11/3(木)老朽化の一途を辿る身体と我が家の、保守・修繕日。

icon_zamma.jpg11月3日(木)25時36分
第1183回

☆どうやらお弁当は、
息子の胃袋には収まらず、
「このまま捨てられるのは可哀想」と、思った、
ニシダさんの胃に入ったようです。

(真偽は不明です。「2人で食べた」と言うのですが、
この話になると、2人とも視線をそらし、
話を早く終わらせようとする感じが、
何ともアヤシイのですが、
こういう「親馬鹿・肩透かし体験」は、
昔からよくあることなので、
「言及せず」とし、呑み込みました)

☆〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
さてさて、
今日は仕事らしい仕事がなく、
夜に会食が1件入っていたが、
これも気軽な友人との会食だったので、
最近怠りがちだった、
メンテナンスDAYにすることにした。

ところが、
デイケアに行くことになっていた母が、
「めまいがひどい」ということで、
突如デイケアはお休みとなり、
今日も「肩透かし」から一日が始まった。

それでも、
10時過ぎからは近所のマッサージに行き、
全身を揉みほぐしてもらった。

既に、
岩石のようになっている肩の凝りは、
今日も変わらずなのだが、
今日は特に左右の胸の上部の凝りがひどいというので、
そこにラジオ波とかいうのを掛けてもらい、
グリグリほぐしてもらった。(凄く痛かった!)

そのあと、
家のメンテナンスに必要な雑貨、
(石鹸置き棚の吸盤や油汚れ焦げつき落としの、
ステンレスたわし等)を買い、
帰宅して、
昨日無理して私のお弁当を食べてくれたニシダさんの、
胃の保守(メンテナンス)のために、
好物の肉じゃがを煮てから、
ネイルサロンに出かけた。

本当は「ちょっと派手め」に、
ワインレッドにでもしたい気分だったが、
近々病院の定期検査もあるし法要もあるので、
控えめな白系にした。

老朽化したもののメンテナンスは、
何かと時間がかかるもので、
マッサージとネイルだけで相当な時間がかかり、
気がついたら、
夜の会食の時間が迫っていた。

このあとは、
気楽な友人と、
焼き肉をたっぷり食べて帰宅し、
「蜜の味」を観て、
資料読みをしてから、
何もなければ、
24時前にはベッドに行くことにする。

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コメント(5)

おはようございます!

リエコさま、

身心のリフレッシュが出来たようで

一安心、胸をなでおろします

たまには小休止、とっても大切だと思います

また、いつも超忙しく動かれている

リエコさまにとっては

その「ボー」っとしている中に

また新しい「何か」が生まれるような気がします♪

是非、習慣的にそんな素晴らしい時間をいれてください

私は「馬鹿は風邪ひかない」という諺をやぶり

本当に何年振りかに「風邪をひいてしまいました」

これもやっぱり、よくよく考えてみると

ここのところの寝不足が原因で

知らないうちに疲労がたまり

免疫力が落ちたのが原因だと思います

必ず無理した代償はやってきますので

油断してはいけませんよね

それでも昨日はエネルギーが欲しくて

御岳山まで行き頂上付近の

武蔵御嵩神社まで登って行って参拝をしてきました

確かにエネルギースポットではあるのですが

近年のテレビ等の話題が多いせいか

人だらけだったのには驚きました

しっかりとエネルギー充電も出来たので

また今日からがんばれます♪

残間さん、リフレッシュ”出来て良かったです。女性は
メンテナンスは大事ですものね^^女子の特権”です。
又・・鉄腕アトムの妹のウランちゃんのような残間さん
暫くは・・安心しました。

エビフライおいしそうだなぁ~♪
このお弁当だったら、お金出しても食べたいなぁ。
そうだ。
今度、ウィルビーの交流会の時
「残間里江子の愛情弁当」を売り出したらいかがですか。
売れると思うなぁ。
ポニョは2つ買います笑

ぼくは昔、彼女がお弁当作ってほしいというので
玉子焼きとか唐揚げとかプチトマトとか梅干しとか入れて
デートの時に持っていったことがあります笑
「おいしい」といって喜んでくれたんだけど
半年後にフラレました(涙)
ホントはおいしくなかったのかな。。。

一昨日、浅草に行ったら
アミューズの役員の方や虎姫一座の女の子たちが
残間サンも観に来てくださったんですよ~♪
ととても喜んでいらっしゃいましたよー。

松屋浅草が80周年なので虎姫一座を招いて店内でイベントをやったんですけど
浅草の街の人たちがたくさん詰め掛けていました。
大太鼓や歌や踊りでスゴイ熱気でした。
明日もやるみたいです。

結局、あの愛情弁当は息子様の胃袋には収まらなかったのですね。
それでも母親を思いやる息子様と、お二人の間でしっかりとその役割を務められるニシダさんに、感動しました。
誰の胃袋に入いったにせよ、真偽の程は深く追求しない残間さんも、さすがですね。

人生なんて、「肩透かしのオンパレード」です。
だんだんマヒしてくると、初めから諦めの境地の自分がいて
予想に反して上手くいくと、その喜びも倍増します。

”メンテナンスDAY”
何だか、外野席の私もほっとします。
睡眠不足、手の指の注射に肩こり。
結構賑やかですね。
どうぞ、お付き合いもそこそこにして退治出来るものから縁を切って、快適な状態でご活躍下さいませ。

久々の残間さんの”肉じゃが”登場。
懐かしく(?)嬉しいです。
あの見事な飴色の肉じゃが、何回試しても出来ません。
いつか秘伝の程、ご教授下さいね。

 画像を拝見しますと青年には小さいような弁当箱。ご子息は小食なような。
 それはさておき、話題が弁当なだけに、「吞み込んで」言及せず、とは、お見事!

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。