バックナンバ- 2011年7月

icon_zamma.jpg7月31日(日)31時11分

予定より少し早め、
19時50分に羽田空港に帰着した。

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icon_zamma.jpg7月30日(土)26時45分

北京に到着。
中国の旅も今日1泊でおしまいだ。

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icon_zamma.jpg7月29日(金)30時55分

♥インターネットは、
今のところ、
正常稼働しているようなので、
みなさんのコメントを読んだり,
ニュースをチェックしたりして、
日本を「想って」います。


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icon_zamma.jpg7月28日(木)25時29分

みなさん、お元気ですか?
私は今、敦煌にいます。

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icon_zamma.jpg7月27日(水)24時49分

朝8時から、
西安の文化を、
見て歩いています。

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icon_zamma.jpg7月26日(火)30時41分


学びの旅2日目。
咳婆とは4回ほどすれ違っただけ。
彼女もどこかで見学でもしているのか、
慌ただしく過ぎ去った。
(長居はしなかった)

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icon_zamma.jpg7月25日(月)24時05分(上海時間)

朝10時25分羽田発の飛行機に乗り、
気温36度の上海に降り立った。

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icon_zamma.jpg7月24日(日)25時02分

お陰さまで、
今日の「willbeサロン」は、
とてもいい雰囲気の中、
無事終わりました。

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icon_zamma.jpg7月23日(土)29時46分

いゃぁ、
夕べは悪夢の一夜だった。
どうやっても「咳女」が退散しないのである。

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icon_zamma.jpg7月22日(金)30時25分

残念無念!
明日の浮き球△ベースボール大会は、
グランドコンディションが悪く、
(過日の雨で冠水している由)
中止と決まった。

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icon_zamma.jpg7月21日(木)28時57分

「人と話さない」という、
私にとって最大の「難業苦行」を,
実行しているのに、
咳は居座ったまま微動だにしない。

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icon_zamma.jpg7月20日(水)28時39分

再発した風邪を、
何とか少しでも早く退散させなければというので、
今日はかねてより約束の、
雑誌「自遊人」の取材を済ませるや、
とるものもとりあえず帰宅し、
薬を飲み、胸部に風邪用の湿布までして、
じっとしていた。

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icon_zamma.jpg7月19日(火)30時57分

太郎一さん、ポニョさん、悠々さん、あら〜古稀さん、
それぞれ素晴らしいコメントを、
ありがとうございます。
とても勇気づけられています。

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icon_zamma.jpg7月18日(月)27時16分

朝、鏡を見たら、
あまりの豚顔にビックリ。

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icon_zamma.jpg7月17日(日)25時31分

悠々さん、さすが慧眼です!
「あと1本」は、「あと1杯」と、
かけていたのです。(1本はちょっと多すぎますので)

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icon_zamma.jpg7月16日(土)28時55分

♥NHKラジオの、
「夏の特番」に対して、
あたたかいメールを、ありがとうございました。

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icon_zamma.jpg7月15日(金)23時41分

今だから白状するのだが、
実は昨日、
夕方からNHKで、
スポット録りの「仕事」があったのだが、
あまりの鼻声で中止となり、
今日に持ち越されたのだった。

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icon_zamma.jpg7月14日(木)29時18分

風邪は、
徐々に回復傾向にあるが、
精神にまだ少したるみが残っている。

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icon_zamma.jpg7月13日(水)28時51分

お陰さまで、
体調はずいぶん落ち着きました。

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icon_zamma.jpg7月12日(火)27時45分

朝、浅野史郎さんから、
「友情・お小言メール」をいただいた。

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icon_zamma.jpg7月11日(月)29時56分

「ご心配」も「唖然」も、
身にしみています。

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icon_zamma.jpg7月10日(日)27時46分

午前3時までは、
まだ熱が38度台前半だったのが、
6時に起き上がってみたら、
熱は下り(体温計はいずれも36度台)
身体が嘘のように軽くなっていた。

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icon_zamma.jpg7月9日(土)27時41分

眠ったのか眠らないのか、
判然としない一夜が明けた。

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icon_zamma.jpg7月8日(金)28時51分


♥みなさん、
ご心配をおかけしてすみません。
今回の風邪菌は強力で、
未だに勢力が衰えず、
私の体内を暴れ回っています。

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icon_zamma.jpg7月7日(木)22時30分

朝、
何とか文化放送に行き、
鼻声で収録を終えて、
タクシーに乗ったあたりから、
急に悪寒・吐き気がしてきた。

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icon_zamma.jpg7月6日(水)28時40分

朝38度あった熱が、
下がらないまま夕方になった。
外気温と10度も開いていない熱い身体を抱え、
だるくてだるくて......。

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icon_zamma.jpg7月5日(火)28時31分

先週末から、
「アヤシイなぁ」とは思っていたのだが、
騙し騙し眠らせていた、
風邪菌が活躍を再開させたようだ。

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icon_zamma.jpg7月4日(月)27時33分

午前2時14分に、
ヒロモリからメールが届いた。

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icon_zamma.jpg7月3日(日)28時15分

投稿欄に書いてくださった、
「ZAMMA情報」についてですが、
最近たまたま取材や出演が重なっただけで、
普段はいたって「地味な日々」なので、
わざわざお報せするのも気が引けて......。

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icon_zamma.jpg7月2日(土)28時29分

スナフキンさん、
willbe掲示板、
「about Zamma's blog」へのご投稿、
ありがとうございました。

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icon_zamma.jpg7月1日(金)28時28分

今日は7月1日。
6月1日に決めたことが、
少しずつ「緩んできた」(ルーズになってきた)
ような気がするので、

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。