10/19(水)殊勝な日々。

icon_zamma.jpg10月19日(水)30時10分
第1168回

昨日のブログに、
「やり果せるかな?」などと、
つい弱音を吐いてしまったが、

今週はいつにも増して、
自分が「試される瞬間」が多く、
いずれも自信がないことばかりなので、
ひたすらその時々、
「出来ることを精一杯やろう」と心に誓い、
静かに一歩ずつ、
歩みを前に進めている感じなのである。

明日は「おとな塾」だし、
(初の「ユーストリーム中継」がうまくいくのかどうか......)
明後日は福岡市で開催される、
「工学フォーラム」で、
全国53の国立大学の工学関係者を前に、
「科学技術が実現する新しい安心・安全社会」をテーマに、
特別講演をしなければならないし、
来週土曜日には、
筑波大学の大学院で講義をやらなければならないなど、
不安が先に立つ仕事ばかりなのである。
(この間、博多でJR 九州とのコラボ企画で、
弘兼憲史さんと萬田久子さんとのトークセッションもあるが、
これは旧知の間柄の2人と一緒なので、
ひたすら楽しくやれそうな気がしている)


......長く働いてくると、
ともすれば「ま、いいか」とか、
「そうそう神経質にならなくても」とか、
「前にも同じことがあったけど、
それなりにうまくいったじゃないの」とか、
私を「易き」に流す、
甘えの魔の手が伸びてきがちなので、
このところは毎朝、
父と天国にいる親戚たちに、
「あらゆることに手を抜くことなく、
粛々と事を成し遂げる力を与えください」と、
お願いをしては、
自分を「ゼロ地点」に戻してから、
家を出ることにしている。

一昨日の、
「国土技術研究会」の審査にしても、
既に十年近くやっているので、
何となく「こんな感じなのだろうな」と、
思いがちなので、
「高を括ってはいけない」
「慣れてはいけない」と、
改めてしっかり心に刻んで出かけのだが、
行ってみれば、
一瞬でもそんな不遜なことを思った自分が、
情けなくなくなるほど、
随所で新鮮な感動を覚えた。


......そして今日。
ある女性起業家に、
別のワーキングウーマンを紹介することになり、
2人の話を聞きながら、
私などまだまだ「甘い」と思い知った。
(ワーキングウーマンのほうは50代前半、
大手企業の執行役員女性は60代前半)

来春執行役員女性の部署が、
アジア諸国に進出することになり、
その方面に詳しい女性起業家に、
具体の案件に対して、
アドバイスをして欲しいと言うので、
2人を引き合わせたのである。

場合によったら、
大手企業側は起業家女性の会社と、
コンサル契約をしてもいいとのことなので、
互いに真剣に相手を見ているようだった。

私はご両人とはずいぶん前から親しく、
彼女たちのことは、
よく解っているつもりだったのだが、
仕事の場面で、
こんなにもテキパキと、
時には相手が「突かれたくない」と、
思っているところまでを質して、
話をする(出来る)人たちだとは知らなかった。

当然のことながら、
2人ともコストとリスクを踏まえた、
論理的な話ぶりで(情緒を排し、普遍化された話が多い)
さらには2人が持っている、
自分たちのビジネス周辺の知識の新しさと、
深さにも驚嘆した。

......というわけで、
当分はチャレンジングな日々が続きそうだが、
焦らず(焦ると失速する可能性大)
騒がず(騒ぐと集中力が半減する)
丁寧に(軽率・ズボラは伝染する)を指針に、
一つ一つの出来事を、
味わい尽くしていきたい。

追伸)
数日前から母に不整脈が出て、
朝から対応に追われ、
こんな時間にUPとなってしまいました。
(投薬で、大分よくなりました)

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コメント(11)

お母様よくなられてよかったですね。

今週の「大人ファンクラブ」。
介護がテーマで、聞き応えがありました。

父がだんだん免疫力が下がってきたのか
先日のお祭りの夜風に当たり過ぎたのか
(なかなか帰ろうとしなかったのです)
昨晩から熱を出して寝込んでいます。
好物の野菜煮込みうどんを作ったら、今、食べています。
(食欲はたいていいつもあります。
これはポニョにもしっかり遺伝しました笑)
「お父さん、ホラ、寝込みうどんだよ~♪」
といいつつ、どんぶりを渡すと
「ありがとう」といったまますぐに食べ始め
従ってポニョの魂のダジャレは虚空に砕け散りました(涙)

介護の問題はこれからの日本の大きなテーマのひとつに
なると思います。
先日、生島サンのラジオに出られた税の専門家の方が
年金はお金ではなく、介護保険のように
医療その他の現物支給にしたらどうかという意見に
なるほど、と思いました。
(そのコメントに関するキチンとした説明もありました)
それ(新しい提案)が正しいかは別として、今までの議論を単純に繰り返して
A派とB派、あるいは世代間で綱引きをするのではなく
専門家以外の方も含めて
多様で斬新な提案があっていいと思いました。
提案の出所を問題とするよりも
内容の吟味を深めた方が実りがある。
あるいは、全体としてはバカげた話でも
全否定するのではなく
部分的に光るところがあれば
そこにスポットを当てて議論することがあってもいい
という意味なんですけど。

残間サンと大垣先生の対話は
5分間×4日の短時間ではありましたが
介護を考えるヒントが散りばめられていました。
ぜひ、番組でまた取り上げて下さいね。
(第2回のおとな塾の講師は大垣先生なので期待しています)

今夜の「おとな塾」、楽しみにしています。
残間サンが寅年牡羊座パワー全開で
素晴らしい講義ができますように☆

ミス・ナポレオン様

「まあ、お茶でもどうぞ」『喫茶去』

忙しくても、一息つくことを忘れない

一息つくのも忘れて、黙々と仕事に精を出している人もちろ

ん、一生懸命に仕事に向かうのもいいですが、あまりに猪突

猛進に取り組むのは考えものです。

唐代の趙州従しんという禅師は、修行僧が訪ねてくると、必

ず「ここにきたことはあるか」と尋ね、答えが「ある」でも

「ない」でも「喫茶去(お茶でも飲んでいけ)」とだけ言った

そうです。さらに、「悟りを開くにはどうしたらいいか」と

いう問いにも「喫茶去」としかいわない。不思議がって、禅

師のいる寺の院主がその理由を聞くと、ここでも「喫茶去」

と言ったそうです。

悟りの道などない、一杯のお茶を飲むときは、ただ無心にお

茶を飲むことに集中している。何でもないこと当たり前のこ

とを、他に気をとられることなくひたすらやる。それこそ、

もう悟っていることなのだ

お茶で一息つくこともそうですが、日常的に「仕事が第一。

○○は二の次」などといって、なおざりにしていることが多く

あります。しかし、二の次も三の次もありません。仕事もお

茶もそのときどきで一生懸命にやればいいのです。

だ、そうだらしいですよ♪

がんばれ!リエコ様!!

いつも残間さんのコメントは流石。
慣れてくると結構失敗をしたり、きっとこうだろうと思っていて確認が甘かったりする。
学会発表を終えてまた、そう思った。
失敗はいつ成功になるやらわからないが、今度こそ!の気持ちを捨てないようにしなくては…

ユーストリーム視聴しました。
楽しいお話でした。
とりあえず私は自分の日々を楽しくプロデュースすることを目標のひとつにしたいです。
一日のどっかにひとつでも自分の喜ぶことをしながら過ごしたいと思っているのですが、さらにアンテナを張り巡らしながら。

次はやっぱり自分の老後のプロデュース。
これが山あり谷ありだと思うけど、これも楽しいことを見つけながら、老いと仲良く、追いかけながらと言うことで『素敵にoioi倶楽部』(素敵に老い追い)のプロデュースを^^

地方に住む私たちを気づかい、ユーストリームで配信して下さったことに感謝です。
ありがとうございました♪

お母さんの不整脈、ご心配でしたね。
残間さん共々、お大事になさって下さい。

「ユーストリーム中継」

全てを拝聴する時間はもてませんでしたが、
後半部分は、しっかり見ておりました。

美しい画像。きれいな音声。
大成功だと思います。

「コンセプト・金・時間・人」のマネジメント。


ああ。 「言うは易く、行うは難し。」

自分がやりたいことは、分かっている。
だいたい決まっている。

それを、どう道筋を見つけるか。

ああ。あきらめないぞ。

ユーストリーム拝聴しました。
まだ、終わらない会議を抜け出して、なんとか帰宅しての視聴でした。ところが、ボリュームをいっぱいにあげても音が小さくて・・・

パソコンに耳をつけるようにして聴いておりました。最近、耳が老化現象?なのでしょうか。
(だから、あまり画面が見られませんでした。残念)

興味深いお話で、なぜ?と疑問興味関心を持つことが感性を育てるのだという言葉にはっとしました。

普段、何事かあっても今の私に関係がなければ、わざわざ首をつっこんだりしないし、嫌いな人は軽くスルーしてきたので、今後はもっと視野を広げてアンテナ張っていきたいです。

koroさんのおっしゃるように私も自分の人生プロデュースを楽しみたいと思います。

残間さん、大きなお仕事目白押しですが、ご自愛なさって頑張ってくださいね。

弟1回ユーストリーム、ライブで観れて良かったです。昔、家に初めてテレビを買った時の興奮に,似ている感覚でした。7時前から、パソコンの前に座り準備OK!だったのにどうしたことか??手元が狂い、寺島実朗氏の声だけで、姿は観れませんでした。山口百恵さんの「蒼い時」の本出版までのお話とかユーモアをまじえてのお話あーっという間の時間でした。
堪能しました。パソコンの音量を最大限にしていたのにもかかわらず声が聞こえにくかったです。配信音量を高くしてほしいです。

残間様
お母上の事お大事に、
今夜の「ユ-ストリ-ム」万障繰り合わせて10分前から...
どんなにしても「聴こえない??」それでも時々聞こえる♪
残間様の魅力的なお声に+「お姿(にこやかな笑顔)」もで、満足しました。
koroさんakaneさんmadam.tomokoさん.....
皆さまとご一緒に拝見しているんだなぁ~と、嬉しかったです。
ス-ツの胸元...インナ-素敵ですね。
夜は...冷えてきました。
福岡とは、10℃以上も差があります、
残間様、疲労も(過労)風邪の元に繋がるのではと心配です。
ナナカマドの実も赤く色つきました。
11月帰宅の頃は...木の葉は落ちています。

父が明朝、入院となりドタバタして
「おとな塾」観られませんでした。。。(涙)

無事、成功したようでよかったよかった。


[ユーストリーム」皆さんと時間を共有しているかと思うとワクワクしながら拝聴していました。(皆さんと同じく音量に難が・・・)
主婦でもプロデュースしているところを料理に例えてお話してくださって、とてもよくわかりました。
「主観」も大切だけど「客観」も大切
心に留めておきたい言葉です。
残間さんはメモを見ずにお話されているのでしょうか?
淀みなく流れて出てくる言葉に圧倒されました!

記念すべき第一回のユーストリーム配信、聞く事が出来ませんでした。無念残念、とても悔しいけれど、皆様のコメントから想像しています。
無事成功されて、おめでとうございます。
ますます、残間さんの魅力が広く確実に認知される事でしょう。とても嬉しい事です。


それにしましても、残間さんはご自分に対してあまりにも厳しく容赦ないので、すこし心配しています。
こんなにも限界いっぱい頑張っていらっしゃるのですから、もっとご自分に優しく微笑んで、ご自分を思いっきり抱きしめて上げて下さい。
一介の平々凡々の主婦が申し上げる事ではないのですが、 
残間さんのお身体と、お母上様のことがとても心配で失礼を承知で書かせて頂きました。
ほんの少しの時間でも捻出して、お休み下さいね。


>焦らず・・・・
 騒がず・・・・
 丁寧に・・・・
これからの私の人生の指針に致します。真逆の日々だった気がします。常に新しい刺激を求めながら、プラス思考で歩んで行こうと思っています。


koro さん、『素敵にoioi倶楽部』ポツと気持ちが明るくなる言葉ですね。一人じゃ淋しいのでお仲間に入れて下さい。
もっとも私は追いかけなくても、すでにドップリ「老い」に
浸っていますが。
「老い」って、そんなに悪いものではありません。
結構イケますよ。楽しい事も、ドキドキ、わくわくもいっぱいあります。新発見の日々です。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



2012年3月
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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。