何時も思い出しています。

「協賛したくても出来ない事情」
その会社が「協賛」して下さるを信じていきましょう。

   「大丈夫」大好きな言葉です。

今回の結果が思わしく行かないときには、
過去の成功した時を思い出して下さい。
体と心が覚えています。

明日も、魅力たっぷりの残間様を待って居られるお方が♪。

  「お墓詣り」良いですね~。

13日ぶりにブログ写真を拝見致しました。
「紅生姜」だったんですね?(このだったんも、方言?)
美しい紅色のビン詰め!この色はもしかして、
梅酢で赤紫蘇を揉んだのですか..??。
美味しそうですね、

親しくなられた企業訪問のお土産になされたら!!
喜ばれる事でしょう☆☆☆笑顔。

空から見た..被災地に!改めて感じる事が多く有りました。

水平線に夕陽が沈み空には美しい虹が...海にかかる虹!!
初めて観る虹の向こうに希望を垣間見る気がしました。
 
 できるだけ、たくさんの
   よいことを
  いろいろな手段で
 いろいろなかたちで
 できるだけ大勢の人に
  できるだけ長いこと
   続けましょう。 

さんこう社 松田 圭子「ことばの贈りもの」..から。
          想い出しました。

気温7℃のまだまだ寒い日ですが、
山吹、蓮華ツツジ、満天星ツツジ、雪柳が美しい季節です。

工夫をしておいた..
ベランダのハ-ブ達は元気に待っていてくれました。

こちらは之からが運動会のシ-ズンです。
遠方の孫の為の「ご馳走..いろいろ」二日間かかって作り、
先ほどク-ル宅配便で送りました。

今は便利ですね!翌日着きます。
今回の被災地での宅配業者さんも、大変な被害だったと。

新潟でも又大きな地震がありました。
残間さまと、初めてお目にかかったのが...十日町でした。

九月で二年になります。
出会いが...繋がりが出来た幸せに感謝しています。

うまく言えませんが、ウィルビーメンバーが自由にスポンサーになれるシステムが出来ないでしょうか?正直、入会無料でメンバーも全国で活動が今関東中心になっていますから、有料にするのは、厳しい面もありますかね…。だけど、これから、クラブウィルビーから、蛍観賞会、個展案内、食事会、音楽会、セミナー、講演会など告知欄の利用を、全国のメンバーへ広がれば本来、残間代表が思われていた、クラブウィルビーの自立!となるのでは、ありませんか?私は、その兆しを、感じています。昨日の情けない呆れた、政治家達の動きを、見ていて、ウィルビーメンバーやこちらへコメントされている皆様の強い、心ある動きを、政治家達や関係者の方に残間さんのブログと熱い思いのコメント欄読んでいただきたいです。与野党の権力争いやってる場合じゃありません!

I wanted to spend a mitune to thank you for this.

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。