バックナンバ- 2014年1月

icon_zamma.jpg1月31日(金)29時24分
第2003回


ゲストに、
茂木健一郎さんをお迎えしての、
「集英社×club willbe」の
第8回「kotobaクォータリーサロン」は、
和やかで楽しく、
それでいてスリリングな、
ひとときとなった。


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icon_zamma.jpg1月30日(木)30時11分
第2002回


みなさん、
身に余るお誉めのコメントを、
ありがとうございました。

㊗「あら〜古希」さん、
ご退院、
おめでとうございます。
久しくコメントを拝見出来なくて、
淋しかったですよ。
新春の会では、
何人もの方が「あら〜古希」さんのことを、
案じていましたし、
当日の模様を「あら〜古希」さんに、
お伝えするのだと、
張り切っているメンバーも、
いらっしゃいましたよ。
どうぞ無理はなさらずに、
一歩ずつ復帰してくださいね。
春が来る頃に、
お会い出来ることを願っています。


.........さて、
今日の私は、
バタバタではありましたが、
朝決めた、
今日一日の計画は、
全て完遂し、
気分スッキリ雨アラレです。
(🙌自画自賛です)

先ず、
最初は冠動脈のMRI検査です。
検査の1時間前に病院へ行き、
呼吸を整える薬を飲んで、
安静を保ってからの撮影です。

MRIは動くとうまく映らないのですが、
心臓は絶えず動いているので、
(......でないと、死んでしまいますものね)
出来るだけ動かさないようにと、
身体を固定するのはもちろんですが、
12秒・7秒と結構長い時間、
息を止めて、
撮影をしなければなりません。
しかもこれが、
ただ横たわっているのではなく、
胸の上に心電図を撮るための重い機械を載せ、
それごとベルトで固定するのです。
ここに轟音を防ぐ為の、
いかついヘッドホンを被るのですから、
鉄人28号とマジンガーZを、
MIXしたみたいな、
「マシン人間」になった気分です。

撮影が終わったら、
髪の毛グチャグチャ、
メイクもハゲハゲになっていたので、
一瞬だけ家に戻り、
過日ミーティングをした人と約束した、
奥三河のこんにゃく15個を持って、
その方のオフィスに届けました。
(この方は食事の前に、
こんにゃくを食べるようにしていたら、
体重が随分減ったのだそうです)

このこんにゃくは、
蒟蒻芋の密度が高いので、
1個250gありますから、
全部で3750gの重さです。
「鉄人28号・マジンガーZ」に、
なったあとなのに、
さっき飲んだ呼吸を整える薬が、
切れていないのか、
身体がフワフワして、
全く力が入らないのです。

それでも何とかお届けして、
(徒歩が多い場所でした)
続いては、
(ついに痛みに堪え兼ねて)
1ヶ月ぶりの手指注射です。

1本でも少ない本数にしたかったのですが、
今日は左手の親指と人差し指を除く、
合計8本の関節注射です。
我慢しすぎたせいで、
ほとんどの指が腫れて、
熱を持っているので、
注射がいつもより痛く、
打たれている最中は、
ウンウン唸ってしまいました。

次は母のホーム訪問です。
この3日間、
仕事が忙しく、
顔を見ていなかったので、
「一目でも.........」と思って、
訪ねたのでした。

私が3日ぶりに来たことを、
母は認識出来ていないので、
「おまんじゅうを食べなさい」とか、
「うどんを食べなさい」とか、
そこにないものを指差して、
しきりに勧めてくれるのが、
嬉しくも哀しく、
思わず母の手を握ると、
「あら、随分ガサガサした手ね」と、
絆創膏で覆われた指を、
やさしくさすってくれるのでした。

そうこうするうちに、
帰らなければならない時間が来たので、
看護師さんやヘルパーさんに、
この3日間の母の様子を伺って、
わずか20分の訪問を終えたのでした。
(でも、例え5分でも、
母の顔を見ると、安心するのです)

急いで、
会社に帰り、
明日開催されるwillbeイベント、
「kotobaサロン」の打ち合わせをはじめとして、
いくつかのスタッフミーティングを済ませて、
18地半過ぎ、
築地へ向かいました。

築地のお寿司屋さんには、
いつもその独創的な生き方を、
羨ましく思っている、
「ソトコト」「孫の力」編集発行人の、
小黒一三さんが待っていて、
共通の友人や、
小黒さんのスタッフとともに、
笑いの絶えない、
実に楽しいひとときを過ごしました。

「小黒さんはいつも元気だけど、
落ち込むことなんてあるの?」と、聞くと、
「俺はあまりないけど、
その分うちのカミさんは鬱々しているみたいだよ。
帰ったり、帰らなかったり、
何をしているかもよく知らないから、
どうしていいか解らないんじゃないの?
だけど、俺もいい年だからね。
悪さはしないからね。
帰れない時も編集室にいるからね。
ただ、
最近は東京の下町の食べ物屋や、
飲み屋を訪ね歩くことが楽しくてね。
時間を忘れちゃって、
気がつくと遅い時間になっているんだよね。
麻布だ六本木だというのは、
もう楽しくないんだよね。
下町がいいんだよ。
東京の下町には、
昔のいいものは残リ少ないけど、
まだまだ人はいるよ」と、
胸に「I 💗TSUKIJI」の、
バッジを付けた小黒さんは、
いかにも嬉しそうに、
下町の話をするのでした。

最近、
私の周りの団塊男たちの多くが、
リタイア後何となく元気がなく、
しばしば「もうちょっと覇気が欲しいなぁ」と、
思うのですが、
これは、
小黒さんのように、
自分が「楽しめるもの」を、
自らの足で探し求めていないからなのだと、
小黒さんの、
屈託のない笑顔を見ているうちに、
思い至りました。

しかし同時に、
それは簡単なようで
実は「最も難しいこと」だとも思いました。

このままでも不幸ではない。
身体の弱体化は否めないが、
闘病をするほど悪いところはない。
行こうと思えば、
妻と旅行に行くくらいの、
経済的余裕もある。
やがて、
人生行路を阻むものも、
出ては来るだろうが、
今はまだそれほど深刻な逆風も、
吹いてはこない。

何かが足りない。
不幸ではないが、
幸福ともいいがたい。
心奪われるまでは難しくても、
あと何回かは、
何かにときめきたい。

.........そんな人にこそ、
「是非club will beに入って!」と、
言いたいのだが、
前述した「覇気無し団塊男」たちは、
変なテレがあるようで、
それすらしようとはしない。
「一人で十分生きられる」ことを、
強調したいみたいで、
ことさら「毎日充実している」という、
話をするのだが、
時間が経つほどに、
小黒さんのように、
心底楽しんでいないのが、
ジワジワ伝わって来て、
かえって辛くなる。

2つの病院へ行きながらではあったが、
「私の今日」は、
「心底」まではいかなくても、
「かなり」楽しい一日だったと思う。

もはや、
楽しさは上から降っては来ない。
「元気」と同じで、
大人は、
自然にそうはならないのだ。

元気になりたかったら、
楽しくありたいと思ったら、
自分で「する」しかないのである。

明日も、
楽しい一日にしなければ.........。


icon_zamma.jpg1月29日(水)31時26分
第2001回


この拙きブログが、
2000日間、
毎日書き続けてこられたのは、
ひとえに、
読んで下さっているみなさまのお蔭です。
誰一人、
読んで下さらなかったら、
ここまでは続かなかったと思います。
ありがとうございます。


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icon_zamma.jpg1月28日(火)23時23分
第2000回


今日一日は、
珍しくスイスイ、
事が運んだ。

例えば朝、
エレベーターが、
タイミングよく来たし、
タクシーもすぐに拾えた。
いつもは渋滞している道路が、
空いていて、
時間より早く、
目的地に着くことが出来た。

こんな些細なことでも、
スイスイに行くと、
気分が良くなって、
次の事も、
いい感じで回り出すから、
不思議だ。

駄目なときは、
これが見事に反転し、
全てがうまくいかなくなる。
数日前の私のように。

今夜は、
明日の生島ラジオのためにも、
スイスイの余韻を味わいながら、
眠りに就こうと思う。

💤おやすみなさい!

icon_zamma.jpg1月27日(月)25時09分
第1999回


和歌山へは、
「プレミア和歌山推奨品審査委員会」に、
出席するために行ったのですが、
3時間の会議をはさんで、
(私が議長なので、
議事進行をしなければならず、
気が抜けない3時間でした)
あとはずっと乗りものに乗っていたので、
老躯には、
結構ハードな一日でした。


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icon_zamma.jpg1月26日(日)24時26分
第1998回


18年前に死んだ、
愛猫(ジェリクル)の、
お墓(?)を移動することになり、
預けていたお骨を、
引き取りに行った。

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icon_zamma.jpg1月25日(土)31時24分
第1997回


ご心配をおかけしてすみません。
あれから痛みはなく、
大丈夫です。

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icon_zamma.jpg1月24日(金)30時29分
第1996回


帰宅して、
しばらくしたら、
右胸が急に痛み出した。

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icon_zamma.jpg1月23日(木)30時09分(手指が痛くて、
キーボードを打つ速度が数倍かかってしまいました。)
第1995回

母のランチに、
立ち会いたいと思い、
11時過ぎには家を出ようとしていたのに、
出がけに電話が相次いで、
介護ホームに着いたら、
タッチの差で
母の食事は終わっていた。


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icon_zamma.jpg1月22日(水)31時09分
第1994回


「始末」の続きで、
写真類の始末も、
結構な時間がかかっている。


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icon_zamma.jpg1月21日(火)30時35分
第1993回


今日は珍しく、
誰かに会うという、
アポイントもなかったので、
半休にさせてもらった。


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icon_zamma.jpg1月20日(月)29時37分
第1992回


移住する人が増えている。
関東・静岡・長崎地方で、
放送している、
ラジオ番組「大人ファンクラブ」には、
(関東は文化放送、他には静岡放送と、
長崎放送で放送しています)
雑誌「田舎ぐらし」とタイアップして、
移住をした人たちへの、
インタビューコーナーがあるのだが、
移住者は、
急速に増えている感じだ。

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icon_zamma.jpg1月19日(日)28時41分
第1991回


2014年の「新春の会」は、
みなさまのお蔭で、
滞りなく終了しました。


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icon_zamma.jpg1月18日(土)24時59分
第1990回


明日で、
浅草コシダカシアターでの公演が、
千秋楽を迎える「虎姫一座」の、
「シャボン玉だよ!牛乳石鹸!!」を観に行った。
(明日の千秋楽は「新春の会」と重なる時間帯なので)


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icon_zamma.jpg1月17日(金)23時16分
第1989回


朝から外で会議があり、
途中母のホームに立ち寄って、
看護師さんに、
母のdisposable nappy(diaper)の話をして、
そのあとで母に会った。


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icon_zamma.jpg1月16日(木)30時08分
第1988回


母にいただいた年賀状に、
私の文章で、
今の状況をお報せしたところ、
この2〜3日、
何人かの方から、
「反応」(感想)があった。

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icon_zamma.jpg1月15日(水)29時17分
第1987回


今日は今年初の、
文化放送「大人ファンクラブ」の、
収録があった。
大垣さんとも久しぶりだ。


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icon_zamma.jpg1月14日(火)25時29分
第1986回


新年になって、
一般的な「仕事始め」は、
1月4日ということが多いのだが、
今年はカレンダーからして、
6日の月曜日からという、
会社が多かったように思う。

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icon_zamma.jpg1月13日(月)29時25分
第1985回


夕方6時半から、
六本木のSTB139で開催された、
渡辺えりさんの、
「ドラマティックコンサート」を観に行った。

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icon_zamma.jpg1月12日(日)29時55分
第1984回


今日は、
30年以上、
親しくつき合っている。
2人の男友達が、
それぞれの家族を連れて、
我が家に集まった。


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icon_zamma.jpg1月11日(土)25時11分(偶然1・11・1・11と並びました!)
第1983回


施設に入って、
明日で20日目になる母を訪ねた。

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icon_zamma.jpg1月10日(金)29時33分
第1982回


このところ、
特にこの1年は、
外に積極的には、
出かけて行かなかった。


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icon_zamma.jpg1月9日(木)28時45分
第1981回


電通年賀会に出席した。
業種によって(多分......)
3グループに分かれていて、
私は真ん中の、
13時半から15時までの組。
メディア関係者や、
スポーツ・文化領域の人が多かった。
(「なでしこ」の佐々木監督、
コシノジュンコさんもいらした)

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icon_zamma.jpg1月8日(水)30時08分
第1980回


今日は、
「地球ゴージャス」の、
新作「クザリアーナの翼」を観た。


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icon_zamma.jpg1月7日(火)32時21分
第1979回


単身で海外赴任をしている男友達が、
長めの冬休みをとって、
帰国しているというので、
久しぶりに会った。

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icon_zamma.jpg1月6日(月)26時39分
第1978回


溜まっていた新聞を読んでいたら、
この時間(25時52分)になっていました。
でも、お蔭で、
少し「今年」が見えて来たような気がします。

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icon_zamma.jpg1月5日(日)25時29分
第1977回


明日から仕事だというのに、
今ひとつ、
緊張感が足りないような気がしたので、
「鑑定士 顔のない依頼人」を観に行った。

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icon_zamma.jpg1月4日(土)24時46分
第1976回


今日もまた、
心躍ることと、
心沈むことがあった。

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icon_zamma.jpg1月3日(金)32時41分
第1975回


有楽町付近の火災で、
東海道線のダイヤが大幅に乱れ、
正午に大船観音で、
待ち合わせをしていた、
ナカヤマと横浜在住のカズミに、
会えたのは、
13時過ぎとなってしまった。

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icon_zamma.jpg1月2日(木)26時26分
第1974回


「今年は〜をしよう」と、
考えていたことが、
一つも出来ていない。
結局は、
克己心が足りない(無い)
せいだと思う。

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icon_zamma.jpg1月1日(水)23時51分
第1973回


明けましておめでとうございます!
昨日の大晦日は、
私の関係者が3人、
息子の関係者が2人。
総勢7人での年越しとなりました。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。