バックナンバ- 2012年7月

icon_zamma.jpg7月31日(火)25時05分
第1454回


朝、
出社前に、
母の病院へ立ち寄った息子から、
「大変だよ、すぐ来て!」の電話。

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icon_zamma.jpg7月30日(月)27時13分
第1453回


退院から6日、
母が再入院した。

私は、
「やじうまテレビ」があったので、
4時10分には家を出て、
番組終了と同時に局を飛び出し、
8時15分に急いで戻ると、
息子に託しておいたお粥にも、
箸はつけられておらず、
母はベッドに横たわったままだった。

すぐに病院に連絡をして、
先生の指示を待っている間に、
部屋、バスルームと、
汚れた場所を清掃して、
母の身体もシャワーで洗った。

「苦労ばかりかけて悪いねぇ。
でも、どうしてこうなったんだろうね。
やはり、あのお刺身のせいだね」

当初母は私が買ってきた「お刺身のせい」と、
言っていたのだが、
一緒にお刺身を食べたナカヤマは、
「大丈夫だったわよ」と言うと、
いつのまにか、
「ナカヤマさんが買ってきたお刺身のせい」に、
なってしまっていたのだが、
今日はまた、
「あなたが買ってきたお刺身のせいね。
確かに活きがよくなかったものね」と、
話は最初に戻っていた。

25日の退院から今日まで、
3食ともお粥にし、
慎重に過ごしてきたのだが、
昨夜から再びお腹の調子が悪くなり、
自力で治すのは不可能と判断し、
入院してしっかり治そうということに、
なったのである。

そんなわけで、
今日はほぼ徹夜に近く、
夕方からの、
とても楽しみにしていた会食では、
美酒が全身に行き渡り、
せっかくお会い出来た方とも、
脈絡のない話ばかりをしていたように思う。

今回の入院は、
少し長くなりそうなので、
当分は病院通いが、
私のスケジュールに加わる。

......なかなか眠れそうにないのだが、
頑張って眠ろうと思う。

icon_zamma.jpg7月29日(日)22時52分
第1452回

ナカヤマは、
飛行機が1時間半遅れての出発ということで、
17時半に成田を飛び立ちました。
(ラウンジからメールと留守電が入っていました)

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icon_zamma.jpg7月28日(土)29時11分
第1451回


やはり、
開会式最後は、
「ヘイ・ジュード」でしたね。

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icon_zamma.jpg7月27日(金)25時05分
第1450回

ナカヤマは、
今回の「カナダ短期留学」について、
「とにかく大袈裟にしないで欲しいの。

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icon_zamma.jpg7月26日(木)28時54分
第1449回


母は、
空腹と闘っている。

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icon_zamma.jpg7月25日(水)24時43分
第1448回


♥willbeのみなさま、
ご心配をおかけしました。
みなさまの方が、

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icon_zamma.jpg7月24日(火)22時48分
第1447回


母の具合は、
朝になると少し落ち着いたので、
仕事に出かけたのだが、

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icon_zamma.jpg7月23日(月)28時15分
第1446回


♡昨日の、
コメントを読ませていただいて、
ありがたくて、もったいなくて、

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icon_zamma.jpg7月22日(日)22時04分
第1445回


朝、気がつくと、
ドアの外に「tommy通信」が届いていた。

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icon_zamma.jpg7月21日(土)29時02分
第1444回


旅の間は、
非日常の高揚感と緊張感のせいで、
分刻みの日程でも、

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icon_zamma.jpg7月20日(金)28時47分
第1443回


♥雨の羽田空港に帰ってきました。
気温19度。
今日の東京は涼しかったのですね。


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icon_zamma.jpg7月19日(木)28時57分
第1442回


朝7時発の、
麗水(ヨス)行きの飛行機は、
飛んだと聞いて、

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icon_zamma.jpg7月18日(水)9時59分&26時26分
第1441回


☆只今羽田のラウンジ。
あと1時間ちょっとで搭乗です。

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icon_zamma.jpg7月17日(火)26時08分
第1440回


石原邸での、
法事の後の宴席は、

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icon_zamma.jpg7月16日(月)28時55分
第1439回

今日は海の日。
世間はお休みだが、

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icon_zamma.jpg7月15日(㈰)22時51分
第1438回


イリエの挙式・披露宴は、
とてもいい雰囲気の中、
滞りなく執り行われました。

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icon_zamma.jpg7月14日(土)24時20分
第1437回


久しぶりに、
一日中、
どこにも出かけなかった。

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icon_zamma.jpg7月13日(金)28時53分
第1436回


これまで、
それとなくは言えても、
はっきりとは、

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icon_zamma.jpg7月12日(木)28時41分
第1435回


少し前に、
知人の会社のパーティーで会った、
若者......青年......?

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icon_zamma.jpg7月11日(水)33時45分
第1434回

今日は前々からの約束で、
フェイシャルセラピストの、
かづきれいこさんと、

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icon_zamma.jpg7月10日(火)26時17分
第1433回


文化放送で、
「大人ファンクラブ」の収録後、
手指の痛みに、

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icon_zamma.jpg7月9日(月)28時55分
第1432回

息子が、
月曜日は朝7時には家を出て、

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icon_zamma.jpg7月8日(日)22時18分
第1431回


「今年も彦星は見つけられなかった」と書いた、
昨日の私のブログを見て、

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icon_zamma.jpg7月7日(土)28時32分
第1430回


梅雨明けした沖縄は快晴。
那覇空港に着いた時の気温は31度。
もちろん暑い。

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icon_zamma.jpg7月6日(金)8時44分
第1429回


これから沖縄に向かいます。
(正確には羽田に)

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icon_zamma.jpg7月5日(木)25時16分
第1428回


今日もまた、
朝は母の病院に付添い、
終わるやいなや、

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icon_zamma.jpg7月4日(水)28時51分
第1427回


朝、母と病院へ。
まだ完全ではないが、
何とか両方の指の血が止まり、

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icon_zamma.jpg7月3日(火)24時23分
第1426回


昨日のブログに書く予定が、
母の怪我&トイレ事件のことで、

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icon_zamma.jpg7月2日(月)24時55分
第1425回


「やじうまテレビ」の打ち合わせ時間が、
午前4時半からなので、
午前2時半には起床しようと、

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icon_zamma.jpg7月1日(日)21時53分
第1424回


母はお蔭様で、
血は止まりました。
明日もまた病院へ連れて行きますが、

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。