3/17(土)全身「湿布女」になっています。

icon_zamma.jpg3月17日(土)30時11分
第1318回

姫路での出来ごとは、
「明日のブログで!」などと書きましたが、
帰京するやいなや、

引っ越しの準備でてんやわんや。
新幹線の中で、
眠れば良かったのですが、
4月7日のwillbe 企画で、
ご一緒する加賀乙彦さんの、
ご著書と資料を読むという「重要案件」が、
入っていたので、
眠らぬままの帰京となりました。
(加賀さんのご講演とトークセッションは、
これまでのwille企画とは一味違った企画ですが、
とても内容の濃いものになりそうです。
まだ少し席があるようですので、
是非お出かけください。
特に震災後の私たちの生き方について、
示唆を与えてくださると思いますので)


★さて、
こからが「地獄」で、
トランクルームの中の父の写真類と、
母の手紙の山との格闘が始まったのです。

実は我が家は、
トランクルームを2つ借りていて、
一つは我が家のもので、
もう一つは両親の、
横浜時代の荷物が入っているのです。

8年前に母がこちらに移ってから、
「いつか整理しよう」と、
思ってはいたのですが、
その「いつか」が、
訪れないままになっていたのです。

父は几帳面な人で、
写真は焼き上がるとすぐ、
その時の資料なども添付して、
アルバムに貼るのですが、
海外旅行の写真など、
アルバムだけで段ボールに15個もあったのです。

中の4箱は孫(うちの息子)のもので、
写真は私の家のものとダブっているのですが、
日付だけを書いて、
写真を貼り付けてある私のアルバムと、
父のアルバムは全く趣が違っているのです。

息子が11歳の時に亡くなったので、
「孫アルバム」は、
そこで終わっているのですが、
今もいてくれたら、
何箱になったいたことでしよう。
(母が「手紙・メモ魔」なのは知っていましたが、
父が「アルバム作り魔」だったのは、
忘れていました)

母の手紙とメモは、
既に70ℓのゴミ袋で20個は捨てたのに、
こちらも段ボールに、
まだ5個残っていたのには驚きました。
これは移転後ナカヤマに手伝ってもらって、
シュレッダーにかけることにしました。
(過日の「呪われたシュレッダー」は修復ならず、
目下新しいものを注文中なのです)

これを泥だらけになって、
ナカヤマと整理をし、
時計を見たら18時。

早く終わったら、
「マーガレット・サッチャー~鉄の女の涙」を、
観に行こうかと考えていたのですが、
大甘でした。

いささか錆びついた、
日本の「鉄の引っ越し女」2人は、
埃をかぶりながら、
顔中を鉄色に染めて、
トランクルームとごみ置き場の間を、
何十往復もしたのでした。

(余談ですが、
片づけをしていたら、
昔サッチャーさんが訪日した際、
日本の女性たちと話したいということで、
私の会社に依頼があり、
キャスティングと制作を手伝ったのですが、
その時の写真が出てきました。
当時メディア界で活躍していた女性を、
パネリストにお願いし、
私はコーディネーターをしたのです。
モチロン......同時通訳付きです。
この話はいずれ、またの機会に話します)


♥ここからは、少しだけ「姫路の話」です〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

☆姫路は、
2000人は入るという、
ホールが満杯になるほどで、
地域の人たちが、
東日本大震災を経て、
この先どのように「地域力」を、
育てていけばいいかについて、
真剣に考えていることが窺えた。

もっとも基調講演をなさった、
姫路で小・中学校時代を過ごしたという、
「独立総合研究所」代表の、
青山繁晴さんの人気に因るところも、
大きいような気がした。

青山さんは、
「祖国は甦る」と題しての、
ご講演だったのだが、
「歯に衣着せぬ」どころか、
どこにも何も着せないで、
原子力災害、大震災を通して、
今、私たちが、
何をすべきかについて、
情熱的かつ大胆に語った。

今までいろんな人の講演を聞いたが、
こんなにもアグレッシブな講演は、
聴いたことがなかった。
(演台を下りて、聴衆に質問をしながら、
お腹のそこから出てくるような、
大きな声で話すのです)

震災の1ヶ月前に、
大腸癌の手術をし、
その後重症肺炎と腸閉塞になりながら、
福島第一原発に入り、
被災地を巡った、
タフな人だとは聞いていたが、
命がけで語りかけている、
としか思えない姿に、
聴衆は固唾を呑み、
私は講演に続く第2部の、
パネルディスカッションを、
どう進行すればいいのかばかりを考えていた。

この熱さのまま、
第2部に入ってしまったら、
市長をはじめとするパネリストたちは、
第1部の熱気をそのまま受け継いで、
ディスカッションをするのは難しいと思ったし、
それぞれがあらかじめ発言すべきことを、
考えて来ているわけだから、
それはそれできちんと消化して、
帰途についていただかなければならないので、
第2部を私のどんな言葉から始めればいいのかを、
考えていたのだった。

シンポジウムが終わったのが21時半で、
そのまま関係者との会食場所に行って、
ホテルに戻ったのが23時過ぎ。
7時20分発の新幹線で帰京したのだった。

明日は午前9時から、
梱包部隊の女性たちが、
来てくれることになっているが、
明後日の朝は番組なので、
着て行く服を何にするか、
引っ越し「本番」の20日まで使う、
最低限の食器や調理器具を、
どこにどう残しておくのかなど、
考えなければならないことが沢山あるのだが、
脳が全く機能していないのである。

お風呂に入ったら、
リラックスしたせいか、
全身に筋肉痛が忍び込んできた。
仕方ない、
色気はないが、
今宵は「湿布女」で寝むことにするか。

......あゝ、
また夜が明けてきた。

明日は、
明日吹く風に任せることにしよう。

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コメント(6)

ほんとうに…

すザンマしい精神力をされていますね!

私などには考えも及ばない

超過密スケジュールをこなされてしまうのですから

リエコ様の文字には

「出来ない」「無理だ」なんていう

言葉は存在しないのでしょう

引っ越しはそのこと自体で

エネルギーを相当消耗してしまうのに

人の3倍以上の仕事をされて

お母様のことや息子さんのことなど

家のこともされて

こんだけのことがいっぺんに飛びこんできたら

大パニックを起こして

まちがいなくオーバーヒートです

イライアラが募って

どこかで大爆発をしてしまいます

リエコ様の精神力の凄さ

爪の垢ほどですが見習わせて頂きます

誠に申し訳ありませんが

私は…

昨日の予定が無くなったことで

店もヒマで(経営的には問題ですが)

ゆっくり時間が流れていったので

心に余裕が生まれまして

普段疎かになっていることを

時間をかけてゆっくりと整理させて頂いております

ありがたき至福の時間に感謝です

リエコ様は今日も睡眠をとる時間がほとんどなく

明日のテレビが待ち構えているわけですから

そして、お引っ越しの時を迎えられる訳ですから

せめて栄養のあるものを食べられて

体調管理をしてください!

お体大切にしてください!!

姫路でのお仕事お疲れ様でございました。
それにしても何とも凄まじい残間さんの行動力に、ただただ絶句しています。
単にプロ意識とか責任感とかの域を越え、超人、
残魔(間)力のなせる技ですね。
でも、そろそろ”色気”も食い気も封印して、睡眠を”真剣”(?)にお考えください。
”脳と身体の機能回復の為にも。。。”
そうでないと浅野史郎さんはじめ、全国のボーイフレンドや親衛隊から、ドッとお叱りのクレームが舞い込むことと思います。
残間さんが睡眠を返上してでも、引き受けられた任務を完璧にこなされるので、依頼者が満足してまた依頼する。
仕事が仕事を連れてくる好(悪)循環で、”睡魔くん”もどこかへ追いやられてしまうのですね。
”明日吹く風に任せる”のはスカーレット・オハラに
任せて、今日こそぐっすり快眠を確保して下さい。

「湿布女」ならぬ「湿布婆」の私です。
息子夫婦が今日18日に引っ越しをしました。
スープの冷めない距離から、スープも運べない距離(電車で1時間)へと。。。
この1週間は、もうすぐ9カ月の孫、8.5kgの子守りに専念。
私に出来ることで息子達に役立つことは、悲しいかな孫の子守りくらい。
長い日は5,6時間も抱っこしていました。
昔と違って、とても優れものの抱っこベルトがありますのでいとも簡単そうですが、さすがに首と腰はパンパン。
夜の間は湿布をペタペタ貼って、昼間は貼る懐炉をくっつけて嫌いなビタミン剤も飲んでと、手を尽くしましたが、
因る歳波には敵いません。
引っ越し荷物を積んだ車を見送った私の首はしっかりと頭と肩に固定化され、横や後ろを向くのもロボットのような動作でしか首が回らないのです。
連日の長時間の抱っこと、加齢、そして何よりすっかり温もりが消え去った空家の前にたたずむ淋しさが首にズシンときたのでしょう。(借金のせいではありません)

 郵便局の角を曲がると見慣れたカーテンが掛かっている窓が見え、色とりりの可愛いベビー服が干場に並び、元気な泣き声が外まで響いていました。
 それも昨日で終わりました。
 時間は止まってはくれないのですね。
若い人たちにとって、夢と希望が実現する”明日”であって欲しいとガチガチの首をさすりながら願いました。

残間さん
凄まじい日々のスケジュール、ブログから十分
伝わって参ります。
もう、睡眠云々は語らず
月曜の早朝 爽やかに画面に出て来られた方が
さらにカッコイイと思います!
 

残間様
お帰りなさい。
次々と「重要案件」が入り眠れないままの帰京となりましたね。

まさに「修羅の如く」にならなければ....出来ませんでした。

亡き家族が大切に残していかれた、
「日記・写真・賞状勲章・トロフィ-」等は辛かったです。

トランクル-ムには!!
良くもこんなにと思う程の量、出してみると思っていた三倍も有りました。
「いつか整理」が今なのですね、

思い切って「断ち切る」しか有りませんでした、
迷いながら処分...結果は良かったと思います。

可愛らしい手も荒れたでしょう、労わってあげてください。

☆「姫路」2000人もの人が貴重な講演を聴く事が出来、
喜んで居られたことでしょう。

「祖国は蘇る」先日瀬戸内寂聴さまも「日本はきっと...」と
話されていました、希望を持ちたいです。

進行にも残間様らしい気配りが成功の蔭に有ったのですね。

「湿布」余り何か所も続けて「かぶれ」ませんように。

彼岸まで!?今日もかなりの雪が10㎝積もりました。

サッチャー元首相とのお話、とても関心があります。
昔、お世話になった先輩から
「お前にいい言葉を教えてやろう。
『すべてに備えよ』という言葉だ。
これはサッチャー元首相が語った言葉だ。
お前は無防備過ぎるから
『せめて、少しは備えよ』。
これはオレのお前に贈る言葉、だ」
といわれたことがあります笑
相変わらず、無防備なままなんですが。。。笑
ぜひ、エピソードをお聞かせくださいね。

ぼくは「おとな塾」などで、残間サンが講師の方から
話を引き継ぐ前にスタンバイしている姿を
それとなく「観察」しているのですが笑
うーん。
こんな風に作戦を練っていらっしゃるんですねー。
「明日は明日の風よ吹け」
とばかりに一見、出たとこ勝負のようで
緻密に「すべてに備えて」いらっしゃるんですね。
ポニョは一見、出たとこ勝負のようでいながら
。。。やっぱり出たとこ勝負です笑

おお、宮崎緑様のお写真が~♪
宮崎緑サンをかつて勝手に自分の
「およめさんにしたい候補リスト」の№1にランクさせていただいておりました。
10代の頃の話ですが。。。
緑サンの「社会アングルよりどりみどり」という
エッセイ集ももっていたんです笑
現在は「ブラタモリ」のタモリさんのパートナーの方(特に名を秘す)が
大変いいのではないかと思います笑

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。