残間里江子の今夜も眠っちゃいられない!

icon_zamma.jpg1月6日(火)8時55分

私のブログに対するコメントを読んでいると、
今の世の中、嫌気がさすようなことはいっぱいあるが、
こんな風に人をやさしく捉えてくれる人がいてくれるうちは、
「頑張ろう!」と素直に思えてくる。

私がそそっかしいばかりにそうなってしまった、
親指の怪我にまで、
お気遣いをいただいて本当にありがたいし、
新たな活力が湧いてくる。
(お蔭さまでアロエの汁を塗っていたら、大分良くなってきました)

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icon_zamma.jpg1月5日(月)0時55分

1月5日午前0時。
今日から2009年の仕事が始まる。
どんな一年になるのか、希望と不安が交錯する。

お陰さまで、
お正月の間も「club willbe」に、
登録して下さった人が増え続けている。
毎日スタッフが登録者数とwebの稼働状況をチエックして、
知らせてくれるのだが、
一日としてゼロがないことが嬉しい。
そんなみなさんの声に応える為にも、
心楽しい、そして新しい自分発見につながるような、
多岐に渡った企画を考えている。

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icon_zamma.jpg1月4日(日)8時33分

過ぎてしまえば、三が日はアッという間だった。
今日は、明日から始まる「新しい年の新しい仕事」に向けて、
家の中の仕事空間を整備しなければならないし、
弛緩・肥大化した身体各所の修復もしなければならない。

家内整備作業のうち、
古い写真の整理は一昨日と昨日で終わったが、
3つある資料ボックスの中はまだ手つかずだ。

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icon_zamma.jpg1月3日(土)8時33分

仕事や住まいを失った人たちを対象にした、
「派遣村」の話が伝えらている中、
何事もなかったかのような穏やかな日々が続いている。

親しい友人から下記のようなメールが届いた。
「いよいよ資本主義の断末魔のような年の初めにしては、
富士山も鮮やかに、あまりにも長閑なお正月です。
幕末の清元に「のどけき春の朝ぼらけ、
梅に来て鳴くうぐいすの初音ゆずりて才若が千代の小鼓.........」
というのがあります。
一つの時代が終わる時って、
兆しがあるが故に、
馬鹿に平和な日常が訪れたりするんですね」
私も同じ心境だ。
 

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icon_zamma.jpg1月2日(金)6時18分

やるべきことを列挙して、
それをいつまでにはやろうと、
先々まで予定を立て、ひたすら消化するという、
「忙殺の日々」に別れを告げ、
「その時、そう思ったから、そうする」
で行こうと決めてスタートした2009年だが、
やはり何となく落ち着かない。

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icon_zamma.jpg1月1日(木)5時55分


あけましておめでとうございます。
.........と、言いたいところだが、
あまりおめでたくない新年となっている。
原因は指の怪我である。

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icon_zamma.jpg12月31日(水)7時07分

ここに来て、やらなければならないことが沢山出て来て、
時間が足りなくなってきた。
朝9時、息子と父のお墓の掃除とお参り。
今年1年見守ってくれた、
父以下6人のご先祖さまに感謝と新たな誓い。

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icon_zamma.jpg12月30日(火)6時17分

何年かぶりに、
せっかく東京でお正月を迎えるのだから、
それなりに楽しもうと、
築地市場に買い出しとシャレこんだ。

とは言え、
集合が午前10時という、
市場に行くにしては遅すぎる時間だったせいで、
既に場内、場外とも買い物客であふれ返っていた。

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icon_zamma.jpg12月29日(月)6時11分

昨日の朝、午前10時を過ぎた頃、
ナカヤマから緊張した声で電話が入った。
「大変です。会社に泥棒が入りました」
緊張はしているのだが、
話し方は実況中継のような冷静な口調。

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icon_zamma.jpg12月28日(日)6時03分

昨日の「どよう楽市」は、
山田パンダさんと紙ふうせんの2人を迎えて、
ライブ演奏を柱にした特別プログラムだったので、
すぐ横で生演奏を聴けるという役得のもと、
至福の時を過ごすことが出来た。

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フォトアルバム

4月5日(土)

photo_nikki六本木ヒルズのパンジー

photo_nikkiアークヒルズ中庭の桜。

photo_nikki首相官邸沿いの新芽の出たポプラ(上)と桜並木(下)
photo_nikki

photo_nikki内閣府前。

photo_nikki参議院会館前。

photo_nikki国立国会図書館前。

photo_nikki憲政会館の下の通りにはドクダミが。

photo_nikki内堀通り沿いの桜(奥に見えるのは警察庁と国土交通省)

photo_nikki首都高都心環状線沿いの桜。

photo_nikkiお濠の周りには観光バスが列を連ねていました。

photo_nikki皇居内堀に咲く花々。

photo_nikkiカルガモ発見!



4月3日(木)

photo_nikki日中文化交流協会・前会長の辻井喬さんを偲ぶ会。

photo_nikki左は「日本介護福祉グループ」の藤田英明会長、中央は必殺紹介人のモリベ氏。



4月2日(水)

photo_nikki青山通りから見た赤坂御用地の桜。

photo_nikki赤坂警察署前の桜。

photo_nikki赤坂・豊川稲荷は、早くも葉桜です。

photo_nikki国立劇場前。

photo_nikkiFM東京前。

photo_nikki英国大使館前。

photo_nikki千鳥ヶ淵の桜。

photo_nikki桜を眺めながら昼食をとる外国人ビジネスマンの姿も。

photo_nikki靖国神社の桜(右端に鳥居があります)

photo_nikki梅窓院の桜。

photo_nikki
寺島文庫の文庫犬エリゼと。



4月1日(火)

photo_nikki神宮外苑の桜。

photo_nikki渋谷・桜ヶ丘のさくら通りでは「さくらまつり」が開催中。

photo_nikki林真理子さん還暦パーティの引き出物。



3月31日(月)

photo_nikki富士川鉄橋付近を通過。

photo_nikki京都の東寺。

photo_nikki大阪で千秋楽を迎えた、地球ゴージャスプロデュース公演「クザリアーナの翼」



3月29日(土)

photo_nikki吉川公園に向かう途中の桜並木(三分咲きでした)

photo_nikkiグラウンドの土手には鮮やかな菜の花間畑が!

photo_nikki南青山ぼちぼち団のメンバーと。

photo_nikkiぼちぼち団の新キャプテンのフジタ氏。

photo_nikki開会式で挨拶をする椎名誠さん。

photo_nikki八丈島や大阪からも参戦。



3月24日(月)

photo_nikki南紀白浜空港。

photo_nikki空港の隣には「アドベンチャーワールド」が。



3月23日(日)

photo_nikki川湯温泉。河原に穴を掘って作った「my露天風呂」に入浴中の人たち。

photo_nikki湯の蜂温泉。

photo_nikki卵を網に入れて、湯筒で茹でています。

photo_nikki熊野那智大社

photo_nikki
那智の滝。

photo_nikki香炉にぶら下がっているこま犬が可愛い。

photo_nikki熊野本宮大社。

photo_nikki昨年の台風12号の被害の爪痕が残る熊野川の河岸。

photo_nikki和菓子屋「儀平」の堀本京子さんと。

photo_nikki「アドベンチャーワールド」の入口。

photo_nikki食欲旺盛なオスの海浜(カイヒン)君と。

photo_nikki海浜君の妹の優浜(ユウヒン)ちゃん。

photo_nikki手前が海浜君、奥が双子の陽浜(ヨウヒン)ちゃん。

photo_nikkiペンギン王国。

photo_nikkiラッコたち。

photo_nikki三段壁の夕陽。

photo_nikki

photo_nikki白浜名物・クエ鍋。



3月22日(土)

photo_nikki奈良県から和歌山県へと流れる紀の川

photo_nikki高野下駅舎。

photo_nikkiケーブルカーで高野山へ。

photo_nikki頂上には前日降った雪が積もっていました。

photo_nikki金剛峯寺。

photo_nikki紀州の春。

photo_nikki

photo_nikki

photo_nikki



3月21日(火)

photo_nikki小さな誕生日ケーキでお祝い。

photo_nikki仁坂吉伸和歌山県知事から、誕生日祝いに送って頂いた「焼き梅」



3月18日(火)

photo_nikki
工事中の「ホテルグレイスリー新宿」外観。

photo_nikki花粉症対策マスクを装着した八丁地常務執行役員と。



3月14日(金)

photo_nikki「日本創生委員会」が開催された東京會舘の桜。



3月13日(木)

photo_nikki雨滴の向こう側にうっすらと浮かんでいるが河津桜です。

photo_nikki会席料理にも添えられています。



3月11日(火)

photo_nikki春まだ遠し。

photo_nikki米原市の手前。遠くに見えるのは伊吹山。

photo_nikki1階のナレッジプラザに展示されている巨大プール(実は絨毯です。中央の水色の部分に立って周りを見ると、プールの中にいるように立体感が味わえます)



3月10日(月)

photo_nikki
今季最強の寒波も3年前の震災の日を想えば・・・。

photo_nikki
津村禮次郎さんによる能

photo_nikki奥でヴァイオリンを演奏しているのが古澤巌さん。手前左がチェリストの大藤桂子さん。

photo_nikki華道家・前野博紀さんにより献花。



3月8日(土)

photo_nikki母のホームに向かう途中、小学校の校庭沿いには春の花が。

photo_nikkiボケ(木瓜)の花。

photo_nikki大和夢之介さんの独立15周年記念パーティにて(右から、平山みきさん、大和さん、川上麻衣子さん、私)

photo_nikkiwillbe混声合唱団の活動の様子。

photo_nikki特訓!(合唱団を支える貴重な男声です)



3月7日(金)

photo_nikki歳川隆雄さんの出版記念パーティ。

photo_nikki会場に届けられた政治家からの花輪。

photo_nikki会場にいらした田原総一郎さんと。



3月3日(月)

photo_nikki5時間煮込んだ蕗の煮もの(右)と山椒の佃煮(左)



3月2日(日)

photo_nikki帰りに立ち寄ったナカヤマの実家では、お義姉さんが育てた梅が花を咲かせていました。

photo_nikki

photo_nikki



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。