11/30(金)起床まで、あと3時間となりました。

icon_zamma.jpg11月30日(金)26時28分
第1576回


「おんぶおばけ」......懐かしいですね。
横山隆一さんの作品で、

「おんぶが怒るとカラスが騒ぐ。
おんぶが笑うとネズミが踊る」でしたよね。
翡翠から生まれて、
村を破壊する大岩を支えているうちに、
エネルギーを使い果たして、
翡翠に戻ってしまうという話ですよね。

座敷わらしと並んで、
なんとなく「いい子」みたいな、
イメージで受け止めていました。

さて、
今週も新しい仲間が増えましたので、
簡単にお知らせしますね。
(先週は長すぎましたので......)
今週は50代、60代の男性・女性に加えて、
30代の男性や20代の女性も、
入会くださいました。

30代の男性は、
「写真と真剣に向き合いたい」という、
福島県のカメラマン氏。
20代の女性は、
「これからやりたいことは、
セレクトショツプを開業することと、
生活をテーマにした記者になること」と、
エントリーシートに書いてくださいました。

50代の方の中には、
「バリ島にヴィラを持っているので、
みなさんに使っていただきたい」という方や、
「来年出来る名古屋のマックハウスに、
協力したいです」という方、
60代の新メンバーは、
「59歳で保育士試験に合格し、
60歳から幼稚園の預かり保育士に、
採用されて働いています」という方や、
「子供2人、孫1人、夫なしです。
区のファミリーサポートを8年間務めています。
これからの時間を『何かに役に立つ自分でいたい』と、
思っています」という方。
「自転車で日本一周をしています」という、
大阪府の男性や、
「中国の古い歴史を勉強したいと考えています」という、
神奈川県の男性、
「息子の病気が快方に向かうようサポートしています。
いろんな人の輪に入りたくて入会しました」という、
埼玉県の女性など、
素敵な方々がメンバー登録をしてくださいました。

みなさまのプロフィールを拝見しながら、
「どんな方なのか、直にお会いしたいなぁ」と、
思っております。
club willbeには、
いろんなカタチでの、
参加機会がありますので、
是非ご参加くださいますよう、
お待ちしております。

......明日は、
朝早くに家を出て、
青春時代を過ごした富士市で講演です。
出来たらナカヤマのお父さんの、
お墓参りもしたいと思っています。

北海道のみなさま、
寒波襲来、
(中でも停電に見舞われた地域のみなさま)
心からお見舞い申し上げます。
東京も、
今夜はかなり冷えています。

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コメント(3)

わっ、びっくりしたぁ~
そ、そうでしたね。
おんぶおばけは「いい子」でしたね。。。(汗)
うーん。。。
そうだ、いい子だった、おんぶおばけも
トーキョーにいるうちに
貌だちも変わっちゃったんですねー笑
それで、道に迷っちゃったんだな。
まして男ましておばけ今日もトーキョー迷子ですよ笑
とにかく、本人も
「初心にかえって真面目にやります」
とポニョの口ぐせみたいなことをいってますし笑
座敷わらしもついているし
富士山も守ってくれるし
新メンバーの方もたくさん増えたし
(素晴らしい方がたくさんいらっしゃるんですね)
本日は絶好調。
連戦連勝間違いありませんっ。
残間サンの懐かしく大切なホームタウンも
とびきりの青空を用意して迎えてくれることでしょう。

急用ができたので、これで終わります笑
講演、がんばってくださいね。

おはようございます!

いよいよ12月に入りましたね

リエコ様の益々のご活躍期待しています

来年のウィルビー発展も

いまから待ちわびております♪

~~~

寒さも本番を迎え

かなり体にこたえますが

2012年の集大成の時期

今年一年の「変化」の結果を

目にみえた形で受け取ることになるタイミングです

「エネルギーは出すのが先」

「投げかけたものが返ってくる。

自ら先に投げかけなければ、

あとから返ってくることはない」

そして…

起こること全てを受け入れて感謝する

今ある「豊かさ」にき気づくこと

これこそが

ますます変化の波が加速する中

どんな「変化の波」が訪れても

なにも心配なく動揺することなく

周りの人達の「道しるべ」となりうるでしょう


うれしいことも

辛いことも

豊かさも幸せも

試練やトラブルも

すべては


「大いなる存在」からの

贈り物・ギフトです♪

今月は素直な気持で

起こりうること全てを受け入れていきたいものです♪

ジタバタしても、今年もあと1カ月!
同じ1年365日でも、
残間さんの1年と私のそれでは
質、量とも全く異質。
相対的な時間の流れの様な気がします。

比べるものではないけれど、
ブログを拝見するたびに、
チクチク胸が痛みます。
「もうちょっと、頑張りなさいよ!」
ともう1人の自分が囁いています。

明日から1カ月、睡眠時間を1日1時間カット。
つまり活動時間を1時間増やすことにしました。
これで12月は私の人生は31時間
増える計算になります。
問題は中味、質の問題です。
心してたかが31時間、されど31時間を
実りある時間にしたいです。

筋肉痛にも負けず、風邪も追っ払って
全力疾走の残間さん、
どうぞ、時々小休止を!
お大事になさって下さい。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。