10/2(日)気負いは捨てて......でも、頑張らなきゃね。

icon_zamma.jpg10月2日(日)21時04分
第1151回


もう10月だと思うと、
少しぐらいの胃痛で、
グチャグチャ言ってはいられない。
もっとしっかり、
もっと覚悟を決めて、
前に進まなければならない。
もう、何も恐れるものはないのだから。

正直を言うと、
息子を授かってから、
息子が20歳になるまでは命が惜しかった。

片親だし、
どんなことをしても、
頑張って育てなければと思っていた。
だからと言って、
仕事は断じて、
端折っては来なかったと思うが、
それでも、
生き長らえることが一義だった。

息子が成人した時、
「これで、いつ死んでもいい」と、思ったのだが、
本人がアメリカに行っていて不在だったので、
私の気負いだけが先行し、
肩透かしをくわされたみたいで、
大きな感慨はなかった。

そしてこの3月、
大震災が私の生まれ故郷に襲いかかり、
沢山の生命を奪い去った時、
改めて生きていることの意味と意義を、
再認識しているさなか、
内々定ながら、
息子の就職が決まった。

「本当にもう何も怖くはない。
38歳までの私がそうだったように、
これからの人生、
悔いのない仕事(広義の)をするために、
命を投げ出しても突き進もう」

親からもらったこの命、
どんなことがあっても、
自死は決してしないが、
一人の人間として(母親としてとか、娘としてではなく)
やるべきことのためなら、
命を捧げるくらいの覚悟は出来ている。
......今は、
心底そう思っている。

そんな思いを誰かに伝えたくて、
昨日は父の眠るお墓に行き、
今日は朝一番で、
大船観音に行ってきた。

大船観音では、
原爆で亡くなった方の慰霊祭をやっていて、
いつものように境内を歩くことは出来なかったので、
観音さまにお参りをして、
母と息子にお守りを買って、
そうそうに辞去した。

坂道を降りながら、
登って来た時の、
勇み立った気持ちは消えていた。

「死ぬだの生きるだのと、
大袈裟に騒がず、
目の前に来たことを、
精一杯頑張ろうっと」
観音さまの顔を見ながら、
そう思うために、
ここに来たのだと解った。

帰りに大船駅で、
上りの電車を待っていたら、
意外な人と会った。
慶応大学で電気自動車を研究している
清水浩教授だ。
清水さんも「ん?」という顔をして、
私だとは思わなかったらしい。

「観音様に?」(まさかという感じ)
「ええ、そうなんです。節目の時は必ず......」
「毎日見ているけど、そんな風に思ったことないなぁ」
......などと話しているうちに新橋駅に到着。
これからラジオ番組の収録に行くという、
清水さんと別れて、
私は銀座方面に向って歩き出した。

胃痛は治まっていたが、
お腹が空きすぎると、
また痛み出すような気がしたので、
ショッピングセンターの中の、
「北欧」という喫茶店に入り、
ハムとチーズのホットサンドを注文した。

誰かと待ち合わせをする以外に、
喫茶店に一人で入ることは、
十年に一度あるかないかのことなので、
何となく緊張する。
ましてやこういうところで、
コーヒー以外の食べ物を注文するなど、
これまでの人生で5回もないと思う。
(「独り」でいるのはいいのだが、
「一人」でお店に入るのは何より苦手だったのだ)

デパ地下で、
母の夕食の食材を買って帰宅。

今夜は松茸ご飯と、
鮪と帆立のお刺身、
アスパラと粗びきソーセージのソテーに、
松茸のお吸い物。
(母は変わりご飯が大好きで、味がついているご飯の時は、
おかずはほとんど食べないのである)

明日の朝のお粥に、
美味しい佃煮も買ったので、
今夜10時にお粥を届ければ、
準備は、万端整った......。

何のために、準備万端?
.....実は、明日から、
毎週月曜日の朝6時から8時まで、
テレビ朝日「やじうまテレビ」に、
出ることになったのである。

出演要請があった時、
「レギュラーか......自信ないなぁ」と思ったので、
かねがね適役ではないかと思っていた、
女医さんを推薦したのだが、
(その女医さん・常喜眞理さんもプロデューサーと、
ディレクターのオーディションに合格して、
木曜の出演が決まったのである)
「プロデューサーだから人を推薦するのは解りますが、
自分は逃げるのですか......(笑い)」と、説得され、
出演が決まったのだった。

ナカヤマは、
全国のwillbeメンバーのみなさんに、
「近しく感じていただけるだけでも願ってもない嬉しい話。
是非、やらせていただきましょう!」と、
大喜びをしているのだが......。

「やじおとうまこの星占い」を、
日々の道しるべ(?)にしている身としては、
頑張ってやるしかないとは思うが......。
willbeのみなさまも、
どうか温かい目でみてくださいませ。

明日の迎えは午前4時15分。
ラジオではないから、
少しは眠らねば。

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コメント(12)

わぁ~、レギュラー出演おめでとうございます。
明日からですね!毎週月曜の朝が楽しみになります。

残間さんが頑張っていると、「私もまだまだやめられない」と思えるから不思議です。
また明日から、忙しい一週間が始まります。頑張ろうっと!

>目の前に来たことを、精一杯頑張ろう。
そう思いますね。
最近は、それに「無理せず出来る範囲で」が付きますが。
人生は日々の積み重ね、その一日は何千分?の一の人生。
だから日々を大切にしたい。

残間さんの胃痛の記事を読んで心配していました。
私も以前ピロリ菌の除菌をしたものの、数年後又不快な症状。
母方の祖父母が胃の困ったちゃんだったので、気をつけているのですが、内視鏡でちょっと気になる部分があり細胞検査ではOK.
でも先日の夜中に、突然の不快感と嘔吐で目覚め、のんびりやり過ごそうとしても、やはりストレスが多少あるのかも。
胃は敏感ですもんね。
私も空腹になると痛みを感じたりするので、そんな時は少し食べものを口にしたり、牛乳で保護したりしています。
残間さんは気働き名人^^だし、色んな方面への気配り、会社のこと、仕事のことと、大変だと思います。
少しのんびり過ごして欲しいなと。
先日心が疲れたら大地に素足で立つのがいいと聞いて、やったら病み付きになりそう。

>仕事のために命を捧げるくらいの覚悟は出来ている
なんとなく解らないでもないのですが、ちょっと寂しさを感じてしまいました。
残間さん自身のための時間も大切にして欲しいなと。

>「やじうまテレビ」
朝はほとんどテレビを点けないけど、明日忘れないようにメモしました。
多分この地でも放送されると思うけど。
楽しみにしています♪

「さあ、10月!!」のブログにコメントしようとして開いたら
既に次のブログがアップされていて
「何で~?」
と呟きつつ拝見したら、ああ、明日は「やじうまテレビ」で早起きなんですねー。
昔、ぼくが不良サラリーマンだった頃は
「やじうまワイド」っていっていたんじゃないかなあ。
製薬会社の営業マンの時だったか、星占いをぼくも結構熱心に観ていました笑

以前、高崎の観音様の前に残間サンが立っている写真が
アップされた時がありましたね。
誰しも自分の決意を固める時に訪れる場所があるんですね。
ぼくの場合、何か期するところがある時は
家から歩いて5分の雑司が谷霊園の夏目漱石のお墓か
鬼子母神の境内にある樹齢700年を越える銀杏の樹のところに行きます。
この樹の周りでなかよし保育園の生徒だった頃からよく遊んだのです。

今日は父の誕生日だったので、朝、昼は父の好物の食事を作りました。
午後、家事の合間を縫って下北沢に行き
友人の女優が主演するお芝居を観て
また急いで家に帰り
夜はささやかな誕生パーティ。
食後に親子で「男はつらいよ」の第4作を観ました。
マドンナは栗原小巻でした。
可愛かったんだなあ。。。

今夜はよい子のポニョも早寝をします笑
月曜の朝が楽しみになりました☆

子供就職したら、自分のために生きることを前面に出して生きていくのが女性は普通かと思ったのに、残間さんは違うみたい。だって生んで、就職するまで育てるってたいへな体力、気力だと思うのに。そんなことでは変わらない普遍的な理想とも言えるなにかを残間さんはきっと持っているのですね。それがいつももっと知りたいなと思っています。
でも、それを追求しても身体だけはだいじにと願っています。やじうまワイドビデオ取りましたよ。

すみません。

我が家のテレビは子供が最優先なので、
朝は必ず日テレのZIPで、「おはよう忍者隊ガッチャマン」と、
もこみちの「MOCO'Sキッチン」を録画しているのです。

申し訳ない!

黒猫クーと一緒に観ています。
お得意のファッションスタイル。
第一声、決まっていましたねー♪

どよう楽市のほんわかモードとは違って
CBSのクールなニュースキャスターみたい~
…かと思ったら池袋(ポニョの地元)では
「ラーメン戦争」のニュースなんだぁ。。。(脱力笑)

CMの間は生島サンのラジオ。
(生島サン、ごめんなさい。いつもはちゃんと聴いてますよ~)
読売新聞をパラパラ。
忙しい忙しい(大汗)。
でも楽しいですねー。

今、たくさんのメンバーの方が一緒に観ていると思うと
朝から元気になりますね。

お腹空いてきたなぁ。。。笑

おお~
おひつじ座3位~!!
この位がちょうどいいのだぁ~♪
「前向きに」ね。
わかりましたぁ~

残間サン。
よかったですよー。
ようし、今日はこのイキオイで
浅草に虎姫一座の応援にいくぞ~
(サエラの音楽番組のアシスタントに抜擢されたのです)

ポニョじゃないですよ。
虎姫一座がですよ。
間違えないでね。
えっ、わかってる?
わかってないかと思った。。。笑

おはようございます!
朝、何気なくいつものようにTVをつけたら、残間さんが写っていたので、驚き、いつもは流しながら観ているのですが、今日は見入ってしまいました(笑)
クールでかっこよかったです!!
そのあと、このブログを読んでいます。
レギュラーなんですね~
月曜の朝に楽しみができ嬉しいです!

おはようございます。
今、ブログを見て、残念!!
今朝のテレビは見逃してしまいました。

レギュラーとのことですが、毎日?ですか?
毎週かな?
試しに明日はつけてみます。
7時までくらいしか見られませんが・・・

藤田さんのおっしゃるように
子供が自立したら、私は定年までは仕事、
(今までもそれなりにできる範囲で一生懸命やってきたつもりですが)、それを継続して、あとはやっぱり自分の時間、好きなことを見たり(観たり)、聴いたり、やったり、行ったり勉強(遊び)したいと考えています。

仕事のために命を捧げるくらいの覚悟は出来ている
という残間さん、お気持ちや覚悟は伝わりますが、どうぞ
ご自愛くださいね。

先立つものは健全な精神と肉体ですよね。
ご自愛ください!

残間さんが週1回TVに出演されるという事は、
関東地方の私達はもちろんですが、
あまりイベントに参加出来ない地方の方にとっては
本当に有り難く嬉しい事です。

今まで手の届かない遠くで憧れていたのに、
ウィルビーのメンバーになって、イベントで生残間さんを
拝見でき、最近は時々お言葉をかけていただく事もあり、
あー、生きてて良かった(オーバー?)、と思います。
TVで拝見すると、何だか自分の身内が(ごめんなさい)
出ているような親近感と嬉しさで熱くなります。
思わず緊張したり、頬が緩んだり、目が離せませんね。

1週間に1回というのは、私達にとっては有り難い事ですが、超多忙の残間さんにとっては、スケジュール調整とか
体調面とか、何かと大変な事でしょう。
どうぞ、くれぐれもご自愛下さいませ。

親は子育ての間は、愛の為と言うより責任感で成人になるまでは死ねないと言う思いというか、覚悟のようなものがありますね。
私は3人の子育ての間、末っ子の節目節目でやっとここまできたと安堵し、20歳になった時は肩の荷が下りた感じでした。
大学を終えると、何とかこれで自分に何かあっても生きていってくれるだろうと、一応の役割が果たせた事に感謝しました。
後はお釣りの人生、さあ自分の為に飛び跳ねようと!
やりたい事も行きたい所もいっぱいあるし。
でも、人は誰かと繋がって、誰かの為に生きてこそ
実りある人生なのだと、感じているこの頃です。
とびきりの健康に感謝して、精一杯誰かを愛し、誰かの為に
生きていこうと思います。

朝、残間さんを拝見致しました。10分だけ。ゆっくり見ていたかったけど、残念ながら、忙しくて。でも、これから毎週月曜日の、10分だけですけど、残間さんの姿と、コメントを楽しみにしております。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。