10/3(月)私の「仕事観」......時代遅れだったかもしれませんね。

icon_zamma.jpg10月3日(月)30時15分
第1152回

昨日の私のブログに、
「仕事のために命を捧げるくらいの覚悟は出来ています」
と、書いたこと対して、
「ちょっと寂しさを感じてしまいました」
というkoroさんのコメントを拝見して、
考えこんでしまいました。

まったく何も気にもしないで、
自然に書いてしまったのですが、
よく考えてみれば、
たしかに、
寂しすぎるかもしれないなぁと......。

でも、
ちょっとだけ言い訳をさせていただけば、
偉そうに、
あるいは特別のことのように、
「仕事、仕事」と、
言っているのではなく、
私にとっての「仕事」は、
「生きている」ことと同義語なのです。

貧しい時代が長かったというのも、
影響していると思うのですが、
「お金が無い」ことの、
悲しさや苦しさとともに育ってきたので、
早く大人になって、
「自分で働けるようになりたい」というのが、
「人生最初の具体的な夢」だったような気がします。

だから、
「仕事」は生き甲斐というような、
ホンワカしたものではなく、
生きていくために必須のこと、
言い換えれば、
「生活の術」「糧を得る為の手段」
というようなものなのです。

仕事があることの幸せ、
収入が継続してあることの、
幸福以上の幸福はないとさえ思っていたので、
ここまでは、
「生きていること=仕事をしていること」に、
なっていたのです。

20歳から働き始めて来て、
約20年後、
ようやく何とか食べていけるようになった頃、
子供が生まれ、
ここからは時間的な制約が大きくなって、
「思い切り仕事をした」という実感のないまま、
「今日に至る」という感じだったので、
これからは後顧の憂えなく、
それでいて楽しみながら、
「仕事に邁進出来る」というのは、
次なる夢だったのです。

世俗的な成功とか、
偉業を成し得たいというのではなく、
自分のため(だけ)に、
仕事が出来る時が来たのが、
心底嬉しく、
つい正直に書いてしまったのでした。


でも、
これもさらによく考えてみれば、
母のこともあるし、
私の体調のこともありますから、
今後、迷いも憂えもなく、
全力投球出来るかどうかは解らないのですが......。

ともかく、
これからはwillbeにも、
今までよりもっと時間と気持ちを割きたいし、
バランスをとるためにも新しい仕事にも着手したいし、
まだ見ぬ人にも会いたいと思っているのです。

これが、
私の言う(広義の)「仕事」なのですから、
考えれば贅沢な話ですね。
結局、私の「仕事」は、
labor ではなく、
pleasureに近いので(「趣味」ではありません)
自分では「寂しい」とは、
思っていなかったということなのです。


............さて、さて、
今朝のテレビ出演ですが、
お恥ずかしい限りです。

本番前の打ち合わせで、
進行表を見ながら、
大まかな流れは説明してくれるのですが、
いざ本番になると「さしかえ」と書かれた、
新しいシートが続々と机の上に置かれるので、
(あとで数えたら50枚近い分量でした)
今どこをやっているのかが解らなくなり、
仕方なく、
隣の永島敏行さんのシートを盗み見しながら、
進行したのですが、
(永島さんはとてもやさしい人で、
本番中「次はこれですよ」と、何度か教えてくれました)
「ワイドスクランブル」より、
さらなるスピードが要求させるみたいです。

☆夕方からは、
資生堂の岩田副社長主催の、
「辰野登恵子さんを囲む会」に伺った。

私は過日、
辰野さんの「ギャラリートーク」を、
聴いていたので、
勝手に親しみを感じていたのだが、
お会いするなり辰野さんから、
「今朝、テレビに出ていましたよね。
それに、先日もわざわざギャラリートークにも、
お出でいただいて......お忙しいのにすみません」と、
言われて、とても驚き、恐縮した。

同席したのは、
岩田さんが日頃親しくしている女性たち、
11人だったのだが、
岩田さんによれば、
「本日お招きしましたのは、
以下の3つの条件を満たした方です。
先ずは年齢がsixty周辺であること、
何よりもアートが好きであること、
そして女性を応援している女性であること」
ということで、
企業経営者、役員、大学の理事、弁護士、
最高裁判事、国連関係機関のスタッフ、
新聞社の論説委員などが集合していて、
「我らの世代にも、こんな凄い女性たちがいたのだ!」と、
(まとめて観たのは初めてだったので)ビックリした。

美味しいワインのお蔭で、
すぐにみんな打ち解けた雰囲気になり、
親の介護のこと、癌に罹った体験、
仕事以外に社会貢献活動をしているという話等々、
個々に抱えている問題・課題について語り合った。

社会的な立場はそれぞれだが、
同じ時代を働き、生きてきた女同士、
共感することも多く、
この中の何人かとは、
この先も縁が続きそうな予感がした。

21時半にお開きとなり、
何年かぶりに会った、
会社経営者の女性が送ってくれるというので、
彼女の車(運転手さん付きの自家用車)で、
家の近くまで送ってもらった。


....朝3時から、
とても長い一日だった。

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コメント(6)

「仕事のために命を捧げるくらいの覚悟は出来ています」。
そうですね、女性の方の中にはちょっと淋しい感じを持たれたかたもいらしたかも知れませんね。
過日のアカデミーで講座を持たれた、浅野さん、岡本さん、田原さん、福岡さん、その他数多くの先生方は皆さんそのくらいの気概をもって毎日を過ごされているのではないでしょうか?
そして、そういう反面、とても豊かな私生活ももってらっしゃるのではないでしょうか?

暫らくぶりのコメントです。
残間さんの「仕事のためなら死んでも・・・」の覚悟に対する「ちょっと寂しい」は、「それは女として、人間として寂しい・・・」ではなく、「部下や仲間や、私たちファンの事を忘れているなら、それは寂しい」だと解釈しましたが 違うかな・・・

残間さんにとっての仕事は「自分のため(だけ)に、仕事が出来る時が来たのが、心底嬉しく、つい正直に書いてしまったのでした。」とあるとおり、自分の本当の自己表現、自己実現、ある意味遊びも仕事でもあるというすてきな関係なのですね。

僕などは仕事と私事を分けて、遊びの入った邪魔されない自分のわがまま勝手を自分の時間として大事にしてるのとちょっとわけが違う気がします。

残間さんの「人と会うと明日が変わる」を読ませていただくと、終わりのほうに、僕だったら自由な時間を何日ももらったら、連休ありがとって思うのに、残間さんはその私的な自由な与えられたその「非日常」的時間に耐えきれず(?)、思わず勉強の受講申し込みなどしてしまったというのでした。暇な長い普通の私的日常時間は残間さんにとって恐ろしい責め苦の「非日常」なのかと思え、うーん僕よりすごい真面目、へたに声がかけられない(笑い)などと思ったのでした。他の方もあるらしいですけど食事処なども独りですぐ入るわがままな僕とは違うみたいです。

確かに仕事し、稼ぎ、役に立ってるかも知れない自分は有意義なのですが、すぐ僕などはますます独り世界にときどき逃亡したくなるのにくらべ残間さんの夢は「自分だけの世界」「身近な人々との世界」「3人以上の世界」(これは別々の心の次元の世界で混同できないと思いますが)に向けますます豊かに大きく羽ばたいていく気がします。
でも身体だけはエステサロンなどもっとたくさん「遊ばせて」下さいね。

私が「ちょっと寂しさを感じてしまった」とコメントしたことで、
残間さんにちょっと考え込ませてしまってごめんなさい。

残間さんの仰った意味、仕事に対する考え方、よく解りました。
これからは、思いっきり仕事が出来るということですね。
それはそれでご自分の仕事に邁進して欲しいし、応援したい気持ちです。

koshibaさんのコメントにあった
「それは女として、人間として寂しい・・・」ではなく
「部下や仲間や、私たちファンの事を忘れているなら、それは寂しい」だと解釈しましたが 違うかな・・・
とも、少し違います。

私が感じた寂しさ、
先月の「半年後の元気」の記事を読んで感じた気持ちに近いものがあると思っています。
>次の検査の半年後まで、
果たして私は「元気でいられるだろうか

そうなんですよね。
これは私も、いえ私だけでなく、少しずつ老いを感ずる人たちに共通なのではと思います。
誰にも突然はあることなのですが、残間さんが「元気でいられるだろうか」と書かれたことに寂しさを感じたのです。
多分それは身近な人がそうなった時に感ずる思いと近いような気がします。
それに近い気持ちで
>『仕事のために命を捧げるくらいの覚悟は出来ています』
に、少し寂しさを感じたのです。

私は激務の合い間にもやしの根っこ取りをする残間さんが好きです。
たまにはギアをニュートラルにして、ボ~ッとする時間も時には必要だし、「ご自愛マックス」^^にして頂きながら、お母さんのこと、ご自分の体の内なる声を聞きながら、仕事に邁進してください。

人の寿命は誰にも分らないものですが、いつかの日までは精一杯生きたいですね。
残間さん、ばあちゃんの私には孫が3人います。
残間さんの命を繋いでくれた息子さんに、いつかお嫁さんが来て、天使が舞い降りる時も来るでしょう。
私は子どもを出産した時、痛みの後に自分の血肉を分けた子どもだと思ったのです。
自分の命より大切なものだと。
そして初孫が生まれた時は、自分の命が繋がったと思ったのでした。
いつか私が旅立っても、どっかで少しだけ私の繋がりが歩いていると思ったら楽しくなったのです。
いつもは離れて暮らしているけど、ばあちゃん業も楽しいし、元気の素です。
残間さんも、いつかお孫さんを抱っこ出来たらいいな・・・なんて勝手に想像しています。
そのためにも、一層の『ご自愛マックス』でお過ごし下さい^^

自分の老いを謙虚に受け止め、気持ちと体にどう折り合いをつけて行くべきか?
そんなことを考えながら、『素敵にoioi(老い老い)倶楽部』の道を歩んで行きたいです^^

>ちょっと寂しさを感じてしまいました。
 koro さんのこのコメントを拝見して、何と繊細で感受性豊かな優しい方だろうと、感銘を受けました。
>仕事のために命を捧げるくらいの覚悟。。。
 を拝見した時、単純でオメデタイ私は命を捧げられる仕事をお持ちの残間さんを、ひたすら女性として、人間として羨ましいなあ、と強く感じたのです。
ただ、生活の糧を得るためだけに仕事をするのではなくて、仕事自体が沢山の人達に影響(夢や喜び)を与え、大きな責任を伴う残間さんにしか出来ない仕事であるという事。
残間さんにそれだけの特別の天賦の才があるという事。
「クラブ・ウィルビー」が今も将来も、命を賭けてやっていくに足る素晴らしい組織である事。
 
だからこそ、残間さんにはたった一つのかけがえのない命、お身体を何にも増して大切にしていただきたいのです。
どんなに気をつけても気をつけすぎる事は無いと思います。
歳に免じて言わせて下さい。確実に身体の各パーツは、年齢と共に衰えていきます。気力が充実している時は、時として身体の声に鈍感になります。
残間さんが日頃、お身体のメンテナンスにお気を使っていらっしゃるのは、ブログを通じて重々承知していますが、
今少しお休みの時間とか、ジムにいらっしゃったりとかの時間があればいいのにね、と自分の物差しで考えてしまいます。

我がままでクールな私の末っ子の長男に子供が生まれ、4カ月になりました。
先日、我が家に来てあまりの変身ぶりにびっくりしました。
今流行りの育メンです。おしめ交換はもちろん、授乳もだっこもすべて息子がやるのです。傍らでお嫁さんは苦笑い。
休みの日はいつもこの通りでらしく、彼曰く、
「これが僕の本業、平日の仕事は副業です。」
呆れると共に、息子にも命を賭けて守るもの、自分の命より大切なものが授かったのだ、となぜか胸が熱くなりました。
命のリレーって、本当に素晴らしいですね!!!

残間サンと同じく
牡羊座O型寅年ポニョとしては
アラユルコトニイノチガケ的生き方は
感覚的に(論理的にではなく)
ワカルナァ。。。と思ったことでした。

ポニョとしては
2011年残りの3ヵ月を
恋に命を懸けたい所存ですので
よろしくお願いします笑

辰野登恵子サンの展覧会が開かれている資生堂ギャラリーは1919年オープン。
現存する日本最古の画廊といわれているんですねー。
ちょっとびっくりー。


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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。