11/21(水)お陰さまで、マックハウスシンポジウムは無事終了です!

icon_zamma.jpg11月21日(水)28時51分
第1567回


今日は夕方から、
「公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・
チャリティーズ・ジャパン」主催のシンポジウムが、

東京大学本郷キャンパス内の山上会館で、
開催されることになっていたので、
それまでは「集中力」を、
キープしておきたかったのだが、
先頃決定した新国立競技場の、
「基本構想国際デザインコンペ」の、
審査報告会が開催されることになり、
これもまた大事な会だったので、
謹んで出席した。
(私は「国立競技場将来構想ワーキンググループ」の、
「施設利活用(文化)グループ」の一員なのです)

既に、
報道でご存知の方も多いと思うが、
最優秀賞は、
ザハ・ハディドさんという、
1950年イラク生まれの、
女性建築家によるものに決まった。
私と同世代とは思えない、
貫録のある建築家で、
イラクでサダム・フセインが、
権力を握ると、
家族でイラクを脱出して、
1972年に渡英し、
名門AA スクールで建築を学んだという、
経歴の持ち主。
2004年には、
建築界のノーベル賞ともいうべき、
ブリツカー賞を、
女性で初めて授賞したことでも有名だ。

とにかく斬新(奇抜とも言われているが)な、
デザインが特長で、
設計コンペで入賞しても、
建たない(建てられない)建物も多く、
「unbuild」の異名をもっているのだという。

「新国立競技場」の基本構想デザインも、
神宮の森に巨大な宇宙ステーションが、
降り立ったようなもので、
文化グループ座長の都倉俊一さんをはじめとして、
電通・博報堂・NHKの委員のみなさんも、
実現を期待していた。
(選考は安藤忠雄さんが座長を務める、
建築部会で行われました。どんなデザインか、
観たい方は、こちらまで)

何分にもこのご時世なので、
財源をどう確保するのかにはじまって、
採算をとるための運営・管理体制をどうするかなど、
実現までの道のりは平坦ではないのだが、
国民の総意を得られるよう、
みんなで智恵を絞ろうと、
言い合って散会した。

会合が終わるや、
頭を「マックシンポジウム」に切り替えるべく、
構成を再チェックするなどして過ごした。

今日のマックシンポジウムは、
我がキャンディッドとしては、
「ビジネス」として、
請け負ったものではなく、
私がマックハウスの評議員を、
やっているということから、
ボランタリーで引き受けた企画だったので、
(いくら私が会社の代表であっても)
スタッフには結構気を遣っていたのである。

スタッフの「給与」に直結していることなら、
命令したり怒鳴ったりも出来るのだが、
今回はスタッフに「ボランティア」を、
強要しているような部分があったので、
シンポジウムが終わった後、
会場の補助椅子を片づけているミノヤにも、
(お陰さまで満員だったので、
補助椅子を出したのでした)
パネリストの控室を片づけ、
会場周辺のゴミを集めているナカヤマにも、
頭が下がった。

責任者のヒロモリは、
終演後テーブルや文房具など、
使用した備品を会社に持ち帰り、
明日開催されるマックハウスの広報委員会で、
今日のシンポジウムの、
報告書づくりをすることになっていたので、
帰宅はおそらく深夜になるだろうと思うと、
これまた申し訳ないような気がした。

今回の企画は、
企画・制作を生業とする弊社が、
単にシンポジウムを、
実現してあげればいいというものではなく、
マックハウスの若手スタッフに、
今後こうした企画を自主運営をする際の、
「手ほどき」をするのも、
大事な目的だったのである。

実は今日は母が、
顔におできが出来て、
病院へ行ったりしていたので、
(もしかしたら切開手術をするかもしれず)
出来るだけ早く帰ると、
お手伝いのシズカさんには、
言っておいたのだが、
最後までいるのが、
主催者の務めだということを、
マックハウスのスタッフに知らしめるためには、
途中で抜け出せなかったのだった。

石田純一さんや、
より子さんなどゲストを、
お見送りし、
アルバイトの女性たちにお礼を言い、
ゴミや備品を確認し、
最後の最後、
使用したホールや控室の鍵を、
事務所に返却して、
イベントは完結するのであるから、
家に帰り着いたのは22時を過ぎていた。
(母の腫瘍は良性だったので、
薬での治療で大丈夫と聞いてひと安心しました)

肝心のシンポジウムだが、
石田純一さんもより子さんも、
かなり踏み込んだお話をしてくださったし、
東京大学小児外科学の岩中督教授も、
ふだんはなかなか聞くことが出来ない、
「小児医療の現状」について、
解りやすくお話くださったし、
マックハウスの長瀬事務局長も、
ハウスの歴史や財団運営の実情について、
簡潔に語ってくださった。

長瀬事務局長が、
「質の高いお客さまばかりですね」と、
感想を漏らしていたが、
たしかに素晴らしいお客さまたちが、
集まってくださったように感じた。

筋ジストロフィーの子供たちの、
介助ボランティアをしている青年や、
40年近く教職に就いたあと、
子育て支援の相談員をしているという女性など、
質疑応答シーンで、
話してくださった方たちをみても、
「人のためになること」を、
さりげなくやっている人が多いのだと、
過日の地域づくりに力を注いでいる、
倉吉の青年に会った時同様、
心の中を爽やかな風が吹き抜けたような気がして、
幸福なひとときを味わうことが出来た。

そうでした!
最後の最後の最後の、
一番大切な「仕事」を忘れるところでした。

お忙しい中、
夜遅くまで熱心に、
聞いて下さいましたみなさま、
本当にありがとうございました。
衷心より感謝申し上げます。

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コメント(5)

マックハウスシンポジウムの

ご成功おめでとうございました!

スタッフの人達のがんばりも

手に取るようにわかります

このような善意の和

どんどん広がっていくといいですね♪

(政治家に爪の垢でも食べさせてやりたい)

健康であることの素晴らしさ

健康のありがたさ

人間の一番大切な基本です

健康な体に健全な心が宿る

日本全体が病気化しているので

健康を取り戻すことが

日本を救う道だと思います

ザハ・ハディドさん設計の新国立競技場のデザイン画
拝見しました。
ハリウッドのSF映画みたいですね。
「未来」はもう、そこにある
といった感じです。
「unbuild」から「un」を取り去り
この風景を支えていくのは、今の子どもたちなんですね。
既に「終わっている人」であるポニョ笑
にとっては「未来」を感じさせるこのデザイン画も
子どもたちにとっては「懐かしい風景」になるのでしょう。
命を生じさせる最初の「一撃」は宇宙から来たといわれていますよね。
そう考えれば「宇宙」を懐かしく感じるのも自然なことなのかもしれません。
このスペースシップを感じさせるデザインが選ばれた
安藤忠雄サンはやっぱりスゴイなぁと思いますし
都倉俊一サンは作曲家の都倉サンなのでしょうか。
ピンクレディの「UFO」の作曲家の。
おそらくイスラム教徒である女性建築家が
平和で自由な世界を願って(たぶん笑)
神様の降り立つ森にデザインした新国立競技場。
「宇宙」を感じさせることで地球上のアジアの日本の
ごく一部の人たちが争っている「ゴタゴタ」が
とてもクダラナイことのように思えます。
でも、その「ゴタゴタ」の「勝者」が
子どもたちの未来を左右してしまうんですよね。
「ゴタコタ」おじさん達にも
たまには夜空を見上げてほしいなぁ。

シンポジウムの前に、いって参りました。
ドナルド・マクドナルド・ハウス東大。
子どもが入院している病院のすぐそばに
一泊千円で、こんなステキな場所に泊まれるなら
ご家族は心も身体も、どれほど癒されることでしょう。
お母さんが病気の子どもに掛かり切りになると
他のきょうだい達は、とても淋しい思いをするんですよね。
ハウスでは上京したご家族を1室で泊まってもらうのが基本で
大きな部屋もあるし、エキストラベッドも入れられるのです。
"Home away from home."(我が家のようにくつろげる第二の家)
というのがハウスのコンセプトなのだそうです。
個室も自分の部屋で、自分で掃除するし
(こういう状況の時には、「他人」に部屋入って掃除してもらうよりも
気が楽なのではないでしょうか)
24時間使用できる共用のキッチンがあり
大きな窓の脇のテーブルで空を眺めながら食事ができ
子どもと一緒に遊べるスペースがあり
(絵本や、おもちゃや、テレビがありました)
このスペースで、困難を抱えた家族同士が言葉を交わすことで
お互いに元気になっているようでした。
ボランティアで主婦の方を中心にたくさんの方がハウスを支えているのですが
東大やいろいろな大学の学生サン達も様々な活動で協力されているようです。
お金の寄付だけでなく
家にあるポケットティッシュやホテルでもらう小さなシャンプーなども
持ち寄って、宿泊者の方に使ってもらっているというのも
いいな、と思いました。
他に書きたいことがたくさんあるのですが
いって見ていただくのが一番なので
ウィルビーの掲示板に書き込んでメンバーの方と
もう一度、足を運んでみたいと思っています。
こんなにステキなところを知る人が少ないのは
ホントにもったいないと思うので。

ここを訪ねた人は、元気になると思います。
不思議なんですけどね。

シンポジウムは
とてもまじめで、あたたかいものでした。
残間サンの司会進行のプロの技に、脱帽しました。
残間サン、石田サン、より子サン、岩中先生、長瀬事務局長
が横一列にステージに並ばれたのですが
ゲストの「さばき方」が素晴らしくて、お見事でありました。
こういうテーマで、爽やかで楽しく明るい気持ちで
しかも勉強になって帰途につけたのですから。
シンポでも「いい話」がたくさんあったのですが
いくらなんでも長過ぎるので終わります笑

大学生の息子とマックシンポジウムに参加させていただきました。有難うございます。
楽しいお話と学ぶことが多い、あっという間の時間でした。

日本にこんな素晴らしい宿泊施設が8か所もあったのですね。
このシンポジウムをきっかけに、利用する方も協力する方も増えるかもしれませんね。

そして、子供と家族のための・・という意味で
親が入院している子供のためのマックハウスも出来ればいいな・・と思いました。
私は主人の看病中、片時も離れたくない。と思いながらも、ゆっくり身体を休められる場所が病院の敷地内に欲しい。と思いましたし
週末は田舎から子供たちが来た時に、買ってきた物を病室で食べるのではなく、家にいると同じように家族の好物を作って
子供たちがパパとご飯を食べられればいいのに・・と思いました。
1日1日が大切だから、そうしたかったのです。

マックハウスが、もっと広がりますように。
シンポジウムに参加できてよかったです。Willbeに感謝です。

「マクドナルド・ハウス・シンポジウム」
が無事に終了しましたこと
おめでとうございます。
よかったですね。
残間さん、ナカヤマさん、事務局の皆様
お疲れ様でございました。

メンバーの方からの感激のメールをいただき
参加出来なかった残念さがよぎりましたが
残間さんのブログを拝見して
舞台裏の皆様の大変さを思い
その思いは吹っ飛びました。
今回は色んな意味で特に気を使われるイベントで
無事終了した、充実感と喜びはひとしおでしょう。
関係ない自分まで、一緒にほっとして嬉しくなり
勝手にその喜びの輪の中に潜り込んでいます。

地域的に、環境的に参加したくても出来ない方が
沢山いらっしゃるのですから
ウィルビーのイベントの意味、精神は色んな方法で
皆で共有出来たら良いですね。
目下、ほとんどのイベントに参加可能な環境にいる
ラッキーな私ですが
ウィルビーの輪をより密に大きくするために
微力を尽くしていけたら嬉しいです。

残間様
スタッフの皆さまおめでとうございました、そしてお疲れ様でした。
「ビジネス」ではなく請け負った企画、それを快く応援された皆さん♪。
参加出来なかったメンバ-の為に貴重なお時間を割いて、詳しい報告のブロブ、
それに参加されたポニョさんのコメントによってより一層実感できました。
残念ながら参加出来なかった悠々さんのコメント...感激♪
「輪をより密に大きくするために微力を尽くしていきたい」

そうなのです...地方に居ながらイベントに参加出来る、
行けた、往った事はよほど条件がそろった時だけです。

このブログ、コメントで繋がって居るのです「輪・和」が。

45年も昔になりますが行きつけのお店の息子さんが!
「難病?」「キンジストロフイ」と判り奥さんは、
お店を他人に任せつきっきりで東京に...アパ-トを借りて
経費も想像以上で、それでも残り少ない時間をと。

そんな施設が有る事をこのブログを通して教えて下さった残間様に感謝致します。

沢山のお方がこのぶろぐに巡り合えます事を願っています。

ホテルの洗面用品...昨年被災地のおかたに仕分けして、
歯ブラシ、ヘヤ-ブラシ、髭剃り、シャンプ-、石鹸...、
サンプルの化粧品も喜ばれましたので、今年も送ります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
勤労感謝の今日、残間様皆さま出来る限り休養をお取りください。
初雪がそのまま...今も雪がふ~る♪
昔懐かしい甘酸っぱい紅玉(六号)のコンポ-ト(煮林檎)を、
介護為さっているお方に今朝お届けして、今自分も。
お母様...大事にならなくて本当に良かったですね。
年末でお忙しい残間様に神様がお守りくださったのでしょう。
真っ赤な「紅玉」のジャムをヨ-グルトに添えると、
美しい冬景色(ナナカマドの実に雪のお布団)みたいです。
啄木が若い頃この地で、
「石狩の都の外の君が家、林檎の花の散りてやあらむ(一握の砂)。
甘いだけの林檎の多い近頃「紅玉」昔は「六号」と云いました。

「土井善晴」先生の企画も参加出来ませんが又詳しく教えて下さい。
二日間かけて今あと4時間待つと昔の「土井勝先生」の黒豆が完成します。
(丹波の黒豆では有りませんが、十勝産黒光)です。
価格は10分の1位ですがなかなか美味しいです。
食糧自給率200パ-セントの地に住む事に喜びと感謝。

安珠さんの「キャノンギャラリ-」二度拝見、アサヒカメラも、
昨夜は偶然鎌倉を安珠さんが...素敵うっとりしました。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。