7/2(土)書き込みコメントがないと、つまんないなぁ。

icon_zamma.jpg7月2日(土)28時29分

スナフキンさん、
willbe掲示板、
「about Zamma's blog」へのご投稿、
ありがとうございました。

書いてくださった内容が、
お誉めの言葉(余りある)だったから、
と言うのではなく(もちろんそれもありますが)
とても嬉しかったです。

実は、このブログの、
コメント欄がなくなってからというもの、
正直のところ書く張り合いが無くて、
「あゝ、私はこんなにも皆さんの言葉に励まされて、
書いて(書けて)いたのだなぁ」と、
今更ながら感じ入ってておりました。
(林さんの「ヒサンな船旅」の話も、
感激しながら読ませていただきました)

それにしても、
掲示板の書き込み欄の「文章の並び方」ですが、
古い順に並んでいるのは読み難い(不便)ですよね。
最新更新分(文)が、一番上じゃないと、
ズルズルズルズル下まで行かないと、
最新版が読めないのですものね。

人間って(私って)
本当に勝手(自分本位)なものですね。
ブログの書き込み欄がなくなってから、
一日何度も「掲示板」を覗くようになって、
初めて気づくのですからね。

これもwillbeICT担当のヒロモリに、
「修正」するよう申し付けましたので、
ほどなく解決させます。

ただ、
昨日からヒロモリとも話しているのですが、
このHPもお陰さまで閲覧率が向上し、
今や「影響が大きい存在」になっても来ているので、
そろそろヒロモリのレベルでの、
「管理」(監理も)は厳しくなっているようなのです。

そこで、明日にでも、
しかるべきプロにお願いして、
きちんと対処しようということにしました。

今回の「悪戯コメント」は、
(何て言うのか解らないのです)
それほど悪質なものではないように思うのですが、
神経質な(繊細な?)ヒロモリと、
willbeメンバーの名簿監理を担当しているセキが、
「少しでもメンバーのみなさんを不快にさせてはいけない」
との考えから、停止して原因究明に乗り出したのです。

Twitterには、
「スパムメッセージ」と書きましたが、
「スパム(spam)」って、宣伝・勧誘等のため、
不特定多数に大量送信される迷惑メール」と、
広辞苑には出ていますが、
何かそれとも違うような気がするんですよね。
もっと単純と言うか、素朴と言うか。

いずれにしても、
いつまでも「セミプロ」で対応していると、
みなさまにもご迷惑をおかけすることになりますので、
今後は「プロ」の手をお借りするつもりです。

何せ、
「質素堅実」を旨とするキャンディッドですので、
最初から「プロの手でいきましょう!」
とはならないのです。

午後、
NHKの「海外ネットワーク」の控室で、
「club willbe」の出納責任者のナカヤマが、
「うちの人たちって、
自分で出来るところはギリギリまで自分でやる、
という姿勢は立派だし嬉しいけど、
『必要なお金は出しますよ』と言っても
なかなか自分からは言ってこないんですよ。
やっぱり私が締めつけ過ぎているんでしょうかねぇ......」と、
複雑な顔をしていたが、
こういう「攻防戦」があってこそ、
会社も健全経営で3年以上もやって来られたのだと思う。
(税務署がいつも「感心」してくれるほど)

「質素堅実」の基本姿勢は崩さず、
しかし1万人ものメンバーがいてくださることも忘れず、
時にはプロの手もお借りしつつ、
前に進んでいこうと思っていますので、
これからもよろしくおつきあい下さい。

さてさて、
今日の私は、
夕べから息子の友達が6人宿泊中なので、
朝は起こさないようにそっと抜け出して、
スポーツクラブへ。
いつものように3キロ30分だけ歩いて帰宅。
引き続き喧嘩中の息子は無視して、
息子の友人と談笑し、みんなを送り出して、
母の昼食と夕食のしたく。

午後2時。
家の中の掃除、洗濯などに追われていたところに、
ナカヤマ出現。(NHK入りは3時)

玄関口に置いてあった6人分の夜具を一瞥し、
私が時間との闘いの中、髪振り乱して、
洗濯物を干すさまを見ながら、
「もうすぐ『海外ネットワーク』に出る人とは、
思えない姿だわねぇ。willbeの人たちにも見せたいなぁ」
と言って笑うのだった。

どんな豪華な家にもゴミが出るように、
誰にだって「楽屋」(backstage)があることぐらい、
経験豊かなwillbeのみなさんはお解りですよねぇ。

♥それでは、
みなさん、
被災地のことをも思いながら、
良い週末を過ごしてくださいね!

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

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【出版社】
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引退モードの再生学

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【著者】
残間里江子
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新潮社
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モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
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日本経済新聞出版社
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1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

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【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
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1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。