1/19(木)reactionがないって、やっぱり淋しいですね。

icon_zamma.jpg1月19日(木)28時48分
第1260回

コメント欄が、
めっきり淋しくなって、

(それでも、書いてくださったみなさま、
ありがとうございます。とても嬉しく拝見しましたよ)
コメント欄を覗く度に、
(毎日10回以上は見ているのですよ)
「どうしたのかなぁ」
「後遺症が残っているのかなぁ......」
「放射線って、やはり微妙な問題なのかなぁ......」等々と、
考えておりました。

また、ファミリーマートの、
割引クーポン券のリアクションも、
「届きました!」というお返事はいただくのですが、
「感想」は、まだ少なく、ちょっと不安です。
ただ一部の地域からは、
『大人コンビニ研』の商品がありません!」との、
お言葉もいただいているので、
商品の拡大化も考えております。

当ブログ・コメント欄への、
書き込みははともかく、
ファミリーマート・プロジェクトのほうは、
どうぞよろしくお願い致します。

ここには私たちwillbe事務局以外にも、
多くの関係者の、
熱意と厚意が内包されていることなので、
何とか成功させたいのです。

......さて、今夕は、
「willbeおとな塾」の第4回が開催され、
ゲスト講師の秋岡栄子さんによる、
「新・中国入門」の講義も、
大変面白いお話だった。

今回の「おとな塾」は、
willbeプログラムに、
初参加の男性参加者が多く、
しかもビジネスマンらしき方々の出席が多く、
始まる前に会場を見回していた、
秋岡講師が、
「もう少し固い話にしなければいけないかしら」と、
構成を考え直す一幕もあった。

男性メンバーの中には、
具体的に中国での、
ビジネス展開を考えている方もいて、
近々上海に会社を作る計画の人もいらしたが、
いずれにしても、
経済面だけでなく、
文化面でも覇者たらんとする、
「伸びゆく中国」に対する関心の深さを、
感じさせられた。
(次のビジネスチャンスがどこにあるのか、
というお話の時には、
多くのメンバーが地名をメモしていました。
私も、もちろんしっかり覚えましたが......)

お父さまが中国の方という、
女性メンバーがいらしていて、
日中間に国交が無かった頃から、
ご苦労をなさったお話をしてくださり、
「こんな風に中国のことを、
みなさんと語れる日がくるなんて、
今日はとても嬉しいです」と、
感激してくださったのが印象的だった。

それは、
何よりも秋岡さん自身が、
中国を深く理解した上で、
中国という国と中国の人々を愛していて、
何とか「隣人として手を携えていきたい」との、
思いを持っているのが、
みなさんに伝わったのだと思う。


♥次回の「willbeおとな塾」は、
2月16日(木)の19時から、
「心に届く言葉の使い方」と題して、
講師にコピーライターとして、
いつも素敵な言葉を紡ぎだしている、
岩崎俊一さんをお迎えします。

club willbeのコンセプトコピー、
「人間という肩書きで、生きようと思う」も、
岩崎さんの作ですが、
「生きよう」で止めずに、
何故「生きようと思う」にしたのか等、
言葉を選ぶ時の「極意」を、
お話していただくのはもちろんですが、
みなさんの「言葉力」に、
磨きをかけていただく秘策も検討中です。
奮ってご参加ください!
寺島文庫でお待ちしています。

全国的に冷え込みが厳しくなっています。
お身体ご自愛下さいね。

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コメント(7)

朝目覚めると外は雪景色でした!

久々のお湿りが雪だなんて

今年のこれからの世の中への

メッセージみたいな

そんな感じがします

なんというのか変わるときは「劇的に変わる」

中途半端でなく極端に!!

このコメント欄も極端に多くなったり

ときには少なかったり

連鎖反応みたいなものがあったりして

私ごとなんですが

いつも水曜日は集金の日なんですが

普通はお釣りのないように

みなさんが気をつかってくれて

それでもお釣りには気を配り

万全の用意をして出かけるのですが…

今週はどうしたことか

しめしを合わせたように

10,000円ばかりを出されて

何回も足りなくなって両替えをして

それでも10000円ばかりに大慌て

不思議な現象です

本当に細かい小さなことなんですが

人間の連鎖反応みたいなものを感じていたところです

私はみなさんを知っていますが

個々のみなさんの繋がりは皆無なのに

あら!

何を言いたいのかまとまらなくなっちゃいましたが

そういうことです!

このブログは大地に根がしっかりとはっていますから

リエコさまの心配には及ばないですよ!

みなさん、書き込みの内容をまとめていられるんですよ♪

ファミリーマートの、割引クーポン券さっそく使わせて
もらいました。

 ただ、近くのファミリーマートに「『大人コンビニ研』の商品はパスタ類しかなく、3軒まわったのですが お弁当類が見つからず、結局パスタを購入してきました。

 思った以上においしかったですよ、感想はさっそく送らせていただきました。

 どうしても妻はお目当てのお弁当を食べてみたいということで、一番近くのファミリーマートにその商品を予約注文してきました。

自営業の我が家ですが、今日は久しぶりにひとりなので、
《こんな時コンビニのお弁当が便利よねぇ》
と考えているのですが…

ファミリーマートの割引クーポン券、まだ届きません。
首を長~くして待っているのに…
やっぱり、栃木は遠いのかなぁ~(笑)

昨日、今日とファミマに行きました。昨日は「おとなコンビニ研究所」の品が見つからず今日はお店の人に探してもらいました。お店の人はwillbeとのキャンペーンのことを知らずはがきを一生懸命読んでいました。そして二人の店員さんがお弁当のところを探してくれたのですがあったのはおにぎりだけでした。「緑のマークが見にくいですねえ。」とお店の人が言っていましたが私などには知らないと見つけられない大きさでした。おにぎりのコメントは後で書きますね。

さっき「おとなコンビニ」のサイトを覗いたら
割と簡単にコメントできるんですねー。
200字以内でお願いしますって書いてあったから
気軽に書けばいいみたいで。
商品が気に入ったら、「ありだと思う」というマークをつけるんですけど
なしだと思った方もごくわずかいらしたりして。。。笑
さっそくポニョも書き込ませていただきました。

「おとな塾」。
いつもとちょっと雰囲気が違うなあ。
何か室内が黒っぽいなぁ、と思ったら
おじさんたちが圧倒的に多かったのでした。
そしてよく見ると自分も黒っぽい服装をしているのでした笑
ぼくはあんまりビジネスチャンスを狙っていないのですが笑
それでも日中の文化や考え方、感性の違いが具体的に語られて
とても面白かったです。
ポニョは数年前、バイトで中国人や韓国人の留学生の人たちと
一緒に働いたことがあり、お昼を食べながらおしゃべりしたり
(彼らはジブリ映画にとても詳しいです)
呑みに行ったりしていたので、うなずけることが多かったです。
中国の方は自分の意見を明確に話すんですね。
仕事や賃金のことでも納得がいくまで主張します。
日本人は「まぁ、そこんとこヨロシク」なんて
矢沢永吉みたいなことをいったりしますね笑
「情」で仕事をするというか。
それはそれでいいこともあるんですよね。
チームワークの良さとか、接客とか。
あと、失敗した時とか。。。笑
(俺の目を見ろ何にもいうな~♪笑)

中国の方には「働くということははたをらくにすることだ」
なんていっても通用しないみたいですが
仕事内容をキチンと説明して納得すると一生懸命働いて
仕事ぶりもポニョよりよっぽど優秀でした。
初めて呑みにいった時、ワリカンにしたらひどく驚いていました。
秋岡先生が「中国人が食事にいった時は誰かひとりが全部払います」
とおっしゃった時に
(そうそう、そうなんだよなぁ)と合点がいきました。
あと親孝行だとおっしゃっていましたが
彼らはホントに両親を大切にし、お父さんのいいつけを守るんですよねー。
彼らと働いていると社会主義の下でも、彼らの中に孔子とその対極としての老子が
生きているんだなということを実感しました。
先日、中国人留学生のひとりから
「就職が決まりました」とメールが来たので
虎姫一座のステージに招待しようと思っています。
彼は浅草や下町文化が大好きなので。

今日ハガキが届きました。
楽しみにしていましたが、ノロウイルス罹患中で出かけられませんので、来週使わせて頂きます。
ありがとうございました。

久しぶりの投稿です。
割引クーポン届きました。ありがとうございます。
今回、投稿をと考えたのは、「放射能除染ボランティア」に反対したいと思ったからです。
今、福島で国や県・大学研究機関・民間のネットワーク連携に携わっています。震災後すぐに動き出しました。お陰様で第一線での活動です。様々な問題に取り組む毎日です。
ボランティアの必要性は認めた上で、除染は反対です。
1月1日に法律が施行され除染労働者の被ばく管理が義務付されました。この啓蒙とシステム構築も活動の一つです。(ボランティアは対象外ですが、一定条件を超えれば、募集団体が30年間の管理が必要とされます。)
ボランティア組織の除染手法・道具・被爆防護の意識の低さに、現場サイドでは問題となっています。
そのような点はどう考えておられるのか是非お聞きしたいと思います。
1例です。まだまだ、問題点はあります。
また、支援はありがたいのですが、安易な支援で人生が変わってしまうこともあります。残間さんのお知り合いの方が主催するある企画で挑戦に出た若者を知っています。
地元ではみな反対です。基本となる対策が全くできていないからです。
除染以外にも食の安全安心システム構築・基礎教育(これがなく風評の原因となっている。)など様々な支援を必要としています。
放射能問題の支援をお願いできるなら、福島の現実を知った上での長期的な支援をお願いいたします。
残間さんの地元の宮城からも相談が来るようになりました。
東京でも、厚労省の被爆管理講習会が大きく開かれます。
ボランティアでも最低限、受けなければと考えます。
歯に挟まったような文で申し訳有りません。
これ以上詳しくは、ネット上に挙げること控えさせてください。

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フォトアルバム

5月16日(水)

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開業間近の「東京スカイツリー」を見上げる。

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江戸の四季をモチーフにしたというエレベーターの内装。

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真新しいユニフォームを着たスタッフ。

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340mの高さから下を覗く。

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地上451.2mから眺める景色。

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最高到達地点「ソラカラポイント」にて1枚。



5月11日(金)

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打ち上げ会場での「虎姫一座」



5月8日(火)

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昭和のスターたちを支えた「花やしき少女歌劇団」(小・中学生の少女たちで結成された)

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浅草のランドマーク「浅草公会堂」



5月6日(日)

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手足とも緑色に。



5月5日(土)

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手際よく芝の手入れをする学生。

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雄大な八ヶ岳連峰を仰ぐ。

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花の直売店。

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熱気球体験も人気。

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野菜の直売所(他に乳製品の直売所もある)

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「諏訪大社御柱祭」で曳行されたご神木。



5月3日(木)

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2キロの蕗の皮。

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虎姫一座+サエラの「公会堂で逢いましょうin浅草」稽古風景(5月11日18:30より浅草公会堂で開催)

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熱心に指導をする大里プロデューサー。



4月30日(月)

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港区コミュニティバス「ちぃばす」初体験。



4月29日(日)

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法話室にて、僧侶と。



4月21日(土)

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神楽坂・毘沙門天で、しめやかに営まれた。

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品川駅近くで見つけた、名残の桜。その1

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その2



4月18日(水)

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1986年に公開を始めた「窯のある広場・資料館」

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施設を案内してくださった、辻館長。



4月15日(日)

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初めて搭乗した「スターフライヤー」

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楽屋を訪ねてくださった、田島元通さんのお父さんと。

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「いろはクラブ」のみなさんが楽屋に用意してくれた、郷土のお菓子と柏餅。



4月7日(土)

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茅山荘の坐禅会。インド、ブラジルから帰ったばかりの藤田一照さん。

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お花見をするニシダさんと母。



4月6日(金)

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加賀乙彦先生とツーショット。

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willbeメンバーに囲まれた加賀先生。



4月4日(水)

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試食会で、ファミマスタッフと。手の中には、秘密のデザート(5月中旬発売予定)



4月3日(火)

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霞ヶ関ビル1階に飾られていた、桜の生け花。



2012年3月
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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。